★コーヒーの自家焙煎-009

三種

ケニアを200g中煎りで焙煎してみました。

写真左がケニア200g中煎り。

写真中がグァテマラ100g中煎り。

写真右がグァテマラ100g深煎り。

 

ほぼ同じ焙煎度


ほぼ同じ位の焙煎度で仕上げられました♪p(^o^)q

写真左のケニアは200gを中煎りに、写真右のグァテマラは100gを中煎りに焙煎。

生まれて初めての焙煎で、始めて触れた焙煎器で、初めて購入した生豆で、「グァテマラ」と「ケニア」と違う種類の豆を、「グァテマラ」を100gと「ケニア」は200gと違う量焙煎して。

ほぼ同じ焙煎度に火を通す事が出来ればまずまず合格点ですよね♪(自分に甘い)

でもね、ほぼ一晩夜も寝ずに頑張ったんですよっ!

生まれて二度目に焙煎した「グァテマラ」100gの中煎りに対して、どうやったら「ケニア」200gの中煎りを同じ焙煎度で火が通せるか?

「グァテマラ」100gを焙煎した時の、煎器メーカーの指定の手動でのマニュアルの各項目の手順と数値を、、、

妄想ジジイの勝手な思い込みで「ケニア」用にプロファイルし直して、司オリジナルの「ケニア」200gの中煎り用の新たな焙煎マニュアルを構築して焙煎した結果です。

生まれてから三度目の結果としてはまずまずではないかと、、、

己惚れています、、、エッヘン!<( ̄^ ̄)>

もう、寿命短いので許して(^^ゞ