Archive for 10月, 2018

2kasa式の細の粗

★2kasa式の細の粗

2kasa式の細の粗

司美容院にご来店のお客様からCafé 2kasaへコーヒーのデリバリーのご注文を頂きました。

コーヒーのオーダーレシピは、、、

「淹れ方>2kasa式+挽き方>細挽き+金属フィルター>粗目+豆はお任せ」とのご希望。

このレシピを空でスラスラと即答!(爆)

で、このレシピの趣向としては「今日は豆感をたっぷりカップに落として味わいたい気分」なのでこのレシピだそうです!?

司美容院のお客様は段々と珈琲通に成って来ました♪p(^o^)q


「龍帥の翼」を購入

★「龍帥の翼」を購入

龍帥の翼

月刊マガジンに連載されている「龍帥の翼」を購入。

作者の川原正敏さんは現在司が最も面白いと思う漫画の「海皇紀」の作者さんで、「海皇紀」は全45巻購入してお店に置いてあります。

川原正敏さんの描かれる絵柄は千数が少ないのに人の心の中の気持ちが滲み出るような表現力が有って素晴らしく、また登場する人物それぞれのキャラも素敵に立っていて素晴らしくて大ファンです♪(^o^)v

なお、、、時系列的に本作は『キングダム』後を描いているので、史実上の人物の去就について本作が『キングダム』のネタバレになるのではないかと心配するむきも有るそうです(^^ゞ

もし上記の本にご興味持たれたりお読みに成りたい場合は、髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


鬼形さんからお豆を頂く

★鬼形さんからお豆を頂く

頂きました♪

鬼形さんからコーヒー豆のご提供頂きました♪\(^o^)/

この豆は鬼形さんが最近よく飲まれていらっしゃる豆で、2kasa式で淹れたらどんな味わいに成るのか飲んでみたくて持参してご来訪頂けたとの事です。

 

淹れさせて頂く


早速2kasa式の中の中で淹れさせて頂く。

飲んだ一番の印象ては「やはり2kasa式で淹れるとどんな豆もとても雑味が無くて美味しく飲み易く味わえる」との嬉しいお言葉を頂けました♪p(^o^)q

 

興味津々!


目の前に置いてあった最近使い始めたROKの全手動式のエスプレッソ用の機材を見つけてとっても興味津々なご様子の鬼形さん!(爆)

さっそく自分の手で動かしてみて動作を確認なされていらっしゃいました。

次回はこちらの「ROKエスプレッソメーカー」で濃厚なエスプレッソを淹れさせて頂きますので、鬼形さんまたご都合が良い時にぜひお寄り下さい、お待ちしています♪(^o^)v


昨日の何か届いたネタの中身

★サイフォン用の金属フィルター

金属フィルター

昨日の何か届いたネタの中身は、、、

サイフォン用の金属フィルターです。

通常のサイフォンの場合、フィルターはネルを使うのですが。

2kasa式のコーヒー淹れでこだわって用いている金属フィルターを使かう一番の理由の「豆感をカップに落として豆の味をしっかりと楽しむ」という趣向で考えると。

漉す目が一番細かくて豆感を全くカップに落とせないペーパーフィルターよりは、ネルフィルターの方が若干漉す目は粗いのですが、それでもネルフィルターでは豆感をカップに落とせず豆感を十分に味わい楽しむ事が出来ません。

という事で、通常はネルフィルターで淹れるサイフォンでも、豆感をカップに落として味わい楽しめるようにサイフォン用の金属フィルターを購入してみました。

物理的にサイフォンはコーヒーを一番暑い状態で抽出出来るので、肌寒く成って来た今からの季節に向いていますので、今後この金属フィルターで淹れる最適なレシピを見つけ組み立てて秋冬の陣のCafé 2kasaでの有力な戦力となるようレシピ作り頑張りたいと思います♪p(^o^)q


何か届いた、、、うふ♪

★何か届いたネタ♪(爆)

ワクワク♪

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q


某所の豆と禁断の豆

★飲み比べてみました

飲み比べ

一昨日の「某所の豆」と、昨日の「禁断の豆」を飲み比べてみました。

「某所の豆」は普通に飲めるんですけど、、、

「禁断の豆」はね。

その生い立ちゆえに、、、

どんな過程を過ぎて来た何という豆なのかはあえて言わない方が良い禁断の豆ですから(爆)

その生い立ちゆえに、、、

目の前の淹れ立てのカップをなかなか素直に口に持って行けないので(^^ゞ

その生い立ちゆえに、、、

飲まずに眺めている時間が過ぎ去っていく今日この頃(爆)

飲み味の感想は、、、

最終的には好き嫌いの嗜好による個々の判断によりますので詳細は伏せますが、どちらの豆も破綻の無く美味しい味の範疇に入っています、、、

味はね、、、(爆)

ただ精神的負荷は、、、

「禁断の豆」の方が何倍も高いです(爆)


禁断の豆、、、

★禁断の豆、、、

禁断の豆、、、

その生い立ちゆえに、、、

どんな過程を過ぎて来た何という豆なのかはあえて言わない方が良い禁断の豆(爆)

その生い立ちゆえに、、、

なかなか素直にすっと飲めない司で(^^ゞ

その生い立ちゆえに、、、

飲まずに眺めている時間が過ぎ去っていく今日この頃(爆)


某所の豆

★某所の豆

某所の豆

某所の豆を頂きました。

コーヒーの豆って、豆の種類だけではなく、同じ豆でも焙煎屋さんの数だけのバージョンが有ります。

焙煎屋さんの使われている焙煎器と焙煎の仕方で飲み口は無限に広がります。

淹れる手はその無限の広がりの中から自分が表現したい飲み口に一番近づける豆を選ぶだけ。

つまりはどんな豆屋さんのどんな豆と出逢えるかで表現の幅と質が決まります。

これからもいろんな豆屋さん・豆と知り合えたら良いなぁと思います♪p(^o^)q


シュシュの痛みがまた酷く成る、、、

★シュシュの痛みがまた酷く成る、、、

我家のシュシュは9才のミニチュアシュナウザーのホワイトの男の子。

8年前に3軒目の里親として引き取り飼い始めました。

その我が家に来た当初から、骨の具合が悪くて、凄く動いた後とか、寒く成って来ると、背中と腰が痛く成って、酷い時はギャイィ~ンと悲鳴を上げて一歩も歩けなく成ってしまいます。

ここ数日寒い時期に成って来て朝晩の冷え込みが激しくて、また背中と腰の痛みが激しく成って、痛みで鳴き声を上げるように成って来たので獣医さんの所へ治療にお邪魔しました。

待合

待合時間に柴犬ちゃんと少し仲良しに成りました。

 

診察室


診察台の上でちょっと緊張気味のシュ君。

 

薬待ち


薬待ちです。

診察と痛み止めの注射を打ってもらって疲労困憊な様子で司に寄り添って離れようとしないシュ君。

多分これから寒さが増すと、温かくなるまでに最低一度か二度はまた痛み止めの注射を打ってもらいに来る事になるかもしれません。

愛犬の悲鳴はとっても辛いです(T_T;;


プチぼっちツー♪

★プチぼっちツーリング♪

今日は第三日曜日で月に唯一の日曜休みの日。

何時もこの第三日曜日のお休みにはバイクでツーリングへ行く事が多いです。

ルネッサ

司はヤマハのルネッサに乗っています。

※ルネッサ/4DN「ほとんどルネッサだけどかなりSRV」のページ

http://2kasa.jp/blog/?page_id=24199

自宅に店なので通勤とかで乗らないので、意識的に乗ろうとしないとなかなかバイクに火を入れる機会が無いので、長い間エンジンに火を入れないとキャブ周りのガソリンとかが酸化したりして古く成ったり、バッテリーの電圧が下がったり等の不具合が起きてしまわないように、一月に数度程度はちょこっとでも乗ってエンジン回して上げるように心がけています。

 

千代田湖


という事で、ルネッサのメンテナンスとして今日はプチツーリングとして千代田湖まで独りぼっちツーリングに行って来ました(^^ゞ

司美容院から千代田湖まで片道でおおよそ7kmで、渋滞とかしていなければ20分あれば到着しますので往復しても1時間も有れば行って帰って来れますのでお手軽なプチツーの良いコースです。

 

寄り道


帰り道に珈琲問屋さんにお寄りする。

豆見たり、用具見て情報収集したりしながら楽しい時間を過ごしました♪(^o^)v


バーブ中島さんご来店♪

★バーブ中島さんご来店♪

バーブ中島さん

バーブ中島さんがエスプレッソをお飲みにご来店頂く。

※バーブ中島HP> https://vervenakajima.webnode.com/

実はバーブさんと司は同じ年なのです♪(^o^)v

 

エスプレッソご注文


エスプレッソをお飲み頂く。

司はfacebookの方にCafé 2kasaとして記事UPしていますので、その記事のコーヒー関連の記事を見られてカプチーノが飲みたくなったとご来店を頂きました。

中島さんからのカプチーノをお飲みに成られたご感想は、、、

「司さん美味しいねぇ~♪」

とのお言葉を頂けました♪p(^o^)q

中島さんはご自宅をDIYしてご自身でレストランかカフェを開業したいと予定成さっていらっしゃる位の方ですから、ああ見えて、調理の知識も腕も素晴らしいのです(再度ああ見えて)

れれと司との気の知れた本音でのお付き合いの間柄ではお世辞を言わない人なので。

そのバーブ中島さんから「美味しい」の一言を頂けてほっと一安心。

つまりはバーブ中島さんからこれで大丈夫だよと太鼓判を押して頂けたという事で。

ちょっと自信が芽生えて、かなり天狗に成って、どんな高い木にも登れそうなほど、褒められた豚さん状態の司でした(爆)


2kasa式中の粗

★2kasa式中の粗をお飲み頂く

2kasa式中の粗

お客様から、ドリップ式とボイル式の両方の特性を組み合わせた2kasa式での、ミルは中挽きで、金属フィルターを粗目のご希望を頂きました。

司が淹れ方に迷ったりした時に、何時も立ち戻る「2kasa式の中の中」というど真ん中のレシピに対して、粉を漉す金属フィルターだけ粗目のレシピ。

なので豆感が厚めに感じられる飲み口に成り、言えば口に入る豆自体が多く成り、より豆の味濃く味わえるちょっとマニアックなレシピです。

この頃は司美容院のお客様がコーヒー淹れのレシピ通に成って来て司が「今日はどんなレシピでお飲みに成られますか?」とお聞きすると、、、

「豆はお任せするから、中目で挽いて、粗目のフィルターでお願いします」等のレシピをスラスラっとおっしゃって注文して頂けるお客様が増えました。

美容院に来ているごく普通のお客様がコーヒー淹れのレシピに詳しく成り拘って頂けるのは、司美容院のオーナーでもありますが同時にCafé 2kasaのオーナーでもある私にとっては凄く嬉しい事であります♪(^o^)v


司のコーヒー淹れの中心点

★一番安定安心感の有る飲み味

2kasa式の中の中

時々「2kasa式の中の中」が飲みたく成ります。

2kasa式は「透過式=ドリップ」と「浸漬式=ボイル」の両方の淹れ方をミックスして両方の良さで抽出し金属メッシュで濾して適度な豆感をカップに落として、ペーパードリップのような香りと味だけのフレーバーだけではなく、もう一つの味わいの要素として豆感をプラスしテイストとしてふくよかさを味わえるコーヒーとして飲む事が出来ます。

その2kasa式で淹れる時に豆の挽き加減を中挽きで、漉すのに使用する金属メッシュを中目でのレシピで淹れる「2kasa式の中の中」という本当にど真ん中のレシピの味をコーヒー淹れのレシピに悩んだり迷ったりした時に飲みたくなります。

苦すぎもせず薄くもなく、漉し過ぎもせず落とし過ぎもせず、本当に安心感・安定感のある飲み口で。

コーヒーの味わいの中心に静かに座っているような気持ちに成れます。

何でもそうなんでしょうけど、悩んだり迷ったりした時には一度中心・基本に戻って肩の力を抜いてリラックスすると、自然と悩みが解決したり迷いから抜け出せたりする事も有ります。

薄口も難しいです、濃口もまた難しいです、でも私にはブレる事の無い中心点が有るから、悩んでも迷っても絶対的な安定安心な中心点に戻って再スタートが切れます。

私にとっての「2kasa式の中の中」はそんな中心点です♪(^o^)v

あなたにとって何かで迷ったり悩んだりした時にそんな安心感を得られる中心点はありますか?

もしありましたら次回お逢いした時にでもそっと教えてくださいませ♪(^o^)v


極太きゅうりは果物♪(^o^)v

★大好きなのです♪p(^o^)q

ご機嫌です♪\(^o^)/

私は太いきゅうりが大好き♪\(^o^)/

普通の太さのきゅうりはただの野菜で好きでも嫌いでもありません(^^ゞ

でも、、、

私にとって太いきゅうりは果物のように美味しく大好きなんです♪(^o^)v

だけど、一般的に太すぎるきゅうりは商品価値が無いようであまり市場には出回りません(T_T;;

そりゃ商売として野菜を作って販売しているのですから市場価値が少ない野菜を作る事も流通させる事も経済の理屈から言って無理だし不利なのは当然。

なので現実的に太すぎるきゅうりを手にする事は凄く難しく。

時々生産者の農家さんから直接とか、その知り合いの方から「太く成り過ぎちゃったきゅうりあるけど要る?」というお言葉と共に、一年に数度程度太すぎるきゅうりを頂く事は有りますが。

スーパー等の売り場に正規の売り物として棚に並ぶ事は皆無なのですが、最近某スーパーで時々少量だけ太すぎるきゅうりが販売されていまして。

それを発見してからは数日おきにそのスーパーに行っては、棚にある太すぎるきゅうりを全部有るだけ大人買いしています(爆)

まあ、有るだけ全部とは言っても、数袋しか有りませんし、他の普通のきゅうりと価格は同じなので、大人買いとは言っても総額で1.000円を超える事は有りません。

でもね、、、

満足感はとても1.000円の価格には収まりませんっ!

私にとって極太のきゅうりは、メロンやシャインマスカットのような高級で美味しい果実と同じ位な価値観なので、そんな素晴らしい物を1.000円未満で両手で抱えるほど買えるのは至福の時なのです♪\(^o^)/

時期的にもう今から以降はほぼ絶対に太すぎるきゅうりは市場から消え去りますので、また暖かくなる来年の夏頃を楽しみにしながら、今年最後であろう極太きゅうりをしっかりと味わって楽しみたいと思います。

ちなみにきゅうりの食べ方としては、、、

皮を半分程度削ぎ落し薄くスライスして味付けしてタッパに入れて冷蔵庫で10~30分置いて浅漬け状態で食べています。

この調理方法だと美容院で働きながらでもちょっと手が空いた時に調理できますので、一人美の司にとっては丁度良いのです♪p(^o^)q

味付けは、、、

わかめスープの素・インスタント味噌汁・梅昆布茶・各種炊き込みご飯の元・各種ふりかけ・各種お茶漬けの元・各種ソルトスパイス・昆布のダシの元・カツオのダシの元等をベースにして、それにプラスして塩・味の素・生姜・すりごま、七味唐辛子等で味の調整とアクセントを付けています。

という事で、、、

もし、きゅうりが太すぎに成っちゃって処理に困った時は、ぜひ極太きゅうり大好きな司の事を思い出してお分け下さいませ、お礼に美味しいコーヒーを真心込めて淹れさせてお礼させて頂きますので極太きゅうりをよろしくお願い板ます♪(^o^)v


カプチーノ♪(^o^)v

★カプチーノお飲み頂く♪

カプチーノ

ROKの手動式エスプレッソメーカーで淹れるエスプレッソは、本格的なエスプレッソマシーンよりは多少ビター感が控え目ですが、それでも今まで一番濃く淹れられていたマキネッタよりはエスプレッソ感が強く淹れられます。

豆も薄プレッソ用の焙煎の深い豆を使用して、挽き具合もミルの刃を擦れちゃうギリギリまで隙間を狭く設定して最も細か挽きに設定して挽いて、タンピングを強めにしっかりと圧をかけて固め、手動式だからこそ淹れ手の好きなようにコントロール出来るので若干の蒸らしタイムを置いてから、自分の手に腕に抽出の圧力をリアルに感じながら淹れますと。

エスプレッソの淹れ方の基本が自分の身体を通してリアルに感じられ学べます。

将来本格的にカフェ運営を展開して、電動のエスプレッソマシーンを購入して使ったとしても、沿い所から全自動のマシーンでエスプレッソを淹れるよりは、粉の細かさと量とタッピングの圧力の相互関係によってどう味わいが変化して淹れられるのかが実体験として学べのは凄く良い経験に成ると思います。

全てが手作業なのが良いとは思いませんが、全てを電化製品に任せきりというのも便利ではありますが、何か大切な部分を見落としたり気付けない事も有るかもしれません。

学ぶという事に近道は無く、遠回りする分だけ余計な時間と手間はかかりますが、最終的には学べた事の深さや広さは増えると思います。

知識は経験をもって体験に成り、体験から学んでさらなる創意と工夫を重ね、丁寧を持って最善を尽くす、それを最善と思える結果が出せるまで諦めず挫けず続ける。

それを真面目に繰返していく過程で起きた失敗や、上手く行った時の秘訣等の実体験としての一挙手一投足の様子の話は、その後のコーヒー淹れでのお客様との会話での蘊蓄や裏話として楽しい会話の時間を持てる宝物に成ると思います。

なので今はそんな宝物を必死に蓄えている最中です(爆)

 

お飲み頂く


早速お客様からエスプレッソで淹れたカプチーノのご希望を頂きお飲み頂きました♪(^o^)v

ご感想は強い香りと深いコクに、優しいミルクとふわっふわなフォームがアクセントと成ってとっても重厚で同時に爽やかで凄く美味しいとお褒めのお言葉を頂けました♪p(^o^)q

今秋冬の陣を戦う主力戦力のROKの手動式エスプレッソメーカーで淹れるエスプレッソに、ミルクフォーマーでのカプチーノはかなり満足感たっぷりにお飲み頂けると思いますので。

ぜひ皆様もご機会有りましたらCafé 2kasaのカプチーノをお飲み頂ければと願います<(_ _)>


昨日の何か届いたネタの中身

★ROK手動式エスプレッソメーカー

エスプレッソメーカー

昨日の何か届いたネタの中身は「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」です。

 

広げてみた


ハンドルを広げるとこんな感じ。

 

お揃いです


以前より使用しているROK社製の手動ミルとデザインが同じで素材も同じくアルミで、並べるとお揃い感が良い感じ♪(^o^)v

エスプレッソ淹れとしては、既にマキネッタを購入して使用していましたが、マキネッタで淹れると優しく飲み易い飲み口でしたが、エスプレッソ本来の濃口のビター感はなかなか表現できませんでした。

そこで、もう少し濃くビター感を表現したく今回の「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」を購入してみました。

早速試験的にエスプレッソ用の焙煎の深い豆を超細か挽きで淹れてみましたが、手動式でもかなり濃口で深いビター感のエスプレッソに淹れられました♪\(^o^)/

今後は、使用する豆種、焙煎具合、挽目具合、豆量、タッピング具合、湯量、湯温、抽出時間等の各ファクターをいろんな組み合わせで試してテイスティングして確かめて、美味しいレシピを見つけ出す探求を始めます。

とりあえず、付属品として付いて来たタンパーが、素材がプラスチックなのと、形状が力が入り難い形なので、ROKのエスプレッソメーカーのポルタフィルタに合う良さげなタンパーを購入するのが探求の第一歩と成ると思います。

ちなみに今回の「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」を購入させて頂いたのは熊本県熊本市の、、、

カフェ・ラ・タオさん> https://www.tao.co.jp/

から購入させて頂きました。

そしてこちらの合資会社カフェ・ラ・タオの代表の柴尾さんからこの機種の使い方等いろいろとアドバイスを親切丁寧に頂けました。

柴尾さんは日本人としては初めて、エスプレッソの世界基準の資格(ISO 95011)の最高峰IIACモジュール5を取得され、世界で108名しかいないマスタープロフェッシャルの称号を取得されていらっしゃる方です。

こんな素晴らしい方から、一見の身も知らずの司の質問に親切丁寧にお答え頂き、その他にもいろいろな情報やアドバイスを頂けたのですからとても感激で感謝でした<(_ _)>

柴尾さんのお店が近くならぜひ実際に柴尾さんのお店にお邪魔してコーヒーを飲ませて頂いたり、いろんなお話をお伺いしたいのですが、柴尾さんのお店熊本県なのでなかなか行けないのですが、もしお邪魔できる機会が有ったら行ってみたいなぁと想うほど柴尾さん素晴らしい方でした。

私も一生懸命に頑張れば柴尾さんの足元位には近づけるかなぁと思ったりする今日この頃の司です♪p(^o^)q


何か届いた、、、うふ♪

★何か届いたネタ♪(爆)

ワクワク♪

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q


カズさんとおじょうご来訪♪(^o^)v

★カズさんとおじょうご来訪♪(^o^)v

カズさん&おじょう

カズさんがおじょうを連れてアイスカフェオレを飲みにご来店頂けました♪(^o^)v

カズさん家のおじょうも、司家のシュ君もそろそろ10才、平均的な寿命で2/3を過ぎた頃で中年のお年頃。

少しずつやんちゃな感じが落ち着いて来て、いろんな所作がゆったりしてきます。

これから犬生の後半です、一日でも長く元気で過ごしてもらいたいなぁ~と思います。

というようなお話をカズさんとさせて頂きながら2kasa式の爽やかテイストなアイスカフェオレをお飲み頂きました。

カズさん、次回は濃い目のカプチーノをぜひお試しください♪p(^o^)q

皆様も司美容院のお近くにお寄りの際でご都合良い時がございましたら、司美容院にCafé 2kasaからデリバリーして各種お飲み物を召し上がって頂けますので、ちょこっとお気軽にお越し下さいませ、お待ちしています♪(^o^)v


シュシュはカットが嫌い(爆)

★シュシュはカットが嫌い(爆)

我家の愛犬のシュシュ君は9才のミニチュアシュナウザーのホワイトです。

この犬種は夏毛と冬毛の抜け代わりが無く、普段からほとんど毛が抜けなくてとっても飼い易いです。

でも、、、

毛が抜けない代わりに毛が伸びて来ます。

なので定期的に切らないと伸びて羊の様に成ってしまいます(爆)

だから定期的に毛を切るのですが、切る間は動けずにずっとじっと大人しくしていないといけないので、その束縛感がシュシュはとっても嫌いなんです(^^ゞ

嫌そう

「さあシュ君カットして可愛く成ろうねぇ~♪」と呼びかけても拒否って目を合わせてくれません(爆)

 

凄く嫌そう


「ほらほらこっち見て記念撮影だよぉ~♪」と呼び掛けてもますます意固地にこっちを向くのを拒否っています(爆)

 

無表情(爆)


「シュシュっ!」と強く呼びかけたらやっとこっちを向いてカメラ目線に成ってくれましたが、、、

完全に表情が死んでいます(爆)

 

嬉しそう♪


カットが終わって大嫌いな束縛タイムから解放されて満面の笑顔のシュ君です♪(^o^)v

犬も嬉しいと笑うんです♪(爆)


味覚とその表現力という才能

★味覚とその表現力という才能

テイスティング中

昨日のお客様にテイスティングをお願いしました。

人の持って生れた才能っていろいろ有りますよね。

味覚という舌(=香り感知の嗅覚も併せて)の感知能力ってどんなに努力しても有るレベル以上には上がらず、持って生れた資質がその才能の上限を決めてしまいます。

塩を、、、

大鍋に大さじ一杯入れたら塩加減が増えたと感じられる能力なのか。

大鍋に小さじ一杯入れても塩加減が増えたと感じられるかは。

持って生れた味覚感知能力の資質に左右されます。

そして、その感知した感覚をどう表現するのかはまた別の表現能力が必要に成ります。

例えばコーヒーなら、あのレシピよりこのレシピの方が甘味が厚く抽出されていると感知でき、その甘味は黒糖のような味わいと表現出来るという才能に成ります。

私の周りには、そのような味覚感知能力が素晴らしい方や、その表現力が素晴らしい方等がいらっしゃって、コーヒー淹れや他の飲食物の調理の仕方や味付けのアドバイスを頂けてとても助けられています。

こちらのお客様もそんな素晴らしい感覚をお持ちのお一人でいろんなレシピ作りで的確で詳細な分析と解析を頂けて助けて頂いています。

司の舌の感覚はそんなに敏感でも繊細でもないみたいで本当に微妙な領域でのテイスティングでは判断がおぼつきません(^^ゞ

この部分では持って生れた資質・才能・感覚が物を言う領域ですから、司がどんなに努力したってその向上はたかが知れていますので、生れた資質・才能・感覚が素晴らしい方に頼るのが一番確実です(爆)

司がもし多少の才が有るとしたら、どうしたらこうなるのか、どうしたらああ出来るか、という創意工夫を諦めずに丁寧に虱潰しに実際に行なって試して、その結果からほんの僅かでも良く成る方向を一生懸命に丁寧を尽くして最善を尽くすという部分がほんの僅かに有るのかなと思います。

この分部なら、1から1000までをひたすら地道に行って、結果を確かめ残して比べれば非凡な司でも何がどう良くて悪いのかが持って生れた才能が乏しくても、探る事が出来ます。

つまりはウサギには成れないのです、カメさんなので一歩ずつ地道に歩むしかありません。

でも、歩みが遅いからこそ、時間がかかるからこそ、どうしてこうなった、ああしたらこうなるのか、という事を薄皮を重ねるように少しずつですが推理し実践し改良する事が出来ます。

コーヒー淹れ、いったい私は何千杯と淹れて飲んだ事か。

僅かに違う2つのレシピのコーヒーを右手と左手に持って飲み比べてはウンウンと唸って味わって、レシピの構成からは本来味わいが違うはずなのに自分の舌ではその味わいの違いが分からず、絶対そんなはずはないレシピ違いの味わいの差で淹れられているはずなのにと迷い悩み。

そんな時に、、、

味覚という舌(=香り感知の嗅覚も併せて)の感知能力の飛び抜けた人に、その右手と左手の2杯のカップを渡してテイスティングしてもらうと、レシピ違いの内容は知らないはずなのに、司が淹れ比べたレシピの違いに対して完璧に正しい味わいの差を、たった一口のんだだけであたかも入れてる時から見ていたの如く正確なレシピ違いのテイスティング感想を答えてくれるのです。

なので私の舌では区別が付かないけど、微妙なレシピ違いの本来味わいの変化に出るべき特色を教えて頂けるので、そういう微妙な領域でのレシピ作りでは本当に助かります。

私が気が付かない味わいの違いだから考慮しなくて良いでは、本当に味覚が鋭く繊細な人に飲んで頂いた時に、もっと改善出来て最良の結果が出せる場合でも、気が付かずに最善ではない物をお出ししてしまう事に成ります。

私はそれは「丁寧を持って最善を尽くす」という事ではないと考えます。

だから頼るのです、自分が持っていない才能は正直に無いと認めて、持って生れた才の高い方にお願いしちゃいます(^^ゞ

幸にも司の周りにはそんな味覚力と、その表現力に長けた資質をお持ちの方が数人いらっしゃって、困った時や、本当に繊細な違いを知りたい時に助けて頂いています。

才能って持ってるフリしても良い事なんか一つも有りません、見栄を張らずに無い事をさっさと認めて、才有る人に頼るのが一番の近道♪(^o^)v


東京より縮毛矯正のお客様

★東京より縮毛矯正のお客様

縮毛矯正仕上り

縮毛矯正の仕上がりです。

今回の縮毛矯正では何時もより若干伸び感を重視したレシピで施術させて頂きました。

数年前まで生え際や新生毛等の短く細い髪の部分に縮れた状態の髪が出ていたので、そのビビり毛のケアーの為に毛質改善重視のレシピで対応させて頂いていたのですが、ここ一年ほどはそのビビリ毛の改善が得られて生え際や新生毛等の短く細い髪が綺麗な状態に整ってきたので、今回からは少しだけレシピを伸び感へ振ってみました。

このまま一年ほど伸び感重視のレシピを続け生え際や新生毛等の短く細い髪の部分の状態の様子で毛質改善重視か伸び感重視のどちらのレシピがこちらのお客様の現在の髪質に最善なのかを確かめて行く予定で、その旨をお客様に説明させて頂き、お客様もそのレシピ変更をご納得して頂きご希望頂いたので、今後一年ほど新レシピで施術させて頂く事に成りました。

パーマもカラーも縮毛矯正も、こういう改善レシピの挑戦をご承諾頂けご協力頂けるお客様のおかげで司美容院のレシピは改良改善できて現在に至っています。

最善のレシピはお客様のご理解とご協力のおかげ、本当に有りがたいです。

またこちらのお客様は遠路東京からのご来店、、、重ねて感謝です/(_ _)\

遠路からのお客様は「神様からの頑張ってる技術者へのご褒美」で丁寧な仕事への勲章だと思っています、だから次もまた遠路からご来店頂けるように精一杯頑張ろうと思います、何時までもご褒美が頂けると良いのですが、、、

昨日までも、今日も、そして明日も、精一杯頑張りまっす!p(^-^)q


アイス緑茶コーヒーのレシピ探求中

★アイス緑茶コーヒーのレシピ探求中

レシピ探求中

昨日のお客様にテイスティングして頂いたアイス緑茶コーヒーですが、、、

アイスコーヒーの方は淹れ方のレシピはほぼ確定しているのですが。

アイス緑茶の方の淹れ方のレシピはまだまだ全然決まっていません(^^ゞ

最初はね、、、

コーヒーの方は豆種だけではなく、焙煎の深さや、ミルでの挽き加減、湯量、湯温・流速、抽出時間、微粉調整、フィルター種類とメッシュ率、淹れ方と器具の違い等の各ファクターの組み合わせる幅が広くて大変だけど。

緑茶の方は煎り加減も挽き加減も、淹れ方や器具の違いも無く各ファクターの組み合わせる幅が狭くてレシピ作りはまあ簡単に仕上がるだろうと高を括っていたのですが。

いざ実際にアイス緑茶淹れを始めてみたら、、、

結構奥が深い(^^ゞ

何がどう深いのかは敢えて書きません、、、

謎が多い方が影が有って素敵に見えるでしょ(爆)

冗談はさておき、、、

真面目に来春までに間に合うのか少し心配に成って来ました(^^ゞ


司にコーヒー淹れの自信を頂けたお客様

★司にコーヒー淹れの自信を頂けたお客様

テイスティング中

お客様に来春からメニューに加える予定の新メニュー予定の「アイス緑茶コーヒー」のテイスティングをお願いしました。

こちらのお客様にOKを頂けたらとっても自信に成ります♪(^o^)v

何故なら、こちらのお客様は以前に高級レストランのオーナーさんをしていらっしゃってコーヒーは自家焙煎されて淹れていらっしゃったプロの方で。

私がコーヒー淹れを今日まで一途に拘れたのは、実はこちらのお客様から頂いたお言葉に支えられての事。

そのお言葉は、、、

司が淹れさせて頂いた2kasa式のコーヒーをお飲み頂いて、司から「どうでしょう、正直に率直な感想としてこのコーヒーは美味しいのでしょうか?」と不躾な質問をさせて頂いた時に。

開口一番「司さんこのコーヒーは美味しいと言って大丈夫です」と、そして「正直にこんなに美味しいコーヒーを淹れて頂けるとは思っていなかったので本当に感激です、とっても爽やかで優しい口当たりで、なのにしっかりと香りと後味が残り楽しめて凄く美味しいです」とお褒めのお言葉を頂けました。

以前に高級レストランのオーナーさんをしていらっしゃってコーヒーは自家焙煎して淹れていらっしゃったプロの方から褒められた、この事がどれだけ司のコーヒー淹れの自信に成った事か。

言えば「貴方のコーヒー淹れは大丈夫」と太鼓判を押して頂けた事で、その後のコーヒー淹れの探求で支えを頂き挫けず諦めず頑張り続けて来れました。

自惚れるのは簡単です、自分一人で思い込めば良いのですから。

でも自惚れはとても怖く弱い、それを無意識に理解しているから、他人から違う意見を言われると敵対行動と感じ考え捉えて、言葉荒く大声で自己保身に必死に成り相手を否定します。

だけど自信は一人の思い込みでは得られません、周りの誰かから素晴らしいとのお言葉を少しずつ一人ずつ重ねて賜って、ふと気が付けばその励ましのお褒めのお言葉の重なりのバックボーンで自信を少しずつ積み重ねる事が出来ます。

自惚れは孤独な思い込み。

自信は周りの方からの賜物。

同じく自分を信じてはいるのですが、自惚れと自信は違うと思います。

これからも多くの方から自信を頂けるよう何事にも丁寧を持って最善を尽くして行きたいと思います♪(^o^)v


P’s Market さんで珈琲豆を購入

★P’s Market さんで珈琲豆を購入

エチオピア深煎り

秋冬の陣での主戦力のカプチーノ淹れ用にP’s Market さんのエチオピアの深煎を購入。

やはり苦味と香りを立たせ濃口で淹れるには焙煎が深い豆の方が合いますよね♪(^o^)v

 

P’s Market さんマスター


「P’s Market」さんのマスター。

こちらのマスター凄く素敵です。

いろんな情報や経験や技術をお持ちなのにそれをひけらかす事無くお客様の目線で親切に説明して下さいます。

きっと珈琲豆の専門家として一般の人の不確実な淹れ方や知識に対して感じている事や言いたい事は山ほど有るのでしょうが、、、

そこをじっと抑えてお客より前に出過ぎず、でも必要な時には蓄えた深く広い蘊蓄を聞かせて頂け。

マスターと会話しているだけで珈琲がより一層大好きに成れるとっても素敵なお店です。

※自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

場所は朝日町通りのほぼ真ん中位で、北向きに登って行って右側で、バイク屋さんの数軒北隣です。

自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」

住所>400-0025山梨県甲府市朝日1-11-1
電話>055-254-7753
フリーダイヤル>0120-54-7753
E-mail>psmarket@mx2.nns.ne.jp
営業時間>10時~20時
定休日>日曜日

 



カプチーノ好評です♪(^o^)v

お飲み頂く

カラーにご来店頂いたお客様からご注文を頂きマキネッタで淹れミルクフォームを乗せた2kasa式のカプチーノをお飲み頂きました。

これからの寒くなる季節にはとても美味しくお飲み頂けると思いますので、髪にご来店ではなくコーヒーだけのご来店でも現在Café 2kasaより司美容院に出前という形でお飲み頂けますのでご興味有りましたらぜひお寄り頂きお召し上がり下さいませ♪(^o^)v


「天牌」を購入

★「天牌」を購入

天牌

週刊漫画ゴラクに連載されている「天牌」を購入。

司は1960年=昭和35年生まれですので、世代的に若い頃から麻雀全盛期を過ごして来ましたので麻雀は大好きで、以前はお店の控室に全自動麻雀台を置いて楽しんでいました♪(^o^)v

この漫画は主題がマージャンだからという理由だけではなく、登場人物のキャラが立っていて麻雀以外の人間性や人間関係もとっても読み応えが有って大好きな漫画です。

もし上記の本にご興味持たれたりお読みに成りたい場合は、髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


カプチーノ好評です♪(^o^)v

★カプチーノ好評です♪(^o^)v

あきとさん

ピヨピヨクラブのバンマスのあきとさんにお褒め頂く。

ピヨピヨクラブ

http://piyopiyo.so.land.to/top.html

カラーにご来店頂いたあきとさんにマキネッタとミルクフォーマーでのカプチーノをお飲み頂き、とっても美味しいとお褒めのお言葉を頂けました♪p(^o^)q

これからの寒くなる季節にはとても美味しくお飲み頂けると思いますので、髪にご来店ではなくコーヒーだけのご来店でも現在Café 2kasaより司美容院に出前という形でお飲み頂けますのでご興味有りましたらぜひお寄り頂きお召し上がり下さいませ♪(^o^)v


アイス緑茶レシピ探求中♪p(^o^)q

★アイス緑茶レシピ探求中♪p(^o^)q

レシピ探求中

実はアイス緑茶淹れを始めたきっかけは、、、

私の長女のゆうかたんがコーヒーをあまり好きではなく、その為に私が頑張ってコーヒー淹れを研究しその成果として、お客様からコーヒー淹れに対して高評価を頂けて、カフェの営業許可を受けカフェをオープンし、月に何十本もアイスコーヒーの販売させて頂いているのに、長女から「私には何の恩恵も無くてズルイ」との切なるご希望(断固としたご指示)を頂きましたので(爆)

長女が飲める日本茶で、水出しを基本とした「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」のレシピを研究し、現在何とか美味しく淹れられるレシピを数種類構築できまして、現在はその中のいくつかのレシピをお試しとし長女と、他にもう一人コーヒーが苦手で緑茶好きのお客様の二名にだけ週に数本程試飲を兼ねて度先行販売させて頂いています。

ただ、抽出に12時間かかるという事はレシピの研究と味わいの確認のテイスティングにも12時間かかるという事で、本当に極めたレシピを作り出すのに数カ月かかると思いますので。

その二名以外の一般のお客様への「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」の販売は、来年の温かく成って来た5月頃から現在の2kasa式のアイスコーヒーのテイクアウト販売と並んで販売させて頂こうと予定していますのてお楽しみに♪(^o^)v

レシピの構築は、、、

まずは良さそうなレシピを思考して。

思考を実際に淹れてみて。

淹れたら飲んでみて。

飲んだら味わい確かめ。

確かめた良し悪しを分析し。

分析からさらなる改良を思考する。

それらをブレなくムダなく、もうこれ以上の最良は望めないという限界まで。

ただただ最良のレシピを求めチャレンジし続けると。

神様が時々頑張ったご褒美に他よりちょっとだけ素敵な味わいに淹れられるレシピをプレゼントして下さる時が有ります。

そんなご褒美が欲しくて、欲しくて、、欲しくて、、、もう何百杯何千杯淹れて飲んだ事か(爆)

でもね、神様って気まぐれなんです、、、

本当に時々しか「これだっ♪p(^o^)q」というレシピは賜れません(^^ゞ

という事で、、、

求めた物がこの手に入るかどうかは神様次第で分かりませんが。

でも、求めた物が手に入るまで諦めずに求め続けた人にしか手に出来ない事だけは確かです。

人に出来る事はその確かな事をひたすら真面目に続けるだけ、

だから昨日も、今日も、明日も、挫けず諦めず真面目に丁寧にレシピ作りに頑張ります♪p(^o^)q


商魂たくましいっ!

★商魂たくましいっ!

カフェ司宛

何とカフェ司宛に広告の郵便物が届きましたっ!

今年の6月に大汗かきながら数日徹夜で孤独なDIYを頑張って「カフェ司」として飲食店舗の営業許可を頂いてから、看板もチラシも出さずに人知れずひっそりと地味ぃ~に営業していたCafé 2kasaだったのですがぁ。

こうゆう開業の情報ってどうやって手に入れるのでしょうかね?

単純に保健所さんとかに行って開業の情報提示を求めれば教えてくれるのかしら?

司カフェとしては飲食関係の組合とか保険とかにも入ってませんし、カフェ業務として電話帳登録もしていませんので、保健所以外には公的な機関からCafé 2kasaとしての開業の情報は得られないはずなのですが。

どちらにしてもほぼ誰も知らない吹けば飛ぶような極小営業のカフェ司宛にDMを送って広告活動なさるのですからその努力には頭が下がります。

きっとこの位の広告宣伝努力をする商魂が有るのが商売としては当然の事で有り、人知れず営業しているカフェ司のような営業姿勢では負け組確定ですね(爆)

もし、どんなに美味しいコーヒーを淹れられたとしても、その美味しいコーヒー自体を知ってもらえなければ、またその美味しいコーヒーを淹れるお店を知ってもらえなければ、その美味しいコーヒーは誰にも知られず誰にも飲んで頂けず、この世に存在していない事と同じという事に成ってしまいます。

だから本気で商売しようとするなら、まずは広告なのでしょう。

普通の品だって多くの人に広告すれば誰かが買ってくれます。

でも最高の品でも誰も知られなければ一つも売れません。

無論売れる事より良い品を作る事の方が物作りとしては正論なのでしょうが。

でも、まずは売れない事にはビジネスとして始まらないし成り立ちません。

美味しいコーヒーを淹れるという事だけで商売利益を考えなければ、それは言えば無料のサービスとか趣味なのでOKなんですけどね。

現状Café 2kasaとしては、司美容院にご来店頂いたお客様へのサービスとして無料でのご提供の業務がほとんどで、商売としてお金を頂く売り上げはほんとうに僅かな状態です。

無論美容院とカフェの二店舗を一人で同時には営業できませんので、現状の状態で精一杯なのではありますが。

広告して知って頂きご利用して頂くきっかけを増やすという事の意義を一通のDMを手にして改めて考えさせられた今日この頃の司です、、、σ(^_^)v


ホットミルクフォーム

★ホットミルクフォーム

ホットミルクフォーム

ホットミルクフォームです。

只今秋冬の陣に向かいホットミルクフォームのレシピを研究中。

ホットミルクフォームのレシピは、コーヒー淹れのように豆・煎り加減・挽き加減・抽出時メッシュ加減・湯温・湯量・抽出時間等のレシピファクターは多くありません。

ホットミルクの量と、ホットミルクフォームの量の比率加減と、ホットミルクフォームへ加えるお砂糖の量、このファクターだけでレシピが成立しますのでコーヒー淹れのレシピ作りに比べたらとても楽ちんです。

それでも確実なレシピを構築するには、実際に作っては飲んでを何十回も繰り返してレシピを組み立てますので、最終的に牛乳の香りと味に飽きてしまい辟易してしまいます(^^ゞ

でも、まあ、本気でレシピを研究すれば、実際に作っては飲んで確かめるのは必要なので、良いレシピを見つける為にはどうしても必要な過程と成ります。

お客様にお飲み頂いた時に「これこれにしたらどうなの?」と聞かれた時に。

明確に「それそれだとこう成ります、なのでこれこれにしています」と答えたいです。

実際に行なってみて、確かめて、さらに創意工夫して、現在のレシピに成っています。

だからメニューに載せてお客様に提供している。

そう自信と根拠を持って調理し提供するのがプロだと思います。

また、その提供は偶然美味しく作れたではなく、常に再現性を持って何度註文しても全く同じテイストで提供できて始めてお客様から信頼を頂けると思います。

自身と根拠を持って、お客様から信頼される、そんなレシピ作りに頑張っています♪p(^o^)q


7.5ml & 3.7ml ♪\(^o^)/

★7.5ml & 3.7ml ♪\(^o^)/

計量スプーン

計量スプーンを購入。

この計量スプーンは探しに探してやっと見つけた品です。

よく、、、

「目を皿のようにして・・・」と言いますけど。

その諺の意味が本当に身を持って感じるほどに探し回りました。

では、何がそんなにこの計量スプーンが特別なのかと言いますと。

主な計量スプーンの各スプーンの容量割り当ては、、、

15ml>大さじ1杯

5ml>小さじ1杯

2.5ml>小さじ1/2杯

という容量割り当ての品が多く。

「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている品はかなり少なく成ります。

それでもちょっと一生懸命に探せば「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている計量スプーンのセットは見つかるのですが。

私は計量スプーンの素材として経年劣化して、形が変形したり、容量表示がプリントで使って行くうちに標記部分が薄くなってしまうような品は使いたくないので、プラスチック製の品は最初から選択肢には成らず、その結果どうしてもステンレス製で容量表示は刻印の計量スプーンを求めたいのですが。

ステンレス製の計量スプーンで「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている品は物凄く少なく成ります。

さらにその上に、、、

Café 2kasaの業務としてどうしても必要と成る計量値が有りまして。

例えば、、、

現在マキネッタを使って淹れてカプチーノしているのですが、その時の甘さの調整として、甘目は大さじ半分=7.5ml、普通は小さじ1杯=5mlというレシピで。

その下の甘さ控えめ用の計量値が2.5mlだと、甘さ普通の5mlから比べてちょっと甘さが極端に落ち過ぎてしまうのです。

いろいろとレシピを試してみた結果として。

どうやらCafé 2kasaでのレシピの場合では、甘さの増減の定数は0.7という値だと都合が良いという結果に成りました。

おおよその0.7という定数を使った計算式てすと。

甘目は・・・7ml

普通は・・・7ml X 0.7 = 5ml

控え目は・・・5ml X 0.7 = 3.5ml

という0.7の定数の換算値に成り。

計量スプーンでの7.5mlが甘口で、5mlが普通で、3.7mlが控え目となり、この?内でお砂糖を入れますと丁度良い甘さ加減に作れます。

ですが、、、

小さじ3/4の容量の3.7mlという計量スプーンが含まれるセットは本当に僅かしか売っていませんで。

Café 2kasaとして使いたい計量値の7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製のセット品はほぼ皆無な現状で。

何日も目を皿のようにして探し続けて、諦め、でも頑張り、やっぱりダメかと思った時に、やっとこの7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品を見つけられました♪\(^o^)/

皆さん、もしそんなに7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品を見つけるのが大変なのぉ?と思われた方は、。。

試しにぜひ一度「7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品」を探しててください、どれほど見つからないか解ります(爆)

で、もし見つけたら私に教えて下さいね♪(^o^)v


  • ブログカレンダー

    2018年10月
    « 9月   11月 »
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031  
  • アーカイブ

  • カフェ業務開始♪

    2018年7月20日より美容院と同一敷地内の別棟をDIY頑張り厨房&客間として飲食店の許認可を受け「カフェ司/Café 2kasa」としてカフェ業務を始めさせて頂きました。

    とはいえ、素人のDIY造作で飲食店の開業許認可を頂けるのに最低限の店舗造りでお客様を心地よくお迎えするにちょっと足りないかなという感じで、現状店の看板も出していません。

    という事情により暫くの間は別棟のカフェから美容院へデリバリーして飲食して頂く形をとらせて頂きたいと思いますがご了承よろしくお願い致します。

    なお、一日も早くカフェの内装備品等を素敵に整え、お客様を心地よく迎えしたいと思っていますので暫くお待ち下さいませ。
  • Profile

    TSUKASA Profile Photo

    -司美容院&Café 2kasa-

    司美容院は、、、

    ※日本の美容院の現役オーナー技術者の中で一番美味しく珈琲を淹れられると自負し。

    ※日本の美容院の中で縮髪矯正が20店以内だと良いなと自惚れ。

    ※日本の美容院の中で髪を傷めずに染めれる50店以内に入れてもらえるかなと願う。

    という事で、、、

    一番と自負し、20店以内と自惚れ、50店以内と願う、美容院です♪p(^o^)q

    ※2018年7月20日に司美容院と同一敷地内の別棟でカフェ司/Café 2kasaの営業許可を頂きカフェを開業。

  • 司の予定

    5月20日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのツーリング仲間さん達のツーリングに参加させて頂き塩尻に焼肉を食べに行きます。

    6月17日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのお仲間のツーリングに参加させて頂き下部温泉から、本栖湖に抜けて富士宮へ行きます。

    7月15日(日)>カフェ開業の許認可の為に厨房及び客席の設備と造作の作業を頑張ります♪p(^o^)q

    8月19日(日)>バイクで金櫻神社までプチソロツーリング

    9月16日(日)>バイクで近所をボッチツー(^^ゞ

    10月19日(金)>コットンクラブ19:30~/バーブ中島ライブ撮影

    10月21日(日)>バイクツーリング

    ★11月18日(日)>バイク仲間の伊藤さんとバイクツーリング

  • 参加しているSNSです

    ※もし宜しければ友達申請やマイミクやフォローお願いします♪(^o^)v





  • 握力ランキング(両手)

    男子順位 名前 両手合計(kg)
    1 山ちゃん 140.4
    2 浅川 95.9
    3 りょう君 91.5
    4 りょうちゃん 85.4
    5 74.8
    6 - -
    7 - -
    8 - -
    9 - -
    10 - -
    11 - -
    12 - -
    13 - -
    14 - -
    15 - -
    16 - -
    17 - -
    18 - -
    19 - -
    20 - -
    女子順位 名前 両手合計(kg)
    1 あさかたん 55.9
    2 ゆうかたん 53.5
    3 - -
    4 - -
    5 - -
    6 - -
    7 - -
    8 - -
    9 - -
    10 - -
  • 握力ランキング(片手)

    男子順位 名前 片手(kg)
    1 山ちゃん 72.5 (右)
    2 浅川君 48.0 (左)
    3 りょう君 46.3 (左)
    4 りょうちゃん 44.3 (右)
    5 41.2 (右)
    6 - -
    7 - -
    8 - -
    9 - -
    10 - -
    11 - -
    12 - -
    13 - -
    14 - -
    15 - -
    16 - -
    17 - -
    18 - -
    19 - -
    20 - -
    女子順位 名前 片手(kg)
    1 あさかたん 29.1 (左)
    2 ゆうかたん 28.4 (右)
    3 - -
    4 - -
    5 - -
    6 - -
    7 - -
    8 - -
    9 - -
    10 - -
  • カウンター

    今日
    昨日
    累計
  • Copyright © 1996-2014 司美容院 TSUKASA Photo Blog. All rights reserved
    iDream theme by Templates Next | Powered by WordPress