名前 司 (つかさ)
誕生日 1960年/昭和35年 3月8日 (うお座)
血液型 A型
住所 400-2858 山梨県甲府市相生1-4-11
仕事 司美容院経営・Café 2kasa経営・カメラマン・写真家・画像処理・PA・録音
家族 母上、妻、長女、次女、三女、シュシュ(Mシュナウザー)
免許資格 美容師免許・管理美容師資格・普通自動車免許・中型自動二輪・食品衛生責任者資格
性格 好奇心、研究心、探究心強し
好きな物 下り坂、下り階段、追い風、手ぶら
嫌いな物 上り坂、上り階段、向い風、重い荷物
好きな言葉 棚からボタモチ、漁夫の利、濡れ手に粟、一攫千金、果報は寝て待て、気は心、鶏口となるも牛後となる勿れ、転ばぬ先の杖、長い物には巻かれろ、大勇は闘わず、両手に花、千里の道も一歩で
嫌いな言葉 ウインドーズのエラーメッセージ全般、後悔先に立たず、四面楚歌、青天の霹靂、背に腹は替えられぬ、問うに落ちず語るに落つ、千里の道も一歩から
好きな人 アインシュタイン、アーサー・C・クラーク、トム・クランシー、ロバート・A・ハイライン、リー・トンプソン、ロバート・デニーロ、花山薫、渋川剛気、愚地独歩、誰かの悲しみや辛さに気付ける人、ボケに優しい人
嫌いな人 誰かの悲しみや辛さに気付けない人、ボケに冷たい人
好きな食べ物 誰かが真心を込めて作った料理。
嫌いな食べ物 ピーマン、ニンジン、椎茸、インゲン、作られた料理に誰かに美味しく食べてもらいたいという願いと心配りが感じられない料理。
可能 おねだり(謎)
無理 おかわり(謎)
喫煙 過去最多一日4箱(80本)吸っていましたが2005年に禁煙、現在まで禁煙持続中、もう二度と喫煙者には戻らないと思います
飲酒 アルコールが体質に合わないらしく少量でも具合悪く成るので披露宴の乾杯でも一口も飲みません
入力 日本語入力
美容 一人一人個性の違うそれぞれのお客様の、髪量、髪質、毛流、骨格等を深く吟味し、美容室で仕上ったヘアースタイルと同じ様な仕上がりを、お客様がご家庭に帰られご自身でお手入れをなされた時、まるで美容室で仕上げた様なスタイルに簡単に出来る髪型と、丁寧で正確な最新の技術、お客様の大切な肌と髪に優しい薬剤の使用を心がけております、、、技術者としての気構えとして「丁寧を持って最善を尽くす」という想いで仕事をさせて頂いております。
カフェ Café 2kasa/カフェ司は、司美容院と同敷地内の別棟で飲食店として2018年7月20日から開業許可を頂き営業を始めさせて頂きました、ただ何はともあれまずは一日も早く営業許可を頂く事を目標とし、必要最低限の予算の中での造作でしたので、とても素敵な雰囲気という感じの出来栄えではなく、恥ずかしながら自信を持ってお客様をお迎えして喜んで頂けるほど立派な内装の仕上りではありません(^^ゞでも審査に来て頂けた関係各位の方はとっても優しい方で「最近では経費をかけずにご自身でDIYされてオープンされる方も多ですよ」との事で、また「経費をかけたお店だから素敵という事ではありませんからこちらのカフェだって立派に営業許可の審査に合格しているんですから十分大丈夫ですよ」との有難くも優しいお言葉を頂けましたが、まだ看板も出していない状態でのオープンですし、立地条件も細長い通路の奥まった位置ですので、外から見ても全くカフェ店舗の存在は毛薄でして(^^ゞそんな現状ですので暫くの間は司美容院にご来店のお客様に、同敷地内の別棟に飲食店の営業許可を得たカフェ司より、司美容院へデリバリーさせて頂くという形を取らせて頂きます、今後は一日も早く素敵な雰囲気のカフェに改装し、自信を持ってお客様をカフェでおもてなしが出来るようレベルアップに頑張りますので、それまでの間しばらく司美容院へのデリバリーという形でご了承頂ければと思います、何とぞよろしくお願い致します<(_ _)>
写真 私の思う写真における重要度順表記
(1) 光 自然光(屋外撮影)/人工的(室内撮り)の違いなく、真っ暗だと何も写りません!?(爆)光が有るから陰(陰影)も彩(色使い)も残せます。
(2) 被写体
過ぎ去る時間の流れの中で永遠に残る存在として残そうと願う大切な存在。
(3) レンズ 光が当たり、被写体の陰影と色使いの全ては必ず真っ先にレンズを通過します、どんなレンズ(画角と明るさ)で、どう通過(シャッタースピードと絞り)させるするのか、その光の取り込み方が写真を決めてしまいます。
(4) カメラ 上記の1~3で取り込んだ光を銀塩/デジタルの違いなく写真を記録する器械です。
(5) カメラマン どんな光(1)が、どう当たっている・当てている被写体(2)を、どんなレンズ(3)で、どう通過させ、どんなカメラ(4)で記録させるか、それを得る為に自然を待ち、創れる物は創り、、、それを想像し、それを得ようと願う者がカメラマン(5)で、カメラマンは1~4が有ってこその存在だと私は思ってカメラのシャッターを押しています。
光に感謝し、被写体を大切に、レンズに頼り、カメラに委ねて私は一枚の写真を残しています。
(*注)上記の順位は私に限ってという事で、誰かがカメラマンはもっと上に存在するべきと思われるのは自由ですし何かへの価値感は人それぞれ違っていますので他の方のお考えを否定するものでは無い事をお分かり下さいませ。