★容器の補充/No2♪p(^o^)q

容器補充-2

昨日のブログの通りアイスコーヒーの販売容器が少なくなってしまったので。

今後も売れると勝手に勘違いと己惚れから容器を補充してみました(^^ゞ

前回の一度目の補充の時(※7月16日のブログ参照>http://2kasa.jp/blog/?m=20180616)もそうでしたが、販売している百均のお店でこの容器を売ってる棚に置いてある在庫全部大人買いっ!(爆)

時々これ良いなっと思って買って使ってた物が、何時でも買えるだろうと慢心した時に限って売り切れとか製造中止に成って後から手に入らなくなって凄く困ったり残念だったりという経験が過去に有っての棚一つ大人買いなのではありますが。

ならばお店の在庫が少なかったら注文して取りよせてもらえば良いと思うかもしれませんよね。

私もそう思って棚一つの在庫をワゴンに山のように積みながら(爆)店員さんに追加注文の事をお伺いしたところ。

この容器の取引先との契約で取り寄せ注文は「この容器の取引先への追加の注文数がグロスで200個を超えると追加注文が可能で発送してもらえる」との内部情報を特別に教えて頂きました。

それで現状この容器の取引先の商品は35個の追加注文が溜まっているとの事でもし私が急いで追加が欲しいと成ったら、、、

200-35=165

つまり簡単に言い換えれば私が165個を買う前提で追加注文すれば追加発注数が200個に足りるので直ぐに発送してもらえるという事らしいです。

でも、、、

いくら私が勘違いと己惚れが過ぎるとは言え(^^ゞ

165個の容器を今直ぐ追加注文かけないと足りなく成るとは思えません(^^ゞ

そもそもとして、販売初期はお客様が容器を持ってなくての購入なので、アイスコーヒーが一本売れる毎に容器も1個ずつ必用に成りますが、次回以降の再販時には最初に購入した時のケースを持って来ての再購入と成りますので、そんなに容器が無くなるという事ではないのです。

ただ、中身のアイスコーヒーは私の手で追加生産はいくらでも可能なんですけど、容器は自分で作れないので購入が前提なので必要数を必ず確保しておかないと「今後の新規のアイスコーヒーの販売数を伸ばす」事が難しくなってしまいます。

無論、今後アイスコーヒーの販売数が伸びなければ容器の確保もさほど必要はないのではありますが、、、

なにせ、、、

私、、、

勘違いと己惚れが過ぎるので(^^ゞ

To Be Continued…(爆)