※主にCafé 2kasaで購入・使用している商品の紹介ページです。

電動式のミルの中で、今挽いて淹れる分だけ~200g程度までの量を挽くのに最適なミル。

回転数を抑えて低回転として騒音と振動と、微粉と熱酸化と静電気の発生を抑え、なおかつ静電除去装置を搭載し、粉の飛散を防止し本体や受缶への粉の付着も防ぐ素晴らしい機種です。

 

コーヒー豆から誰でも常に無駄なくムラなく簡単に美味しい味わいを抽出できる素晴らしく完成度の高い抽出器具で、しかも価格が4.000円以下と安価で購入できる素晴らしいコーヒー抽出器具です♪(^o^)v

 

※エアロプレス用の金属メッシュで、細目のファインメッシュです。

 

※エアロプレス用の金属メッシュで、中目のスタンダードメッシュと細目のファインメッシュの二枚組セットです。

 

※エアロプレス用の金属製スーパーファイン「13μm超微細メッシュ」フィルターです。

材質は最高級ステンレススチールSUS304(18-8)製で、0.013mm (13μm)の超微細メッシュにより、コーヒーの微粉をしっかりカットしつつ、コーヒー豆が持つ油分や本来豆が持つ味わいをすべて抽出する事が可能で、また繰り返し使用できるので環境にやさしく食洗器にも対応♪(^o^)v

メッシュが細かいので、豆を細かく挽いて濃い口で飲みたいけど細かく挽いた分の豆感はカップに落としたくない場合や、粗挽きでも豆感は少し抑えた飲み口がお好みの場合にとても良いフィルターだと思います♪(^o^)v

 


うぅ~ん、、、

どうなんだろう?

上記のスーパーファインメッシュが約1.500円なのに対して。

こちらは12.000円近い価格で、その差額1万円!

問題はその価格差に見合うだけの性能差・品質差が有るのかどうか?

その好奇心を満たす為に&確かめる為に1万円を出して購入するのに躊躇している器量の小さい司です(汗)

誰か購入したら使い心地を教えて下さいませ(^^ゞ

 

ハンドルが縦回転なので力が入れ易く、豆を入れる上部と粉が落ちる下部が共にガラス製で中が見え静電気が起き難く、挽目を変更する機構が優れていて簡単に挽目の調整と確認が出来、機構的にミルの刃がブレずに粒度が揃って挽けるお薦めのミルです♪(^o^)v

 

※限定生産のプレミアムカラー「蒔絵(まきえ)」モデルです。

 

※通常タイプ【スノーホワイト」モデルです。

色に拘らなければ、、、

こちらの白色の方が機構と性能は同じで少しお安いです♪(^o^)v

 

個人で使用する手動ミルとしては最高級だと思います。

多目の豆を挽かれる方には、ハンドル径が長くて楽に弾けるのでとても向いていると思います。

 

携帯に便利なコンパクトミルです、歯はセラミックスで錆びたり金属臭しませんし、ハンドルは本体にセットして持ち運びに便利で良い品だと思います♪(^o^)v

 

エアロブレスで簡単にエスプレッソ風味のクレマたっぷりの濃厚な抽出が可能になるフィルターのシステムでエアプレご利用の方にお薦めです♪(^o^)v