★シュシュの椎間板ヘルニアの診察

我家の愛犬のシュシュ君は9才のミニチュアシュナウザーのホワイトです。

※参照ブログ>2010年5月10日「アトム(後日シュシュと改名)が我が家にやって来た♪\(^o^)/」> http://2kasa.jp/blog/?m=20100510

引き取った時から少し運動すると後ろ足を引きずる仕草が有り、最近ではそれが肘く成り、酒い時では痛みである得て一歩も歩けなく成る事も。

そんな訳でこの日は八王子のヘルニアに詳しい獣医さんで新卒してもらって来ました。

 

ちょっと不安そう


診察室でちょっと不安でゆうかたんに甘えてるシュ君。

 

帰りたくてドアに向かう


不安で帰りたくてドアに向かって「もう帰ろう」アピールなシュ君。

 

緊張でクタクタ


診察してから、、、

シュ君一人だけで先生に段れてレントゲン撮影に連れて行かれ、知らない人と剃らない場所でレントゲン写されて緊張してくたびれてクタクタに成っちゃったシュ君です。

結果としては、、、

レントゲンだけでは、手術をした方が良いのか?手術をしたら治るのか?の判断が出来ないので。

もしもっと詳しくその判断をしたい場合はMRIをしてみないと正確な判断ができないとの事でした。

手術は治る可能性も有りますけど、、、

失敗の可能性も有りますし、、、

病状が変わらないかもしれませんし、、、

感染病の恐れも有るし、、、

手術が成功しても言葉を理解しない犬に対して術後のリハビリは痛くて辛いので、犬に捕ったら痛い事されていじめられているとしか思えない事をする必要が有るし、、、

でも痛がり震えて悲鳴を上げる姿はかわいそうだし。

一日でも長く元気に歩いて欲しいし。

今後はお医者さんとよく相談しながら今後の処置を決めて行きたいと思います。

頑張れシュ君♪p(^o^)q