Archive for 9月, 2018

電子量り購入

★電子量り購入

電子量り購入

髪に使用する電子量りを購入。

仕事で量りを使う時に二つの用途で使います。

一つは美容院での髪用の薬剤を量る時。

もう一つはCafé 2kasaでのコーヒー淹れや他の飲み物を淹れる時。

この二つの用途では薬剤用と飲食物用と、全く違う用途で、衛生面からも同じ量りを使い回すわけにはいかないのて、別々の量りが必要に成ります。

という事で今回は美容院での髪の薬剤用の量りとしてこの量りを購入してみました♪(^o^)v


風の大地購入

★風の大地購入

風の大地

ビッグコミックオリジナルに連載されている「風の大地」を購入。

※感想>基本的に漫画は、文字が主体で=内容重視の本とは違って、絵を主体として読むのでまずは目に飛び込んでくる絵柄が嫌いだと読まないので、本来この漫画の絵柄は私は好きな方ではないので絵柄で言えば読まない方の漫画なのですが、内容の特に主人公のプロゴルファーの沖田の愚っ直な程の真面目さ素直さ謙虚さに対して、私自身に持ち得ない物への憧れとして読んでいます(^^ゞ、、、沖田さんのような人に私は成りたいっ!σ(^_^)v

もし上記の本にご興味持たれたり、お読みに成りたい方は髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


パーコレーターの当たりレシピ美味しい♪(^o^)v

★パーコレーターの当たりレシピ美味しい♪(^o^)v

パーコレーター

Farberware/ファーバーウェアーの「FCP240」2~4杯用の電気式パーコレーターで「並行輸入品」です。

最近寒くなって来たので温かいコーヒーを飲む事が増えました。

温かいコーヒー淹れとして現在Café 2kasaとしては。

「2kasa式」・「マキネッタ」・「パーコレーター」・「サイフォン」・「アメリカンプレス」「フレンチプレス」という6種類の淹れ方を採用しています。

その中で最近は「パーコレーター」で淹れたコーヒーの飲み味が気に入っています♪(^o^)v

 

仕組みは単純


パーコレーターの機構はとっても単純。

ポット本体と蓋、粉のポケットと中蓋、そして心棒。

司で使用しているこのパーコレーターの「FCP240」と、甘さ優先のレシピで淹れたコーヒーの飲み味がとっても美味しくて、最近では一日に最低一杯以上は淹れて楽しんでいます。

この電気式の「FCP240」という機種の特性なのか、それとも2kasaのレシピのせいなのか、はたまたそれらの二つの組み合わせ故なのか解りませんが、この「FCP240」という機種を使用する時の現在の2kasaのレシピで淹れたコーヒーは、とっても甘味を感じられる味わいで、その優しい飲み味に心が落ち着き優しい気持ちに成れます。

何か尖ったり派手な飲み味じゃないので印象は地味なのですが、その控え目な飲み味の分だけ何度飲んでも飲み飽きるという事が無くて、苦味とかコクとか香りが欲しいとか砂糖入れたいとかミルク入れたい等の特別な求めが無い時に何飲もうかなぁと考えた時に何となくこのパーコレーターで淹れたコーヒーを飲んでいることが多いです。

特別に尖った部分が無くとも、心が惹かれる事って有りますよね。

細部ではなく、もっと全体的なおおらかでふくよかさに包まれるというか。

そんな人って黙って静かに傍らに居るだけで安心できて気持ちが良く成ってとっても満足。

司にとって現在のレシピとパーコレーターで淹れたコーヒーってそんな感じです。

もし、そんな飲み口がいったいどんな味なのか気に成った方は、ご来店時に「パーコレーターで淹れて♪」とご注文して一度どんな味なのか試してみて下さいませ♪(^o^)v


コーヒーの微粉除去あれこれ

★コーヒーの微粉除去あれこれ

Café 2kasaで淹れているコーヒーのレシピでは。

微粉のコントロールを二度行っています。

一度目は、、、

コーヒーの豆を挽き終わった直後=粉にお湯を接触して抽出する前にエグミや渋味等の雑味の元と成る微粉を取り去ってカップに旨味だけを落とす為の処置として微粉のコントロールをしています。

つまりは、不味さの元と成る微粉を極力除去してカップへ落とさない。

二度目は、、

通常日本の多くの人の淹れ方で使用されているペーパーフィルターでは漉し目が細か過ぎて、豆感を全て漉し切ってカップへは落とせないので味と香りだけのフレーバーとしてしかコーヒーを味わえないので、もっと漉し目の大きなメッシュのフィルターで豆感を積極的にカップに落として味と香りだけのフレーバーではなく、味と香りに豆感を伴なったテイストとして豆本来が持っている味わいの全てを味わえるようなレシピの為に微粉のコントロールをしています。

つまりは、微粉を美味しさとして味わえる豆感・旨味として積極的にコントロールしてカップへ落とす。

今回の微粉除去の記事では、一度目の微粉コントロールの、エグミと渋味等の雑味の元と成る微粉を取り去ってカップに旨味だけを落とす為の微粉除についてのあれこれと成ります。

パウダーコントロール

今回購入したのは、、、

サザコーヒーさんの「パウダーコントロールストッカーメッシュ」です。

メッシュのサイズは写真向かって左から、、、

Sサイズ:アロマメッシュ(#50)

Mサイズ:バランスメッシュ(#40)
Lサイズ:フルーティメッシュ(#30)

というメッシュで、2kasa式のコーヒー淹れのレシピではSサイズのアロマメッシュ(#50)だけを使用します。

豆をミルで挽いて粉にすると。

美味しく抽出できる最適な大きさの粒だけではなく。

細かく粉のような状態の微粉も出来てしまいます。

その細か過ぎる粉のような状態の微粉は、細か過ぎるからのこその物理的原理により旨味の抽出と同時にエグミと渋味等の不味さの要因と成る雑味が旨味と同時に抽出されてしまう事に成ります。

例えばこの世で最高に美味しいお吸い物を作れたとして、、、

その最高に美味しいお吸い物に「ドブの水をティースプーン一杯」混ぜたら。

美味しいのでしょうか?

飲みたいと思います?

私は「この世で最高に美味しいお吸い物にドブの水が混ざった物」を飲むのなら、美味しくもなく不味くも無くて普通の味わいのお吸い物で良いからドブの水が混ざってない物」の方が美味しいだろうと思いますし、飲みたいと思います。

私は、、、

美味しい物を作りたいと思った時に、まず一番最初に不味い物を作らないという立ち位置からスタートするべきで、その前提と配慮が有った上で、次にどうやったら美味しく作れるかと考えるべきと思っています。

だから、、、

自分が飲みたいと思えない物を、大切なお客様や友人知人家族の口に入れたくないから、2kasa式のコーヒー淹れではエグミと渋味等の雑味の元と成る微粉をお湯を投入する抽出以前にできるだけ除去して、お飲み頂く方へ美味しさだけを味わって頂きたいとの想いで微粉の除去をしています。

ただ、、、

どこまでの細かさの微粉を不味さ=ドブの水として扱うのか?という除去具合のコントロールさがとても重要と成ります。

ですが、過ぎたるは猶及ばざるが如しのことわざの通り。

細かい粉を全て悪として取り除いてしまっては、元々が苦い物として存在しているコーヒーの根本的な意義を否定する殊に成ってしまいますし。

雑味のある程度はコクや深みや香りとしての大切な味わいの要素の一つでも有りますから。

ただ削除すれば良いという事ではなく、不味さとしてのドブの水の分としては削除しながらも、コクや深みや香りとしての大切な味わいとしてどれだけ残すのかというコントロールをレシピとして微妙に絶妙に調整する事が必要で。

そのレシピの作り方がコーヒーを淹れる人の技量と個性だと思います。

 

二種


今後は2kasa式のコーヒー淹れでは上記の2種類の微粉除去器具を使って行く事に成ります。

 

中のメッシュ


この二つのメッシュ率は、、、

写真向かって左のサザコーヒーさんの「パウダーコントロールストッカーメッシュ」のSサイズ:アロマメッシュで「#50」で。

写真向かって右のパウダーフィルターが私の推測ではおおよそ「#70」ではないかと思われます。

 

粗目と細目


さて、この二つのメッシュの使い分けですが、、、

「#50」のメッシュ率は、エグミと渋味等の雑味の元と成る微小な微粉サイズよりほんの僅か大きい粒度の微粉を削除できる=雑味を余裕を持ってクリアーに削除出来るで、粗挽きに挽いた粉=苦さより酸味と甘味の抽出を求めたレシピの時に丁度良い微粉削除のコントロールに向いていると思います。

「#70」のメッシュ率は、エグミと渋味等の雑味の元と成る微小な微粉サイズよりほんの僅か小さい粒度の微粉を削除できる=雑味をほんの僅かコクや深みとして残せるので、苦さを立たせてビター感を求めたレシピの時に丁度良い微粉削除のコントロールに向いていると思います。

道具の性能は、使い手の知識と経験と技量によって変わって来ます。

道具を使うのなら、その道具が持っている性能や可能性や効果を最大限引き出して使って上げたいと思います。

だって、その道具は開発者が一生懸命に知恵を絞って工夫して作り上げこの世に生れて来て、販売されている方が一生懸命に販売されて私の手元に来たのですから、私=使い手が下手なのに上手く行かない原因を道具のせいにしては、開発者の方と販売されていらっしゃる方と、その道具自体に申しわけないと思います。

だから、、、

コーヒーの豆や道具を判断する時は、なるべく良い結果が得られるよう最善を求め努力しています♪p(^o^)q


お客様からのご提案

★お客様からのご提案

アイス緑茶コーヒー

昨日のお客様からご提案を頂きました。

最近巷では、、、

アイス緑茶と、アイスコーヒーを使って。

何やらアイス緑茶コーヒーという飲み物が話題に成っているとの事で。

お客様から「司さんのアイスコーヒーとアイス緑茶はとっても美味しいし飲み心地が爽やかだから、アイスコーヒーとアイス緑茶をブレンドしたら良いんじゃないですか?」とご提案を頂きました。

私褒められると伸びる子なのでσ(^_^)v

すっかりその気に成って(爆)

只今2kasa式で12時間抽出のアイス緑茶とアイスコーヒーをブレンドしたアイス緑茶コーヒーのレシピ作りに頑張っています♪p(^o^)q

現在多くの方から好評を頂いている「麦茶みたいに飲み屋かくてゴクゴク飲めちゃう後味喉越し爽やかなフルティーテイストなアイスコーヒー」は、多くの方から好評を頂いている完成度の高いレシピですのですので今のままレシピは変えたくないので。

アイス緑茶の方を、アイス緑茶単体としての飲み味美味しさは当然として、アイスコーヒーとブレンドした時のアイス緑茶コーヒーとしても美味しく成るアイス緑茶のレシピを探求しています。

アイス緑茶は来春以降の暖かく成って来た時期に一般販売を予定していますので、それまでに、既にアイス緑茶の先行販売して試飲のご協力を頂いている、ゆうかたんとロゼッタさんのお二人に数カ月間テイスティングして頂き良いレシピを作り上げたいと思っています。

という事で、、、

来春以降のアイス緑茶の正式販売と、アイスコーヒーとブレンドしたアイス緑茶コーヒーをぜひお楽しみにお待ちくださいませ♪p(^o^)q

たなみに現在のアイス緑茶のレシピの飲み味ですと。

既に販売している2kasa式での12時間抽出のアイスコーヒーとブレンドする場合は、フルティーテイストのコーヒーではありますが、それでも味わいと香りはアイスコーヒーの方が強いので、コーヒーと緑茶を合わせた時に、味わいと香りがどちらか片方に偏らずに、どちらの味も絶妙に折り重なる丁度良いブレンド比率は「コーヒーが3<対>緑茶が7」という比率の飲み味香という対比に成っていますので。

今後緑茶の苦味は増やさずに甘味と香りを上乗せするレシピを作り上げて、将来的にもし可能なら「コーヒー5<対>緑茶5」か、最低でも「コーヒーが4<対>緑茶が6」程度の比率で美味しく飲めるようなレシピを作り上げたいと思っています。

という事で、当然アイス緑茶は現在のレシピよりはコストアップしないと物理法則の原理原則から言って甘味と香りの上乗せは不可能ですが、でもそのコストアップ分を価格に上乗せはしたくないので、コストアップ分の上乗せ経費分はCafé 2kasaが泣きますので、お客様はとってもお得に甘味と香りUPしたレシピで飲める事に成りますので、その分も含めてお楽しみにしていて下さいませ♪(^o^)v


トリートメントの仕上り感

★トリートメントの仕上り感

仕上り

カラーのお客様の仕上り。

司美容院ではカラーの後に毛質改善用のレシピでのトリートメントをさせて頂いています。

髪内部へのアプローチのトリートメント剤は美容師である司がどのトリートメントをどのように使うかを決めさせて頂きますが。

髪表面へのアプローチのトリートメントのレシピは、その時のお客様のお望みの仕上げ感でチョイスしたり、司からの提案の仕上り感でさせてもらったりしています。

この日の仕上り感は、司からの提案で「ふわっとさらっと感」でのレシピのトリートメントをさせて頂きました。

トリートメントというとほとんどの場合が「しっり感」というイメージを大多数の方が思い浮かべると思いますが、トリートメント剤の種類や施術の仕方で、ふわっととかさらさらとか張り腰等の仕上り感にも出来ます。

勿論、しっとりとか艶々とかツルツル感等にもトリートメント剤の種類や施術の仕方でお好みの仕上り感に出来ます。

美容院によって用意しているトリートメントの種類とか、担当の技術者さんによって施術できる技術の数は違ってきますが、毛質改善に力を入れているお店・技術者さんなら、いろんな仕上り感のトリートメントと、レシピを使い分けて頂けると思いますので。

もし、いろんな上がり感を試してみたかったらご担当の技術者さんに相談してみて下さい、いろんな仕上り感でトリートメントが楽しめますので、その中からご自身のお好みや、髪に合ったレシピのトリートメントを探してみて下さいませ♪(^o^)v


モカエキスプレスのパッキン&フィルター

★モカエキスプレスのパッキン&フィルター

パッキン&フィルター

昨日の何届の中身は、、、

デロンギのモカエキスプレス6カップ用EMK6のパッキンとフィルターです。

現在デロンギのモカエキスプレスは、ミルクフォーマーと組み合わせてカプチーノを淹れるのに使っていまして。

今までに飲んだ事の無い味わいと食感で結構お客様から高評価を頂いています♪(^o^)v

なのでパッキンとかフィルター等の消耗品の予備を予め購入して準備をしておいて、何時消耗品がダメに成っても即時交換してカプチーノを継続して淹れられるように購入しました。

こうみえて結構慎重派なのです、、、σ(^_^)v


facebookからスパムと判断され削除されました

★facebookからスパムと判断され削除されました

下記投稿と同じ内容でfacebookに投稿したのですが、、、

「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という事でfacebookの判断で、facebookでの投稿を削除されました。

皆さん下記内容は「スパム」と判断される内容なのでしょうか?

また、この投稿を再度facebookに投稿したのですが、再度投稿した物もfacebookによって削除されるかもしれません。

まあ、運営主が絶対で神様みたいな考え方なら、どんな処置したってなにも問題ないと考えて当然の事なんでしょうけど。

神なら少しは慈悲の気持ちを持っても良いのではないのかなぁと下々の僕としては縋ったりします(^^ゞ

さて、この再度facebookさんに投稿した同文の記事は、またfacebookさんのご判断にて「スパム」と判断され削除されるのでしょうか?

※下記が最初に投稿してfacebookさんのご判断にて「スパム」と判断され削除されたのと同文の記事内容です。

.

ワクワク

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q

 

★facebookより「投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断」された件の投稿の補足。

現在最初に投稿してfacebookにスパムであると判断され削除された投稿は、私がfacebook上で見ると、、、

黄色いビックリマーク付きで「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」と明記されているので、他の方から見れるのか見れないのか私には判断できません。

という事情により、、、

下記投稿が、、、「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という投稿を再記しています。

一応facebookからは、、、「再審査の結果、この投稿はコミュニティ規定に違反していないと判断されたため復元されました」との事なのですが。

私から見て確認できるのは、最初の投稿に黄色いビックリマーク付きで「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」と表示されたままなので復元されているのか?他の方からは見る事が出来るのか?が判断できないのがその理由です。

もし、、、

「再審査の結果、この投稿はコミュニティ規定に違反していないと判断されたため復元されました」

という事で内容に何も問題がないのなら、、、

「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という標記も削除して通常通りの表示にしてもらえると良いかなと思います。

何故なら、、、

facebookにログインする度に、自分が投稿した記事にこの投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」という文章が黄色いビックリマーク付きで読む事に成るので。

とても精神的にへこみます(^^ゞ

記事内容を読み返してみましたが、、、

「被ってる」事に関しては、他の「被られている事を内緒に被られていらっしゃる方」に対して不快感をなるべく与えないような配慮をしているつもりで、ある意味自虐ネタなので問題は無いと思うので。

もし問題とされたとすると、、、

——————————
何と驚きですが、、、
あくまで被っているのでは帽子ではありますが、、、
この帽子を被った写真でもfacebookのシステムは自動的に私と判断してタグ付けしましたっ!
これって、、、
システムとして良いの?ダメなの?(爆)
皆さんどう思います?(^^ゞ
——————————
この部分が、投稿をかバムと判断される担当の方か、投稿を削除する権限を持ったお偉いさんが目にされてご気分を損ねたのではないのかなぁと思ったりもします(^^ゞ

先の投稿を理由の説明もなく、また改変のご指示も無く突然「スパム」と判断したから削除するという運営方針のfacebookでいらっしゃられるので。

もしかするとその流れで今度はこの書き込みが「スパム」と判断されるか、または私がfacebookに相応しくないからfacebookのアカウントを削除されるかもしれませんので。

もし私がfacebookから突然消えた時はそんな事情が有ったとお察しくださいませ(^^ゞ


12時間抽出アイス緑茶

★12時間抽出アイス緑茶

アイス緑茶

12時間抽出のアイス緑茶のレシピ探求中。

現在アイス緑茶のボトルテイクアウト販売は、アイスコーヒーがあまり好きではないけど緑茶は大好きな長女のゆうかたんとロゼッタさんの二人だけ特別に先行販売させて頂いています。

一応一般販売開始は来年の春頃を予定しています。

それまでの約半年間、緑茶好きなお二人への先行販売で、いろんなレシピを試して、緑茶好きなお二人からのテイスティングのご感想のご協力を頂き、良いレシピを探りたいと思っています。

抽出はアイスコーヒーと同じく12時間かけての抽出なので、レシピの組み立てと確認にとても手間がかかります、ホットコーヒーなら抽出して試飲して再度入れ直して試飲が数分の短時間で重ねられるのでレシピの探求はわりと短い時間で可能なですが。

抽出に12時間かかると、試飲は12時間ですのでレシピの探求は気の遠くなる日数が必用(^^ゞ

それは同じく抽出に12時間かかる現在ボトルテイクアウト販売しているアイスコーヒーも同じ事で、アイスコーヒーはご近所のアイスコーヒー好きのお客様二名様に去年の夏から今年の初夏までの数カ月間先行販売して試飲をお願いし、いろんなレシピを飲み比べして頂きそのご意見を参考に現在ボトルテイクアウト販売しているアイスコーヒーのレシピを仕上げました。

という事で今後数か月かけて12時間抽出のアイス緑茶のレシピを煮詰めていき、来春以降の正式販売に備えますので、皆様お楽しみにお待ちくださいませ♪p(^o^)q


パーコレーターの当たりレシピ発見!

★パーコレーターの当たりレシピ発見!

パーコレーター

パーコレーターのレシピを探求中に当たりレシピを発見しました♪\(^o^)/

実は結構前からパーコレーターはあれこれといろんな淹れ方を試していたのですが。

私自身がパーコレーターは濃口に淹れる道具と決め付けていたというかカン違い?していたというか。

なので正直言ってパーコレーターに対して良い道具という意識を持てず、あまり積極的に使いたいとは思えずに暫くほっといてました(^^ゞ

それで私はてっきり本国の115V定格で使えば濃く淹れられるのだろうと、日本の100Vでは電圧が足りないから濃く淹れられないのだろうと思い込んでいました。

でも、昇圧機を使って電圧を+15~25%アップして本国での正規の定圧で淹れても濃く淹れられない?あれっ?

という現実を体験して、じゃもしかしたらパーコレーターはコーヒーをエスプレッソマシーンとかマキネッタのように濃く淹れる為の道具ではないのでは?という推測をしまして。

でも、まあ、実際はどうなのか分からないのですが(爆)

では、パーコレーターを濃口&苦味が立った飲み口ではなく、中口~薄口で酸味や甘味を際立たせた飲み口に淹れるのに使ってみようとあれこれとレシピを探求してました。

そうしたら、、、

とあるレシピで甘味をとっても感じられる飲み口で淹れる事が出来ました♪p(^o^)q

今まで過去にいろんな方法の淹れ方で数百~数千種のレシピを実際に淹れて飲み口を確認してきましたが、その試したレシピの中で最も豆の持っている甘さを味わい感じる事が出来て。

また、甘さもですが酸味もかなり明確に味わえて、通常のコーヒーの味わいのほぼ90%を占めるであろう苦味を最も穏かに淹れられるレシピで、通常の淹れ方ではその豆苦味の強さに隠れてしまっていた苦味以外の飲み味をとっても明確に繊細に味わう事が出来ます。

という事で、、、

その豆の持っている飲み味の中で、通常は最も飲み味を味わい難いを感じ難い甘味を確かめ楽しめるレシピが出来上がりました♪\(^o^)/

無論、濃口の立った苦味や深い香り等のビター感を楽しみたい場合のレシピとしては向いていませんが。

とっても優しくふくよかで広がりの有る味わいを楽しめます♪(^o^)v

なので私はちょっと一休みしたい時や気持ちを静めたい時等に、このパーコレーターで淹れたとっても穏やかだけどふくよかな味わいのコーヒーをすっごく飲みたく成ります♪p(^o^)q

なので皆さん、、、

もしご自身が普段飲まれているコーヒーの豆・粉が、本来どんな甘味を持っているのか興味がある・知りたい場合には、その確かめてみたい豆・粉を司まで15gお持ち頂ければ、コーヒー豆の持ってる甘味の確認に最適なパーコレーターで淹れる特別レシピで淹れさせて頂きますので、ご自身の舌で実際に飲んで確かめてみて下さい♪(^o^)v

きっとその豆・粉が本来持っている甘味の飲み口にを味わえて驚くと思います♪p(^o^)q


「はじめの一歩」購入

★「はじめの一歩」購入

はじめの一歩122巻

「はじめの一歩」購入。

※感想>格闘技が好きなので購入しています、登場人物の中で一番好きなのは「鷹村 守」、普段は理不尽な言動で大柄で悪戯好きですが、底に彼の優しさが感じられ鷹村さんが大好きです。

ちなみに絵柄はあまり好きじゃありません(^^ゞ

もし上記の本にご興味持たれたりお読みに成りたい方は髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


カプチーノレシピ

★カプチーノレシピ

カプチーノ

カプチーノのレシピを探求中♪p(^o^)q

マキネッタを昇圧機を使用して125Vで使用すると本来の性能が発揮できます。

そしてミルクフォーマーでフワッフワな泡とホットミルクをプラスしてカプチーノが作れるので。

これでやっと本格的なカプチーノのレシピを探求できます♪p(^o^)q


マキネッタ&パーコレーター

★マキネッタ&パーコレーター

これで定格使用

昨日のブログの昇圧機導入はこのマキネッタとパーコレーターの為でした。

このマキネッタとパーコレーターは輸入品で、本国では定格110Vで使用している品なので、日本の100Vで使うと電圧が足りなくて製品の本来の性能が発揮できません。

という事でこの昇圧機を使ってマキネッタとパーコレーター本来の性能でコーヒーを淹れてレシピを探求していきたいと思います♪p(^o^)q


昇圧機導入

★昇圧機導入

ハイアップトランス

訳有って「スズキッド(SUZUKID)ハイアップトランスSHU-20D」を導入。

この機械は昇圧専用機で、100V→115V/125Vが出来ます。

簡単に機能を説明しますと、、、

出力電圧を入力電圧の15%UP・25%UPの2種類で選択できて。

2つのコンセントに同じ電圧が出力できて、容量以内なら2つのコンセントを同時に使用できます。

容量オーバーの際のヒューズ交換が必要なく、電源の「入」「切」も簡単にできます。

容量が2kVA、時間定格1時間の能力を持ちながら、寸法200W×180L×166H、質量約7kgと小型・軽量。

パネル埋め込みタイプの出力電圧計(メーター)採用することで凹凸を少なく、現場での荒っぽいご使用環境でも割れにくいよう設計。

本体前面左側に入出力の電圧の関係をわかり易く表示。

という概要です。

一般的な使い方としては、、、

海外仕様の110V設計された電化製品等を、日本の100Vでも昇圧して正規の110Vで使えるように成ったり。

電気溶接時に電圧が足りなくて張り付いたりするのを防いだり。

延長ケーブルを使って電圧低下する場合に昇圧して補ったり。

等の使い方をします。

私の場合はCafé 2kasaで使用するコーヒーを淹れる器具が輸入品で、電圧が海外規格の110V製なので、その器具への昇圧用として購入してました♪p(^o^)q


ボッチツーリング(^^ゞ

★ボッチツーリング(^^ゞ

今日は第三日曜日で月に唯一の日曜日のお休み。

最近は、この第三日曜日はお友達とバイクでツーリングへ行く事が多いので、第三日曜日はツーリング専用日として予定しています。

でも今日は他の方はご都合が悪くて。

独りで寂しく、あてもなく近所をブラブラとボッチツー(^^ゞ

私がバイクに乗る理由としては。

※何処かへ行く>観光目的とか買い物等=目的地と用事が有る場合。

※誰かと行く>お友達と一緒に走る=ツーリング。

※バイクの維持の為>長期間乗らないといろんな不都合が起きる可能性が高くなるのと、その不都合の有無の確認と、キャブ内のガソリンの入れ替えやバッテリーへの走行充電。

※バイクが大好き>出かける用事もなく、誰かと一緒に走らずとも、バイクのメンテの意味でもなく、とにかく乗りたい♪(爆)

というような理由でバイクに乗ります♪p(^o^)q

 

タイヤ交換時期


で、今日は、目的地も用事も誰とも走らず、とにかくバイクに乗りたいという想いだけで乗り出したのですが。

乗り出す前にちょっと各所の点検をしてみたら、ダイヤが結構減っていてセンターの溝がほぼ無くなっていました(汗)

私は基本的に雨の日や、雨が降りそうな天候の時は、バイクが古いので雨に濡れると不具合が起きやすいのと、無駄に錆びさせたくないので乗らないのですが。

それでもこのタイヤのセンターの溝の減り具合はちょっとまずいので、近日中にリアタイヤの交換をしたいと思います。

ちなみに今日のブログにUPしたバイクはヤマハのルネッサです。

YAMAHA RENAISSA/ヤマハ ルネッサ/4DN「ほとんどルネッサだけどかなりSRV」のページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=24199

ご興味ある方は蒸気のページをご覧下さいせ♪(^o^)v


私は何輪の花を咲かせられるんだろう

★ステンレスフィルターあれこれ

新たに購入

新たなステンレスフィルターを購入。

購入数は3個。

何故3個購入なのかと言うと。

レシピの研究では三種類の淹れ方を試す場合が多いからです。

例えば、、、

同じ豆を、粗挽き・中挽き・細か挽きの三種類の挽き加減でどのような飲み味の違いに成るのか?という確かめ。

同じ中挽きで、ガテマラ・ケニア・ブラジルの三種類の豆でどのような飲み味の違いに成るのか?という確かめ。

このように飲み比べを同じメッシュ率の金属フィルターで淹れて飲み比べたいという時に、二種類~三種類の淹れ比べをする場合が多いので同じメッシュ率のフィルターが三個有ると便利なのです。

また2kasa式の淹れ方は、一度に一人分ずつ淹れる淹れ方なので、同時に淹れられる最大数は主に時間的な物理的制約により最大三杯までなので、その最大数の三個が有れば多数淹れの最大数をカバーできるという理由も有ります。

 

5種類


現在手元に有る一人用サイズの金属フィルターは5種類です。

写真の5種類の金属フィルターは、写真向かって左のフィルターが一番メッシュ率が細かくて、右側に行くほどメッシュ率が粗く成ります。

2kasa式の淹れ方で何故フィルターを金属フィルターを使うかと言いますと。

カップに豆感を落としたいからです。

その為には漉し率が高くて豆感を落とさないペーパーフィルターやネルフィルターでは豆感の落とし加減をコントロール出来ないからです。

コーヒー淹れでお湯をコーヒーの粉に通す前に行う微粉の除去処置は、渋味やエグミ等の旨味には成り得ないマイナス要素の雑味をカップに落とさない為に微粉を除去します。

でも、ペーパーフィルターやネルフィルターよりメッシュの粗い金属フィルターを使用し、積極的にカップに落とそうとする微粉は、渋味やエグミ等の雑味の抽出の元と成る害ある微粉とは別の意味合いの微粉です。

ペーパーやネルではメッシュ率が細か過ぎて漉し過ぎてしまい、コーヒーの味と香りという二つの要素だけしかカップに落とせません、結果として味と香りだけのフレーバーとしてコーヒーを味わう事に成ります。

とは言え、通常日本のコーヒー淹れの多分95%以上はペーパーフィルターを使用したドリップで淹れられていると思いますので、ほぼ一般的な人が飲んでいるコーヒーの飲み味はその味と香りという二つの要素だけのフレーバーとして味わっているのが現状では有りますが。

メッシュ率が粗くて豆感をカップに落とせる金属フィルターを使うと、味と香りにプラスして豆感による食感という三つ目の要素を加えてテイストとして味わう事が可能に成り、味わいの数が多く成り結果としてそれは飲み味にふくよかさを増してくれます。

そういう意味では微粉を漉してカップに落とさないのは=豆感ゼロなのですからペーパーを使い分けるという行為と意味は有りません、ゼロはゼロで加減は存在しないのです。

ですが、金属フィルターでは微粉をカップに落とせるので=落とせるからこそどれだけ落とすのかというコントロールが可能に成り、その微粉のカップへの落とし加減のコントロールは金属フィルターのメッシュ率の種類数に依存し。

淹れ手が用意した金属フィルターのメッシュ率の数=淹れ手の飲み味の表現の幅の広さと成るのです。

だからこそ2kasa式で淹れる私は金属フィルターのメッシュ率違いで何種類も購入して、実際に淹れてみてカップに落ちる豆感の違いによるテイストとしての飲み味の違いを確かめて、微妙なコントロールと正確な使い分けが出来るレシピ作りに努力しています。

知識は調べれば手に入り、それは知っているという事に成ります。

でも、知っているという事と実際にやってみたという事とは遥かな違いがあり。

実際に行なって経験を伴なって新たに知ったり感じる事は多く。

さらにそこから創意工夫を繰り返し最善を求め続けると。

知識は、実績を重ね深く確かな裏付けを伴なった経験に成ります。

誰かがこう言っていた、どこかにこう書いてあった。

それは言った人と書いた人の探求による経験で、本人以外にとってはただの知識です。

それを聞いたから読んだからといって自分の実力や経験値とは成りません。

知識とは、それを知ったら、実際に行なって、確かめて、創意工夫して、最善を求め続けた努力の結果として豊かな経験という花を咲かせる種だと思います。

私はボケる前に何輪の花を咲かせられるのだろう?σ(^_^;

一輪だけでも良いから咲かせてみたいなぁ♪(^^ゞ


縮毛矯正のお客様

★縮毛矯正のお客様

縮毛矯正仕上り

縮毛矯正の仕上がりです。

こちらのお客様は数年間約2カ月に一度の頻度で縮毛矯正にご来店頂いています。

通常の場合ですと2か月に一度の頻度で縮髪矯正を数年間続けますと髪は傷んでボロボロに成ってしまう場合が多いのですが。

縮毛矯正時に髪が傷まないような薬剤と質の良いトリートメント剤を使用して、それらを最良の手順と技で、丁寧を持って最善を尽くすと、毛質改善効果が重なって傷むどころかしっとりサラサラ艶々ですれ違う人が見惚れて振り向いてしまうほど素敵な髪で身を纏えます♪p(^o^)q

という事でこちらのお客様の髪は、、、

司美容院が2カ月に一度という頻度で縮髪矯正を数年間重ねても髪を傷めず、逆に良質で声過的なトリートメントレシピによる毛質改善効果で髪質が素晴らしく美しい状態を維持できるという試金石に成って頂いています。

あと、、、

これは個人的な持って生れた資質なので、誰にでも言える事ではないのですが、こちらのお客様の指先の髪を触れた時の感覚の敏感さは、美容師の中でも他の技術者さんより少し縮髪矯正を得意としていと思っている髪のプロの私よりも正確に敏感に感じ取る事が出来ます。

なので、、、

通常の人ですと2カ月目からの僅かな毛質改善効果の低下をーは感じ取れないので、一般の人の誰でもが触れて気が付く3カ月前後から、根元に新しく生えて来たクセの既存毛のウネリが気に成られてご来店を考え始めるのですが。

こちらのお客様の指先の髪質への感覚があまりに敏感過ぎるので、周りの誰もが「まだとても綺麗で美しい状態に見えるのに何故美容院へ縮毛矯正に行くの?」という状態でもご本人にとっては、縮髪矯正を仕立ての毛質改善効果の一番良い状態に比べて、2カ月目から起こってくる最善からの僅かな劣化が髪に触れると指先が感じ取ってしまって我慢が出来なく成ってしまわれます。

その敏感さは美容師の私より数段上回りますので、、、

毎回約2カ月に一度の周期で縮毛矯正のご予約を頂きご来店を頂いて自動ドアが開いてこちらのお客様がお店に入って来た時に、美容師の私が「今日は何するのかな?」と思うほど髪の状態が素晴らしく素敵に見える髪の状態でご来店して、ほぼ毎回入店と同時にお客様から「もう我慢の限界、手触り感が落ちて来て凄く憂鬱で一日も早く来たかった」とのお言葉を頂いては驚いています(^^ゞ

本当はこのような指先の繊細な感覚の才能を持った人が理美容師に成られたらきっと素晴らしい技術者に成られただろうにとその言葉を聞いては何度も思います。

絶対音感を有する楽器の調律師とか、香水などのアロマ調律師等は、普通の人が努力しても職に就けられない生まれ持った資質が大前提のスペシャリストです、それはその人が持っている才能が有ってこそ就ける仕事、そういう意味で絵描きさんも小説家も俳優さんも持って生れた才能が有る人だけが成れる専門職。

もしこちらのお客様が理美容師だったら、今使った薬剤やトリートメント、今行った技術の結果が、その場で髪に触れたら瞬時に明確に感じ取れて、最善の毛質改善レシピの当たりを見つけ出すのに優れた技術者さんに成られていたかもしれません。

だから、、、

こちらのお客様の髪に縮毛矯正をするのはとても怖いのです。

無論良い結果を出してる時には、その繊細で敏感な指先の感覚で感じ取って、良い結果を誰よりも正確に敏感に感じ取って喜んで下さりますし褒めても下さります。

でも、結果を誰よりも正確に敏感に感じ取られる繊細で敏感な指先の感覚をお持ちだからこそ、結果が思わしく無い時にもその結果を敏感に感じ取られてしまって誤魔化せないのです(^^ゞ

縮毛矯正が終わって仕上がると毎回私の方を向いてウズウズしながら期待でワクワクした目で見ながら「もう触っていい?」と言われる時、私も期待でウズウズしますが、同時にもし何時もよりダメと言われたらどうしようとヒヤヒヤもします(^^ゞ

ここ数年間はそんな怖い試験を二か月に一度受けているような気持ちで縮毛矯正をさせて頂いています。

お客様に鍛えて頂き育てて頂く、美容師とは技術者とはそんな仕事だと思います。

そしてそれを楽しいと思って毎日毎週毎月毎年続けて来て気が付けば40年間幸せな気持ちで働けて来て、天職と思えます、ありがたく嬉しいです。

何時かは仕事を辞める日が来ます、もうそんなに遠い日ではありません、できたらその日まで今と同じように丁寧を持って最善を尽くして楽しく働き続けられたら良いなと思います♪p(^o^)q


「テラフォーマーズ」を購入

★「テラフォーマーズ」を購入

テラフォーマーズ


週刊ヤングジャンプに連載されている「テラフォーマーズ」を購入。

※感想>ゴキブリといろんな生物特性に変異する人類との戦いの漫画です、プロット的にも上手に組み立てられているし、格闘技ファンですしSFファンですから好きなジャンルではあるのですが、、、実はそういう部分に隠されてる”浪花節系の誰かの為に頑張る”というベタな部分が大好きな漫画です、あと絵柄的にはあまり好きではありません(^^ゞ

もしお読みに成りたい方は髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

★ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

コナコーヒー豆

このハワイ産のコナコーヒー豆は三女が私がコーヒー淹れに拘っているのと、カフェの営業許可を取ってカフェ経営を始めたので、話題作りとしてプレゼントしてくれた豆です♪(^o^)v

コナコーヒーは、、、

ジャマイカのブルーマウンテンと並んで世界最高のコーヒーと称されていて。

その名の通り、ハワイ島南西部のコナ地区でのみ栽培され、生産量は世界のコーヒー生産量の1%以下という大変希少なコーヒー豆。

苦みが少なく柔らかな酸味と甘い香りですっきり爽やかな味わいが特徴でとの事。

また、アメリカでコーヒーを生産しているのはハワイ州だけなので、ホワイトハウスの公式晩餐会では必ずコナコーヒーが供されているそうです。

 

お飲み頂く


お客様にコナコーヒーをお飲み頂きました。

コーヒーは、使用する豆種、焙煎具合、挽き具合、入れる器具と淹れ方でかなり味わいが変わるのでとっても楽しいですよね♪p(^o^)q


メジャースプーンあれこれ

★メジャースプーンあれこれ

基本的に2kasa式で淹れるコーヒーは、エグミや渋味等の雑味を極力カップに落とさず、また雑味の原因の過抽出も起こさず、粉にした豆の全てからムラなく旨味を抽出する淹れ方とし、お砂糖やミルクを入れて雑味を誤魔化さずに飲んでも後味すっきり爽やかにお飲み頂けるよう工夫し、多くの方からお砂糖やミルクを入れずにブラックで飲んでも美味しいとのお言葉を頂いています。

ただ、お砂糖やミルクを入れるのが前提の場合もあり、なおかつお客様にお出しする前に、事前にカップの飲み物に混ぜておいてからお出しする必要が有る場合が有ります。

通常のホットコーヒー等であればお客様がご自身の手でお好みで淹れて頂きお飲み頂いてOKなのですが。

現在レシピを研究中な「ホットミルクフォーム」と「カプチーノ」と「アイスカフェオレ」と「アイス緑茶オレ」ではレシピ上お砂糖とミルクを事前に入れておく必要が有りまして。

では、その量を「どういう数値に決め」て、その量を「どう正確に測り」それを「どうやって簡単に行える」かを解決する必要が有ります。

無論、毎回必要量をカップを量りの上に乗せてお砂糖入れからスプーンですくって少しずつカップに入れればOKなのですが、それではちょっと面倒というか無駄な手間暇がかかってしまう。

という事で、、、

まずお砂糖の量ですが、それぞれ「ホットミルクフォーム」と「カプチーノ」と「アイスカフェオレ」と「アイス緑茶オレ」では元々の量・味わい・味の濃さ等のファクターが違うので一概には決められませんが。

2kasa式での「ホットミルクフォーム」と「アイスカフェオレ」と「アイス緑茶オレ」の場合では、甘さのバリエーションとして、控え目/2.5g、普通/3.7g、甘目5gという量が良さそうで。

2kasa式での「カプチーノ」の場合では、控え目/3.7g、普通/5g、甘目7.5gという量が良さそう。

結果として上記のお砂糖の量のバリエーションだと丁度良い甘味感で飲めるという事を「もうお砂糖の入ってる飲み物は当分何も飲みたくないぃ~!」と思うほど何度も何度も繰り返し色んな数値で淹れては飲みを繰り返して飲み比べて、砂糖の数値を探り当てました(^^ゞ

計量手段として毎回量りの上に乗せて少しずつ入れては量って足してという操作は実務上無駄なのでもっと簡単に正確に効率良くできたらと考え。

計量をスプーンで行い、お砂糖のケースがスプーンをすり切れる直線上部分が有る形状の物を使用すれば毎回必要量が正確に簡単にスプーンで取り出せると考えました。

まずは、お砂糖を取り出すスプーンですが。

一般的に市販されている計量スプーンの多くは、大さじ・15g-小さじ2・10g-小さじ・5g-小さじ1/2・2.5g-小さじ1/4・1.25gという分量が多く。

7.5gと3.7gの容量の計量スプーンがなかなか見つかりません。

それでも何とか7.5gと3.7gの容量の計量スプーンを探し出したのですが、同じシリーズでその二つの容量を含んだスプーンのセットは存在せず。

素材も金属・プラスチック・陶器・木といろいろ有り。

値段や、入手し易さ、加工し易さ、洗い易さ、耐水性等を考慮し、、、

二種類のスプーンのセットを組み合わせ&加工して。

結局この組み合わせと成りました。

計量スプーン

写真向かって左から、、、

大さじ1>15g

小さじ2>10g

大さじ1/2>7.5g

小さじ1>5g

小さじ2/3>3.7g(5gを加工)

小さじ1/2>2.5g

小さじ1/3>1.7g

小さじ1/4>1.3g

これで15g-10g-7.5g-5g-3.7g-2.5g-1.7g-1.3gの8つの各容量を、毎回量りを使わずに、計量スプーンだけで、容器の形状を利用してすり切りさえすれば、とっても簡単に正確に必要とする容量を取り出して使う事が出来ます。

3.7gの計量スプーンは入手が難しかったので、、、

 

加工3.7g計量スプーン


5gのスプーンを熱変形加工して3.7g用として作りました♪p(^o^)q

 

お砂糖入れ


ちなみにお砂糖を入れとく容器はこんな感じ。

 

ふた分部


このふたの織り目の角が水平なので、、、

この部分にスプーンを押し当てて引けば簡単にすり切り計量が出来ます♪p(^o^)q

美味しく作るのに必要な手間暇は惜しみませんが。

ただ単に量るという行為には上手下手は有りませんし美味しい不味いには無関係で、正確で簡単ならそれが最善で再現性が高く成り、それがある意味では美味しさの基本と成ると思います。

雑にという「手を抜く」のではなく、合理的に効率的に行う為の「準備や工夫」は、少しでも美味しく飲んで頂きたいというおもてなしの心を込める事だと思います。

でも、神経質なのかなぁ、拘り過ぎなのかなぁ、と思ったりもしますが(^^ゞ

何事も「丁寧を持って最善を尽くす」で行きたいと思います♪p(^o^)q

ps:本当は形状劣化が少ないステンレス製の計量スプーンが欲しいので、今後も諦めないで7.5gと3.7gの容量が含まれているステンレス製の計量スプーンのセットを探し続けたいと思います。


ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

★ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

コナコーヒー豆

このハワイ産のコナコーヒー豆は三女が私がコーヒー淹れに拘っているのと、カフェの営業許可を取ってカフェ経営を始めたので、話題作りとしてプレゼントしてくれた豆です♪(^o^)v

コナコーヒーは、、、

ジャマイカのブルーマウンテンと並んで世界最高のコーヒーと称されていて。

その名の通り、ハワイ島南西部のコナ地区でのみ栽培され、生産量は世界のコーヒー生産量の1%以下という大変希少なコーヒー豆。

苦みが少なく柔らかな酸味と甘い香りですっきり爽やかな味わいが特徴でとの事。

また、アメリカでコーヒーを生産しているのはハワイ州だけなので、ホワイトハウスの公式晩餐会では必ずコナコーヒーが供されているそうです。

 

お飲み頂く


お客様にコナコーヒーをお飲み頂きました。

コーヒーは、使用する豆種、焙煎具合、挽き具合、入れる器具と淹れ方でかなり味わいが変わるのでとっても楽しいですよね♪p(^o^)q


10日に一度のカラー毛への縮毛矯正

★10日に一度のカラー毛への縮毛矯正

縮髪矯正仕上り

縮毛矯正の仕上がり。

こちらのお客様は10日に一度の周期でカラーをされています。

もしこちらのお客様が来ていなかったら、、、

私は10日に一度の周期のカラー毛への縮毛矯正は怖くて仕事を請けないと思います。

では何故に現在請けているかと言いますと。

最初は、、、

2カ月に一度の周期で。

数年後に1カ月に一度の周期に成って。

その数年後に3週間に一度の周期に成って。

さらに数年後に2週間に一度の周期に成って。

最終的に現在の10日に一度の周期に成っていったのです。

つまりは15年ほどかけて2カ月に一度の周期から10日に一度の周期に成りました。

だから少しずつ周期が短縮されたので断るor逃げるチャンスを逸したのです(^^ゞ

そしてカラーの周期が月に一度から10日に一度の周期に変わる15年の期間、必死に頻繁にカラーした髪に縮毛矯正をしても傷まない毛質改善効果が得られる染め方と縮髪矯正とトリートメントレシピ作りに頑張ってきました。

そのレシピの探求ではこちらのお客様に新しいアプローチとして新レシピのチャレンジの一人目に何度も成って頂きご協力頂いて来ました。

カラーする時や、縮髪矯正する時や、トリートメントする時に、、、

「毛質改善の効果が有りそうな○□△を☆×!として使う新しいレシピを考えてみたのですがチャレンジせて頂いても宜しいでしょうか?」

というお願いを何十回何百回とさせて頂きました。

それらの何十回何百回とさせて頂いたアプローチの結果からの貴重なフィールドバックが有ったからこそ、現在カラーを10日に一度の周期でされる髪に3カ月に一度の周期で縮毛矯正を何年も重ねても髪を傷めず、毛質改善による効果で良い髪の状態を維持できています。

刀は刀鍛冶職人が鍛えますが、技術系の理美容師はお客様に鍛えて頂きます。

言えば、司はこちらのお客様に15年間カラーと縮髪矯正と毛質改善トリートメントのレシピと技術を鍛えて頂いたと言えます。

カラー剤と縮髪矯正剤とトリートメントの薬剤等は何を使うのか、れをどれだけの量使い、どの順番で使い、どれだけの時間使い、それらの全てをどのように組み合わせて使うのか、その探求を15年という年月を与えて頂き鍛え続けて頂けたのです。

だからこそ今日カラーを10日に一度の周期の髪に3カ月に一度の周期の縮毛矯正の仕事が請けれています。

お客様は仏様ですが、同時に先生でも有ります。

色んな事を学ばせて頂き、実践させて頂けて、良い時には褒めて頂けダメな時にはご指摘頂け、自分の仕事の結果と成果を教えて頂けます。

本当に有りがたいです<(_ _)>

お客様に心より感謝です/(_ _)\

ps::ちなみに、、、

こちらのお客様には司美容院のカラーと縮髪矯正とトリートメント時の使用薬剤の種類と、使用量と、使用の順番と、使用の時間と、それらの全てを含んで行う技術内容と意味を全て説明して理解して頂いています。

ですのでもし司の身に何か起きて仕事が出来なく成った時、こちらのお客様をされる技術者さんは大変だと思います。

10日に一度の周期で染めてる髪に3カ月に一度の周期で縮毛矯正を数年間重ねても傷まずに良い状態にする術とその理を全てご存知でご理解していらっしゃるお客様です、そしてそれを知っているのは私以外ではこちらのお客様ただお一人なのです。

ですので、、、

もし司がボケちゃったら、、、

傷まないカラーと縮髪矯正の仕組みを知りたい場合はこちらのお客様にお尋ね下さいませ(^^ゞ


アイスカフェオレのお客様

★アイスカフェオレのお客様

アイスカフェオレ

Café 2kasaのアイスカフェオレは、、、

ベースと成るアイスコーヒーは「まるで麦茶の様にゴクゴク飲めちゃう喉越しスッキリ後味サッパリでフルティーテイストな新感覚アイスコーヒー」なので。

通常のカフェオレよりもとても飲み易く、飲んだ後に喉が渇いたりしてお水を飲みたく成るような事は無くて、夏場の暑い時期でも爽やかな飲み口でとっても美味しくお飲み頂けます♪p(^o^)q

 

おジュンさん


おジュンさんが2kasa式のアイスカフェオレをお飲みにご来店して下さいました。

おジュンさんのご感想は、、、

「今までにカフェオレとしては飲んだ事の無いサッパリとした喉越しで、後味がとっても爽やかで美味しい♪」

とのお褒めのお言葉を頂けました♪p(^o^)q

ちなみにベースの2kasa式のアイスコーヒーは秋冬でも持続販売して年間を通じて淹れていますので、2kasa式のアイスカフェオレも年間を通じてお飲み頂けますので。

皆様もご興味有りましたらぜひ一度お飲み下さいませ♪(^o^)v


ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

★ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

コナコーヒー豆

このハワイ産のコナコーヒー豆は三女が私がコーヒー淹れに拘っているのと、カフェの営業許可を取ってカフェ経営を始めたので、話題作りとしてプレゼントしてくれた豆です♪(^o^)v

コナコーヒーは、、、

ジャマイカのブルーマウンテンと並んで世界最高のコーヒーと称されていて。

その名の通り、ハワイ島南西部のコナ地区でのみ栽培され、生産量は世界のコーヒー生産量の1%以下という大変希少なコーヒー豆。

苦みが少なく柔らかな酸味と甘い香りですっきり爽やかな味わいが特徴でとの事。

また、アメリカでコーヒーを生産しているのはハワイ州だけなので、ホワイトハウスの公式晩餐会では必ずコナコーヒーが供されているそうです。

 

お飲み頂く


お客様にコナコーヒーをお飲み頂きました。

コーヒーは、使用する豆種、焙煎具合、挽き具合、入れる器具と淹れ方でかなり味わいが変わるのでとっても楽しいですよね♪p(^o^)q


身に纏ってみませんか♪(^o^)v

★身に纏ってみませんか♪(^o^)v

4度目の縮髪矯正

縮髪矯正の仕上がりです。

こちらのお客様は昨年末に司美容院に初めて縮髪矯正にご来店頂き、今回が4回目の縮毛矯正。

縮毛矯正時のトリートメント効果の重なりによる毛質改善が効いて来て髪のしなやかさやツルツル感がUPしてきました。

年明けて少し暖かく成って来る頃には、司美容院に来られる前に生えていた既存毛の半分ほどは生え変わりますのでかなり良い状態に成り、今よりさらに素敵に魅せれますから、すれ違う人に見惚れてもらったり、何処か知らない場所へ行っても「あの綺麗な髪の人」と一見で覚えてもらえたり、バスや電車の中で隣や後ろの席の人から「綺麗な髪ですね」と褒められる事が多く成って来ると想います。

綺麗な服を着ていても褒められますが、その服はお金さえ出せば違う人が今直ぐに買って来て着る事が出来ます。

でも、、、

綺麗なストレートのロングヘアーは、どれだけお金を積まれても今直ぐには手に入りません。

無論、一日だけ整っていれば良いのなら、プロの美容師さんにブローやセットしてもらえば手に入りますが、じゃそれを365日毎日出来るかと言えば金銭的にも通う往復の時間的にもほぼ不可能です。

縮髪矯正の美しさは、最低でも三か月以内の周期で1~2年以上続けた人だけが手に入れられる特権です、そしてそれを4年以上続けると頭の上の髪の全てで最高の縮毛矯正の結果が得られます。

その時の髪の美しさがその人の最高の縮毛矯正での美しさに成ります。

ですのでどうか縮髪矯正をなさるのでしたら。

三か月以内に一度の周期で、四年間続けてみて下さい、ご自身の髪の縮毛矯正の最善の状態を体験できます。

一生に一度でもその素晴らしさをご自身の髪で体験できたら、女性で生まれた事の幸せを満喫する事にも成ると思います。

ストレートでさらさらでつやつやなロングヘアー。

女性で生まれて来たら一度は憧れる髪型だと思います。

でも、男性だって憧れるんです、男性にとっての美少女とか端正な美女のイメージではほとんどの場合でストレートでさらさらでつやつやなロングヘアーの女性を思い浮かべます。

美しさと清潔感に溢れ、なおかつ作り込み感の無い自然派の装い、とってつけたわざとらしさではないまるで洗いっぱなしのさりげなさを纏える、それがストレートでさらさらでつやつやなロングヘアーの素敵さだと思います。

一生に一時で良いからそんな素敵さを身に纏ってみませんか♪(^o^)v


2kasa式12時間抽出アイス緑茶

★2kasa式12時間抽出アイス緑茶

ゆうかたんの為に

ゆうかたんの為に、、、

2kasa式12時間抽出のアイス緑茶を新たに開発中♪p(^o^)q

実は、、、

このアイス緑茶はCafé 2kasaとしてはまだ一般販売を表立ってはしていないのです(^^ゞ

事の起こりは、、、

私の長女がコーヒーをあまり好きではなく、その為にコーヒー淹れを研究しその成果としてお客様からコーヒー淹れに対して高評価を頂けて、カフェの営業許可を受けカフェをオープンし、月に何十本もアイスコーヒーの販売させて頂いているのに、長女から「私には何の恩恵も無くてズルイ」との切なるご希望(断固としたご指示)を頂きましたので(爆)

長女が飲める日本茶で、水出しを基本とした「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」のレシピを研究し、現在何とか美味しく淹れられるレシピを数種類構築できまして、現在はその中のいくつかのレシピをお試しとし長女にだけ週に2本程度先行販売しています。

ただ、抽出に12時間かかるという事はレシピの研究と味わいの確認のテイスティングにも12時間かかるという事で、本当に極めたレシピを作り出すのに数カ月かかると思いますので。

ゆうかたん以外の一般のお客様への「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」の販売は、来年の温かく成って来た5月頃から現在の2kasa式のアイスコーヒーのテイクアウト販売と並んで販売させて頂こうと予定しています。

また、アイス緑茶とミルクフォームを組み合わせた新しいメニューとして「アイス緑茶ミルクフォームオレ」のレシピ作りも頑張っていまして、何とか美味しくお飲み頂けるレシピが見つけられたので、暑い時期は終わってしまったのですが「アイス緑茶ミルクフォームオレ」はCafé 2kasaの新メニューとしてご注文頂けお飲み頂けますので、ご希望の方はぜひ一度お試し下さいませ♪(^o^)v


ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

★ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

コナコーヒー豆

このハワイ産のコナコーヒー豆は三女が私がコーヒー淹れに拘っているのと、カフェの営業許可を取ってカフェ経営を始めたので、話題作りとしてプレゼントしてくれた豆です♪(^o^)v

コナコーヒーは、、、

ジャマイカのブルーマウンテンと並んで世界最高のコーヒーと称されていて。

その名の通り、ハワイ島南西部のコナ地区でのみ栽培され、生産量は世界のコーヒー生産量の1%以下という大変希少なコーヒー豆。

苦みが少なく柔らかな酸味と甘い香りですっきり爽やかな味わいが特徴でとの事。

また、アメリカでコーヒーを生産しているのはハワイ州だけなので、ホワイトハウスの公式晩餐会では必ずコナコーヒーが供されているそうです。

 

お飲み頂く


お客様にコナコーヒーをお飲み頂きました。

コーヒーは、使用する豆種、焙煎具合、挽き具合、入れる器具と淹れ方でかなり味わいが変わるのでとっても楽しいですよね♪p(^o^)q


何か届いた、、、うふ♪

★何か届いたネタ♪(爆)

ワクワク

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q


ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

★ハワイ産コナコーヒー♪p(^o^)q

コナコーヒー豆

このハワイ産のコナコーヒー豆は三女が私がコーヒー淹れに拘っているのと、カフェの営業許可を取ってカフェ経営を始めたので、話題作りとしてプレゼントしてくれた豆です♪(^o^)v

コナコーヒーは、、、

ジャマイカのブルーマウンテンと並んで世界最高のコーヒーと称されていて。

その名の通り、ハワイ島南西部のコナ地区でのみ栽培され、生産量は世界のコーヒー生産量の1%以下という大変希少なコーヒー豆。

苦みが少なく柔らかな酸味と甘い香りですっきり爽やかな味わいが特徴でとの事。

また、アメリカでコーヒーを生産しているのはハワイ州だけなので、ホワイトハウスの公式晩餐会では必ずコナコーヒーが供されているそうです。

 

お飲み頂く


お客様にコナコーヒーをお飲み頂きました。

コーヒーは、使用する豆種、焙煎具合、挽き具合、入れる器具と淹れ方でかなり味わいが変わるのでとっても楽しいですよね♪p(^o^)q


カプチーノ♪(^o^)v

★カプチーノ♪(^o^)v

カプチーノ♪

9月から始まる秋冬の陣はカプチーノで頑張ります♪p(^o^)q

先日購入したマキネッタでエスプレッソが淹れられます。

そして先日購入したミルクフォーマーでふわふわのミルクの泡が作れます。

この二つで、、、

カプチーノを作るのです♪p(^o^)q

秋から冬と肌寒くなる季節。

濃い目の苦味が立ってコクの有るエスプレッソ風味のコーヒーをベースに。

一番上の層に、、、甘味を持たせたふわっふわな泡のミルクフォーム。

真ん中の層に、、、ホットミルクとエスプレッソが混ざり合ったほろ苦くやさしい甘さのカプチーノ。

最下段の層に、、、マキネッタで淹れた苦さと香りが立ち、また絶妙な微粉調整でカップに落とした豆感をテイストとして味わえるブラックコーヒー。

この三層の個性的な味わいを別途に単独に、または同時にミックスして、お飲みに成られる方のお好みでお楽しみ頂けるレシピを構築中です。

只今全力で美味しいレシピを探っていまして、ほぼ仕上がりつつあります、濃口でコクが有りビター感を楽しみたい方にご満足頂けると思いますので、ぜひお楽しみにしていて下さいませ♪(^o^)v


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  • カフェ業務開始♪

    2018年7月20日より美容院と同一敷地内の別棟をDIY頑張り厨房&客間として飲食店の許認可を受け「カフェ司/Café 2kasa」としてカフェ業務を始めさせて頂きました。

    とはいえ、素人のDIY造作で飲食店の開業許認可を頂けるのに最低限の店舗造りでお客様を心地よくお迎えするにちょっと足りないかなという感じで、現状店の看板も出していません。

    という事情により暫くの間は別棟のカフェから美容院へデリバリーして飲食して頂く形をとらせて頂きたいと思いますがご了承よろしくお願い致します。

    なお、一日も早くカフェの内装備品等を素敵に整え、お客様を心地よく迎えしたいと思っていますので暫くお待ち下さいませ。
  • Profile

    TSUKASA Profile Photo

    -司美容院&Café 2kasa-

    司美容院は、、、

    ※日本の美容院の現役オーナー技術者の中で一番美味しく珈琲を淹れられると自負し。

    ※日本の美容院の中で縮髪矯正が20店以内だと良いなと自惚れ。

    ※日本の美容院の中で髪を傷めずに染めれる50店以内に入れてもらえるかなと願う。

    という事で、、、

    一番と自負し、20店以内と自惚れ、50店以内と願う、美容院です♪p(^o^)q

    ※2018年7月20日に司美容院と同一敷地内の別棟でカフェ司/Café 2kasaの営業許可を頂きカフェを開業。

  • 司の予定

    5月20日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのツーリング仲間さん達のツーリングに参加させて頂き塩尻に焼肉を食べに行きます。

    6月17日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのお仲間のツーリングに参加させて頂き下部温泉から、本栖湖に抜けて富士宮へ行きます。

    7月15日(日)>カフェ開業の許認可の為に厨房及び客席の設備と造作の作業を頑張ります♪p(^o^)q

    8月19日(日)>バイクで金櫻神社までプチソロツーリング

    9月16日(日)>バイクで近所をボッチツー(^^ゞ

    ★10月21日(日)>バイクツーリング

    ★11月18日(日)>バイクツーリング

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  • 握力ランキング(両手)

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