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糖尿病網膜症黄斑浮腫患者の独り言

★糖尿病網膜症黄斑浮腫患者の独り言

今日は糖尿病網膜症黄斑浮腫の治療の為に、右目に眼底直接注射治療に行って来ます。

先日は生まれた初めて身体(眼球)にメスが入りましたが、、、

今日は生まれて初めて眼底に直接注射を打たれます(^^ゞ

こう見えて、、、

結構打たれ弱いんです(汗)

文字通り(爆)

しかも、、、

“眼底に直接”って頭文字が付くんですよ(大汗)

どうやって刺すんでしょ?

瞳に真っ直ぐ刺して眼底に打つ?

白めに斜めから刺して眼底に打つ?

どちらにしたって”眼底”までって結構な距離ですよね?

その結構な距離を注射のハリがズズゥ~っと奥まで刺すんですよね?

もう一度書きますけど、、、

こう見えて、、、

結構打たれ弱いんです(汗)

文字通り(爆)

 

★追記、、、無事生還♪p(^o^)q

右目の糖尿病網膜症黄斑浮腫の治療の眼底への直接注射が無事終わり帰宅できたので追記します。

ちょっと泣き顔?

本人これでも満面の笑顔のつもりです(爆)

事情は下記に書きますが、、、

消毒と洗浄でかなりやられて参っております(^^ゞ

いやぁ~前回の白内障手術での生まれて初めての身体へメスを入れられる体験に続いて。

今回生まれて初めて眼底に直接注射されたのですが。

正直どちらもそれほど痛くないしたいした事は無かったのです。

そりゃ、少しは針がプスっと刺さって、針がズィズィと目玉の中を進んで行く感じは気持ちの良い物ではありませんけど(^^ゞ

それより何より両方の手術の直前にする目の消毒がめっちゃ痛かったです(T_T;;

正直、、、

手術台の上から降りて帰りたく成りました(^^ゞ

引き止められたって「急用を思い出した」と言い張って断固帰りたいっ!(固い決意)

そう思うぐらいに手術直前の目の消毒は沁みて熱くて痛いのですっ!(T_T;;

なので、、、

本番の白内障での切開やレンズの挿入や、眼底まで注射針が刺さる事等は、全く痛いとは感じません(爆)

だから。そういう意味では目の消毒は麻酔より効果があるとも言えます(さらに爆)

ただ、、、

今月の30日(月)に左目の眼底直接注射の治療が待ってるので、、、

注射はもう怖く無いのですが、、、

手術直前の消毒と洗浄がめっちゃ怖い(T_T;;

どれほど怖いかというと、、、

「急用を思い出した」と言い張って手術台の上から降りて断固帰りたくなるほどですっ!(爆)


コーヒーの自家焙煎-024

★コーヒーの自家焙煎-024

コーヒーの入れ物

自家焙煎した豆を販売したりサンプルとしてお渡しする時の容器として。

いろんなサイズや形や素材の物を購入して使ってみたのですが。

100gに丁度良いと、200gは入らないし。

いくら百均の商品だとしても、お客様によっては申し訳ないと100円払ってくれたり、または後で洗って持って来て帰してくれたりとご負担を頂く事にも成って。

どうしたら良いかなぁ~と思案していましたら、、、

 


自家焙煎豆をお持ち帰り頂く時に良さげな袋を見つけたので購入してみました。

 

ビニールコーティング


この袋は袋の内部一面に透明なビニールでコーティングされていて。

中が見えるように袋に除き穴が開いていて、その部分には内部のビニールコーティングがカバーしてくれて。

中身は見えるけどカバーされていてこぼれないしコーティングでそこそこの気密性も有る。

というう事で、暫くこの袋をCafé 2kasaの自家焙煎豆のお持ち帰り用の悪路として使う事にします。

無論、プラスチックゆガラス等の気密性の高い素材で蓋もしっかりと閉められるキャニスターの方が良いのでしょうが。

紙袋でも口を折り曲げて閉じて置けば常温で2週間程度は美味しさを保てますし。

冷蔵庫で保存しておけば約一ヵ月は大丈夫だと思います。

また、保存状態を気になさる方でしたら、袋で購入されてもご自宅に戻ればしっかり密閉できるちゃんとしたキャニスターに入れ替えるでしょうし。

そういう意味では自宅に持ち帰るまでとか、お知り合いのお宅へプレゼントで運ぶ間に使われると考えれば、この内部が前面ビニールコーティングされている袋でも十分と採用する事にしました。

これで、容器代としてお題を頂かずに無料でお渡しできますし、後で洗って返却して頂くご負担も無くせます。

そして、袋なのである程度の平面積が有るので、豆種・焙煎度・ストメート名かブレンド内容・店名・住所・電話番号・ブログURL等を明記したシールも張るスペースが有りますし。

容量的にも100gは余裕ですし、200gでも400gでも余裕で収まりますので便利なのです♪(^o^)v


あきとさんご来店

★あきとさんご来店

あきとさん

カット仕上り。

ピヨピヨクラブのバンマスのあきとさんがご来店。

※ピヨピヨクラブHP> http://piyopiyo.so.land.to/top.html

あきとさんを自然な笑顔で写すのはとっても難しく。

「はい、笑って♪」と催促しても。

絶対にひきつった不自然な到底笑顔とは言えない表情しか頂けないので。

毎回写す時にどうしたら自然な笑顔で写せるか?

その魔法の呪文を考えるのが大変です(^^ゞ

なので何時も自然な笑顔の元の魔法の呪文を唱えてニッコリと笑わすのですが。

今回の魔法の呪文は過去最高に効果がありまして満面の笑顔です♪(^o^)v

※注1、、、毎回のその呪文の内容は諸事情により公開できませんが(^^ゞ

ただあきとさんと司の二人の間では、カット後の仕上り写真の撮影時にその魔法の呪文を唱えるのは恒例行事と成っています♪p(^o^)q

※注2、、、本日は第三日曜日で本来ですと月に唯一の日曜日の定休日でしたが、お客様のご希望により営業させて頂きました。

司美容院では定休日でも早朝深夜の時間外でも、事前にご予約のご相談を頂ければ、司の都合が空いている場合には定休日でも早朝深夜の時間外でも受け付け予約承らせて頂いております。

もし司美容院の定休日や早朝深夜の時間外に髪や写真やカフェをご希望の方はお気軽にお問合せ下さいませ、よろしくお願い致します。

 

★焙煎豆とアイス飲料お買い上げ

焙煎豆&飲料お買上げ

あきとさんにCafé 2kasaの自家焙煎豆とアイス飲料(コーヒー・ほうじ茶)をお買い求め頂きました。

この時も、、、

今日の魔法の呪文を唱えたのですが、、、

やっぱり満面の笑顔です♪\(^o^)/

ただ、諸事情により、、、

その呪文の内容は公開できません(謎)

また、どんな事情なのかも公開できません(さらに深まる謎)


コーヒーの自家焙煎-023

★コーヒーの自家焙煎-023

参考購入

先日Café 2kasaとして、、、

「グァテマラ・マイクロロット・オーロラ農園・Qグレード」の生豆を「イタリアン・フレンチ・フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム・シナモン」の各7焙煎度に狙って焼分ける事をマスター出来るようには成ったのですが。

でも、それはCafé 2kasaとして考える7焙煎度であり、言えば司の独りよがりな思い込みとも言えます(^^ゞ

なにせ司は焙煎を誰か師匠に何年も学んだとか、カフェや焙煎屋に何年か従事したという事でもなく。

焙煎の知識と論理と技術と経験はもう殆ど全て99%が司の思い込みと妄想の結果で成り立っていますので(汗)

せめて焙煎度具合のローストカラー位は業界基準に限りなく近づけられる技量を身に付けたいぃ(願)

という何時に無く謙虚な気持ちから、、、(爆)

 

4焙煎度


一応業界大手の「珈琲問屋」さんの「コロンビアローストお試し4種(フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム)」を。

「フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム」の4焙煎度のローストカラーのお手本とすべく購入してみました。

 

焙煎度見本


こんな感じで「フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム」の4焙煎度のローストカラーのお手本として暫く取り置きします。

Café 2kasaの焙煎度をこの4焙煎度に限りなく近づけられる焙煎度コントロール力を身に付けたいと思っています。

ただ、勘違いして欲しく無いのは、、、

いくらコーヒー業界大手の「珈琲問屋」さんの4焙煎度だとしても、それに従う真似をする追従するという意図では有りません。

各焙煎師には自分なりのシティがあり、この豆のフレンチならこの深さ、このブレンド用のミディアムならこの浅さというように、焙煎師なりのオリジナルの焙煎度を持っている、それで勝負しているのです。

だから大手の焙煎度に従うという気持ちや意図ではなく、、、

業界大手の焙煎屋がこれがうちの店・会社としての「フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム」のローストカラーだと言って胸を張って自信満々で販売している焙煎豆に対して、Café 2kasaが寄せようと考えた時に、寄せたいと思ったローストカラーにコントロールできるだけの技量を身に付けているのか?

という練習問題として購入してみました♪p(^o^)q

本来なら、、、

ディベロップメント(焙煎度合)などは表面的な見た目の事柄であり、焙煎にとってもっと重要なメイラード反応(味わいに深く関与)とはある意味で違うので、どんな味わいの豆としてどう熱を込めたのかという味わいの部分に比べれば、見た目のローストカラーにそれほどこだわる事でも無いのですが。

それでも業界大手が看板掲げてこれがうちの店・会社としての「フルシティー・シティー・ハイ・ミディアム」だと言って販売しているのなら、一応は先輩を奉るという意味を込め、また一つの勉強と経験として。

「あぁなるほどこのローストカラーね、了解、Café 2kasaの店の生豆と焙煎器で焙煎した豆じゃないけど、大手さんの考える4焙煎に合わせて、Café 2kasaの生豆と焙煎器で焙煎して見事にローストカラーを寄せてみせましょう♪」

と鼻歌交じりにさらっと焙煎してほぼ同じローストカラーに焼分けれたら、それはそれで一つの技術工程の習得の証に成る。

という考え方で民会ローストカラーの一つの見本として購入してみました。

無論、もう既に司が勝手に師匠と敬ってる焙煎師のお二人の「P’s Market」のマスターと、「Bijoux Coffee」のマスターから。

※「P’s Market」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

※「Bijoux Coffee」さんHP> https://shop.bijoux-cafebijoux.com/

※「Bijoux Coffee」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=34085

何度も焙煎豆を購入させて頂き、その焙煎豆のローストカラーで勉強させて頂いてはいるのですが。

「P’s Market」のマスターにはマスターなりの焙煎度が有り、「Bijoux Coffee」のマスターにマスターなりの焙煎度が有ります。

当然、コーヒー業界大手の「珈琲問屋」さんなりの焙煎度が有り、Café 2kasaなりに考える焙煎度が有りますので、それぞれが考えるローストカラーで良いのではありますが。

何せ一番若輩者ですから、まずは諸先輩のお考えを手本見本とし、長い物には巻かれ、先輩から優しくして頂ける健気な後輩として可愛がって頂けるよう、首を垂れ、下座から、目立たず、静かに、無害を装い、忍び足で、知らない間に並び、何時の日にか追い抜きたいという野望を、密かに、誰にも内緒で、固く心に決めて、全力で努力したいと思います♪p(^o^)q


辻井伸行さん「ラ・カンパネラ」

★音がキラキラしている♪

辻井伸行さんがG20大阪サミットで演奏された「ラ・カンパネラ」です。

実は、、、

私はピアノの演奏というか演奏者さんの事があまり好きじゃないんです(^^ゞ

だって、、、

鍵盤の上を猫が歩いても音が鳴るじゃないですか(爆)

トランペットは犬がどんなに吹こうとしても演奏できません(爆)

例え音楽に縁遠い司がドの音を押しても、ピアニストさんと同じ音が出ます(爆)

なのにぃ、、、

あくまで私の勝手な思い込みと偏見ですがぁ、、、

ピアノさんて偉そう(爆)

なのでどうしても他の楽器や演奏者さんの肩を持っちゃうのです(^^ゞ

だけど、、、

辻井伸行さんの演奏されるピアノの音は、絶対司が弾いた音とは違うと思います。

だって辻井伸行さんが奏でるピアノの音は司には「キラキラ」して聴こえるのです。

しかも辻井伸行さん少しも偉そうじゃない(爆)

こんな演奏を聴かされたら、、、

ピアノが好きに成っちゃう(^^ゞ

あぁ音楽って何と素敵な事か、、、

全てのミュージシャンに幸あれ♪


コーヒーの自家焙煎-022

★コーヒーの自家焙煎-022

焙煎度コントロール

「グァテマラ・マイクロロット・オーロラ農園・Qグレード」の生豆の焙煎度コントロールをマスター出来ました♪p(^o^)q

写真の奥の左から順にイタリアン・フレンチ・フルシティー・シティー。

写真の手前の左から順にハイ・ミディアム・シナモン。

ただ、シナモンは焙煎度がふまりにも浅過ぎて生豆の渋さが強く残っていて、またコーヒーらしさの苦さが少な過ぎるので現実的には買われる方は無比だと思います。

また、イタリアンは焙煎が深過ぎてただ苦さだけが際立ってしまってこちらも現実的には買われる方は無比だと思いますが、ブレンド用として苦さを求めたりアクセントにする用途としては実用性が有ると思います。

という事で、、、

現実的には一個体の生豆をイタリアン・フレンチ・フルシティー・シティー・ハイ・ミディアの6焙煎度にコントロールが出来ればOKではないかと思います。

生豆の種類・生産地・農園・鮮度と、焙煎器の機能・性能・制約と、焙煎師の知識・経験・技術によって求める焙煎度に対するプロファイルは変化し、それぞれの生豆でのそれぞれの焙煎度で最適なマニュアルは違ってきます。

簡単に説明しますと、、、

焙煎時の熱の入れ方としてCafé 2kasaでは大きく分けて、、、

(1)焙煎器の予熱と生豆の水分飛ばしを兼ねたプレ焙煎。

(2)プレ焙煎後の本焙煎。

(3)1ハゼ開始~終了。

(4)1ハゼ終了~2ハゼ開始。

(5)2ハゼ開始~。

(6)加熱終了~冷却

という6段階の熱の入れ方をそれぞれの豆種でプロファイルし、ぞれの焙煎度に最適なマニュアルを組み立てます。

無論簡単に分ければ6段階という事で、本来はそれぞれの6段階同士の繋がりの部分でも微妙に関わりが有るので非常に複雑に成ります。

しかも焙煎時の温度と湿度や、生豆の鮮度によってもプロファイルは違ってきますので本当に難しい。

逆に難しいからこそ楽しいとも言えます♪p(^o^)q

それに簡単だと飽きちゃいますし、緊張感の持続や、モチベーションの維持も難しく成ります。

さて次は、、、

「ケニアAAグレイド・スクリーン17/18 」の生豆での6焙煎度を身に付けられるよう頑張ります♪p(^o^)q

その後は、、、

「ビルカマウンテン・Qグレード」と「ブラジルNo2・アララ・S18」の予定です♪(^o^)v


山ちゃんご来店♪

★山ちゃんご来店♪

バッサリ

山ちゃんがカットとカラーにご来店。

結構伸ばしてたのでかなりバッサリと切りました♪p(^o^)q

 

差し入れネタ


山ちゃん恒例の差し入れネタです。

でも、、、

残念ながら、、、

司は糖尿病患者なのでぇ、、、

糖質控えてるので食べられません(T_T;;

という事で、、、

 

パクリ


今回は山ちゃん一人で食べてもらいました♪(^o^)v

 

仕上り


今日のカットとカラーの仕上がりです。

アウトラインが割と短めのトップがちょっと長目のプチモヒカン♪(^o^)v

山ちゃんはこの髪型がとてもよく似合いますよね♪p(^o^)q

山ちゃんとは年が離れているのですがお客様と美容師として以外に、親友としてお付き合いさせて頂いています。

思い返せば、、、

山ちゃんから今から約20年前の2001年の夏にWeb経由でこの司美容院のHPとブログをご覧に成られて、カットのご相談のメールを頂いたのがご来店のきっかけで、その後に写真仲間として食べ放題仲間としてアイス好き仲間として、親しくお付き合いさせて頂いています。

その最初のお問合せのメールはまだ私のPCのメーラーの中に保存して有ります。

きっと私が天国(多分地獄の可能性の方が高い)へ行く時も変わらずその最初の一通のメールは残っていると思います。

山ちゃんと過ごせた楽しい時間のきっかけの大切なメールです。

私のPCのメーラーの中にはそんな大切なメールが何通も有ります。

時々その始まりのメールを見返します。

そしてお声掛け頂けた事に感謝し、その幸運に幸せを感じ、あらためてその方との縁を大切にしようと思います。

今日は山ちゃんご来店のブログを書いていてふとそんな事を想いました。

出逢いは偶然。

でもその後にご縁を結べるか深められるかは互いの必然。

出逢えた幸運に感謝し、結び深めたご縁を大切に、それを心に置いて生きようと思います。


コーヒーの自家焙煎-021

★コーヒーの自家焙煎-021

アルミ缶

焙煎器のLED照明用の遮光を先日のアルミホイルからアルミ缶へ変更してみました。

 

カット成形


ちょうど良いサイズのアルミ缶が有ったのでチョキチョキとカット成形。

カットさせたら少しは上手いんですよ♪、、、美容師だもんσ(^_^)v

 

取付け


実際に取り付けるとこんな感じ。

まあアルミホイルより丈夫なので形状維持と耐久性は良さそうです。

ただ、、、

見た目がちょっと(爆)

コーヒー焙煎器に宇治抹茶の缶はどうなんだろう(^^ゞ

でもまあ、、、

これでかなぁ~り眩しさが低減出来て、庫内の豆の焙煎具合の色深度が見易く成って確認し易くなりました♪p(^o^)q

道具って完璧な物などないのです。

文句と愚痴を百回言ったって何も変わりません。

そんな暇と労力が有ったら、自分で改善できる事は改善して、少しでも使い易くした方がよっぽど得です♪(^o^)v

今回の遮光に使用した素材はアルミホイルなので加工も楽ですし、後で取り外すのも簡単なので。

何時か時間が有る時にでも応急処置として雑に作った今回のアルミホイルでの遮光を釣り外して。

もう少し頑丈で見栄えが良くて長持ちする素材で作り直そうと思います。

それまでは、とりあえず見栄えより使い易く成ったのでこれで良しとします♪(^o^)v

実際、、、

焙煎時の豆の焼き色の変化を随時確認するのが見易く成るのは、1ハゼ後~2ハゼに入って秒単位での焙煎調整が必要な時間帯で実務的にもの凄く助かるんです♪p(^o^)q

時間が出来たら焙煎器の前面パネルの銀色もライト灯すと反射して眩しいので、アルミ缶共々マットブラックに塗装しようと思います。

 

★アマゾンで購入できます♪(^o^)v

Behmor1600plus コーヒー焙煎機(日本仕様) LED照明付モデル

※最大焙煎量454g(生豆時)。

※一般家庭用電源100V-15A(正規日本仕様)
※高出力ハロゲンヒーターによる遠赤外線で直火同様の加熱方式での本格焙煎。
※焙煎時間約18分、冷却時間13分(最大焙煎量454g時)。
※アフターバーナーで煤煙処理により低煙。
※大きさ W450mm H270mm D320mm 重量 9kg
※電圧100v 電源容量1280w

何と言ってもコンパクト焙煎器の中では1回の焙煎で最大1ポンド(454g)が唯一可能な機種で、直火式なので豆が持つ味・香りを引き出せ、コントロールパネルのプログラムにより、様々なコーヒー生豆に対応出来、焙煎終了後には庫内で自動冷却、自動排気システムにより、難しいダンパー調整を自動化、マニュアルモードにより火力のコントロール及びドラムの回転数の切替も可能。

50万~100万以上の高価格の焙煎器と比べて、1kg~2kg~3kgの大量の豆を焙煎するの柄力は有りませんが、100g~454g量を美味しい味わいに焙煎する能力は大型で高価な機種に引けを取らないコンパクト系機種だと思います。


コーヒーの自家焙煎-020

★コーヒーの自家焙煎-020

ロースティングカラーチャート

ロースティングカラーチャートを購入。

SCAA(米国スペシャルティコーヒー協会)が定める8段階の焙煎色を可能な限り忠実に再現dqkt@

「ロースティング・カラーチャート」です。

8段階の焙煎色のうちの一番焙煎度が浅いのは「ライトロースト/Light roast」で。

二番目に焙煎度が浅いのは「シナモンロースト/Cinnamon roast」ですが。

この二つの超浅煎り焙煎は、煎りが浅すぎて芯残りの焙煎と成り、生豆の風味が強く残りすぎておよそコーヒーらしい苦味が味わえないので、現実的にはほとんど市場に流通しているのは皆無なので焙煎する機会は少ないと思います。

なので、残りの6種類の焙煎度用としてこのカラーチャートを使う事に成ります。

 

使用例


実際に使用する時はこんな感じで焙煎豆の色と比べて、一番近い色合いで判断します。

無論、実物の焙煎豆とは微妙に色合いが違うので完璧なカラーチャートとしては使えませんが。

それでも無いよりは比べる対象が有るだけ便利だと思います。

自家焙煎で作り置きを主に販売するのなら、、、

焙煎度のコントロールは多少のずれが出ても問題ありません。

例えばシティを狙って焙煎して、実際の結果がフルシティだったら。

商品の名に「○○豆のフルシティ」と書いて売れば何の問題も有りません。

でも、、、

予約販売をするとなると。

お客様から「○○豆のシティを200g」とご予約を頂いたら、、、

焙煎が一つ浅くて「ハイ」でもダメですし、焙煎が一つ深くて「フルシティ」でもダメなのです(^^ゞ

お客様のご希望をお伺いして焙煎させて頂くからには「シティ」とご予約頂いたら「ハイ」でもなく「フルシティ」でもなく、あくまでも「シティ」の焙煎度に焙煎出来ないとだめなのです。

だからそれぞれの生豆種で、普通に流通している「ミディアム・ハイ・シティ・フルシティ・フレンチ・イタリアン」の各6通りの焙煎度へ狙った通りに焙煎出来るスキルが絶対条件と成ります。

これが口で言うのは簡単だけど、実際に焙煎するとなると本当にコントロールが難しいのです(^^ゞ

なんたって自家焙煎始めて二カ月目ですから(^^ゞ

「グァテマラ・マイクロロット・オーロラ農園・Qグレード」の生豆一種類だけ各6通りの焙煎度へ狙い通りに焙煎出来るように成るのがやっとこさです(^^ゞ

※(注)>ブログ上としてはネタが多過ぎてリアルより数日~数十日分のUPの進展が遅れていますが、実際にはこのブログをUPしている状態ではグァテマラの生豆で6焙煎度コントロールはほぼ完璧に出来るように成っています♪p(^o^)q

正直言って、、、

普通多くの焙煎屋さんが販売している形の「作り置き販売」にして楽しようかとも思うのですがぁ(^^ゞ

でもね、、、

焙煎仕立ての新鮮な焙煎豆をお客様にお渡ししたいと思うと、予約焙煎で当日焼き立てでお渡ししたいと思っちゃう(^^ゞ

なので、、、

今後「ケニアAAグレイド・スクリーン17/18 」の6焙煎度コントロールを身に着けて。

その後に「ブラジルNo2・アララ・S18」と、さらに「ビルカマウンテン・Qグレード」も6焙煎度コントロールを身に着けたいと思います。

何事も、、、

諦めたらそこで進歩は終わり。

何かを成し遂げるには、成し遂げるまで諦めなかった人だけが得られるのです♪(^o^)v

だから「丁寧を持って最善を尽くし」頑張るのです♪p(^o^)q

きっと「神様は頑張った人に優しい♪」のです。

無神論者だけど(^^ゞ


コーヒーの自家焙煎-019

★コーヒーの自家焙煎-019

LEDライト

Café 2kasaとして購入した焙煎器の「Behmor1600plus」は、オプションの「LED照明付」のモデルです。

この「LED照明付」のモデルですと、焙煎中に庫内の豆の色付が随時確認できて焙煎具合の確認とコントロールがとてもし易く成ります。

ただ、、、

LEDライトが明るくて良いのですがぁ、、、

明る過ぎてちょっと眩しいぃ(^^ゞ

 

カバー装着


という事で、、、

アルミホイルを巻き付けて遮光してみました。

 

こんな感じ


実際に使う時はこんな感じに成ります。

 

眩しくない♪


ライトを灯した状態です。

これでかなぁ~り眩しさが低減出来て、庫内の豆の焙煎具合の色深度が見易く成って確認し易くなりました♪p(^o^)q

道具って完璧な物などないのです。

文句と愚痴を百回言ったって何も変わりません。

そんな暇と労力が有ったら、自分で改善できる事は改善して、少しでも使い易くした方がよっぽど得です♪(^o^)v

今回の遮光に使用した素材はアルミホイルなので加工も楽ですし、後で取り外すのも簡単なので。

何時か時間が有る時にでも応急処置として雑に作った今回のアルミホイルでの遮光を釣り外して。

もう少し頑丈で見栄えが良くて長持ちする素材で作り直そうと思います。

それまでは、とりあえず見栄えより使い易く成ったのでこれで良しとします♪(^o^)v

実際、、、

焙煎時の豆の焼き色の変化を随時確認するのが見易く成るのは、1ハゼ後~2ハゼに入って秒単位での焙煎調整が必要な時間帯で実務的にもの凄く助かるんです♪p(^o^)q

 

★アマゾンで購入できます♪(^o^)v

Behmor1600plus コーヒー焙煎機(日本仕様) LED照明付モデル

※最大焙煎量454g(生豆時)。

※一般家庭用電源100V-15A(正規日本仕様)
※高出力ハロゲンヒーターによる遠赤外線で直火同様の加熱方式での本格焙煎。
※焙煎時間約18分、冷却時間13分(最大焙煎量454g時)。
※アフターバーナーで煤煙処理により低煙。
※大きさ W450mm H270mm D320mm 重量 9kg
※電圧100v 電源容量1280w

何と言ってもコンパクト焙煎器の中では1回の焙煎で最大1ポンド(454g)が唯一可能な機種で、直火式なので豆が持つ味・香りを引き出せ、コントロールパネルのプログラムにより、様々なコーヒー生豆に対応出来、焙煎終了後には庫内で自動冷却、自動排気システムにより、難しいダンパー調整を自動化、マニュアルモードにより火力のコントロール及びドラムの回転数の切替も可能。

50万~100万以上の高価格の焙煎器と比べて、1kg~2kg~3kgの大量の豆を焙煎するの柄力は有りませんが、100g~454g量を美味しい味わいに焙煎する能力は大型で高価な機種に引けを取らないコンパクト系機種だと思います。


自家焙煎豆お買い上げ♪

★伊藤さんが焙煎豆をご購入

何時もバイクでツーリングに行く仲間の伊藤さんが、昼に郵便配達に来られて、店内の焙煎の香りに「うわぁ~良い香りぃ~♪」とうっとりとされて、、、

早速お仕事帰りにCafé 2kasaの自家焙煎豆をご購入にご来店頂けました。

試飲

サンプルブレンドを御試飲中。

 

検討中


いろいろと焙煎豆を手に取られてご検討されたのですが、、、

サンプルブレンド


結局試飲されたサンプルブレンドの香りと味わいが気に入られたそうで。

豆は「グァテマラ/マイクロロット・オーロラ農園・Qグレード」のブレンドはシングルブレンド(同豆種の焙煎度違い)の「サンプルブレンド」をご購入頂けました。

伊藤さんお買い上げ有難うございます♪(^o^)v


コーヒーの自家焙煎-018

★コーヒーの自家焙煎-018

3焙煎度

グァテマラのマニュアル005での焙煎度調整。

写真向かって左がフレンチ/French。

写真向かって中がフルシティー/Fullcity。

写真向かって右がシティー/City。

焙煎を一深度ずつ狙った焙煎度に煎る事が出来るように成ってきました♪(^o^)v

使用する焙煎器と生豆と焙煎度、この組み合わせのプロファイルを丁寧に実証して身に着ける事が自家焙煎では必要なので、地味な実証をコツコツと積み重ねたいと思います♪p(^o^)q


白内障患者の独り言

★今日は右目の白内障の手術

白内障患者

今日は右目の白内障手術。

左目は一昨日無事手術が終わって保護用の透明なプラスチックの眼帯をして寝ています。

最近では日帰り入院で済むほどに簡単で安全に成った白内障の手術が上手く行かなかったり、感染症に成ってしまったりするのは統計学的にはどれほどの確率なのでしょう?

千例に一件?

万例に一件?

十万例に一件?

術後に無事帰宅出来てキーボードが打てる状態ならこのブログに結果を追記します。

もし、、、

追記が無かったら、、、

そっとしておいて下さいませ(^^ゞ

ちなみに、、、

今まで生きて来て身体にメスを入れられるのは、一昨日の左目の白内障の手術に引き続き今日で二度目です。

さて結果は如何に、、、

 

★追記、、、無事生還♪p(^o^)q

左目白内障の手術が無事終わり帰宅できたので追記します。

術後

右目の手術終えて病室に戻って来ました。

どうやら手術は上手くいったみたい♪(^o^)v

正確には明日の術後検診で分かると思います。

なにわともあれ無事手術が終わり帰宅出来てほっと一安心♪p(^o^)q


コーヒーの自家焙煎-017

★コーヒーの自家焙煎-017

マニュアル005

グァテマラのマニュアル005での焙煎度調整。

写真向かって左がフレンチ/French。

写真向かって右がフルシティー/Fullcity。

まずまず狙った焙煎度に煎る事が出来ました♪(^o^)v

使用する焙煎器と生豆と焙煎度、この組み合わせのプロファイルを丁寧に実証して身に着ける事が自家焙煎では必要なので、地味な実証をコツコツと積み重ねたいと思います♪p(^o^)q


白内障患者の独り言

★今日は左目の白内障の手術

左目の手術

今日は左目の白内障手術。

統計学的に麻酔から回復しないとか、麻酔後に後遺症が残るのはどれほどの確率なのでしょう?

また、最近では日帰り入院で済むほどに簡単で安全に成った白内障の手術が上手く行かなかったり、感染症に成ってしまったりするのはどれほどの確率なのでしょう?

千例に一件?

万例に一件?

十万例に一件?

術後に無事帰宅出来てキーボードが打てる状態ならこのブログに結果を追記します。

もし、、、

追記が無かったら、、、

そっとしておいて下さいませ(^^ゞ

ちなみに、、、

今まで生きて来て身体にメスを入れられるのは初めてです。

そして、、、

明後日の5日(木)には右目の白内障の手術です。

今日と木曜日の両日を無事に乗り切れ、白内障の治療が上手く行くと良いのですが。

さて結果は如何に、、、

 

★追記、、、無事生還♪p(^o^)q

左目白内障の手術が無事終わり帰宅できたので追記します。

術前

術前の病室での待機中です。

多少緊張気味な表情かな(^^ゞ

 

術後


左目の手術終えて病室に戻って来ました。

麻酔は局部麻酔なので意識は普通に有る状態だったので、麻酔での後遺症の心配はなかったですね(^^ゞ

手術は成功な感じです。

正確には明日の術後検診で分かると思います。

なにわともあれ無事手術が終わり帰宅出来てほっと一安心♪p(^o^)q


久石譲 in パリ「天空の城ラピュタ」

僕の誇り。

そして日本の誇り。

久石譲さん。

あぁ音楽って何と素敵な事か、、、

全てのミュージシャンに幸あれ♪


バーブ中島さんご来訪

★バーブ中島さんご来訪

アイスソイラテフォーム

ボサノバプレーヤーのバーブ中島さんがCafé 2kasaのコーヒーをお飲みにご来店。

※バーブ中島HP> https://vervenakajima.webnode.com/

実はバーブさんと司は同じ年なのです♪(^o^)v

バーブさん>「司さんコーヒー飲みに来たよ♪」

司>「いらっしゃいませ、今日は何をお飲みに成ります?」

バーブさん>「うぅ~ん、暑いから冷たいコーヒーがいいな、お勧めある?」

司>「じゃとっても飲み易くて爽やかな水出し12時間抽出のフルーティーアイスコーヒーに、身体に優しいソイラテをふっわふわな甘いフォームにして乗せたアイスソイラテフォームコーヒーはいかがでしょう?」

バーブさん>「いいんじゃない♪」

という事でアイスソイラテフォームコーヒーをバーブさんにお飲み頂きました。

バーブさん>「これ良いよ司さん」

司>「ありがとう、爽やかですっきり爽やかな甘味な飲み口ですよね♪」

バーブさん>「爽やかですっきり爽やかな甘味だねぇ~♪」

という事でバーブさんにとっても高評価を頂き、アイスソイラテフォームコーヒーを凄く気に入って頂けました♪\(^o^)/

なお、、、

同じ歳で共に60才の初老の二人ですので、、、

会話は常にほぼ同じ内容の繰り返しです(爆)

俗に言う「もうその話は何度も聞いた」ってやつです。

ただ聞く方もボケてますから始めて聞いたと思って会話してますので。

当人同士では何の矛盾も不都合も有りません(爆)

寿命が短く成るとこの世は幸せに満ちて来ます♪p(^o^)q

もし、、、

年寄り二人が幸せそうに会話している話題のホテルラウンジテイストのブレンドにご興味ありましたら。ぜひお気軽にご来店頂き飲んでみて下さいませ♪(^o^)v

 

★Café 2kasaの自家焙煎豆をご購入頂きました

French roast


バーブさん>「司さんコーヒー豆買おうかな♪」

司>「ありがとうございます、今日はどんな豆をご希望でしょう?」

バーブさん>「うぅ~ん、何でも良いんだけどお勧めある?」

司>「じゃグァテマラをベースにしたSingle blendの中深煎りのビターテイストブレンドはいかがでしょう?」

バーブさん>「いいんじゃない♪」

という事でビターテイストなグァテマラSingle blendをバーブさんにお買い求め頂きました。

 

★追記、、、

今回新たな発見がっ!

何と「あきと」さんと同じく、、、

「バーブ・中島」さんも、、、

「はい笑ってぇ~♪」と言っても笑えない人という事が判明しました!(爆)

上記の写真の眉間にシワ寄せたような困り顔を見て下さい。

バーブ・中島さんご本人は「満面の笑顔♪」らしいです(さらに爆)

誰が見たって笑っているようには見えませんよね(もっと爆)

さて、、、

これからバーブ・中島さんにも心からの笑顔に成ってもらえる「魔法の呪文」を見つけなくては(^^ゞ


コーヒーの自家焙煎-016

★コーヒーの自家焙煎-016

焙煎度コントロール

写真向かって左はハイロースト(High roast)を狙って焙煎した豆で。

写真向かって右はシティロースト(City roast)を狙って焙煎した豆です。

現状Café 2kasaとしての焙煎豆のロースト設定の構想としては、、、

※)Café 2kasaの浅煎りとして。

ミディアムローストとハイローストの中間。

※)Café 2kasaの中煎りとして。

シティロースト。

※)Café 2kasaの深煎りとして。

フルシティローストとフレンチローストの中間。

の三種類の焙煎具合にコントロール出来たら良いなと思っています。

その為にはど真ん中のシティローストを中煎りとしてまずは確実に安定してロースト出来る焙煎マニュアルを構築して、そのロースト作業手順に熟練し卓越して。

その中煎りとしてのシティローストを基準点として焙煎を浅くor深くしてロースト加減をコントロールする。

その熟練の為に、、、

まずはローストの基準点と成るべきシティローストと、その一段階浅めの焙煎具合のハイローストを目指して焙煎してみましたが。

皆様どうでしょう?

上手にシティローストとハイローストに焙煎出来ているでしょうか?

ここで言っておきます、、、

司は褒められると伸びる子出来る子です♪p(^o^)q

宜しくお願い致します<(_ _)>


糖尿病患者の独り言

★糖尿病患者の独り言

糖質ゼロ

糖尿病患者の友「糖質ゼロ麺」です♪\(^o^)/

offとか何%とかじゃなくって、、、ゼロです(爆)

潔いじゃないですか(爆)

かけうどんとか、ざるうどんとか、冷やし中華とか、味噌煮込みうどんとか、焼うどんとかで思う存分使えますっ♪p(^o^)q

なんたって、、、ゼロですから♪(^o^)v


コーヒーの自家焙煎-015

★コーヒーの自家焙煎-015

焙煎アレンジの奥深さ

写真向かって左がオリジナルのグァテマラ200g用マニュアル003で焙煎とた豆で。

写真向かって右がオリジナルのグァテマラ200g用マニュアル001で焙煎した豆です。

両方の豆を一見しただけでは表面の色合いはほぼ同じで、焙煎具合も同じように見えますが。

実は豆内部への熱の通し方というか込め方というか焙煎結果としての味わいが微妙に違います。

上手く表現する言葉が難しいのではありますが(^^ゞ

簡単に説明すると、、、

1)豆のローストが始まる本焙煎の前のプレ焙煎での焙煎器し豆への予熱としての熱入れと、本焙煎の前に可能な限り豆内の水分の除去を均一に行う為の時間と温度推移の調整。

2)プレ焙煎後の本焙煎に入ってからのローストへの移行時の加熱の温度と時間と温度変化調整。

3)1ハゼが始まった瞬間の見極めとローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

4)1ハゼ中のローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

5)1ハゼ終了間際の見極めとローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

6)1ハゼから2ハゼへ移行途中のローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

7)2ハゼが始まった瞬間の見極めとローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

8)2ハゼ中のローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

9)2ハゼ終了間際の見極めとローストの熱量の温度と時間と温度変化調整。

10)求めるロースト具合にベストマッチする総熱量の入れ加減と減熱のタイミングと温度変化調整。

簡単にざっと説明すると大雑把に上記の1~10の項目のパラメーターを調整するのがオリジナルの手動式マニュアルでの構成作業と成ります。

無論もっと丁寧に細かく説明すると上記1~10の各項目それぞれへの移行時の調整や、または何処かの工程に一手間二手間追加したり、逆にどれかの項目を減らしたりという微調整も有りますが、全てを書き出すとかなぁ~り多数のパラメーター項目と複雑な関連製を説明しなくてはならないので、、、

疲れるので詳しくは書きません(^^ゞ

とりあえずはそんな感じの事を一日中ずっと頭の中で思考錯誤してオリジナルの手動式のグァテマラ200g用マニュアル構築をして楽しんでいます。

そして何十何百と頭の中で思考錯誤したオリジナルのマニュアルの中から「これなら行けるかもぇ♪」と思えるマニュアルが見つかったら実際にそのマニュアルで焙煎して実証して検分し。

さらに実際の結果を見てさらなる改良を求め創意工夫を重ねる。

それがCafé 2kasaとしての自家焙煎の探求の形で。

まずは、、、

A)知識と情報を得て。

B)自分なりに最善と思えるマニュアルを構築し。

C)実際に行ない、自分の体験として経験とする。

D)そして事前の思考と、実際の体験を元に結果の差異を的確に感知し。

E)感知した差異の原因と理由を正しく推測し解明し。

F)さらなる改良に向け(A)に戻って、、、

G)永遠の無限ループにはまる(爆)

これが司の極普通の日常生活での思考状態(髪も写真もコーヒー淹れも自家焙煎も)です♪p(^o^)q


浅川君と新宅君

★新宅君が久しぶりに遊びに来る

新宅君&浅川君

手前/浅川君&奥/新宅君

新宅君が久しぶりに東京から遊びに来たので浅川君と合流してお店で昔のあぁ~んな話やこぉ~んな話に花を咲かせるのが常なのですがぁ、、、

もう60才のジジイですから枯れ木なので花が咲かない(爆)

会話に「あれ」とか「それ」とかの連発で「固有名詞」がなかなか出て来ないのだからしょうがない(さらに爆)

なので無言で漫画本読んで静かに時間が過ぎていくのですが。

時々声が聞こえると、、、

「あれっ!俺この本読んだっけ?」と答えに困る質問が飛んで来る(汗)

「お前が読んだか読まないか俺に聞かれてどうして答えられるのか?」と心の中で答えつつ。

口では「俺もお前が読んだかどうか忘れちゃったよ」と快心のボケをかまして笑いを取りに行ったら、、、

帰って来たる答えが「そうかお前も物忘れ始ったのか、お互いにボケてきたなぁ」と。

本当にボケられちゃった!?(かなり爆&大汗)

そんな穏かな時間が過ぎる残暑厳しい夏の一日でした。


コーヒーの自家焙煎-014

★コーヒーの自家焙煎-014

焙煎カップリング

焙煎豆のカップリングをしてみました。

比べたのは、、、

昨日の自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」さんにお邪魔して購入した「グァテマラ」と。

※「P’s Market」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

その焙煎豆「グァテマラ」の焙煎度とテイストに最も近付くように挑戦してみたCafé 2kasaとしての焙煎豆「グァテマラ」です。

今回焙煎した「グァテマラ」の焙煎内容は、Café 2kasaとして新たに構築したオリジナルの手動焙煎マニュアルのグァテマラ200g用-003です。

一番最初は焙煎器の「Behmor1600plus」のメーカー指定の手動式マニュアルに忠実に従って焙煎してみて。

その焙煎結果り焙煎度と実際に淹れてみた味わいを基準に、司なりの「Behmor1600plus」構築し。

その結果を元にオリジナルマニュアル002で焙煎し、さのまた結果を元にオリジナルマニュアル003をコア地区して今回の「P’s Market」さんのグァテマラとの比較対照用として焙煎してみました。

以前のスペシャルティコーヒー豆の通販「Bijoux Coffee」さんの「コスタリカ」とのカップリングと同じように、大学生に対して小学生が挑戦しているようなものですから所詮は結果は分かってはいるのですが。

それでも、凄いなぅ!尊敬するなぁ!と崇めていては一歩も前に進みません。

百歩の道も一歩からと言いますし。

何かを成し遂げるには、まずは挑戦しないと始まりませんから。

例え他の人から見たら無謀な挑戦だとしても、挑戦し敵わなくても、敵わなかった原因を知るだけでも、次から何をしてはいけないかの一つを知るだけても前に進む事に成ります。

やらない言い訳や、出来ない口実を何百何千ならべたって一歩も前には進みません。

何もしないなら百度の失敗の方が何倍も役に立ちます。

何かを成し遂げる人は、成し遂げるまで諦めずに努力をし続けた人だけが得られるんだと思います。

きっとね、、、

神様は頑張った人には優しいんですよ♪(^o^)v

無神論者だけど(^^ゞ


コーヒーの自家焙煎-013

★コーヒーの自家焙煎-013

P’s Market

自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」さんにお邪魔して来ました。

※「P’s Market」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

「P’s Market」のマスターに自家焙煎を始めた事のご報告をさせて頂き。

マスターからコーヒーの生豆と焙煎のアドバイスを頂けました。

豆への熱の入れ方を何段階かの工程別に親切丁寧にご指導頂けました。

なるほど!と納得したり感心したり♪

そして、焙煎初心者の自分なりに推理推測していた豆への熱の入れ方が大外れしていなかった事に一安心(^^ゞ

やはり技術事は先輩にご指導頂けると本当に助かりますし、近道を歩かせて頂けるので挫けずに頑張れます♪p(^o^)q

60才近くなると、、、

集中力も、瞬発力も、持続力も、回復力も全て劣って来ますから(^^ゞ

親切で優しい先輩にご指導頂けるのは本当にありがたい事です<(_ _)>

グァテマラ

「P’s Market」さんの「グァテマラ」を購入させて頂きました。

司の考えていた「豆への熱の入れ方の工程別思案」がある程度間違っていずに正しい方向を向いていた事の確認を、プロの焙煎師さんのご経験から研鑽した貴重なアドバイスとして頂けたせめてものお礼として、、、

と言うのは言い訳で(^^ゞ

正直に言えば、、、

コーヒーの焙煎の大先輩が焙煎された豆への火の入れ方を学ぼうと教科書代りに手にしてしげしげと検分したかったというのが本音です(^^ゞ

また、現在Café 2kasaとして焙煎を学んでいる最初の豆としてグァテマラを主に焙煎していますので。

その今焙煎を学んでいる同じグァテマラの豆を「P’s Market」さんから購入出来るという事は。

最高の教科書を手に入れた事に成ります♪\(^o^)/

Café 2kasaでのレギュラーコーヒー淹れでは一杯分で12gの豆を使いますから、、、

グァテマラを焙煎する度に「P’s Market」さんの焙煎されたお手本のグァテマラと淹れ比べて飲み比べたとしても。

200g÷12g=16杯

つまりはグァテマラの生豆を16回は焙煎する度に見本と飲み比べて焙煎具合を確認できるという事です。

出来る事なら、、、

その見本が飲み比べて無くなるまでに優らずとも劣らないと思えるぐらいの焙煎具合に火が通せたら良いなと思います。

でもそれは言い方換えると、、、

焙煎始めた初心者が、大先輩の「P’s Market」さんの焙煎した豆に、たかだか16回焙煎したら肩を並べられるかもしれないという事で物凄い自惚れという事にも成りますが(汗)

そこは、、、

あくまで、、、

もし「並べられたら良いなぁ♪」という希望的観測からの願望妄想でございますので(^^ゞ

どうか大きな心と優しさを持ってご理解頂ければ幸いでございます<(_ _)>

★追記、、、

帰り際に「P’s Market」のマスターが真夏の炎天下にお店の外まで出てお見送り頂けました。

司など超小規模カフェでの自家焙煎ですから競争相手になんか成らないのは当然ですけど。

それでも自家焙煎始めたのですから1億分の1位の誤差範囲であろうが商売敵に成った事には違いなく、失礼にもその報告にお邪魔したのに、全く嫌な顔一つせずに笑顔で相対して頂け貴重なご経験からの親切で丁寧なアドバイスまで頂け。

その上にほざわざ真夏の炎天下に店外までお出に成られてのお見送り。

いやぁ~心が広いというか素晴らしいお人柄で改めて「P’s Market」のマスターにまいりましたと感服しました。

司もそんな大きな心の人間に何時かは成れるのでしょうか?

司も何時かはそんな心の広い人間に成りたいと思った見上げれば青空と白い雲の夏の日でした。


コーヒーの自家焙煎-012

★コーヒーの自家焙煎-012

LEDライト

Café 2kasaとして購入した焙煎器の「Behmor1600plus」は、オプションの「LED照明付」のモデルです。

この「LED照明付」のモデルですと、焙煎中に庫内の豆の色付が随時確認できて焙煎具合の確認とコントロールがとてもし易く成ります。

ただ、、、

 

眩しいのです(^^ゞ


庫内だけに光が当たるのではなく、、、

その手前の銀色の前面ボディーにも光が当たるので、その銀色のボディーに反射した光も同時に目に入るので。

庫内は見易い♪(幸)だけど同時に眩しくて見難い!(涙)

なので、、、

良いやら悪いやら(爆)

必要なようで邪魔でもあり(さらに爆)

かなり微妙(重ねて爆)

 

改良


なので、、、

ちょっと見た目は綺麗じゃないけど(^^ゞ

応急処置という事で庫内照明用のLEDライトがボディーに反射する箇所を黒く塗って反射を抑える改良ょしてみました。

 

眩しさ低減


どうでしょう、、、

上記の銀色のボディーに反射している時よりも、反射箇所を黒く塗った方がかなり反射が防げて眩しくなくなりました。

道具って完璧な物などないのです。

文句と愚痴を百回言ったって何も変わりません。

そんな暇と労力が有ったら、自分で改善できる事は改善して、少しでも使い易くした方がよっぽど得です♪(^o^)v

ブラック処理に使用した塗料は水性塗料なので後で割と簡単に落とせますので。

何時か時間が有る時にでも応急処置として雑に塗った塗料を落として。

焙煎器の前面のドア部分を取り外して、ガラス部分を養生して、金属塗料で耐熱性の黒の艶消しで塗料でも買って来て美しく塗装したいと思います。

それまでは、とりあえず見栄えより使い易く成ったのでこれで良しとします♪(^o^)v

実際、、、

焙煎時の豆の焼き色の変化を随時確認するのが見易く成るのは、1ハゼ後~2ハゼに入って秒単位での焙煎調整が必要な時間帯で実務的にもの凄く助かるんです♪p(^o^)q

 

★アマゾンで購入できます♪(^o^)v

Behmor1600plus コーヒー焙煎機(日本仕様) LED照明付モデル

※最大焙煎量454g(生豆時)。

※一般家庭用電源100V-15A(正規日本仕様)
※高出力ハロゲンヒーターによる遠赤外線で直火同様の加熱方式での本格焙煎。
※焙煎時間約18分、冷却時間13分(最大焙煎量454g時)。
※アフターバーナーで煤煙処理により低煙。
※大きさ W450mm H270mm D320mm 重量 9kg
※電圧100v 電源容量1280w

何と言ってもコンパクト焙煎器の中では1回の焙煎で最大1ポンド(454g)が唯一可能な機種で、直火式なので豆が持つ味・香りを引き出せ、コントロールパネルのプログラムにより、様々なコーヒー生豆に対応出来、焙煎終了後には庫内で自動冷却、自動排気システムにより、難しいダンパー調整を自動化、マニュアルモードにより火力のコントロール及びドラムの回転数の切替も可能。

50万~100万以上の高価格の焙煎器と比べて、1kg~2kg~3kgの大量の豆を焙煎するの柄力は有りませんが、100g~454g量を美味しい味わいに焙煎する能力は大型で高価な機種に引けを取らないコンパクト系機種だと思います。


ヘアマニキュアのお客様

★ヘアマニキュアのお客様

ヘアマニキュア仕上り

何時も縮髪矯正にご来店頂いているお客様がヘアマニキュアにご来店。

こちらのお客様は遠路東京からのご来店、、、感謝です/(_ _)\

遠路からのお客様は「神様からの頑張ってる技術者へのご褒美」で丁寧な仕事への勲章だと思っています、だから次もまた遠路からご来店頂けるように精一杯頑張ろうと思います、何時までもご褒美が頂けると良いのですが、、、

昨日までも、今日も、そして明日も、精一杯頑張ります!p(^-^)q

 

★焙煎豆をご購入頂けました♪(^o^)v

焙煎豆ご購入

ブログで焙煎ネタを読んでいたら、、、

どうしてもCafé 2kasaさんの焙煎した豆を買いたくなっちゃったと、マニキュアのご予約時に「ケニアAAのCityロースト」の焙煎豆のご予約も頂きご購入頂きました♪(^o^)v

嬉しい事に、、、

最近少しずつですがブログをお読み頂いた方からCafé 2kasaの焙煎豆をご購入をしたいとのお声を頂けるように成って来ました。

今後は、、、

一度買ったらその後全く焙煎豆の話をしてもらえず無かった事にされてしまわないように(^^ゞ

美味しかったと次回もまた再購入して頂けるよう精一杯頑張ってご愛好を頂けるよう経験を重ね知識を怪し技術の向上に努めたいと思います♪p(^o^)q


コーヒーの自家焙煎-011

★コーヒーの自家焙煎-011

焙煎カップリング

焙煎豆のカップリングをしてみました。

比べたのは、、、

昨日のスペシャルティコーヒー豆の通販「Bijoux Coffee」さんにお邪魔して購入した「コスタリカ」のCity/シティーローストと。

※「Bijoux Coffee」さんHP> https://shop.bijoux-cafebijoux.com/

※「Bijoux Coffee」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=34085

その焙煎豆の焙煎度とテイストに最も近付くように挑戦してみたCafé 2kasaとしての焙煎豆です。

ただ、Café 2kasaとして焙煎した豆は「グァテマラ」なので元々の生豆種が別物なので同じフレーバーに焼くのは無理なんですけど、、、

1)同じCity/シティーローストに焼き加減を近づけるコントロールが出来るのか?

2)同じCity/シティーロースト具合に焼いた時に生豆種の違いは有ったとしても嗜好品としてのコーヒーの味わいの美味しさで明らかな差が有るのか?

3)その味わいの差は好き嫌いの範疇の差に収まる事が出来るのか?

上記の3項目への挑戦・確認をしてみたかったのです。

まあ、大学生に対して小学生が挑戦しているようなものですから所詮は結果は分かってはいるのですが。

それでも、凄いなぅ!尊敬するなぁ!と崇めていては一歩も前に進みません。

百歩の道も一歩からと言いますし。

何かを成し遂げるには、まずは挑戦しないと始まりませんから。

例え他の人から見たら無謀な挑戦だとしても、挑戦し敵わなくても、敵わなかった原因を知るだけでも、次から何をしてはいけないかの一つを知るだけても前に進む事に成ります。

やらない言い訳や、出来ない口実を何百何千ならべたって一歩も前には進みません。

何もしないなら百度の失敗の方が何倍も役に立ちます。

何かを成し遂げる人は、成し遂げるまで諦めずに努力をし続けた人だけが得られるんだと思います。

きっとね、、、

神様は頑張った人には優しいんですよ♪(^o^)v

無神論者だけど(^^ゞ


コーヒーの自家焙煎-010

★コーヒーの自家焙煎-010

Bijoux Coffee

スペシャルティコーヒー豆の通販「Bijoux Coffee」さんにお邪魔して来ました。

※「Bijoux Coffee」さんHP> https://shop.bijoux-cafebijoux.com/

※「Bijoux Coffee」さん紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=34085

「Bijoux Coffee」のマスターに自家焙煎を始めた事のご報告をさせて頂き。

マスターからコーヒーの生豆と焙煎のアドバイスを頂けました。

焙煎って大きく分けて5つの工程が有り。

1)プレ焙煎

2)本焙煎

3)1ハゼ後

4)2ハゼ後

5)クーリング

その一番最初の工程の「プレ焙煎」の意味と熱の淹れ方を自分なりに考えて焙煎へプロファイリングした工程をお伝えしたところ「まずまず正解」とのお言葉を頂けました。

何分にも生まれて初めてのコーヒー豆の焙煎ですから、完全な考え違いの間違った発想と工程だったらどうしようかと心配していたのですが、物理学と焙煎術からの考えから言えばおおよそ間違っていなくてほぼ正しい推測が出来ていたようです。

 

コスタリカ


「Bijoux Coffee」さんの「コスタリカ」のCity/シティーローストを購入させて頂きました。

司の考えていた「プレ焙煎」の意味と熱の淹れ方のプロファイルの確認と評価と、プロの焙煎師さんのご経験から研鑽した貴重なアドバイスを頂けたせめてものお礼として、、、

と言うのは言い訳で(^^ゞ

正直に言えば、、、

コーヒーの焙煎の大先輩が焙煎された豆への火の入れ方を学ぼうと教科書代りに手にしてしげしげと検分したかったというのが本音です(^^ゞ

それにしても「Bijoux Coffee」のマスターはお心が広いというか優しいというか。

焙煎について相談すると、一瞬の躊躇なくすらっと説明して下さいます。

本来なら自身で何年も苦労と研鑽を重ねてやっと会得したある意味では企業秘密の部分でしょうに、そんな事は全く感じさせずに親切丁寧に説明とアドバイスして頂けます。

その裏には、、、

言葉で聞いたら簡単に出来ますよというほど簡単な物ではないという何年もの研鑽と経験と努力に裏付けされ、ずっしりと重い実績に裏付けされた不動の自信を感じました。

技と経験と実績の無い技術者程自分のしている事をさも難しく大げさに言います。

そうすれば自分が凄く価値のある人間だと思ってもらえるからだと思うのですが、、、

誰かを価値のある人間と思うのは、その人が自分の事が価値ある人間だと上手に言葉で飾るのが巧みだからでは有りません。

技術者として価値あるかどうかはその人の技と経験と実績を見て感じて思う物なのです。

技術は上手に見せようとして居る内は二流以下だと思います。

本気で上手に成りたい人は、上手に見えるフリに傾ける余裕は有りません。

人から上手に見られたいのではなく。

自分が少しでも上手に成りたいのです。

あっ、、、

今司は良い事を言いましたよねっ?(褒められると伸びる子です)

★追記、、、

「Bijoux Coffee」のお店を後にする時に。

司がマスターに「始めて自家焙煎をして体験して感じましたが、コーヒー豆の焙煎がこんなに大変な仕事とは思いませんでした、マスターって凄いなぁと本当に心から思い尊敬しました」とお伝えしたところ。

マスター曰く「大変じゃないですよ仕事なんだから当然の事ですし、プロなんだから努力するのも当たり前です、ただ、難しいのは事実で、焙煎始めて数年間は夜も寝られない程悩み苦しみました」と笑顔でさらっとおっしゃっていらっしゃいました。

いやぁ~上記の台詞を力まず何でもない事のように笑顔でさらっと言えるってカッコいいですよねっ♪(^o^)v

司も明日から、、、

鏡を見ながら笑顔でサラっと同じセリフを言えるように頑張ろうと思います♪p(^o^)q、、、(何か違う?)


コーヒーの自家焙煎-009

★コーヒーの自家焙煎-009

三種

ケニアを200g中煎りで焙煎してみました。

写真左がケニア200g中煎り。

写真中がグァテマラ100g中煎り。

写真右がグァテマラ100g深煎り。

 

ほぼ同じ焙煎度


ほぼ同じ位の焙煎度で仕上げられました♪p(^o^)q

写真左のケニアは200gを中煎りに、写真右のグァテマラは100gを中煎りに焙煎。

生まれて初めての焙煎で、始めて触れた焙煎器で、初めて購入した生豆で、「グァテマラ」と「ケニア」と違う種類の豆を、「グァテマラ」を100gと「ケニア」は200gと違う量焙煎して。

ほぼ同じ焙煎度に火を通す事が出来ればまずまず合格点ですよね♪(自分に甘い)

でもね、ほぼ一晩夜も寝ずに頑張ったんですよっ!

生まれて二度目に焙煎した「グァテマラ」100gの中煎りに対して、どうやったら「ケニア」200gの中煎りを同じ焙煎度で火が通せるか?

「グァテマラ」100gを焙煎した時の、煎器メーカーの指定の手動でのマニュアルの各項目の手順と数値を、、、

妄想ジジイの勝手な思い込みで「ケニア」用にプロファイルし直して、司オリジナルの「ケニア」200gの中煎り用の新たな焙煎マニュアルを構築して焙煎した結果です。

生まれてから三度目の結果としてはまずまずではないかと、、、

己惚れています、、、エッヘン!<( ̄^ ̄)>

もう、寿命短いので許して(^^ゞ


コーヒーの自家焙煎-008

★コーヒーの自家焙煎-008

生豆粒度選別作業

コーヒーの自家焙煎用に仕入れた生豆「ケニアAA」の粒度選別作業をしました。

 

粒度選別結果


生豆「ケニアAA」1kgを7-5-3mmの各編目で粒度選別結果です。

写真手前左が7mm以上が30g。

写真手前右が3mm以下が10g。

写真中央奥が7~3mmが960g。

今回仕入れた「ケニアAA」の生豆では、、、

粒度選別をせずに焙煎すると、3%が焙煎が足りずに、1%が焙煎が入り過ぎてしまいます。

つまりは今回仕入れた「ケニアAA」の生豆は7-5-3mmの各編目で粒度選別する事により4%程度の焙煎ムラを避ける事が可能に成ります。

さて、、、

わざわざ三種類の網目のふるい道具セットを購入用意して手間暇かけて粒度選別して4%程度の焙煎ムラを避けるのは、自家焙煎を商売にすると考えたら、実際の所運営上どうなんでしょ?

でも、、、

焙煎という物理的熱処理においては火を通す対象物の粒度はなるべく揃っている事が均等に火が通るのは良いのは自明の理で有る事は間違いありません。

だけと、、、

手間暇かかるんですよ(^^ゞ

でもね、、、

手間暇かけると焼きムラの少ない美味しい豆に焙煎できるんですよ。

結局のところ、、、

手間暇=コストなので販売価格に跳ね返ります。

司は、、、

髪もコーヒーも僅かな良さでも求めて手間暇を惜しまず丁寧を持って最善を尽くすのは頑張れるし出来るのですが。

どうして料金を頂くという事に成ると物凄く腰が引けて、僅かでもお安く提供しないと申し訳ないと思ってしまいます。

これって、両立できないですよね、だからその狭間で何時も悩み苦しみます。

「経費」と「価格」と「価値」と「売り上げ」この運営管理と、売らんが為の営業トークと宣伝が、、、

司は苦手で嫌い(爆)

良い物は作れるけど、上手に売る事が出来ない。

だからいっつも貧乏なのですぅ(^^ゞ

稼ぎ手の主として甲斐性が無く、本当に家族に申し訳ないと思います。


コーヒーの自家焙煎-007

★コーヒーの自家焙煎-007

初焙煎

人生生まれて初めてのコーヒーの自家焙煎してみた♪p(^o^)q

 

焙煎結果


今回は一番最初にグァテマラを深煎りに。

次にグァテマラを中煎りに。

この焙煎器の「Behmor1600plus」は、、、

オートマチック焙煎での自動焙煎モードと。

マニュアル焙煎での手動焙煎モードの。

自動と手動の二種類の焙煎モードが搭載されているのてせすが。。

その両者のシステムが微妙に重なり組み合わさり、独立してるようでいて重複している部分も多くて。

かななぁ~り難解なので、、、

「おらぁワクワクすっぞ!🎵」と、、、

まるで悟空が強敵に会った時のように楽しい♪p(^o^)q

実際説明書を一読しただけではなかなかシステムの全容が理解できない(汗)

何せ60才手前の妄想ジジイですから(さらに汗)

実際に使って試して体験して推理推測して創意工夫してみて、やっと二度目の焙煎でこの「Behmor1600plus」という焙煎器の理をかなり理解出来る事が出来ました。

それにしても改めて自分が老化して来たのを感じました(冷たい汗)

若い頃なら機械物・道具物は全く使った事が無い初物・初見でも殆ど理解できていたのに、、、

今では1~2度使わなければ理解できないとは(トホホな冷汗)

今後は自分で理解できるなんて己惚れないで。

一生懸命に説明書を読んだり、ご経験者にご指導を頂いたりして。

他力本願で楽して幸せに成りたいと思います♪p(^o^)q

 

カップリング


人生生まれて初めてコーヒーの生豆を自家焙煎して「煎り立ての豆を挽き立てで淹れ立て」の三立てコーヒーをカップリングしてみました。

結果は手前味噌ですいませんがぁ、なかなかいけますよ♪\(^o^)/

初回でこれだけ焙煎できたら数百回~数千回焙煎して経験を積んだら。

焙煎の諸先輩方の末席の隣の奥のそのまたずっと離れぐらいには正座させて頂けるかもしれません♪p(^o^)q

まあ、生きてる間に末席に片方の足の親指の爪の半分位をお邪魔出来たら良いなと思います。

★追記、、、

生まれて初めて焙煎器と生豆に触れて、コーヒーの自家焙煎をしてみて感じたのは、、、

自家焙煎珈琲豆屋「P’s Market」さんのマスターと。

※紹介ページ > http://2kasa.jp/blog/?page_id=31667

スペシャルティコーヒー豆の「Bijoux Coffee」のマスターの。

※HP > http://shop.bijoux-cafebijoux.com/

上記の、司がコーヒー擦れの初期に大変にお世話に成りいろんな情報や知識やアドバイスをご親身に頂けたお二人のマスターは、、、

こんなに大変な事を生業となさっていらっしゃったのかという事に驚きましたっ!

司なんて、ナンチャッテ焙煎で、美容院の手が空いてる時に子供がオモチャで遊んでるような気楽な焙煎で済んでますけど(^^ゞ

焙煎を本業として背負って立って、それで食べてくのはとんでもなく大変で難しく凄い苦労だと思います。

それを軽々と背負って涼しい顔で凛としての焙煎姿は憧れますし尊敬しますし頭が下がります。

人間誰(主に司だけ?)でも何でもそうですが自分が体験してみないとその事に従事成さっていらっしゃる方のご苦労は分りませんよね(大汗)

次回から上記お二人の焙煎マスターとお会いする時には、、、

しっかり手と手を合わせて心を込めて祈らせて頂こう、、、ナムナム~♪(-db-)

と、そっと密かに誰にも内緒で心に固く誓う今日この頃の司です。

無神論者だけど(^^ゞ

 

★アマゾンで購入できます♪(^o^)v

Behmor1600plus コーヒー焙煎機(日本仕様) LED照明付モデル

※最大焙煎量454g(生豆時)。

※一般家庭用電源100V-15A(正規日本仕様)
※高出力ハロゲンヒーターによる遠赤外線で直火同様の加熱方式での本格焙煎。
※焙煎時間約18分、冷却時間13分(最大焙煎量454g時)。
※アフターバーナーで煤煙処理により低煙。
※大きさ W450mm H270mm D320mm 重量 9kg
※電圧100v 電源容量1280w

何と言ってもコンパクト焙煎器の中では1回の焙煎で最大1ポンド(454g)が唯一可能な機種で、直火式なので豆が持つ味・香りを引き出せ、コントロールパネルのプログラムにより、様々なコーヒー生豆に対応出来、焙煎終了後には庫内で自動冷却、自動排気システムにより、難しいダンパー調整を自動化、マニュアルモードにより火力のコントロール及びドラムの回転数の切替も可能。

50万~100万以上の高価格の焙煎器と比べて、1kg~2kg~3kgの大量の豆を焙煎するの柄力は有りませんが、100g~454g量を美味しい味わいに焙煎する能力は大型で高価な機種に引けを取らないコンパクト系機種だと思います。


コーヒーの自家焙煎-006

★コーヒーの自家焙煎-006

自慢じゃないですけど普通じゃなくて!(爆)

多くの方々が言うには際物の変わり者(別名変人)と言われている司が(さらに爆)

コーヒーの自家焙煎に辿り着く為のもう一捻りの概要です(爆)

ふるい

ホームセンターを巡り回って一捻りの部材を購入してきました♪p(^o^)q

まずは「ふるい」です。

司が自家焙煎をするのならこれだけは絶対に手を拭かずに自家焙煎のルーティーンに取り入れようと思っていた作業が有ります。

ただし、、、

それは司の間違ったカン違いor常識外れの思い込みで全くの間違いというふうに捕らえ、一つの笑い話としてご解釈頂ければ幸いです。

また、、、

他のご経験豊かで知識も奥深い焙煎師さんや自家焙煎カフェ様に対して何か云々言うつもりはございませんので、あくまで焙煎ど素人で変人でおバカな司の個人的な自分に対しての拘り(思い込み&カン違い)としてご了承頂きお読み下さいませ。

 

たらい


たらいです。

ふるいで振るった物を受け取る為に購入しました。

 

奇跡のマッチング


見て下さい、、、

このたらい、このふるいの為に作られたであるかのようにぃ、、、

奇跡のジャストマッチングです♪\(^o^)/

司は無神論者なのですが、、、

もしも神様がいらっしゃるとしたら、、、

今自分が出来る全力で一生懸命に頑張ったら、、、

きっと、ほんの少し、優しくして頂けるのではないかと思います。

ふるいもたらいも互いの事等は全く関係なくこの世に生まれたのであろうに、、、

まるでこのふるいの為のたらいであり、このたらいの為のふるいであるかのように散在し販売されていたとは。

ただの偶然にしては余りに幸運すぎます。

神様ありがとう、、、<(_ _)>

無神論者だけど、、、(^^ゞ

 

二捻り用(謎)


これは、、、

二捻り用として使用するかもしれないし、、、

検証してみたら全然ダメで採用しない日の目を見ないで消え去る悲しい二捻りと成るかもしれない部材です(深まる謎)

 

コーヒー生豆


コーヒーの生豆をふるうのです♪p(^o^)q

ふるう手間暇は当然焙煎コストとして嵩みます(汗)

でも、、、

焙煎なんて一度もした事の無い司が何時かは自家焙煎したいと憧れももし自分が焙煎するとしたらどんな最善を尽くせるだろうかとその隙間を妄想していた時に。

コーヒー豆の焙煎って豆を芳ばしく焼くという事なのだろうと考え。

もし、、、

何処かにトンカツ屋さんが有ったとして「うちの店は肉にも衣にも油にも温度にも時間にもこだわっていて最高に美味しくトンカツを揚げている」とおっしゃっていて。

そのトンカツのお肉の右端と左端のお肉の厚みが違っていたとしたら。

厚い方のお肉に最適に揚げたら薄い方のお肉には火が通り過ぎて固く成っちゃうし。

薄い方のお肉に最適に揚げたら厚い方のお肉には火が十分に通らず生焼けに成っちゃうし。

真ん中のお肉に最適に揚げても、やっぱり薄い方のお肉には火が通り過ぎてしまうたろうし、厚い方のお肉には火が十分に通らないといいう事に成っちゃうのではないかと。

何時かは自家焙煎をと夢見る来年60才に成ろうとする初老の妄想ジジイは夜も寝ずにあれやこれやと、全くただの一度も焙煎した事も無いのにどうしたものかと妄想に耽っていました(爆)

解決策としては、、、

コーヒーの生豆を焙煎する前にふるいで振るって粒度をある程度揃えて焙煎したらどうだろうと妄想しました。

言えば、、、

右端と真ん中と左端のお肉の厚さを均等に揃えてカットして揚げたら、最低限は均一に近づけて揚げられるのではないか?

でも、まあ、本当に最善の揚げ方を求めて司がトンカツを挙げるとしたら、、、

脂身の少ない端側は容積が少なくて火の通りが早いので少し厚目にカットして、脂身の多い端側は容積が少なくて火の通りが早いのを利用して脂身が美味しく食べられるように赤身部分と同じ厚みにカットして。焼き加減の均一性と、脂身と赤身の両者が最も美味しく揚げられる一捻り二捻りをすると思います。

トンカツ挙げた事ないけど(爆)

重箱の隅を突くなら、、、

さらにその上に、脂身側から油に入れて、時間差で反対側の端近くまで入れて、最後に火の入り易い赤身の端を油に入れるという三捻りまで行いたいのが妄想ジジイの本音です(^^ゞ

トンカツ挙げた事ないけど(重ねて爆)

 

7mm網目


まずは手頃に安価に入手できたふるいにセットの一番網目の大きな7mm網目でふるってみます。

 

100%濾


7mm網目ではこの「グァテマラ」の生豆では100%が通過しました。

つまりは、、、

7mm網目で濾せるほど大きな粒度の豆は無かったという事です。

 

5mm網目


次に、、、

このふるいにセットの真ん中の大きさの5mm網目でふるってみます。

 

少量漉けた


5mm網目ではこの「グァテマラ」の生豆をふるうとこれだけの豆がふるい落ちました。

 

3mm網目


最後に、、、

このふるいにセットで一番網目の小さな大きさの3mm網目でふるってみます。

 

0%濾


3mm網目ではこの「グァテマラ」の生豆では0%通過しでした。

つまりは、、、

3mm網目で濾せる小さな発育不良の豆と、生産時~運搬時等で混ざってしまう小さなホコリ・虫の死骸・虫の糞・植物の茎や葉・土埃・砂・その他の小さな遺物は無かったという事です。

これ実はすごく驚きましたっ!

生豆の自家焙煎は生まれて初めてですから、ハンドピッキングも当然初めてなんですけど。

よくウエブでコーヒーの生豆の自家焙煎をなさっていらっしゃる焙煎師さんや自家焙煎していらっしゃるカフェさんや、個人で趣味で自家焙煎なさっていらっしゃる個人の方々の多くの場合に、小さな発育不良の豆だったり、もしくは割れたりして小さくなってしまった豆や、その他の遺物が混ざっているのをピッキングされていらっしゃるのを拝見していたので、ちょっと肩透かしをくらった感じ(^^ゞ

逆に言えば、、、

購入させて頂いた生豆湯さんの管理やチェックや不純物の除去や、元をたどれば生産者さんの真面目さと農園の出荷時の生豆の生産クオリティーの高さのおかげなのかぁと、60才手前の妄想ジジイは勝手に思い込んだりしています(^^ゞ

 

93対7


結果的に今回の生豆の粒度は、、、

7mm以上のサイズの豆は0%。

7~5mmのサイズの豆は93%。

5~3mmのサイズの豆は7%。

3mm以下のサイズの発育不良の豆や破損豆や不純物は0%。

という結果に成りました。

生豆「グァテマラ」1kgを7-5-3mmの各編目で粒度選別結果は。

写真左が7~5mmで930g。

写真右が5mm以下70g。

粒度選別をせずに焙煎すると7%の豆に焙煎が入り過ぎてしまいます。

つまりは今回仕入れた「グァテマラ」の生豆は7-5-3mmの各編目で粒度選別する事により7%程度の焙煎ムラを避ける事が可能に成ります。

さて、、、

わざわざ三種類の網目のふるい道具セットを購入用意して手間暇かけて粒度選別して4%程度の焙煎ムラを避けるのは、自家焙煎を商売にすると考えたら、実際の所運営上どうなんでしょ?

でも、、、

焙煎という物理的熱処理においては火を通す対象物の粒度はなるべく揃っている事が均等に火が通るのは良いのは自明の理で有る事は間違いありません。

だけと、、、

手間暇かかるんですよ(^^ゞ

そして最も重要なのは、、、

これらの選別結果を得た後に、その検分した数値をどう捉えてどう理解しどう創意工夫するかの指針とするのかしないのか剃愛工夫出来るのか出来ないのかだと思います。

数値なんてたかが知識でただの数字の羅列に過ぎません。

何個~何十、さらに何百とそれらの数値を実証して羅列しても。

その数値の何を理解し、何を推理推測できて、どれだけ創意工夫が可能なのかで。

ただの数列なのか、宝の詰まってる夢の前後賞の大当たりに化けるかの差に成ると思います。

数値なんて、、、

このブログを一読したら何の苦労もなく手に入ります(爆)

では、何の為にこの数値が知りたかったのか?

そして、知った後にその数値をどう理解し推測しどんな創意工夫に繋げるのか?

その部分の解読こそが司の好奇心と興味が尽きない根源です。

自分が考慮し推測した結果と道理は正しいかったのか?

間違っているのか?

間違っていたら、、、

何が何処が気付けず想い遣れなかったのか?

こんなにワクワクする知的遊びは他に有りません♪\(^o^)/

それは美容師の仕事や、カフェのコーヒー焙煎や淹れや、DIYも全く同じ楽しい時です♪(^o^)v

だって、、、

妄想ジジイだもん♪(爆)


  • 自家焙煎豆販売

    Café 2kasaでは自家焙煎豆販売をさせて頂いており、焼きムラを可能な限り抑えるため焙煎前に粒度調整し、豆のサイズを揃え熱が均等に入り均一な焙煎を得る為に丁寧を持って最善を尽くさせて頂いております。

    自家焙煎豆紹介ページ> http://2kasa.jp/blog/?page_id=14302

    またご購入して頂くお客様には出来れば当日焙煎での焼き立てで新鮮な焙煎豆をご提供させて頂きたいので、ご購入ご希望の前日までにご予約頂けますと当日煎り立ての焙煎豆をお買い求め頂けます。

    なお予定外に急にお急ぎでご購入ご希望の場合は、事前のご予約を頂かない場合でも当日のお店の在庫からの販売、または当日約20~25分程度お待ち頂ければその場での焙煎にて焼き立てでの販売も可能でございます。

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    -司美容院&Café 2kasa-

    司美容院は、、、

    ※日本の美容院の現役オーナー技術者の中で一番美味しく珈琲を焙煎出来ると自負し。

    ※日本の美容院の現役オーナー技術者の中で一番美味しく珈琲を淹れられると自負し。

    ※日本の美容院の中で縮髪矯正が20店以内だと良いなと自惚れ。

    ※日本の美容院の中で髪を傷めずに染めれる50店以内に入れてもらえるかなと願う。

    という事で、、、

    一番と自負し、20店以内と自惚れ、50店以内と願う、美容院です♪(^o^)v

    ※現在の目標は70才で縮髪矯正現役の美容師を目指しています♪p(^o^)q

    ※2018年7月20日に司美容院と同一敷地内の別棟でカフェ司/Café 2kasaの営業許可を頂きカフェを開業。

  • カフェ業務開始♪

    2018年7月20日より美容院と同一敷地内の別棟をDIY頑張り厨房&客間として飲食店の許認可を受け「カフェ司/Café 2kasa」としてカフェ業務を始めさせて頂きました。

    とはいえ、素人のDIY造作で飲食店の開業許認可を頂けるのに最低限の店舗造りでお客様を心地よくお迎えするにちょっと足りないかなという感じで、現状店の看板も出していません。

    という事情により暫くの間は別棟のカフェから美容院へデリバリーして飲食して頂く形をとらせて頂きたいと思いますがご了承よろしくお願い致します。

    なお、一日も早くカフェの内装備品等を素敵に整え、お客様を心地よく迎えしたいと思っていますので暫くお待ち下さいませ。
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