シュシュのサマーカット♪

シュ君今期初の全身6mmラフカット

シュ君の毛が結構長く成っちゃいました

ヘルニアの持病で冷えると痛みが酷く成って、酷いとギャイィ~ン!と悲鳴を上げ痛みで全身が痙攣して全く動けなく成っちゃうので

少しでも冷えないように毛を長目にしているのですが、流石にここまで長く成って6月半ばを過ぎ蒸し暑く成って来ると、シュ君も熱そうにしているので夏用に短くカットする事にします

何時ものように切られる時にじっと動かないでいる状態が嫌いなシュ君は、、、

「切るのかぁ?」

「どうしても切るのかぁ?」

とでも言いたそうなちょっと不機嫌そうな表情です(^^ゞ

カット後の恒例の記念撮影ですが

何度呼んでも私の方を向いてくれず

「あぁあ切られちゃったぁ」という表情(爆)

結局、何度呼び掛けてもカメラ目線はもらえませんでした(^^ゞ

今回は長い毛からのファーストカットなので、毛が絡んでいたりして切るのに時間がかかってシュ君の機嫌を損ねるのでラフカットで短時間で終わらせました

次回は既に短くベースカットしてて有るので早く切り終えられるので、今回よりは綺麗に整ってカットして上げようと思います♪(^o^)v

ミニチュアシュナウザーという犬種は、夏毛冬毛の生え変わりが無いので、普段全くと言って良いほどに毛が抜けません

なので白毛なのにフォーマルの黒いスーツを着てシュ君を抱いても平気ですし、一緒にお布団で寝ても寝具に全く毛が付きません

ですが、抜けないからこそ毛が伸びて長く成りますので、年に数回は毛を切って上げないと絡んだり汚れが目立ってしまいます

なので毎年年に数回は今回のようなやり取りをシュ君としていすまが

これも私にとってはシュ君との楽しいアトラクションという感じで幸せな時間です

でも、何時も飼い主の私に従順なシュ君ですが、このカットの時だけは私に向かって不満げな眼差しで見つめて来ます(^^ゞ

どんなに睨まれたとしても、一年でも多くカットして上げれたら良いなと思います

シュシュよ一年でも一カ月でも一日でも健やかに長生きをして欲しいです

君との一日一時間一分が私にとっては掛け替えのない幸せな時間なのだから

シュシュよ我が家に来てくれてありがとう<(_ _)>

カフェ業務充実に向け-18

焙煎豆種&焙煎度ラベル作ってみました

カウンター席に展示している焙煎豆種&焙煎度のラベルを作ってみました

カフェにご来店頂いたお客様には、、、

店内に在庫している焙煎豆の全種類と全焙煎度の中から、お客様が飲まれたいお好きな焙煎豆からお選び頂き淹れさせて頂きます

それはホットでもアイスでもどちらでもご希望のままお選び頂けます

現状、、、

殆どのカフェでアイスコーヒーの使用焙煎豆はお客様が選べない場合が多いと思いますが

直冷でのアイスコーヒー淹れなら、今その場で淹れますから、焙煎豆の種類と焙煎度は在庫さえしていれば本来はお客様にお選び頂けるべきとカフェ司 / Café 2kasaでは考えます

無論、司さんのお薦めでと託されれば選択させて頂きますが

まずはお客様のご希望が優先されるべきと思います

どの豆種のどの焙煎度でも、ホットでもアイスでも、お客様のご希望を叶えるカフェで在りたいと想います

美味しい♪の一言を信じ

カフェも自家焙煎も始めれました

髪のお客様に淹れさせて頂くコーヒーを飲んだお客様から「美味しい♪」とのお言葉を頂きそれをそのまま信じて頑張っていたら

髪のお客様のおもてなしに淹れさせて頂いたコーヒーのお客様から頂ける「美味しい♪」の為に頑張っていたら

気が付いたらカフェと焙煎業務を始めてました(^^ゞ

つまりは、、、

美味しく淹れる為に用具を揃え淹れ方を研究し

焙煎器を1台~2台~3台と増設し焙煎を研究し

美容院のお客様へのおもてなしとして数年間毎日コーヒー淹れと焙煎に携わっていたからこそ開業と成れました

なので最初からバリスタやロースターに成りたいと目指している方や、カフェを開業したいと望まれていらっしゃる方には本当に申し訳ないのですが

カフェ司 / Café 2kasaは司美容院のお客様にサービスで飲んで頂く一杯のコーヒー淹れていたら、そんな気も無く気が付いたらカフェの開業許可と自家焙煎販売の届け出をしていたというのが実情です

だから元々がカフェを開業したかったとか自家焙煎を始めたかったという事では無いので成りたくて成られた方の近くへ行くと何だか身が縮む思いがします(^^ゞ

なので自分はバリスタだとかロースターだとかカフェオーナー等と言う横文字の洒落たお仕事というようなプライドや誇らしさは全くなくて、実際の所美容院と兼業で細々やってる喫茶店と極小焙煎豆屋の店主だと思っています

店の規模も知名度も販売量も最小のたった一人での個人営業で

支えはお客様からの「美味しい♪」の一言です

これからも一人でも多くのお客様から「美味しい♪」のお言葉を頂けますよう

丁寧を持って最善を尽くし努めて行きたいと思います

よろしくお願いいたします<(_ _)>

★カフェ司 / Café 2kasaでは焙煎豆のネット通販を承っております★

※カフェ司通販ショップ (raku-uru.jp)

ご機会ご興味御座いましたら宜しくお願い致します<(_ _)>

カフェ業務充実に向け-17

生豆簡易紹介ポップ作ってみました

カウンター席に展示している生豆サンプルの簡易紹介ポップを作ってみました

簡易的な紹介ポップなので内容はとても簡単に

いずれカフェ業務を充実する時には、生豆の紹介用に別途詳細な生豆紹介ブックを制作する予定です

それまではとりあえずこの簡易的なポップとしておきます

とは言え、、、

現状は焙煎豆販売の看板やノボリやチラシ等の営業活動はしていないので、全てのお客様は顔馴染みさんか、そのお客様のお連れ様かご紹介なので、ほぼ対面で直接紹介・説明させて頂いているので、当座急いでどうしても必要という事でもないのですが

何かを発展させていくには、一度で全てが上手く行く事は望めませんので、今の自分に出来る事の範囲で少しずつ歩を進めて行きたいと思います

地味な努力はきっと神様が見ていてくれて、何時かご褒美として小さな花を咲かせて頂けると思います♪

無神論者だけど、、、(爆)

シュシュとドライブ♪

ビバハウスは犬連れOKなのです♪(^o^)v

久しぶりに我家の愛犬シュ君を隣に載せてのドライブ♪

※シュシュ>2011年に三軒目の里親として我が家に迎え│たミニチュアシュナウザー/ホワイト/オス

シュ君は車の窓から外を眺めるのが大好きです♪

時々私の方をチラっと見てくれます(^^ゞ

今回はビバホームへ今後のカフェ業務情実に向けてのDIYする予定の各種部材の下見に行くのですが

ビバホームは犬を連れての入店がOKで、犬専用のカートまで用意して有ります

シュ君はヘルニアで激しい運動をすると痛みが強く成る事が有り酷い時は身体を痙攣させてギャイィ~ン!と悲鳴を上げ全く動けなく成ってしまうので、最近は運動とし朝晩のゆっくり20分ほど歩く散歩だけなので、それじゃ退屈しちゃうのではと思いビバホームへ行く時にはなるべく一緒に連れて行って上げるようにしています

今はまだ普通に歩けますし目も見え耳も聞こえ鼻も利きますので、そういう身体の自由が利くうちに散歩がてら連れ出して上げています、飼い犬は飼い主が与えて上げる範囲でしか外出は出来ませんから、今後も機会が有れば外出を楽しませて上げたいと思います

それが我が家に来てくれた私からのお礼の気持です

シュシュよ我が家に来てくれて本当にありがとう<(_ _)>

一日も長く健やかに楽しく暮らして下さい♪(^o^)v

君の事が大好きな飼い主より

思考と嗜好を学ぶべく

生豆ど焙煎豆をセットで送らせて頂く

「タンザニアAAスノートップキリマンジャロエーデルワイス農園」の生豆とハイローストAS63.5です

この時の焙煎レシピは、、、

@piboc3_SRV250 さんが遠路埼玉からSRV250に乗られてカフェ司 / Café 2kasaに焙煎豆のご購入にご来店頂いた時に頂いた「ストレートでスッキリとフルーティーな感じでタンザニア」とのご希望に添わせて頂いた焙煎レシピです

※参照>  2021年5月10日のブログ

なので実際に送らせて頂いたのは一カ月程前の事で、今日の記事UPは一カ月遅れと成っています(最近ちょっと忙しく=ブログネタも多くてUPが遅く成る事が多いです)

最近では手鍋・手網・手回し・電子レンジ・小型機等でご家庭でも気軽に自家焙煎をなさる方が増えて来ています

そういうホームロースターな方々は「自分の手で焙煎するのが楽しい♪」と楽しまれていらっしゃいますが、その中には趣味の範疇を越えてプロと同等かそれ以上のローストクオリティーな方もいらっしゃいますので

そういう手練れの方に、生豆と焙煎豆をセットで送って、司の焙煎豆のご試飲と、ご自身での焙煎された焙煎豆と飲み比べた時のご感想をお教え頂いています

例え200gを網や鍋で手で振って焙煎していたって、何百万円の大きな焙煎器で焙煎していたって、美味しさを求める気持ちは同じでその想いに優劣の差は有りません

何十回と何百回とご自身の手で振って焙煎して、目の前の焙煎豆からの香りや煙やハゼ音を間近に真剣に感じながら一生懸命に焙煎したそのご経験は、ある意味で仕事として焙煎している立場よりも、ずっと純粋に美味しさを追い求めているとも言えます

なので、その真摯なお心な方からのご感想は時として思わぬ新境地へ誘って頂け、とても新鮮で興味深く助かり有難い導きと成ります

どんな道具や器具や方法で行ったかではなく

どんな結果かが大切で重要です

プロでもアマでも関係ありません

売っていて仕事でも、自部や家族の為だけの趣味でも

どう焙煎してどんな味なのかが一番重要で

店の大きさや場所や内外装の店構えやパッケージやラベル等の豪華さやお洒落感や売り上げの規模はその次です(儲けたい場合はこっちが重要)

でも、まあ、そんな甘ちゃんの理想主義だから何時まで経っても儲ける事が下手なんですけど(^^ゞ

でも、創意工夫や理の追及を心から楽しみ求める事を仕事と出来て一生を過ごせたらとっても幸せですよね♪(^o^)v

って、あれ?私は何の話をしていたんでしたっけ??

そんな事をあれこれと考え過ごしている司です(爆)

予約焙煎販売の理想♪

一見さんが来ない寂しさは内緒(哀れ)

先日の「少し図に乗り過ぎた?」の結果は良い方向に落ち着きました(ほっと胸を撫で下ろす)

ずにのる、、、

(※いい気になって勢いづく。調子に乗る。つけあがる。)

現状のカフェ司 / Café 2kasaは看板もノボリもチラシも広告らしい広告も営業活動もしていませんので(努力不足)

数軒隣のご町内の方でも自家焙煎していて焙煎豆の販売をしている事は知られていません

なので現状焙煎豆のご購入は通販サイトでのご注文を除いた店頭販売では、全て顔見知りやご紹介頂けた方のみで、事前にご連絡を頂いての予約焙煎での販売と成っています

なので予約が入っていない焙煎豆は売れる確証がほぼゼロなので=在庫を抱えるのはとてもリスキーと成ります

でも、例えひっそりとでも焙煎豆屋を営んでいれば、ご予約頂いた予約焙煎豆をご購入に来られたお客様に、お買い求め頂く焙煎豆以外も在庫して、ご覧頂き嗅いで頂きお飲み頂きたいと

ついつい身の丈を越えた在庫を抱える愚行に走ってしまう愚かさを持っている私です(^^ゞ

コロナのワクチンの二度目を打ってから三週間後以降に本格的に焙煎豆販売とカフェ業務を拡張したいと思っていますので

そこへ向けて段々と販売数も増やしておきたいく、それに伴って焙煎豆の在庫も少しずつ増やしていく方向で進めています

ただ、いきなり通りすがりの一見さんが「焙煎豆売って下さい」と店内に入ってくる程は商売は簡単な物では有りませんので、最初の一年間位は在庫数と販売数の難しい調整が続くと思います

でも、そんな事は既存の焙煎豆屋さんの全店が通って来た道ですので、自分だけが楽出来るなんて事は有り得ませんので、しっかり覚悟を決めて歯を食いしばって頑張りたいと思います

ただ、、、

実際には糖尿病以降歯と歯茎の衰えが急激で歯の半分以上は入歯なので(^^ゞ

正しくは「入歯を落としたり壊さないように気を付けて優しく食いしばる」と成るのは誰にも内緒です(爆)

5色の使い分け

色が持つイメージを活かす

現状のカフェ司 / Café 2kasaでは、コーヒーのカップは5色の物を使っています

それぞれの色で、それぞれの使い方をしています

色の持つイメージを上手に活かす用い方

どんな道具や器具でも、それぞれの特性が有ります

それは使い手の思慮によって良さが引き出されたり出されなかったりもします

同じ使うなら、より良く使いこなす、それが作ってくれた人へのお礼です

物言わぬ道具ですが、せっかくこの世に創り出されたのなら、上手に活かして使って上げたいと思います♪(^o^)v

どんな使い分けをしているのか?

とっても明解な理由と使い方です♪

もし気になったら、、、

次回司と顔を合わせた時にでも「カップの色はどう使い分けてるの?」とお気軽にお尋ね下さいませ♪(^o^)v

推奨手挽きミル再入荷

ブラウン色が入荷しました

先日ブラウン色が売れて黒色のみと成っていたカフェ司 / Café 2kasa推奨手挽きミルですが

売り切れていたブラウン色が再入荷しました

黒色だと現物が無くても、商品の写真だけ見ても「大体こんな色でこんな感じ」と分かりますが

ブラウン色って微妙(^^ゞ

言えば無数のブラウン色がこの世には存在します

なので現物を見て確認しないとどんなブラウン色なのか分らず迷ってしまいます

曲りなりにもコーヒー業界に携わっている仕事をしていて、お店として「このミルがお勧めですよ」とお客様へ推薦するなら、その言葉には責任が生まれます

なのでお客様の「どんなブラウン色なの?」という疑問と不安にお応えする意味でブラウン色を仕入れてみました♪(^o^)v

※アマゾンで購入出来ます♪(^o^)v

カラーはブラウンとブラックの二種類で価格は6千円台です

少し図に乗り過ぎた?

ずにのる、、、

(※いい気になって勢いづく。調子に乗る。つけあがる。)

焙煎豆の在庫量を少し増やし過ぎたかもぉ

有体に言えば、、、

(※ありてい=物事をありのままに言う。ぶっちゃけ。)

図に乗り過ぎたのです(^^ゞ

現状焙煎豆はほぼ100%近く予約を頂いての販売なのと、カフェ業務をフルオープンしている訳ではないので、在庫する焙煎豆は焙煎豆ご購入に来らた方のご試飲用としてや、美容院のお客様にお飲み頂く分の僅かで足りるのですが

今後焙煎豆の店販と通販とカフェ業務の拡張に向けて焙煎豆の在庫をを増やしてみました

正直に言います、、、

見栄張りました(^^ゞ

でも、、、

それだけじゃ有りません、、、

今はまだ例え少人数でも、カフェ司 / Café 2kasaの焙煎豆が美味しいと褒めて頂ける方がいらっしゃいます

その貴重でお優しいお客様からの応援のお言葉に対して「いえいえ私など未熟者でお褒め頂くほど・・・」と自らが否定していては

それは褒めて頂いた方のお言葉を否定する事にも成りますので

折角褒めた頂いたのに否定していては失礼だと考える様に成りました

なので褒めて頂けたら、ありがとうございますとお褒めのお言葉を頂き受け入れて感謝すべきで

ならば「私の焙煎豆は美味しいです」と自信を持って胸を張るべきと

それが褒めた頂いた方へのお礼で有り恩返しなのではと考える様に成りました

なので、、、

今後は褒められたら否定せずに、そのまま有難く受け入れて、胸張って堂々と図に乗る事にします♪p(^o^)q

という事で宣言しますっ!

カフェ司 / Café 2kasaの焙煎豆は美味しいです♪p(^o^)q

★カフェ司 / Café 2kasaでは焙煎豆のネット通販を承っております★

※カフェ司通販ショップ (raku-uru.jp)

ご機会ご興味御座いましたら宜しくお願い致します<(_ _)>

アイスコーヒーが美味しい季節

全焙煎豆在庫からお選び頂けます

今からの時期はアイスコーヒーが美味しい季節ですよね♪(^o^)v

カフェ司 / Café 2kasaでは店の在庫焙煎豆の中からお客様のご希望でお好きな豆種のお好みの焙煎度でアイスコーヒーを淹れさせて頂いております

アイスだってホットだって、自分が飲みたい豆種の焙煎度で淹れて欲しいですよね

私は自分がそう思うので、お客様にも自由に選んで頂いています

無論、お客様から「司さんのお薦めで♪」と言われたら司のお薦めを淹れさせて頂きますが、それでもそれはお客様のご希望ですので、お客様のお望みを叶えるのが仕事だと思っています

早速お飲み頂きました♪(^o^)v

「美味しい♪」と気に入って頂けました♪(^o^)v

という事で、、、

カフェ司 / Café 2kasaにご来店の際は、ホットコーヒーでもアイスコーヒーでも店内の在庫焙煎豆で有れば、どの豆種のどの焙煎度でもお客様のご希望のまま淹れさせて頂きますので、お気軽にご希望をおっしゃって下さいませ♪(^o^)v

※ただし、、、焙煎豆のご購入のご予約が入っている焙煎豆に付きましては、淹れた後にご予約グラム数を下回ってしまう場合に限り、ご予約販売を優先させて頂きますのでご了承下さいませ

温度設定ケトルご購入

温度で味わいは変化します

先日格安価格で仕入れた温度設定できる電気ケトルを

山ちゃんが気に入ってご購入して頂けました

コーヒー淹れに凝り出すと、、、

やっぱり湯温を調整して好きな温度で淹れて飲み比べたりしてみたく成りますよね♪p(^o^)q

下記ケトルの説明です(在庫残り僅か売り切れ次第販売終了)

D-STYLIST 電気カフェケトル 温度設定 保温設定 KK-00535

一度単位で好きな温度設定が可能で、その温度のまま保温も可能な電気式ケトルを、店頭販売&4個限定で格安の3.800円(税込み)で只今販売中です

1.000wで、湯沸しは40~100度、保温は40~95度に設定できて、容量はたっぷり1リットルです♪p(^o^)q

この機能で税込み3.800円なら格安お買い得と思います♪(^o^)v

コクのSpecial Blend

個性的な2品による共演♪

ご試飲頂いたブレンドを気に入って頂けました♪(^o^)v

「エチオピアG1モカシャキッソTadeGG農園ナチュラルオーガニック」のハイローストと

「マンデリンスクリーン18セミウオシュドクイーンスマトラリントン地区トバ湖南西部」のフルシティローストです

この二品でのブレンドは溢れんばかりのコクを感じられるとつてもゴージャスなブレンドと成ります♪p(^o^)q

ただ、スッキリと爽やかに飲みたい場合には向きません(^^ゞ

でも、個性的なテイストは美味しいと感じられれば嗜好品ですからより魅力的に感じられますね♪(^o^)v

でも、好き嫌いが分れる組み合わせ化もしれません(^^ゞ

ダークグレーのマニキュア

銀鼠色と黒の同等配合

白髪を完全に隠すのではなく、白髪だからこそ可能な色で遊ぶ♪p(^o^)q

それがマニキュア染めの楽しさです♪(^o^)v

無論染めますから白髪は隠れますが、、、

銀鼠色と黒の同等配合色ですと、白髪のみがダークグレー色と成り、光の当たり方によっては若干含まれている藍色もニュアンスとして魅せれて素敵な発色と成ります

また、マニキュアはブリーチ剤が含まれていないので黒髪は元のまま傷まず自然色のまま退色もしません

髪を傷めたくない、時間が経過しても退色した茶髪に成りたくない、地肌が弱くて被れ易い、白髪を完全に隠さなくて自然な感じにしたい、というご希望のお客様に最適な白髪染めがマニキュアと成ります

無論、髪全体を少し茶色く見せたいという場合でも茶色で染めればトーンアップ出来ますし、逆に退色して汚い色褪せてしまった毛先の色落ちした部分を品良くトーンダウンしたいとか、そんな場合でも髪と地肌の傷みの心配なくお色を髪に纏う事が可能です♪(^o^)v

ご興味ご機会ございましたらぜひ一度ヘアマニキュアで傷まないカラーを楽しんでみて下さいませ

焙煎の日付と焙煎度の標記

データスタンプを新しく作り直しました

以前のデータスタンプでも味わいが有って風情が良かったんですけど、、、

ちょっと印字が鮮明に押せず、特に数値が読み難かったので、今回思い切って数値が鮮明に捺印できるデータスタンプに作り変えました♪p(^o^)q

ちなみに、、、

カフェ司 / Café 2kasaでは焙煎豆の通販で、日本で一番最初に焙煎日と焙煎度のアグトロン値を標記して販売しています

それの理由は、、、

通販の場合、お買い求め頂くお客様は実際の焙煎豆を見たり嗅いだりして確かめてからの購入は出来ませんので、販売側の謳い文句を信じるしか有りません

ならば、焙煎日の明記と、焙煎度の位を明確な数値で明記する事が、お客様への信頼の証と考えての事です

見ないで買うんですから、焙煎した日付と、その焙煎豆の正しい焙煎度を知りたいですよね?

私は買う立場だったら絶対に知りたいです(^^ゞ

自分で焙煎する以前は、焙煎豆は当然他店から購入していました

実店舗の店頭へ行って自分の眼で見て確認して買った豆なら、自分が翔太で買ったのですから焙煎が深くても浅くても、購入したお客の自己責任ですけど

通販で買った豆が、例えばシティローストとして売られていて注文して届いたら

A店とB店とC店で同じシティローストなのに全然違っていて、D店のフルシティと同じだったり、E店のハイローストと同じだったり、A店でハイローストを買って次にA店で同じハイロースト買ったら全然違う焙煎度が届いたりして

一体焙煎業界の焙煎度ってどうなってねの?そんなにバラバラで良いの?業界として統一してお客様への信頼を得る努力はしないの?

と不思議に思い、同時に各店舗の焙煎度に対して不信感を持ち、基準となる焙煎度が得られずに自分の飲みたい焙煎度が決められずにとても困りました

司が焙煎豆を購入していた時にそういう疑念を懐いた事が有ったので、自分が焙煎豆を売る立場に成ったら焙煎度は明確な世界基準のアグトロン数値を明記して、正しい焙煎度を正直にお客様に売りたいと考えて、通販の焙煎豆には必ず焙煎日と焙煎度(アグトロン数値)を明記する事にしています

店頭販売では、在庫している焙煎豆の各キャニスターにそれぞれの焙煎豆の焙煎日とアグトロン数値と焙煎度名を表記して有り、なおかつお客様には目で見て、ご希望なら香りを嗅いで確認して頂き、ご納得してご購入して頂いています

情報を伏せて曖昧にするのには隠したい何か事情が有るからです=売る側の利益=お客様の不利益

隠す事が何もないなら全て正直に明かす事に何の躊躇いも有りません=お客様の利益

以上がカフェ司 / Café 2kasaが焙煎日と焙煎度のアグトロン数値を明記する理由です

今回のグァテマラの三焙煎度のご注文を頂いたお客様の発送分からが

新しいデータスタンプを捺印したバージョンと成り

記念すべき通販パックです♪(^o^)v

以前のよりスタンプ面積は小さく成ったのですが数値は凄く鮮明に押せますので、ご購入して頂いたお客様にとって大切な日付とアグトロン値ですので、読み易く成って良かったと思います

★カフェ司 / Café 2kasaでは焙煎豆のネット通販を承っております★

※カフェ司通販ショップ (raku-uru.jp)

ご機会ご興味御座いましたら宜しくお願い致します<(_ _)>

一種三焙煎ご注文

グァテマラのハイ・シティ・フルのご注文

通販ページからグァテマラのハイ・シティ・フルのご注文を頂きましたので

丁度グァテマラの在庫が切れていたので三焙煎度を揃って3バッチ連続焙煎

折角三焙煎度が久しぶりに一度に揃ったので飲み比べです♪(^o^)v

淹れ方はカフェ司 / Café 2kasaのオリジナルの淹れ方の2kasa式です

この2kasa式は「透過式のリップ」と「浸透式のボイル」の二つの淹れ方の良い所取りギミックな淹れ方と成り、カップリングに近い形でのテイスティングが可能で、豆種や焙煎等の検証にも向いていますし、同時に毎日コーヒーを楽しんで飲むのにも向いていて、重宝する淹れ方と成ります♪(^o^)v

同一豆種の三焙煎度を一度に入れて同時に三カップ飲み比べられるってワクワクしてドキドキしてすっごく楽しいですよね♪\(^o^)/

今回のグァテマラの三焙煎度をネットよりご注文頂けたお客様も、きっとこんな感じでワクワクしながら三焙煎度を味わい飲み比べるのではないかと思います

って言うか、、、

是非三カップ同時に飲み比べて楽しんで頂きたいと思います♪p(^o^)q

味わいは、、、

最初に断っておきますが、私のコーヒーのカップリングやテイスティング時の語彙力は、焙煎を仕事としカフェを営んでいる身としては多分日本一乏しくお粗末だと思います(涙)

なので、、、

「口に入れた瞬間に柑橘系のフルティーさと共に舌の上に黒糖のような甘さとアフターにチョコレートのような後味と香りが鼻腔を満たしてくれるこれぞ中煎りの理想のような上品な味わいです」

等と言うような煌びやかな語彙力での洒落た謳い文句は自分の焙煎豆には添える事は不可能ですので

自分が感じられたままを正直に有りの侭に素直に書きます

普段は飲まれた方のご意見ご感想が絶対の真理だと想うので、あまり淹れたコーヒーの感想は書かないのですが、そうは言っても焙煎して淹れるの仕事にしていたら少し位は書かなきゃいけないかと反省して、今回は書いてみる事にします(爆)

今回のグァテマラのハイローストは、一口飲んだ瞬間に美味しい甘酸っぱさが口一杯に広がって♪酸味に雑味が無く飲み易く♪僅かに感じられる品の良い苦さがその酸味と甘味を惹き立てる隠し味として地味に良い役割を果たしている♪

シティローストは、口に含んだ瞬間は清々しい酸味を感じ♪そのすぐ後に豊かな甘味を感じ、喉越しと後味にコーヒー感を感じさせてくれる飲み易く美味しい苦味も味わえる♪

フルシティローストは、飲んだ瞬間に口に広がる芳ばしさ♪焦していない深煎りだけが味わえるエグミの無いクリーンな美味しい苦味と豊かなコクと、焦げて居ないからこそ残せ感じられる僅かな酸味と甘味が後味の余韻に残って楽しめる♪

という感じが司の正直な感想です、格好の良い耳触りの良いキャッチーな言葉も表現も出来ませんが、司の飾らない感想です

勿論、飲食物の嗜好は人それぞれですから、ご注文頂けたお客様が飲まれたら、また違ったご感想かもしれません、だからこそ飲まれる方に呪文やお呪いをかけるような謳い文句は余り書かないようにしています

なので司の豆の説明は仕入れ先の豆卸業者さんの説明文をほぼそのままに書いています、これは国外の国から生豆を仕入れて、それを国内の焙煎屋・ロースターさんに卸すのを専門として商いされていらっしゃるプロフェッショナルな業者さん達の共通評価ですから、まず間違いない評価として信用して表記しています、その部分としては取扱量が何百キロ~何トンという規模をビジネスとしてこなして来られた方々の知識と経験からの評価・表記を信頼しています(この領域は小田舎の弱小焙煎屋が口を挿むのは分を越えると思います)

焙煎した後は、、、

今回のように必ずテイスティングして焙煎を確かめてはいますが

一度に同一豆種で三焙煎を同時に焙煎するタイミングって意外と少ないので、久しぶりの飲み比べで楽しみました♪p(^o^)q

焙煎のプロファイルしている時や、各生豆の各焙煎度のレシピ考察している時は、飲む時に楽しむなんで絶対に出来ません、言えば粗探しを目的に飲みます、ネガティブな要素を洗い出し、どうやってリカバリーするか、どこまで目立たなく出来るか、新たに良い部分をどう上乗せ出来るか、それらを相対的に思慮し最善を目指し探り掘り出す、という目的で味わうというより試験する確かめる飲み方なので、美味しくは飲めません(^^ゞ

でも、プロファイルが整い、レシピが当たりだすと、徐々にネガティブ要素は減ってアクティブ要素が増えて、最終的には飲んで美味しい♪という状態に昇華でき、其処で一旦焙煎レシピの完成と成ります

その後は商品として足りるレベルまで練り上げて有りますから、自分で飲んでも試飲という割合は少なく、お客様と同じように美味しさを楽しむ事が出来ます

一応、現在商品化している豆種の各焙煎度では、自分で飲んで美味しい♪という味わいとして楽しめるレベルに仕上がっています♪p(^o^)q

焙煎を始めた時は、焙煎に慣れるのと、各豆種とそれぞれの焙煎度のプロファイルの考察の為に、暇さえ有れば一日中何度も焙煎していましたが

焙煎のスキルが有る程度身に付くと、その後は仕事としての焙煎と成り、現状では予約焙煎での販売が主なので、注文が入らなければ焙煎は行わなく成っています

つまり仕事で焙煎しているので、注文されなければ焙煎しませんので、同一豆種の三焙煎を飲みたいからと自分の楽しみの為にたったカップ3杯の為に3バッチ焙煎するなんて贅沢は出来ません(^^ゞ

趣味で売らない趣味や、焙煎が未熟で修練の為なら商品じゃないから、自分が無駄しても良いと思えば出来ますけど、仕事として売り物を焙煎するという考え方に成ると、なかなか楽しみの為に焙煎が出来ません

でも、それって、、、

少し寂しいと言うか悲しく思うのは贅沢なのかな(^^ゞ

★カフェ司 / Café 2kasaでは焙煎豆のネット通販を承っております★

※カフェ司通販ショップ (raku-uru.jp)

ご機会ご興味御座いましたら宜しくお願い致します<(_ _)>

直冷アイスコーヒーレシピ

美味しさの方程式は無限

今年の夏の直冷アイスコーヒーのレシピが決まりました

しかし、、、

ホットもそうですがアイスにしてもコーヒーのレシピの広がりは無限です

それは100人居れば100通りの美味しさが有るのとはちょっと違っていて

豆種・焙煎度・豆量・湯量・湯温・抽出方法・抽出時間の各ファクターの数値を少しずつ変えてレシピを作ったら、一体その数はいくつになるのか?

まだ100人の美味しいに合わせて100通り淹れてる方が楽なのではないか(爆)

そんな事を考えながらホットもアイスも、もっと美味しく淹れられるレシピはないかと探しています

そその上、、、

焙煎まで自分で行っていると、素材の焙煎豆の焙煎レシピまで無限の広がりを持って焙煎出来ちゃうので始末が悪い(^^ゞ

つまりは極論すると、、、

何でもできると、何もできないのと同じ事に成ってしまう

逆説的に言えば、、、

制約が有れば有るほどに的は絞り易く成る

と言えるかもしれません(^^ゞ

楽しいのか?苦しいのか?わかりません(爆)

推奨手挽きミルご購入

気に入って頂けました♪(^o^)v

カフェ司 / Café 2kasaの推奨ミルを気に入って頂けご購入して頂けました

お色はブラウンを選択されました

やっぱりお色は現物を自分の目で直接見て決めたいですよね

特にブラウンはどんなブラウンかで買うか買わないか判断が変わって来ますから確認する為に現品を置いておきたいです

黒なら現物無くても想像から凄く違うという恐れは有りませんので

という事で、、、

ブラウンが売れてしまったので後日ブラウンを追加購入したいと思います

早速ご購入頂いたミルをお試しで実際に使用して焙煎豆を曳いてお飲み頂きました♪(^o^)v

※アマゾンで購入出来ます♪(^o^)v

カラーはブラウンとブラックの二種類で価格は6千円台です

カフェ業務充実に向け-16

100kg台車に乗せて使ってみた♪p(^o^)q

70kgの麻袋入り生豆が届いたので、、、

配達の方に台車の上に置いて頂きました

とりあえず店舗の入り口までなら70kgの荷でも配達渡して頂けます

実際に70kg入りの麻袋を台車に載せた状態で移動させてみました

さすがに積載荷重100kgの台車なので70kgは結構スムーズに移動できました

これで今後何袋も届いても移動と片付けが楽に可能なのが確かめれました

後は、、、

現状カフェ司 / Café 2kasaの取り扱い生豆種は8種類なので=最大8袋をどのように配置・陳列するのかの処理へ移ります

まずは棚ですね、、、

いろいろと棚をネットで物色したのですが、70kgの生豆が入っている状態の麻袋を丁度良く並べられる既製品はなかなか見つかりません(^^ゞ

さて、どうしましょ、、、(悩む)