★毛布の使い方で変わる、布団のあったか度
毛布の使い方

毛布の使い方


※えええええええ!

※「毛布の正しい使い方」がTwitterで話題に

※「目からウロコ」

※「44年間間違ってた」

※今までずっと体の上に掛けてました……。

というのを見つけましたっ!(爆)

元ネタは、、、

ねむりラボ(http://nemuri-lab.jp/recipe/2637/)さんの記事からで。

例はあくまでも「羽毛布団」の場合であり、綿布団などの場合は効果が変わってくる可能性もあるそうですが、、、

※秋の訪れとともに、肌寒い夜が増えてきた今日この頃。日に日に下がっていく気温にあわせて、徐々に布団を暖かくしていく工夫をしたいところです。

※ここで一番のキーアイテムは「毛布」。この位置をどこにするかによって、暖かさの度合いが変わってくるのです。

※もっとも「あったか効果」が低いのは、体の上に直接毛布をかけてしまうこと。

※暖かい状態をつくるには、「羽毛布団を直接体に触れさせる」ことが不可欠なのです。

※羽毛は体温を感知して膨らみ、保温性を高める性質があります。羽毛布団と体の間に毛布があると、この効果を遮断してしまいます。

※秋口の肌寒さを軽減したいなら、体の上には羽毛布団、その上に毛布、という順番を鉄則としましょう。

※冬に入ってさらにあったか効果をパワーアップさせたいときは、毛布を「体の下に」敷くのがおすすめ。寝ている間に体から放出される熱を下から受け止めてくれるので、保温効果バッチリです。

※そしてさらに寒い時期になったら、掛布団の上にもう一枚毛布(なければ薄手の布団)をかけましょう。こうして「フタ」をすれば、上方向への放熱も防ぐことができます。

うぅ~ん、、、こりゃ本当に目からウロコって感じですねっ!(^^ゞ