★まあ結局好みなんですが

確かめ

インドネシアとコロンビアの飲み比べ。

私的には、、、

カップリングは豆の素性の解析。

例/どの豆の方が苦いのか、香りが強いのか等。

テイスティングは淹れ方も含めて飲み味の検証。

例/どういう淹れ方だとより苦味が強い飲み味に淹れられるか等。

カップリングとテイスティングはそんな区別の仕方をしています。

まあそんな言葉遊びはどちらでも良いのですけど(^^ゞ

結局最終的には飲む人がどんな味を好むのかで美味しいと感じる豆や淹れ方が決まります。

でも、苦い味が好きな人に飲んで頂くのなら。

なるべく苦味が強い豆を選んで。

なるべく苦味が強く出る淹れ方で。

というのが道理。

そうした時に、、、

どの豆が苦くて。

どの淹れ方が苦く成るのか。

それを知っているのか知らないのか、解っているの解っていないのかで。

飲んで頂く方に美味しいと思って頂けるコーヒーを飲んで頂けるのか頂けないのかという差に成ります。

できたら、、、

飲んで頂く方にとってなるべく美味しいと思って頂ける味わいに淹れてお飲み頂きたい。

なのでコーヒー淹れに頑張っています♪p(^o^)q