★パーコレーターの当たりレシピ発見!

パーコレーター

パーコレーターのレシピを探求中に当たりレシピを発見しました♪\(^o^)/

実は結構前からパーコレーターはあれこれといろんな淹れ方を試していたのですが。

私自身がパーコレーターは濃口に淹れる道具と決め付けていたというかカン違い?していたというか。

なので正直言ってパーコレーターに対して良い道具という意識を持てず、あまり積極的に使いたいとは思えずに暫くほっといてました(^^ゞ

それで私はてっきり本国の115V定格で使えば濃く淹れられるのだろうと、日本の100Vでは電圧が足りないから濃く淹れられないのだろうと思い込んでいました。

でも、昇圧機を使って電圧を+15~25%アップして本国での正規の定圧で淹れても濃く淹れられない?あれっ?

という現実を体験して、じゃもしかしたらパーコレーターはコーヒーをエスプレッソマシーンとかマキネッタのように濃く淹れる為の道具ではないのでは?という推測をしまして。

でも、まあ、実際はどうなのか分からないのですが(爆)

では、パーコレーターを濃口&苦味が立った飲み口ではなく、中口~薄口で酸味や甘味を際立たせた飲み口に淹れるのに使ってみようとあれこれとレシピを探求してました。

そうしたら、、、

とあるレシピで甘味をとっても感じられる飲み口で淹れる事が出来ました♪p(^o^)q

今まで過去にいろんな方法の淹れ方で数百~数千種のレシピを実際に淹れて飲み口を確認してきましたが、その試したレシピの中で最も豆の持っている甘さを味わい感じる事が出来て。

また、甘さもですが酸味もかなり明確に味わえて、通常のコーヒーの味わいのほぼ90%を占めるであろう苦味を最も穏かに淹れられるレシピで、通常の淹れ方ではその豆苦味の強さに隠れてしまっていた苦味以外の飲み味をとっても明確に繊細に味わう事が出来ます。

という事で、、、

その豆の持っている飲み味の中で、通常は最も飲み味を味わい難いを感じ難い甘味を確かめ楽しめるレシピが出来上がりました♪\(^o^)/

無論、濃口の立った苦味や深い香り等のビター感を楽しみたい場合のレシピとしては向いていませんが。

とっても優しくふくよかで広がりの有る味わいを楽しめます♪(^o^)v

なので私はちょっと一休みしたい時や気持ちを静めたい時等に、このパーコレーターで淹れたとっても穏やかだけどふくよかな味わいのコーヒーをすっごく飲みたく成ります♪p(^o^)q

なので皆さん、、、

もしご自身が普段飲まれているコーヒーの豆・粉が、本来どんな甘味を持っているのか興味がある・知りたい場合には、その確かめてみたい豆・粉を司まで15gお持ち頂ければ、コーヒー豆の持ってる甘味の確認に最適なパーコレーターで淹れる特別レシピで淹れさせて頂きますので、ご自身の舌で実際に飲んで確かめてみて下さい♪(^o^)v

きっとその豆・粉が本来持っている甘味の飲み口にを味わえて驚くと思います♪p(^o^)q