★今日は月曜日で定休日、司美容院はお休み。
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★バーベーキュー現地を確認に行ってきました。

バーベーキュー現地


バーベーキュー現地

駐車場

今月の23日の土曜日に予定している風林歌山のバーベキュー開催地の釜無川スポーツ公園のバーベキュー現地を確認に行ってきました。

この写真は駐車場からバーベキュー施設への入り口に有るトイレを写した写真です、このトイレの前を通って奥へ進むとバーベキュー施設へ行けます。

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シュシュ♪


シュシュ

お供に連れてきました

このブログのシュシュのファンから、、、

「最近ブログにシュシュが登場しないぞぉ~プンプン!(怒)」

と怒られそうなので、お小言を言われる前に久しぶりにシュシュをブログに登場させてみました(爆)

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ここでバーベキューする予定


バーベキュー施設

この場所でする予定です

以前に行っていたバーベキューOFF会の時に合った東屋はもう無くなっていて、今ではこの写真のような形の屋根付き施設に成っていました。

一応事前に中北建設事務所に釜無川スポーツ公園火気使用申請書を提出して23日の土曜日の午後3時からの使用許可を取ってありますのでその申請書のコピーをこの屋根付き施設に貼って来ました、、、一応予約という意味で♪p(^o^)q

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★一応視察してきました。

矢木羽湖


矢木羽湖

敷島総合公園の北隣の人工湖です

敷島総合公園の北隣に接している農業用の溜め池で以前は「後沢貯水池」とよばれていた「矢木羽湖」に行ってきました。

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山梨県甲斐市牛句2814

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来月の11月27日の土曜日に風林歌山のイベントとして豚しゃぶうどんを予定していて、開催場所は今月のバーベキューとおなじ釜無川スポーツ公園のバーベキュー施設を予定していているのですが、同じ場所じゃ芸が無いと思って違う場所もと思い今日別提案の候補地の敷島総合公園の北隣に接している農業用の溜め池の「矢木羽湖」に行ってきました。
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矢木羽湖


矢木羽湖

駐車場とトイレと自販機

湖畔には何箇所か候補所が有るのですが、ここが駐車場から一番近くてトイレも飲み物の自販機も有って便利ではないかと思います。

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矢木羽湖


矢木羽湖

開催予定場所です

このテーブルの場所は駐車場の直ぐ横数メートルの位置に有り、トイレも飲み物の自販機も隣接していますから超便利です、ただ屋根が無いので雨が降ると困りますがぁ、、、そんな事も有ろうかと予測して実は数年前に3×3メーターサイズのテントを購入してあります♪p(^o^)q、、、ですのでそのテントにプラスして片面にブルーシートをタープ代わりに組み合わせればこの場所のほぼ全面をカバーできるので雨が心配な雲行きの時でも開催できると思います。

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ワンちゃん達


二匹のワンちゃん

頑張って生きています

矢木羽湖の一番奥の駐車場に行ったら、この二匹のワンちゃんに迎えられました、多分この駐車場を縄張りにして、駐車場に来た人間の誰かから餌をもらったりして生きていると思われます。

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オス犬


二匹のワンちゃん

オス犬

こちらはオス犬、甲斐犬の血が濃い雑種だと思います。

完全に私を避ける訳でもないのでたぶん有る程度の期間は人に飼われていたのだと思われますが、でも私がどれだけ時間をかけて丁寧に接して近づいても1メートルの距離以上は近づかせてはくれずにさっと立ち上がって距離を取ります、それはこの犬が人間を完全には拒否しないけど触れられる可能性のある制空権は犯されたくないという意思表示をしている事に成ります、逆に言えばその距離以上を保ってさえ居れば人に向かって唸ったり吼えたりして威嚇したり人をを噛んだりはしないよと言っている事に成ります。

食べる物を持って行って上げたり、何度か顔を合わせて無理にこちらから近づかずに、このワンちゃんから近付いて来る=触れられる制空権に犬自身から入ってくるのを待てば仲良しに成れると思えるほどには人離れしていませんから、誰かそういう道順を踏んで犬の意思に敬意を払って仲良くなって飼ってくれる人が居ると良いのですが現実にはなかなか難しいので、折角人馴れできる可能性を持ってるのに可愛そうなワンちゃん達だと思いました。

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メス犬


二匹のワンちゃん

メス犬

こちらはメス犬、柴系の雑種だと思います。

甲斐犬のオスに寄り添うように一緒に行動しているメス犬は、オス犬よりも少し臆病というか人に対しての警戒心が強くて3メートル以上は近づかせてはくれませんでした。

そして必ずメス犬と私の間にオス犬がさりげなく入ってきてオス犬がメス犬を守る位置を取ります、このオスは二匹という小さな群れでは有ってもしっかりと群れのリーダーとして群れを守る意識が有ります。

こういう守る意識をしっかりと持っているリーダー犬には敬意を持って接しないと、犬が許す範疇までは静かに寝転んでリラックスしていますが、一旦犬が許さない範疇に人間が入り込むとリーダーとして激しい反応が返ってきますから、その一線を絶対に超えない距離を取ることが必要に成ります

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シュシュ♪


シュシュ

犬の社会性は全く理解していません(爆)

シュシュは他の犬との正しい社会性を学んでいませんから、お気楽にどんな犬に対しても「遊びましょ♪」と無邪気に近づいてしまいますので、この犬のようにこの場所を縄張りとして必死に生きているオスのリーダー犬にもそういう犬の立場への配慮無しに一目散に近づきますからこの犬には近づける事は危険ですし、そうじゃなくっても甲斐犬の血が濃い犬は特に危ないので、車の中に入れて二匹の写真を写していましたが、案の定お気楽なシュシュは「キャンキャン!クンクン♪」と自分も外へ出てあの犬と遊びたいと鳴きまくっていました(爆)

本当はシュシュも何度か強いオス犬にやられて犬同士の付き合い方を実体験を通じて学ぶ方が犬本来の生き方としては良いのでしょうが、その代償として片方の耳を食いちぎられるとか四肢の一本が不自由に成るという危険性を伴いますので飼い主としては自分より強い犬にお気楽に「ワンワン!」と吼えているのをダメな事をしているとは思っても許すしかありません(汗)

正しい事は普遍的に正しいのではありますが、、、

正しい事は時として辛い事でも有るのです(^_^;;

放し飼いが許されていない現在では、リードをして散歩しているのが前提ですから、飼い主が犬同士の制空権が重なる前に危険な犬の場合は距離を取りますから、噛まれて覚える必要も無いのかもしれません。

都会の街中の私の家で飼われている以上シュシュは、今回の場合のように野良犬化した甲斐犬系の縄張りを守る立場のリーダー犬と制空権が重なる可能性はほとんど有りませんから、正しい事は多少無視しても良い事としようと思います。

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