予約焙煎販売の理想♪

一見さんが来ない寂しさは内緒(哀れ)

先日の「少し図に乗り過ぎた?」の結果は良い方向に落ち着きました(ほっと胸を撫で下ろす)

ずにのる、、、

(※いい気になって勢いづく。調子に乗る。つけあがる。)

現状のカフェ司 / Café 2kasaは看板もノボリもチラシも広告らしい広告も営業活動もしていませんので(努力不足)

数軒隣のご町内の方でも自家焙煎していて焙煎豆の販売をしている事は知られていません

なので現状焙煎豆のご購入は通販サイトでのご注文を除いた店頭販売では、全て顔見知りやご紹介頂けた方のみで、事前にご連絡を頂いての予約焙煎での販売と成っています

なので予約が入っていない焙煎豆は売れる確証がほぼゼロなので=在庫を抱えるのはとてもリスキーと成ります

でも、例えひっそりとでも焙煎豆屋を営んでいれば、ご予約頂いた予約焙煎豆をご購入に来られたお客様に、お買い求め頂く焙煎豆以外も在庫して、ご覧頂き嗅いで頂きお飲み頂きたいと

ついつい身の丈を越えた在庫を抱える愚行に走ってしまう愚かさを持っている私です(^^ゞ

コロナのワクチンの二度目を打ってから三週間後以降に本格的に焙煎豆販売とカフェ業務を拡張したいと思っていますので

そこへ向けて段々と販売数も増やしておきたいく、それに伴って焙煎豆の在庫も少しずつ増やしていく方向で進めています

ただ、いきなり通りすがりの一見さんが「焙煎豆売って下さい」と店内に入ってくる程は商売は簡単な物では有りませんので、最初の一年間位は在庫数と販売数の難しい調整が続くと思います

でも、そんな事は既存の焙煎豆屋さんの全店が通って来た道ですので、自分だけが楽出来るなんて事は有り得ませんので、しっかり覚悟を決めて歯を食いしばって頑張りたいと思います

ただ、、、

実際には糖尿病以降歯と歯茎の衰えが急激で歯の半分以上は入歯なので(^^ゞ

正しくは「入歯を落としたり壊さないように気を付けて優しく食いしばる」と成るのは誰にも内緒です(爆)