★先日ブログに書いたフォベオンの画像です

シグマSD1参考画像A


シグマSD1フォベオン

参考画像A

←クリックしてみてね♪

※大きな画像だからデータ量も重いけど、是非クリックして原寸大の実サイズで見てみて下さい、解像度感の高い画像というものがどんな物なのか体感できると思います。

上下のAとBの画像は先日ブログに書いたシグマ社のフォベオン方式の受光体を持つデジカメSD1で撮影された参考画像です。

カタログスペック上での何万画素という脅し文句ではなく、写真なら、残される画像での解像度感で競うべきだと思います。

このAの画像の馬の毛並みの解像度感は本当に見事ですよね!

 

シグマSD1参考画像B


シグマSD1フォベオン

参考画像B

←クリックしてみてね♪

※大きな画像だからデータ量も重いけど、是非クリックして原寸大の実サイズで見てみて下さい、解像度感の高い画像というものがどんな物なのか体感できると思います。

こちらの参考画像Bは女性のお顔のアップ写真です、上記のお馬の毛並みの写真でもそうですが、ピントの合ってる部分でのお馬の毛並みや、人の産毛の描写が、本当に見事に解像されていて、しかもその解像感が不自然なシャープネス等の人工的な加工臭さではなく、自然な描写感で解像されているのが素晴らしいと思います。

人の産毛や髪の毛、動物の毛並み、衣類などの織物や糸、風景での葉や木や森の描写等においてフォベオンは圧倒的な描写感を誇ります。

写真はPCでのモニターでドットバイドットで当倍鑑賞するものではないとは言いますけど、有る程度縮小しないと綺麗に見えない画像としてしか保存できないカメラより、当倍まで拡大していって見ても最後までしっかりと解像されたデータとして残してくれるカメラの方が良いと思います。

でも、、、大人の事情、、、でシグマのフォベオン方式の受光体のカメラはほ現実にはとんど売れていません(爆)

こんなにシグマのフォベオン方式が良いと書いてる私自身がシグマのフォベオン方式の受光体のカメラを買っていません(爆)

でも、フォベオン方式の受光体のカメラが大好きで、そのカメラをこのこの世で唯一生産しているシグマという会社を尊敬しているし応援しています。

私の願いは、いつの日にか消費者が賢くなって、、、

どうだ1.000万画素だぞ凄いだろっ!

実は、、、青の画素250万+緑の画素500万+赤の画素250万の合計で1.000万画素ですよとはどのベイヤー方式のメーカーも言わない(爆)

というベイヤー方式にとって都合の良いスペック表示のからくりに騙されずに

結果として残される画像を自分の目で見て確かめて正確な判断と評価をする人が増えてくれて

フォベオン方式の受光体が、そのフォベオンで作られたカメラが、そのカメラを作っているシグマという会社が、正しい評価を受けられる事が私の望みであり願いです。

でも、大人の事情で、私はニコンのカメラ使ってますけど(^^ゞ

 

 

★今月の風林歌山オープンライブは、、、

cafe & bar 【h2o】

今月の風林歌山オープンライブは中央市若宮の医大の東に位置するイッツモア玉穂店の南側の道路を挟んで向かいのテナント「サングリーンファンテ」内に有る「cafe&bar【h2o】」で5月28日(土曜日)の夜19時から開催されます。

なお、h2oのお店ですがテナントの大家さんがテナントを手放してしまって、新たな大家さんの都合でテナントが閉鎖になるそうで、h2oは今回のライブで閉店と成り、h2oとしてはこの日の営業が最後となります、残念ですが、新しいお店での再営業の予定もありますし、またh2oのオーナーの小林さんは田富のハンガーホールのオーナーでもいらっしゃるのでライブ自体はそちらでも開催可能です。

それと、28日には下記のミュージシャンさんのゲスト出演のご予定を頂いています。

※ヒロさんからご参加の予定を頂いています

※ボブ・アツシさん

(あきとさんとのユニット「Ulwte」としてご参加の予定を頂いています)

あきとさん

 

※あきとさん
※エリザベスさん

(ピヨピヨクラブとしてバンドでのご出演)

 

 

 

 

Chama♪

 

※Chama♪さん

 

 

 

 

 

松田さん


※松田さん
※まろさん

(より太さんとのトリオユニットとして)