★コーヒーの自家焙煎-005

コーヒー生豆

先日の何か届いたネタの中身は「コーヒーの生豆二種」です。

コーヒーの焙煎するなら、、、

焙煎器と共に生豆が必須です。

という事で生まれて初めてコーヒーの生豆という物を買ってみました。

どの生豆を買おうかと迷ったのですが、、、

まずは第一の自家焙煎用の生豆として一番オールマイティーな立ち位置と思える「グァテマラ」を「浅煎り~中煎り~深煎り」の全ての焙煎度用として選択。

そしてグァテマラの中から、、、

生まれて初めて焙煎する記念すべき第一回目の自家焙煎用の生豆として「ニュークロップのマイクロロットでオーロラ農園のQグレード」の良い生豆を購入p(^o^)q

次に第二の自家焙煎用の生豆としてビター感の味わいの表現用として「ケニア」を「中煎り~深煎り」の焙煎度用として選択。

そしてケニアの中から、、、

標高1,400m~2,100mの高原で栽培されているランクAAの良い生豆を購入p(^o^)q

とりあえず暫くはこの二種の生豆で自家焙煎の経験を積んで焙煎に慣れていこうと思います♪(^o^)v

★後書、、、

生まれて初めてコーヒーの生豆を購入した正直な感想としては、、、

まず第一に「あぁ、、、コーヒーの生豆ってこんな香りがするんだっ!」という事を感じました。

今までは焙煎して有るコーヒー豆の香りしか知りませんでしたから、生の豆の香り生れて初めてしげしげと嗅いで少し驚きました(^^ゞ

どんな香かと例えれば、、、

うぅ~ん、香りのボキャブラリが皆無なので何とも言葉にするのは難しいのですが司の持てるボキャでギリギリひねり出すと「ひいたばかりの畳の青臭さ」が一番近いかなという感じです。

二番目の感想としては、、、

コーヒーりの生豆の手触りですっ!

これもまた言葉で上手く表現するのが難しいのですがぁ、そこをあえて言葉にすると「貝殻の内側と言うか真珠の手触り」という感じで、ビー玉のようなツルツル感じゃないけど、でもそれに近い滑らで心地良い手触り感で。

司はこのコーヒーの生豆の手触り感がすっごく気に入りました♪(^o^)v

ハンドピッキングしている時に指先に感じる生豆の手触り感がとても心地良くて、ともすれば面倒だったり退屈と思ってしまいがちなハンドピッキングを作業している時間が苦にならずに、逆に素敵な手触り感で、その作業の時間が心地良い時間として労苦を感じなくて済むので助かります♪p(^o^)q

さて、、、

焙煎器と、焙煎用のコーヒーの生豆を購入し、焙煎器の排煙と排気の為の排気ダクトシステムのDIY造作も仕上り、通常はこれで自家焙煎を何の過不足なくスタートするのでしょうがぁ、、、

司は自慢じゃないですけど普通じゃない!(爆)

というか人が言うには際物の変わり者(別名変人)と言われています(さらに爆)

ですので、、、

もう一捻りしないとコーヒーの自家焙煎には辿り着きません(謎)

正直に言えば、、、

あと一捻り二捻り三捻りしたい所ですけど(さらに深まる謎)

そんな事を言ってるとも何時まで経ってもコーヒーの自家焙煎がスタートできませんので(汗)

もう一捻りで勘弁して上げようかと譲って上げたいと思っています、、、エッヘン!<( ̄^ ̄)>

だって、、、譲り合いの気持ちって大切ですもんね!(何か違う?)