昨日の何か届いたネタの中身

★ROK手動式エスプレッソメーカー

エスプレッソメーカー

昨日の何か届いたネタの中身は「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」です。

 

広げてみた


ハンドルを広げるとこんな感じ。

 

お揃いです


以前より使用しているROK社製の手動ミルとデザインが同じで素材も同じくアルミで、並べるとお揃い感が良い感じ♪(^o^)v

エスプレッソ淹れとしては、既にマキネッタを購入して使用していましたが、マキネッタで淹れると優しく飲み易い飲み口でしたが、エスプレッソ本来の濃口のビター感はなかなか表現できませんでした。

そこで、もう少し濃くビター感を表現したく今回の「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」を購入してみました。

早速試験的にエスプレッソ用の焙煎の深い豆を超細か挽きで淹れてみましたが、手動式でもかなり濃口で深いビター感のエスプレッソに淹れられました♪\(^o^)/

今後は、使用する豆種、焙煎具合、挽目具合、豆量、タッピング具合、湯量、湯温、抽出時間等の各ファクターをいろんな組み合わせで試してテイスティングして確かめて、美味しいレシピを見つけ出す探求を始めます。

とりあえず、付属品として付いて来たタンパーが、素材がプラスチックなのと、形状が力が入り難い形なので、ROKのエスプレッソメーカーのポルタフィルタに合う良さげなタンパーを購入するのが探求の第一歩と成ると思います。

ちなみに今回の「ROK社製の手動式エスプレッソメーカー」を購入させて頂いたのは熊本県熊本市の、、、

カフェ・ラ・タオさん> https://www.tao.co.jp/

から購入させて頂きました。

そしてこちらの合資会社カフェ・ラ・タオの代表の柴尾さんからこの機種の使い方等いろいろとアドバイスを親切丁寧に頂けました。

柴尾さんは日本人としては初めて、エスプレッソの世界基準の資格(ISO 95011)の最高峰IIACモジュール5を取得され、世界で108名しかいないマスタープロフェッシャルの称号を取得されていらっしゃる方です。

こんな素晴らしい方から、一見の身も知らずの司の質問に親切丁寧にお答え頂き、その他にもいろいろな情報やアドバイスを頂けたのですからとても感激で感謝でした<(_ _)>

柴尾さんのお店が近くならぜひ実際に柴尾さんのお店にお邪魔してコーヒーを飲ませて頂いたり、いろんなお話をお伺いしたいのですが、柴尾さんのお店熊本県なのでなかなか行けないのですが、もしお邪魔できる機会が有ったら行ってみたいなぁと想うほど柴尾さん素晴らしい方でした。

私も一生懸命に頑張れば柴尾さんの足元位には近づけるかなぁと思ったりする今日この頃の司です♪p(^o^)q


何か届いた、、、うふ♪

★何か届いたネタ♪(爆)

ワクワク♪

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q


カズさんとおじょうご来訪♪(^o^)v

★カズさんとおじょうご来訪♪(^o^)v

カズさん&おじょう

カズさんがおじょうを連れてアイスカフェオレを飲みにご来店頂けました♪(^o^)v

カズさん家のおじょうも、司家のシュ君もそろそろ10才、平均的な寿命で2/3を過ぎた頃で中年のお年頃。

少しずつやんちゃな感じが落ち着いて来て、いろんな所作がゆったりしてきます。

これから犬生の後半です、一日でも長く元気で過ごしてもらいたいなぁ~と思います。

というようなお話をカズさんとさせて頂きながら2kasa式の爽やかテイストなアイスカフェオレをお飲み頂きました。

カズさん、次回は濃い目のカプチーノをぜひお試しください♪p(^o^)q

皆様も司美容院のお近くにお寄りの際でご都合良い時がございましたら、司美容院にCafé 2kasaからデリバリーして各種お飲み物を召し上がって頂けますので、ちょこっとお気軽にお越し下さいませ、お待ちしています♪(^o^)v


シュシュはカットが嫌い(爆)

★シュシュはカットが嫌い(爆)

我家の愛犬のシュシュ君は9才のミニチュアシュナウザーのホワイトです。

この犬種は夏毛と冬毛の抜け代わりが無く、普段からほとんど毛が抜けなくてとっても飼い易いです。

でも、、、

毛が抜けない代わりに毛が伸びて来ます。

なので定期的に切らないと伸びて羊の様に成ってしまいます(爆)

だから定期的に毛を切るのですが、切る間は動けずにずっとじっと大人しくしていないといけないので、その束縛感がシュシュはとっても嫌いなんです(^^ゞ

嫌そう

「さあシュ君カットして可愛く成ろうねぇ~♪」と呼びかけても拒否って目を合わせてくれません(爆)

 

凄く嫌そう


「ほらほらこっち見て記念撮影だよぉ~♪」と呼び掛けてもますます意固地にこっちを向くのを拒否っています(爆)

 

無表情(爆)


「シュシュっ!」と強く呼びかけたらやっとこっちを向いてカメラ目線に成ってくれましたが、、、

完全に表情が死んでいます(爆)

 

嬉しそう♪


カットが終わって大嫌いな束縛タイムから解放されて満面の笑顔のシュ君です♪(^o^)v

犬も嬉しいと笑うんです♪(爆)


味覚とその表現力という才能

★味覚とその表現力という才能

テイスティング中

昨日のお客様にテイスティングをお願いしました。

人の持って生れた才能っていろいろ有りますよね。

味覚という舌(=香り感知の嗅覚も併せて)の感知能力ってどんなに努力しても有るレベル以上には上がらず、持って生れた資質がその才能の上限を決めてしまいます。

塩を、、、

大鍋に大さじ一杯入れたら塩加減が増えたと感じられる能力なのか。

大鍋に小さじ一杯入れても塩加減が増えたと感じられるかは。

持って生れた味覚感知能力の資質に左右されます。

そして、その感知した感覚をどう表現するのかはまた別の表現能力が必要に成ります。

例えばコーヒーなら、あのレシピよりこのレシピの方が甘味が厚く抽出されていると感知でき、その甘味は黒糖のような味わいと表現出来るという才能に成ります。

私の周りには、そのような味覚感知能力が素晴らしい方や、その表現力が素晴らしい方等がいらっしゃって、コーヒー淹れや他の飲食物の調理の仕方や味付けのアドバイスを頂けてとても助けられています。

こちらのお客様もそんな素晴らしい感覚をお持ちのお一人でいろんなレシピ作りで的確で詳細な分析と解析を頂けて助けて頂いています。

司の舌の感覚はそんなに敏感でも繊細でもないみたいで本当に微妙な領域でのテイスティングでは判断がおぼつきません(^^ゞ

この部分では持って生れた資質・才能・感覚が物を言う領域ですから、司がどんなに努力したってその向上はたかが知れていますので、生れた資質・才能・感覚が素晴らしい方に頼るのが一番確実です(爆)

司がもし多少の才が有るとしたら、どうしたらこうなるのか、どうしたらああ出来るか、という創意工夫を諦めずに丁寧に虱潰しに実際に行なって試して、その結果からほんの僅かでも良く成る方向を一生懸命に丁寧を尽くして最善を尽くすという部分がほんの僅かに有るのかなと思います。

この分部なら、1から1000までをひたすら地道に行って、結果を確かめ残して比べれば非凡な司でも何がどう良くて悪いのかが持って生れた才能が乏しくても、探る事が出来ます。

つまりはウサギには成れないのです、カメさんなので一歩ずつ地道に歩むしかありません。

でも、歩みが遅いからこそ、時間がかかるからこそ、どうしてこうなった、ああしたらこうなるのか、という事を薄皮を重ねるように少しずつですが推理し実践し改良する事が出来ます。

コーヒー淹れ、いったい私は何千杯と淹れて飲んだ事か。

僅かに違う2つのレシピのコーヒーを右手と左手に持って飲み比べてはウンウンと唸って味わって、レシピの構成からは本来味わいが違うはずなのに自分の舌ではその味わいの違いが分からず、絶対そんなはずはないレシピ違いの味わいの差で淹れられているはずなのにと迷い悩み。

そんな時に、、、

味覚という舌(=香り感知の嗅覚も併せて)の感知能力の飛び抜けた人に、その右手と左手の2杯のカップを渡してテイスティングしてもらうと、レシピ違いの内容は知らないはずなのに、司が淹れ比べたレシピの違いに対して完璧に正しい味わいの差を、たった一口のんだだけであたかも入れてる時から見ていたの如く正確なレシピ違いのテイスティング感想を答えてくれるのです。

なので私の舌では区別が付かないけど、微妙なレシピ違いの本来味わいの変化に出るべき特色を教えて頂けるので、そういう微妙な領域でのレシピ作りでは本当に助かります。

私が気が付かない味わいの違いだから考慮しなくて良いでは、本当に味覚が鋭く繊細な人に飲んで頂いた時に、もっと改善出来て最良の結果が出せる場合でも、気が付かずに最善ではない物をお出ししてしまう事に成ります。

私はそれは「丁寧を持って最善を尽くす」という事ではないと考えます。

だから頼るのです、自分が持っていない才能は正直に無いと認めて、持って生れた才の高い方にお願いしちゃいます(^^ゞ

幸にも司の周りにはそんな味覚力と、その表現力に長けた資質をお持ちの方が数人いらっしゃって、困った時や、本当に繊細な違いを知りたい時に助けて頂いています。

才能って持ってるフリしても良い事なんか一つも有りません、見栄を張らずに無い事をさっさと認めて、才有る人に頼るのが一番の近道♪(^o^)v


東京より縮毛矯正のお客様

★東京より縮毛矯正のお客様

縮毛矯正仕上り

縮毛矯正の仕上がりです。

今回の縮毛矯正では何時もより若干伸び感を重視したレシピで施術させて頂きました。

数年前まで生え際や新生毛等の短く細い髪の部分に縮れた状態の髪が出ていたので、そのビビり毛のケアーの為に毛質改善重視のレシピで対応させて頂いていたのですが、ここ一年ほどはそのビビリ毛の改善が得られて生え際や新生毛等の短く細い髪が綺麗な状態に整ってきたので、今回からは少しだけレシピを伸び感へ振ってみました。

このまま一年ほど伸び感重視のレシピを続け生え際や新生毛等の短く細い髪の部分の状態の様子で毛質改善重視か伸び感重視のどちらのレシピがこちらのお客様の現在の髪質に最善なのかを確かめて行く予定で、その旨をお客様に説明させて頂き、お客様もそのレシピ変更をご納得して頂きご希望頂いたので、今後一年ほど新レシピで施術させて頂く事に成りました。

パーマもカラーも縮毛矯正も、こういう改善レシピの挑戦をご承諾頂けご協力頂けるお客様のおかげで司美容院のレシピは改良改善できて現在に至っています。

最善のレシピはお客様のご理解とご協力のおかげ、本当に有りがたいです。

またこちらのお客様は遠路東京からのご来店、、、重ねて感謝です/(_ _)\

遠路からのお客様は「神様からの頑張ってる技術者へのご褒美」で丁寧な仕事への勲章だと思っています、だから次もまた遠路からご来店頂けるように精一杯頑張ろうと思います、何時までもご褒美が頂けると良いのですが、、、

昨日までも、今日も、そして明日も、精一杯頑張りまっす!p(^-^)q


アイス緑茶コーヒーのレシピ探求中

★アイス緑茶コーヒーのレシピ探求中

レシピ探求中

昨日のお客様にテイスティングして頂いたアイス緑茶コーヒーですが、、、

アイスコーヒーの方は淹れ方のレシピはほぼ確定しているのですが。

アイス緑茶の方の淹れ方のレシピはまだまだ全然決まっていません(^^ゞ

最初はね、、、

コーヒーの方は豆種だけではなく、焙煎の深さや、ミルでの挽き加減、湯量、湯温・流速、抽出時間、微粉調整、フィルター種類とメッシュ率、淹れ方と器具の違い等の各ファクターの組み合わせる幅が広くて大変だけど。

緑茶の方は煎り加減も挽き加減も、淹れ方や器具の違いも無く各ファクターの組み合わせる幅が狭くてレシピ作りはまあ簡単に仕上がるだろうと高を括っていたのですが。

いざ実際にアイス緑茶淹れを始めてみたら、、、

結構奥が深い(^^ゞ

何がどう深いのかは敢えて書きません、、、

謎が多い方が影が有って素敵に見えるでしょ(爆)

冗談はさておき、、、

真面目に来春までに間に合うのか少し心配に成って来ました(^^ゞ


司にコーヒー淹れの自信を頂けたお客様

★司にコーヒー淹れの自信を頂けたお客様

テイスティング中

お客様に来春からメニューに加える予定の新メニュー予定の「アイス緑茶コーヒー」のテイスティングをお願いしました。

こちらのお客様にOKを頂けたらとっても自信に成ります♪(^o^)v

何故なら、こちらのお客様は以前に高級レストランのオーナーさんをしていらっしゃってコーヒーは自家焙煎されて淹れていらっしゃったプロの方で。

私がコーヒー淹れを今日まで一途に拘れたのは、実はこちらのお客様から頂いたお言葉に支えられての事。

そのお言葉は、、、

司が淹れさせて頂いた2kasa式のコーヒーをお飲み頂いて、司から「どうでしょう、正直に率直な感想としてこのコーヒーは美味しいのでしょうか?」と不躾な質問をさせて頂いた時に。

開口一番「司さんこのコーヒーは美味しいと言って大丈夫です」と、そして「正直にこんなに美味しいコーヒーを淹れて頂けるとは思っていなかったので本当に感激です、とっても爽やかで優しい口当たりで、なのにしっかりと香りと後味が残り楽しめて凄く美味しいです」とお褒めのお言葉を頂けました。

以前に高級レストランのオーナーさんをしていらっしゃってコーヒーは自家焙煎して淹れていらっしゃったプロの方から褒められた、この事がどれだけ司のコーヒー淹れの自信に成った事か。

言えば「貴方のコーヒー淹れは大丈夫」と太鼓判を押して頂けた事で、その後のコーヒー淹れの探求で支えを頂き挫けず諦めず頑張り続けて来れました。

自惚れるのは簡単です、自分一人で思い込めば良いのですから。

でも自惚れはとても怖く弱い、それを無意識に理解しているから、他人から違う意見を言われると敵対行動と感じ考え捉えて、言葉荒く大声で自己保身に必死に成り相手を否定します。

だけど自信は一人の思い込みでは得られません、周りの誰かから素晴らしいとのお言葉を少しずつ一人ずつ重ねて賜って、ふと気が付けばその励ましのお褒めのお言葉の重なりのバックボーンで自信を少しずつ積み重ねる事が出来ます。

自惚れは孤独な思い込み。

自信は周りの方からの賜物。

同じく自分を信じてはいるのですが、自惚れと自信は違うと思います。

これからも多くの方から自信を頂けるよう何事にも丁寧を持って最善を尽くして行きたいと思います♪(^o^)v


P’s Market さんで珈琲豆を購入

★P’s Market さんで珈琲豆を購入

エチオピア深煎り

秋冬の陣での主戦力のカプチーノ淹れ用にP’s Market さんのエチオピアの深煎を購入。

やはり苦味と香りを立たせ濃口で淹れるには焙煎が深い豆の方が合いますよね♪(^o^)v

 

P’s Market さんマスター


「P’s Market」さんのマスター。

こちらのマスター凄く素敵です。

いろんな情報や経験や技術をお持ちなのにそれをひけらかす事無くお客様の目線で親切に説明して下さいます。

きっと珈琲豆の専門家として一般の人の不確実な淹れ方や知識に対して感じている事や言いたい事は山ほど有るのでしょうが、、、

そこをじっと抑えてお客より前に出過ぎず、でも必要な時には蓄えた深く広い蘊蓄を聞かせて頂け。

マスターと会話しているだけで珈琲がより一層大好きに成れるとっても素敵なお店です。

※自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

場所は朝日町通りのほぼ真ん中位で、北向きに登って行って右側で、バイク屋さんの数軒北隣です。

自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」

住所>400-0025山梨県甲府市朝日1-11-1
電話>055-254-7753
フリーダイヤル>0120-54-7753
E-mail>psmarket@mx2.nns.ne.jp
営業時間>10時~20時
定休日>日曜日

 



カプチーノ好評です♪(^o^)v

お飲み頂く

カラーにご来店頂いたお客様からご注文を頂きマキネッタで淹れミルクフォームを乗せた2kasa式のカプチーノをお飲み頂きました。

これからの寒くなる季節にはとても美味しくお飲み頂けると思いますので、髪にご来店ではなくコーヒーだけのご来店でも現在Café 2kasaより司美容院に出前という形でお飲み頂けますのでご興味有りましたらぜひお寄り頂きお召し上がり下さいませ♪(^o^)v


「天牌」を購入

★「天牌」を購入

天牌

週刊漫画ゴラクに連載されている「天牌」を購入。

司は1960年=昭和35年生まれですので、世代的に若い頃から麻雀全盛期を過ごして来ましたので麻雀は大好きで、以前はお店の控室に全自動麻雀台を置いて楽しんでいました♪(^o^)v

この漫画は主題がマージャンだからという理由だけではなく、登場人物のキャラが立っていて麻雀以外の人間性や人間関係もとっても読み応えが有って大好きな漫画です。

もし上記の本にご興味持たれたりお読みに成りたい場合は、髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


カプチーノ好評です♪(^o^)v

★カプチーノ好評です♪(^o^)v

あきとさん

ピヨピヨクラブのバンマスのあきとさんにお褒め頂く。

ピヨピヨクラブ

http://piyopiyo.so.land.to/top.html

カラーにご来店頂いたあきとさんにマキネッタとミルクフォーマーでのカプチーノをお飲み頂き、とっても美味しいとお褒めのお言葉を頂けました♪p(^o^)q

これからの寒くなる季節にはとても美味しくお飲み頂けると思いますので、髪にご来店ではなくコーヒーだけのご来店でも現在Café 2kasaより司美容院に出前という形でお飲み頂けますのでご興味有りましたらぜひお寄り頂きお召し上がり下さいませ♪(^o^)v


アイス緑茶レシピ探求中♪p(^o^)q

★アイス緑茶レシピ探求中♪p(^o^)q

レシピ探求中

実はアイス緑茶淹れを始めたきっかけは、、、

私の長女のゆうかたんがコーヒーをあまり好きではなく、その為に私が頑張ってコーヒー淹れを研究しその成果として、お客様からコーヒー淹れに対して高評価を頂けて、カフェの営業許可を受けカフェをオープンし、月に何十本もアイスコーヒーの販売させて頂いているのに、長女から「私には何の恩恵も無くてズルイ」との切なるご希望(断固としたご指示)を頂きましたので(爆)

長女が飲める日本茶で、水出しを基本とした「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」のレシピを研究し、現在何とか美味しく淹れられるレシピを数種類構築できまして、現在はその中のいくつかのレシピをお試しとし長女と、他にもう一人コーヒーが苦手で緑茶好きのお客様の二名にだけ週に数本程試飲を兼ねて度先行販売させて頂いています。

ただ、抽出に12時間かかるという事はレシピの研究と味わいの確認のテイスティングにも12時間かかるという事で、本当に極めたレシピを作り出すのに数カ月かかると思いますので。

その二名以外の一般のお客様への「2kasa式12時間抽出アイス緑茶」の販売は、来年の温かく成って来た5月頃から現在の2kasa式のアイスコーヒーのテイクアウト販売と並んで販売させて頂こうと予定していますのてお楽しみに♪(^o^)v

レシピの構築は、、、

まずは良さそうなレシピを思考して。

思考を実際に淹れてみて。

淹れたら飲んでみて。

飲んだら味わい確かめ。

確かめた良し悪しを分析し。

分析からさらなる改良を思考する。

それらをブレなくムダなく、もうこれ以上の最良は望めないという限界まで。

ただただ最良のレシピを求めチャレンジし続けると。

神様が時々頑張ったご褒美に他よりちょっとだけ素敵な味わいに淹れられるレシピをプレゼントして下さる時が有ります。

そんなご褒美が欲しくて、欲しくて、、欲しくて、、、もう何百杯何千杯淹れて飲んだ事か(爆)

でもね、神様って気まぐれなんです、、、

本当に時々しか「これだっ♪p(^o^)q」というレシピは賜れません(^^ゞ

という事で、、、

求めた物がこの手に入るかどうかは神様次第で分かりませんが。

でも、求めた物が手に入るまで諦めずに求め続けた人にしか手に出来ない事だけは確かです。

人に出来る事はその確かな事をひたすら真面目に続けるだけ、

だから昨日も、今日も、明日も、挫けず諦めず真面目に丁寧にレシピ作りに頑張ります♪p(^o^)q


商魂たくましいっ!

★商魂たくましいっ!

カフェ司宛

何とカフェ司宛に広告の郵便物が届きましたっ!

今年の6月に大汗かきながら数日徹夜で孤独なDIYを頑張って「カフェ司」として飲食店舗の営業許可を頂いてから、看板もチラシも出さずに人知れずひっそりと地味ぃ~に営業していたCafé 2kasaだったのですがぁ。

こうゆう開業の情報ってどうやって手に入れるのでしょうかね?

単純に保健所さんとかに行って開業の情報提示を求めれば教えてくれるのかしら?

司カフェとしては飲食関係の組合とか保険とかにも入ってませんし、カフェ業務として電話帳登録もしていませんので、保健所以外には公的な機関からCafé 2kasaとしての開業の情報は得られないはずなのですが。

どちらにしてもほぼ誰も知らない吹けば飛ぶような極小営業のカフェ司宛にDMを送って広告活動なさるのですからその努力には頭が下がります。

きっとこの位の広告宣伝努力をする商魂が有るのが商売としては当然の事で有り、人知れず営業しているカフェ司のような営業姿勢では負け組確定ですね(爆)

もし、どんなに美味しいコーヒーを淹れられたとしても、その美味しいコーヒー自体を知ってもらえなければ、またその美味しいコーヒーを淹れるお店を知ってもらえなければ、その美味しいコーヒーは誰にも知られず誰にも飲んで頂けず、この世に存在していない事と同じという事に成ってしまいます。

だから本気で商売しようとするなら、まずは広告なのでしょう。

普通の品だって多くの人に広告すれば誰かが買ってくれます。

でも最高の品でも誰も知られなければ一つも売れません。

無論売れる事より良い品を作る事の方が物作りとしては正論なのでしょうが。

でも、まずは売れない事にはビジネスとして始まらないし成り立ちません。

美味しいコーヒーを淹れるという事だけで商売利益を考えなければ、それは言えば無料のサービスとか趣味なのでOKなんですけどね。

現状Café 2kasaとしては、司美容院にご来店頂いたお客様へのサービスとして無料でのご提供の業務がほとんどで、商売としてお金を頂く売り上げはほんとうに僅かな状態です。

無論美容院とカフェの二店舗を一人で同時には営業できませんので、現状の状態で精一杯なのではありますが。

広告して知って頂きご利用して頂くきっかけを増やすという事の意義を一通のDMを手にして改めて考えさせられた今日この頃の司です、、、σ(^_^)v


ホットミルクフォーム

★ホットミルクフォーム

ホットミルクフォーム

ホットミルクフォームです。

只今秋冬の陣に向かいホットミルクフォームのレシピを研究中。

ホットミルクフォームのレシピは、コーヒー淹れのように豆・煎り加減・挽き加減・抽出時メッシュ加減・湯温・湯量・抽出時間等のレシピファクターは多くありません。

ホットミルクの量と、ホットミルクフォームの量の比率加減と、ホットミルクフォームへ加えるお砂糖の量、このファクターだけでレシピが成立しますのでコーヒー淹れのレシピ作りに比べたらとても楽ちんです。

それでも確実なレシピを構築するには、実際に作っては飲んでを何十回も繰り返してレシピを組み立てますので、最終的に牛乳の香りと味に飽きてしまい辟易してしまいます(^^ゞ

でも、まあ、本気でレシピを研究すれば、実際に作っては飲んで確かめるのは必要なので、良いレシピを見つける為にはどうしても必要な過程と成ります。

お客様にお飲み頂いた時に「これこれにしたらどうなの?」と聞かれた時に。

明確に「それそれだとこう成ります、なのでこれこれにしています」と答えたいです。

実際に行なってみて、確かめて、さらに創意工夫して、現在のレシピに成っています。

だからメニューに載せてお客様に提供している。

そう自信と根拠を持って調理し提供するのがプロだと思います。

また、その提供は偶然美味しく作れたではなく、常に再現性を持って何度註文しても全く同じテイストで提供できて始めてお客様から信頼を頂けると思います。

自身と根拠を持って、お客様から信頼される、そんなレシピ作りに頑張っています♪p(^o^)q


7.5ml & 3.7ml ♪\(^o^)/

★7.5ml & 3.7ml ♪\(^o^)/

計量スプーン

計量スプーンを購入。

この計量スプーンは探しに探してやっと見つけた品です。

よく、、、

「目を皿のようにして・・・」と言いますけど。

その諺の意味が本当に身を持って感じるほどに探し回りました。

では、何がそんなにこの計量スプーンが特別なのかと言いますと。

主な計量スプーンの各スプーンの容量割り当ては、、、

15ml>大さじ1杯

5ml>小さじ1杯

2.5ml>小さじ1/2杯

という容量割り当ての品が多く。

「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている品はかなり少なく成ります。

それでもちょっと一生懸命に探せば「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている計量スプーンのセットは見つかるのですが。

私は計量スプーンの素材として経年劣化して、形が変形したり、容量表示がプリントで使って行くうちに標記部分が薄くなってしまうような品は使いたくないので、プラスチック製の品は最初から選択肢には成らず、その結果どうしてもステンレス製で容量表示は刻印の計量スプーンを求めたいのですが。

ステンレス製の計量スプーンで「7.5ml>大さじ1/2杯」の容量が含まれている品は物凄く少なく成ります。

さらにその上に、、、

Café 2kasaの業務としてどうしても必要と成る計量値が有りまして。

例えば、、、

現在マキネッタを使って淹れてカプチーノしているのですが、その時の甘さの調整として、甘目は大さじ半分=7.5ml、普通は小さじ1杯=5mlというレシピで。

その下の甘さ控えめ用の計量値が2.5mlだと、甘さ普通の5mlから比べてちょっと甘さが極端に落ち過ぎてしまうのです。

いろいろとレシピを試してみた結果として。

どうやらCafé 2kasaでのレシピの場合では、甘さの増減の定数は0.7という値だと都合が良いという結果に成りました。

おおよその0.7という定数を使った計算式てすと。

甘目は・・・7ml

普通は・・・7ml X 0.7 = 5ml

控え目は・・・5ml X 0.7 = 3.5ml

という0.7の定数の換算値に成り。

計量スプーンでの7.5mlが甘口で、5mlが普通で、3.7mlが控え目となり、この?内でお砂糖を入れますと丁度良い甘さ加減に作れます。

ですが、、、

小さじ3/4の容量の3.7mlという計量スプーンが含まれるセットは本当に僅かしか売っていませんで。

Café 2kasaとして使いたい計量値の7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製のセット品はほぼ皆無な現状で。

何日も目を皿のようにして探し続けて、諦め、でも頑張り、やっぱりダメかと思った時に、やっとこの7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品を見つけられました♪\(^o^)/

皆さん、もしそんなに7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品を見つけるのが大変なのぉ?と思われた方は、。。

試しにぜひ一度「7.5mlと3.7mlの両方が含まれるステンレス製の計量スプーンのセット品」を探しててください、どれほど見つからないか解ります(爆)

で、もし見つけたら私に教えて下さいね♪(^o^)v


電子量り購入

★電子量り購入

電子量り購入

髪に使用する電子量りを購入。

仕事で量りを使う時に二つの用途で使います。

一つは美容院での髪用の薬剤を量る時。

もう一つはCafé 2kasaでのコーヒー淹れや他の飲み物を淹れる時。

この二つの用途では薬剤用と飲食物用と、全く違う用途で、衛生面からも同じ量りを使い回すわけにはいかないのて、別々の量りが必要に成ります。

という事で今回は美容院での髪の薬剤用の量りとしてこの量りを購入してみました♪(^o^)v


風の大地購入

★風の大地購入

風の大地

ビッグコミックオリジナルに連載されている「風の大地」を購入。

※感想>基本的に漫画は、文字が主体で=内容重視の本とは違って、絵を主体として読むのでまずは目に飛び込んでくる絵柄が嫌いだと読まないので、本来この漫画の絵柄は私は好きな方ではないので絵柄で言えば読まない方の漫画なのですが、内容の特に主人公のプロゴルファーの沖田の愚っ直な程の真面目さ素直さ謙虚さに対して、私自身に持ち得ない物への憧れとして読んでいます(^^ゞ、、、沖田さんのような人に私は成りたいっ!σ(^_^)v

もし上記の本にご興味持たれたり、お読みに成りたい方は髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


パーコレーターの当たりレシピ美味しい♪(^o^)v

★パーコレーターの当たりレシピ美味しい♪(^o^)v

パーコレーター

Farberware/ファーバーウェアーの「FCP240」2~4杯用の電気式パーコレーターで「並行輸入品」です。

最近寒くなって来たので温かいコーヒーを飲む事が増えました。

温かいコーヒー淹れとして現在Café 2kasaとしては。

「2kasa式」・「マキネッタ」・「パーコレーター」・「サイフォン」・「アメリカンプレス」「フレンチプレス」という6種類の淹れ方を採用しています。

その中で最近は「パーコレーター」で淹れたコーヒーの飲み味が気に入っています♪(^o^)v

 

仕組みは単純


パーコレーターの機構はとっても単純。

ポット本体と蓋、粉のポケットと中蓋、そして心棒。

司で使用しているこのパーコレーターの「FCP240」と、甘さ優先のレシピで淹れたコーヒーの飲み味がとっても美味しくて、最近では一日に最低一杯以上は淹れて楽しんでいます。

この電気式の「FCP240」という機種の特性なのか、それとも2kasaのレシピのせいなのか、はたまたそれらの二つの組み合わせ故なのか解りませんが、この「FCP240」という機種を使用する時の現在の2kasaのレシピで淹れたコーヒーは、とっても甘味を感じられる味わいで、その優しい飲み味に心が落ち着き優しい気持ちに成れます。

何か尖ったり派手な飲み味じゃないので印象は地味なのですが、その控え目な飲み味の分だけ何度飲んでも飲み飽きるという事が無くて、苦味とかコクとか香りが欲しいとか砂糖入れたいとかミルク入れたい等の特別な求めが無い時に何飲もうかなぁと考えた時に何となくこのパーコレーターで淹れたコーヒーを飲んでいることが多いです。

特別に尖った部分が無くとも、心が惹かれる事って有りますよね。

細部ではなく、もっと全体的なおおらかでふくよかさに包まれるというか。

そんな人って黙って静かに傍らに居るだけで安心できて気持ちが良く成ってとっても満足。

司にとって現在のレシピとパーコレーターで淹れたコーヒーってそんな感じです。

もし、そんな飲み口がいったいどんな味なのか気に成った方は、ご来店時に「パーコレーターで淹れて♪」とご注文して一度どんな味なのか試してみて下さいませ♪(^o^)v


コーヒーの微粉除去あれこれ

★コーヒーの微粉除去あれこれ

Café 2kasaで淹れているコーヒーのレシピでは。

微粉のコントロールを二度行っています。

一度目は、、、

コーヒーの豆を挽き終わった直後=粉にお湯を接触して抽出する前にエグミや渋味等の雑味の元と成る微粉を取り去ってカップに旨味だけを落とす為の処置として微粉のコントロールをしています。

つまりは、不味さの元と成る微粉を極力除去してカップへ落とさない。

二度目は、、

通常日本の多くの人の淹れ方で使用されているペーパーフィルターでは漉し目が細か過ぎて、豆感を全て漉し切ってカップへは落とせないので味と香りだけのフレーバーとしてしかコーヒーを味わえないので、もっと漉し目の大きなメッシュのフィルターで豆感を積極的にカップに落として味と香りだけのフレーバーではなく、味と香りに豆感を伴なったテイストとして豆本来が持っている味わいの全てを味わえるようなレシピの為に微粉のコントロールをしています。

つまりは、微粉を美味しさとして味わえる豆感・旨味として積極的にコントロールしてカップへ落とす。

今回の微粉除去の記事では、一度目の微粉コントロールの、エグミと渋味等の雑味の元と成る微粉を取り去ってカップに旨味だけを落とす為の微粉除についてのあれこれと成ります。

パウダーコントロール

今回購入したのは、、、

サザコーヒーさんの「パウダーコントロールストッカーメッシュ」です。

メッシュのサイズは写真向かって左から、、、

Sサイズ:アロマメッシュ(#50)

Mサイズ:バランスメッシュ(#40)
Lサイズ:フルーティメッシュ(#30)

というメッシュで、2kasa式のコーヒー淹れのレシピではSサイズのアロマメッシュ(#50)だけを使用します。

豆をミルで挽いて粉にすると。

美味しく抽出できる最適な大きさの粒だけではなく。

細かく粉のような状態の微粉も出来てしまいます。

その細か過ぎる粉のような状態の微粉は、細か過ぎるからのこその物理的原理により旨味の抽出と同時にエグミと渋味等の不味さの要因と成る雑味が旨味と同時に抽出されてしまう事に成ります。

例えばこの世で最高に美味しいお吸い物を作れたとして、、、

その最高に美味しいお吸い物に「ドブの水をティースプーン一杯」混ぜたら。

美味しいのでしょうか?

飲みたいと思います?

私は「この世で最高に美味しいお吸い物にドブの水が混ざった物」を飲むのなら、美味しくもなく不味くも無くて普通の味わいのお吸い物で良いからドブの水が混ざってない物」の方が美味しいだろうと思いますし、飲みたいと思います。

私は、、、

美味しい物を作りたいと思った時に、まず一番最初に不味い物を作らないという立ち位置からスタートするべきで、その前提と配慮が有った上で、次にどうやったら美味しく作れるかと考えるべきと思っています。

だから、、、

自分が飲みたいと思えない物を、大切なお客様や友人知人家族の口に入れたくないから、2kasa式のコーヒー淹れではエグミと渋味等の雑味の元と成る微粉をお湯を投入する抽出以前にできるだけ除去して、お飲み頂く方へ美味しさだけを味わって頂きたいとの想いで微粉の除去をしています。

ただ、、、

どこまでの細かさの微粉を不味さ=ドブの水として扱うのか?という除去具合のコントロールさがとても重要と成ります。

ですが、過ぎたるは猶及ばざるが如しのことわざの通り。

細かい粉を全て悪として取り除いてしまっては、元々が苦い物として存在しているコーヒーの根本的な意義を否定する殊に成ってしまいますし。

雑味のある程度はコクや深みや香りとしての大切な味わいの要素の一つでも有りますから。

ただ削除すれば良いという事ではなく、不味さとしてのドブの水の分としては削除しながらも、コクや深みや香りとしての大切な味わいとしてどれだけ残すのかというコントロールをレシピとして微妙に絶妙に調整する事が必要で。

そのレシピの作り方がコーヒーを淹れる人の技量と個性だと思います。

 

二種


今後は2kasa式のコーヒー淹れでは上記の2種類の微粉除去器具を使って行く事に成ります。

 

中のメッシュ


この二つのメッシュ率は、、、

写真向かって左のサザコーヒーさんの「パウダーコントロールストッカーメッシュ」のSサイズ:アロマメッシュで「#50」で。

写真向かって右のパウダーフィルターが私の推測ではおおよそ「#70」ではないかと思われます。

 

粗目と細目


さて、この二つのメッシュの使い分けですが、、、

「#50」のメッシュ率は、エグミと渋味等の雑味の元と成る微小な微粉サイズよりほんの僅か大きい粒度の微粉を削除できる=雑味を余裕を持ってクリアーに削除出来るで、粗挽きに挽いた粉=苦さより酸味と甘味の抽出を求めたレシピの時に丁度良い微粉削除のコントロールに向いていると思います。

「#70」のメッシュ率は、エグミと渋味等の雑味の元と成る微小な微粉サイズよりほんの僅か小さい粒度の微粉を削除できる=雑味をほんの僅かコクや深みとして残せるので、苦さを立たせてビター感を求めたレシピの時に丁度良い微粉削除のコントロールに向いていると思います。

道具の性能は、使い手の知識と経験と技量によって変わって来ます。

道具を使うのなら、その道具が持っている性能や可能性や効果を最大限引き出して使って上げたいと思います。

だって、その道具は開発者が一生懸命に知恵を絞って工夫して作り上げこの世に生れて来て、販売されている方が一生懸命に販売されて私の手元に来たのですから、私=使い手が下手なのに上手く行かない原因を道具のせいにしては、開発者の方と販売されていらっしゃる方と、その道具自体に申しわけないと思います。

だから、、、

コーヒーの豆や道具を判断する時は、なるべく良い結果が得られるよう最善を求め努力しています♪p(^o^)q


お客様からのご提案

★お客様からのご提案

アイス緑茶コーヒー

昨日のお客様からご提案を頂きました。

最近巷では、、、

アイス緑茶と、アイスコーヒーを使って。

何やらアイス緑茶コーヒーという飲み物が話題に成っているとの事で。

お客様から「司さんのアイスコーヒーとアイス緑茶はとっても美味しいし飲み心地が爽やかだから、アイスコーヒーとアイス緑茶をブレンドしたら良いんじゃないですか?」とご提案を頂きました。

私褒められると伸びる子なのでσ(^_^)v

すっかりその気に成って(爆)

只今2kasa式で12時間抽出のアイス緑茶とアイスコーヒーをブレンドしたアイス緑茶コーヒーのレシピ作りに頑張っています♪p(^o^)q

現在多くの方から好評を頂いている「麦茶みたいに飲み屋かくてゴクゴク飲めちゃう後味喉越し爽やかなフルティーテイストなアイスコーヒー」は、多くの方から好評を頂いている完成度の高いレシピですのですので今のままレシピは変えたくないので。

アイス緑茶の方を、アイス緑茶単体としての飲み味美味しさは当然として、アイスコーヒーとブレンドした時のアイス緑茶コーヒーとしても美味しく成るアイス緑茶のレシピを探求しています。

アイス緑茶は来春以降の暖かく成って来た時期に一般販売を予定していますので、それまでに、既にアイス緑茶の先行販売して試飲のご協力を頂いている、ゆうかたんとロゼッタさんのお二人に数カ月間テイスティングして頂き良いレシピを作り上げたいと思っています。

という事で、、、

来春以降のアイス緑茶の正式販売と、アイスコーヒーとブレンドしたアイス緑茶コーヒーをぜひお楽しみにお待ちくださいませ♪p(^o^)q

たなみに現在のアイス緑茶のレシピの飲み味ですと。

既に販売している2kasa式での12時間抽出のアイスコーヒーとブレンドする場合は、フルティーテイストのコーヒーではありますが、それでも味わいと香りはアイスコーヒーの方が強いので、コーヒーと緑茶を合わせた時に、味わいと香りがどちらか片方に偏らずに、どちらの味も絶妙に折り重なる丁度良いブレンド比率は「コーヒーが3<対>緑茶が7」という比率の飲み味香という対比に成っていますので。

今後緑茶の苦味は増やさずに甘味と香りを上乗せするレシピを作り上げて、将来的にもし可能なら「コーヒー5<対>緑茶5」か、最低でも「コーヒーが4<対>緑茶が6」程度の比率で美味しく飲めるようなレシピを作り上げたいと思っています。

という事で、当然アイス緑茶は現在のレシピよりはコストアップしないと物理法則の原理原則から言って甘味と香りの上乗せは不可能ですが、でもそのコストアップ分を価格に上乗せはしたくないので、コストアップ分の上乗せ経費分はCafé 2kasaが泣きますので、お客様はとってもお得に甘味と香りUPしたレシピで飲める事に成りますので、その分も含めてお楽しみにしていて下さいませ♪(^o^)v


トリートメントの仕上り感

★トリートメントの仕上り感

仕上り

カラーのお客様の仕上り。

司美容院ではカラーの後に毛質改善用のレシピでのトリートメントをさせて頂いています。

髪内部へのアプローチのトリートメント剤は美容師である司がどのトリートメントをどのように使うかを決めさせて頂きますが。

髪表面へのアプローチのトリートメントのレシピは、その時のお客様のお望みの仕上げ感でチョイスしたり、司からの提案の仕上り感でさせてもらったりしています。

この日の仕上り感は、司からの提案で「ふわっとさらっと感」でのレシピのトリートメントをさせて頂きました。

トリートメントというとほとんどの場合が「しっり感」というイメージを大多数の方が思い浮かべると思いますが、トリートメント剤の種類や施術の仕方で、ふわっととかさらさらとか張り腰等の仕上り感にも出来ます。

勿論、しっとりとか艶々とかツルツル感等にもトリートメント剤の種類や施術の仕方でお好みの仕上り感に出来ます。

美容院によって用意しているトリートメントの種類とか、担当の技術者さんによって施術できる技術の数は違ってきますが、毛質改善に力を入れているお店・技術者さんなら、いろんな仕上り感のトリートメントと、レシピを使い分けて頂けると思いますので。

もし、いろんな上がり感を試してみたかったらご担当の技術者さんに相談してみて下さい、いろんな仕上り感でトリートメントが楽しめますので、その中からご自身のお好みや、髪に合ったレシピのトリートメントを探してみて下さいませ♪(^o^)v


モカエキスプレスのパッキン&フィルター

★モカエキスプレスのパッキン&フィルター

パッキン&フィルター

昨日の何届の中身は、、、

デロンギのモカエキスプレス6カップ用EMK6のパッキンとフィルターです。

現在デロンギのモカエキスプレスは、ミルクフォーマーと組み合わせてカプチーノを淹れるのに使っていまして。

今までに飲んだ事の無い味わいと食感で結構お客様から高評価を頂いています♪(^o^)v

なのでパッキンとかフィルター等の消耗品の予備を予め購入して準備をしておいて、何時消耗品がダメに成っても即時交換してカプチーノを継続して淹れられるように購入しました。

こうみえて結構慎重派なのです、、、σ(^_^)v


facebookからスパムと判断され削除されました

★facebookからスパムと判断され削除されました

下記投稿と同じ内容でfacebookに投稿したのですが、、、

「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という事でfacebookの判断で、facebookでの投稿を削除されました。

皆さん下記内容は「スパム」と判断される内容なのでしょうか?

また、この投稿を再度facebookに投稿したのですが、再度投稿した物もfacebookによって削除されるかもしれません。

まあ、運営主が絶対で神様みたいな考え方なら、どんな処置したってなにも問題ないと考えて当然の事なんでしょうけど。

神なら少しは慈悲の気持ちを持っても良いのではないのかなぁと下々の僕としては縋ったりします(^^ゞ

さて、この再度facebookさんに投稿した同文の記事は、またfacebookさんのご判断にて「スパム」と判断され削除されるのでしょうか?

※下記が最初に投稿してfacebookさんのご判断にて「スパム」と判断され削除されたのと同文の記事内容です。

.

ワクワク

ワクワク♪p(^o^)q

「何か届いたネタ」は、、、

普通の「ノーマルバージョン」と。

ちょっと過激な「ワクワクな気持ちをデフォルメした表情バージョン」と。

何毛に増えてる「被ってみたバージョン」の3つのバージョンの中からランダムに届けしております(爆)

で、何が届いたのか、、、

お楽しみにぃ♪p(^o^)q

 

★facebookより「投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断」された件の投稿の補足。

現在最初に投稿してfacebookにスパムであると判断され削除された投稿は、私がfacebook上で見ると、、、

黄色いビックリマーク付きで「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」と明記されているので、他の方から見れるのか見れないのか私には判断できません。

という事情により、、、

下記投稿が、、、「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という投稿を再記しています。

一応facebookからは、、、「再審査の結果、この投稿はコミュニティ規定に違反していないと判断されたため復元されました」との事なのですが。

私から見て確認できるのは、最初の投稿に黄色いビックリマーク付きで「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」と表示されたままなので復元されているのか?他の方からは見る事が出来るのか?が判断できないのがその理由です。

もし、、、

「再審査の結果、この投稿はコミュニティ規定に違反していないと判断されたため復元されました」

という事で内容に何も問題がないのなら、、、

「この投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」

という標記も削除して通常通りの表示にしてもらえると良いかなと思います。

何故なら、、、

facebookにログインする度に、自分が投稿した記事にこの投稿はコミュニティ規定に違反するスパムであると判断されたため、削除されました」という文章が黄色いビックリマーク付きで読む事に成るので。

とても精神的にへこみます(^^ゞ

記事内容を読み返してみましたが、、、

「被ってる」事に関しては、他の「被られている事を内緒に被られていらっしゃる方」に対して不快感をなるべく与えないような配慮をしているつもりで、ある意味自虐ネタなので問題は無いと思うので。

もし問題とされたとすると、、、

——————————
何と驚きですが、、、
あくまで被っているのでは帽子ではありますが、、、
この帽子を被った写真でもfacebookのシステムは自動的に私と判断してタグ付けしましたっ!
これって、、、
システムとして良いの?ダメなの?(爆)
皆さんどう思います?(^^ゞ
——————————
この部分が、投稿をかバムと判断される担当の方か、投稿を削除する権限を持ったお偉いさんが目にされてご気分を損ねたのではないのかなぁと思ったりもします(^^ゞ

先の投稿を理由の説明もなく、また改変のご指示も無く突然「スパム」と判断したから削除するという運営方針のfacebookでいらっしゃられるので。

もしかするとその流れで今度はこの書き込みが「スパム」と判断されるか、または私がfacebookに相応しくないからfacebookのアカウントを削除されるかもしれませんので。

もし私がfacebookから突然消えた時はそんな事情が有ったとお察しくださいませ(^^ゞ


12時間抽出アイス緑茶

★12時間抽出アイス緑茶

アイス緑茶

12時間抽出のアイス緑茶のレシピ探求中。

現在アイス緑茶のボトルテイクアウト販売は、アイスコーヒーがあまり好きではないけど緑茶は大好きな長女のゆうかたんとロゼッタさんの二人だけ特別に先行販売させて頂いています。

一応一般販売開始は来年の春頃を予定しています。

それまでの約半年間、緑茶好きなお二人への先行販売で、いろんなレシピを試して、緑茶好きなお二人からのテイスティングのご感想のご協力を頂き、良いレシピを探りたいと思っています。

抽出はアイスコーヒーと同じく12時間かけての抽出なので、レシピの組み立てと確認にとても手間がかかります、ホットコーヒーなら抽出して試飲して再度入れ直して試飲が数分の短時間で重ねられるのでレシピの探求はわりと短い時間で可能なですが。

抽出に12時間かかると、試飲は12時間ですのでレシピの探求は気の遠くなる日数が必用(^^ゞ

それは同じく抽出に12時間かかる現在ボトルテイクアウト販売しているアイスコーヒーも同じ事で、アイスコーヒーはご近所のアイスコーヒー好きのお客様二名様に去年の夏から今年の初夏までの数カ月間先行販売して試飲をお願いし、いろんなレシピを飲み比べして頂きそのご意見を参考に現在ボトルテイクアウト販売しているアイスコーヒーのレシピを仕上げました。

という事で今後数か月かけて12時間抽出のアイス緑茶のレシピを煮詰めていき、来春以降の正式販売に備えますので、皆様お楽しみにお待ちくださいませ♪p(^o^)q


パーコレーターの当たりレシピ発見!

★パーコレーターの当たりレシピ発見!

パーコレーター

パーコレーターのレシピを探求中に当たりレシピを発見しました♪\(^o^)/

実は結構前からパーコレーターはあれこれといろんな淹れ方を試していたのですが。

私自身がパーコレーターは濃口に淹れる道具と決め付けていたというかカン違い?していたというか。

なので正直言ってパーコレーターに対して良い道具という意識を持てず、あまり積極的に使いたいとは思えずに暫くほっといてました(^^ゞ

それで私はてっきり本国の115V定格で使えば濃く淹れられるのだろうと、日本の100Vでは電圧が足りないから濃く淹れられないのだろうと思い込んでいました。

でも、昇圧機を使って電圧を+15~25%アップして本国での正規の定圧で淹れても濃く淹れられない?あれっ?

という現実を体験して、じゃもしかしたらパーコレーターはコーヒーをエスプレッソマシーンとかマキネッタのように濃く淹れる為の道具ではないのでは?という推測をしまして。

でも、まあ、実際はどうなのか分からないのですが(爆)

では、パーコレーターを濃口&苦味が立った飲み口ではなく、中口~薄口で酸味や甘味を際立たせた飲み口に淹れるのに使ってみようとあれこれとレシピを探求してました。

そうしたら、、、

とあるレシピで甘味をとっても感じられる飲み口で淹れる事が出来ました♪p(^o^)q

今まで過去にいろんな方法の淹れ方で数百~数千種のレシピを実際に淹れて飲み口を確認してきましたが、その試したレシピの中で最も豆の持っている甘さを味わい感じる事が出来て。

また、甘さもですが酸味もかなり明確に味わえて、通常のコーヒーの味わいのほぼ90%を占めるであろう苦味を最も穏かに淹れられるレシピで、通常の淹れ方ではその豆苦味の強さに隠れてしまっていた苦味以外の飲み味をとっても明確に繊細に味わう事が出来ます。

という事で、、、

その豆の持っている飲み味の中で、通常は最も飲み味を味わい難いを感じ難い甘味を確かめ楽しめるレシピが出来上がりました♪\(^o^)/

無論、濃口の立った苦味や深い香り等のビター感を楽しみたい場合のレシピとしては向いていませんが。

とっても優しくふくよかで広がりの有る味わいを楽しめます♪(^o^)v

なので私はちょっと一休みしたい時や気持ちを静めたい時等に、このパーコレーターで淹れたとっても穏やかだけどふくよかな味わいのコーヒーをすっごく飲みたく成ります♪p(^o^)q

なので皆さん、、、

もしご自身が普段飲まれているコーヒーの豆・粉が、本来どんな甘味を持っているのか興味がある・知りたい場合には、その確かめてみたい豆・粉を司まで15gお持ち頂ければ、コーヒー豆の持ってる甘味の確認に最適なパーコレーターで淹れる特別レシピで淹れさせて頂きますので、ご自身の舌で実際に飲んで確かめてみて下さい♪(^o^)v

きっとその豆・粉が本来持っている甘味の飲み口にを味わえて驚くと思います♪p(^o^)q


「はじめの一歩」購入

★「はじめの一歩」購入

はじめの一歩122巻

「はじめの一歩」購入。

※感想>格闘技が好きなので購入しています、登場人物の中で一番好きなのは「鷹村 守」、普段は理不尽な言動で大柄で悪戯好きですが、底に彼の優しさが感じられ鷹村さんが大好きです。

ちなみに絵柄はあまり好きじゃありません(^^ゞ

もし上記の本にご興味持たれたりお読みに成りたい方は髪に関係なくてもご来訪頂ければお読み頂けますので、ご希望の方はお気軽に遊びにお寄り下さいませ♪(^o^)v


カプチーノレシピ

★カプチーノレシピ

カプチーノ

カプチーノのレシピを探求中♪p(^o^)q

マキネッタを昇圧機を使用して125Vで使用すると本来の性能が発揮できます。

そしてミルクフォーマーでフワッフワな泡とホットミルクをプラスしてカプチーノが作れるので。

これでやっと本格的なカプチーノのレシピを探求できます♪p(^o^)q


マキネッタ&パーコレーター

★マキネッタ&パーコレーター

これで定格使用

昨日のブログの昇圧機導入はこのマキネッタとパーコレーターの為でした。

このマキネッタとパーコレーターは輸入品で、本国では定格110Vで使用している品なので、日本の100Vで使うと電圧が足りなくて製品の本来の性能が発揮できません。

という事でこの昇圧機を使ってマキネッタとパーコレーター本来の性能でコーヒーを淹れてレシピを探求していきたいと思います♪p(^o^)q


昇圧機導入

★昇圧機導入

ハイアップトランス

訳有って「スズキッド(SUZUKID)ハイアップトランスSHU-20D」を導入。

この機械は昇圧専用機で、100V→115V/125Vが出来ます。

簡単に機能を説明しますと、、、

出力電圧を入力電圧の15%UP・25%UPの2種類で選択できて。

2つのコンセントに同じ電圧が出力できて、容量以内なら2つのコンセントを同時に使用できます。

容量オーバーの際のヒューズ交換が必要なく、電源の「入」「切」も簡単にできます。

容量が2kVA、時間定格1時間の能力を持ちながら、寸法200W×180L×166H、質量約7kgと小型・軽量。

パネル埋め込みタイプの出力電圧計(メーター)採用することで凹凸を少なく、現場での荒っぽいご使用環境でも割れにくいよう設計。

本体前面左側に入出力の電圧の関係をわかり易く表示。

という概要です。

一般的な使い方としては、、、

海外仕様の110V設計された電化製品等を、日本の100Vでも昇圧して正規の110Vで使えるように成ったり。

電気溶接時に電圧が足りなくて張り付いたりするのを防いだり。

延長ケーブルを使って電圧低下する場合に昇圧して補ったり。

等の使い方をします。

私の場合はCafé 2kasaで使用するコーヒーを淹れる器具が輸入品で、電圧が海外規格の110V製なので、その器具への昇圧用として購入してました♪p(^o^)q


ボッチツーリング(^^ゞ

★ボッチツーリング(^^ゞ

今日は第三日曜日で月に唯一の日曜日のお休み。

最近は、この第三日曜日はお友達とバイクでツーリングへ行く事が多いので、第三日曜日はツーリング専用日として予定しています。

でも今日は他の方はご都合が悪くて。

独りで寂しく、あてもなく近所をブラブラとボッチツー(^^ゞ

私がバイクに乗る理由としては。

※何処かへ行く>観光目的とか買い物等=目的地と用事が有る場合。

※誰かと行く>お友達と一緒に走る=ツーリング。

※バイクの維持の為>長期間乗らないといろんな不都合が起きる可能性が高くなるのと、その不都合の有無の確認と、キャブ内のガソリンの入れ替えやバッテリーへの走行充電。

※バイクが大好き>出かける用事もなく、誰かと一緒に走らずとも、バイクのメンテの意味でもなく、とにかく乗りたい♪(爆)

というような理由でバイクに乗ります♪p(^o^)q

 

タイヤ交換時期


で、今日は、目的地も用事も誰とも走らず、とにかくバイクに乗りたいという想いだけで乗り出したのですが。

乗り出す前にちょっと各所の点検をしてみたら、ダイヤが結構減っていてセンターの溝がほぼ無くなっていました(汗)

私は基本的に雨の日や、雨が降りそうな天候の時は、バイクが古いので雨に濡れると不具合が起きやすいのと、無駄に錆びさせたくないので乗らないのですが。

それでもこのタイヤのセンターの溝の減り具合はちょっとまずいので、近日中にリアタイヤの交換をしたいと思います。

ちなみに今日のブログにUPしたバイクはヤマハのルネッサです。

YAMAHA RENAISSA/ヤマハ ルネッサ/4DN「ほとんどルネッサだけどかなりSRV」のページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=24199

ご興味ある方は蒸気のページをご覧下さいせ♪(^o^)v


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  • カフェ業務開始♪

    2018年7月20日より美容院と同一敷地内の別棟をDIY頑張り厨房&客間として飲食店の許認可を受け「カフェ司/Café 2kasa」としてカフェ業務を始めさせて頂きました。

    とはいえ、素人のDIY造作で飲食店の開業許認可を頂けるのに最低限の店舗造りでお客様を心地よくお迎えするにちょっと足りないかなという感じで、現状店の看板も出していません。

    という事情により暫くの間は別棟のカフェから美容院へデリバリーして飲食して頂く形をとらせて頂きたいと思いますがご了承よろしくお願い致します。

    なお、一日も早くカフェの内装備品等を素敵に整え、お客様を心地よく迎えしたいと思っていますので暫くお待ち下さいませ。
  • Profile

    TSUKASA Profile Photo

    -司美容院&Café 2kasa-

    司美容院は、、、

    ※日本の美容院の現役オーナー技術者の中で一番美味しく珈琲を淹れられると自負し。

    ※日本の美容院の中で縮髪矯正が20店以内だと良いなと自惚れ。

    ※日本の美容院の中で髪を傷めずに染めれる50店以内に入れてもらえるかなと願う。

    という事で、、、

    一番と自負し、20店以内と自惚れ、50店以内と願う、美容院です♪p(^o^)q

    ※2018年7月20日に司美容院と同一敷地内の別棟でカフェ司/Café 2kasaの営業許可を頂きカフェを開業。

  • 司の予定

    5月20日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのツーリング仲間さん達のツーリングに参加させて頂き塩尻に焼肉を食べに行きます。

    6月17日(日)>バイクツーリング

    ※伊藤さんのお仲間のツーリングに参加させて頂き下部温泉から、本栖湖に抜けて富士宮へ行きます。

    7月15日(日)>カフェ開業の許認可の為に厨房及び客席の設備と造作の作業を頑張ります♪p(^o^)q

    8月19日(日)>バイクで金櫻神社までプチソロツーリング

    9月16日(日)>バイクで近所をボッチツー(^^ゞ

    10月19日(金)>コットンクラブ19:30~/バーブ中島ライブ撮影

    10月21日(日)>バイクツーリング

    ★11月18日(日)>バイク仲間の伊藤さんとバイクツーリング

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