本日は10時オープン~22時ラストオーダ

現在乗ってるバイクはタイ製の「GPX Legend250TwinⅡ」

以前乗っていたのはヤマハの「ルネッサ」
どちらもネイキッド型&銀色で大好きなバイクスタイル♪(^。^)v

現在ルネッサはジャズベーシストのおジュンに譲らせて頂き
おジュンさんの手でカフェレーサー風にカスタムされています
ゴールデンウィークを迎え大分暖かく成って来たのでそろそろおジュンさんとツーリングに行こうかな♪p(^。^)q
本日は11時オープン~22時ラストオーダ

マンデリン・ロングベリーの深煎り/Frenchroastを500gお買い求めのお客様

マンデリンのフレンチのお客様はたっぷりと飲まれる方の割合が多く、500g単位で購入して頂けるお客様が何名かいらっしゃいます
なので店のサービスとして500g購入のお客様用に500gジャストサイズの専用キャニスターを用意させて頂いておりますので、もし500g購入時に必要な時は一声おかけ頂ければ容器の在庫が有ればお渡しできますのでお気軽にお申し付けくださいませ♪(^。^)v

※カフェ司「マンデリン・ロングベリー」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507
ご興味御座いましたらご覧下さいませ
本日は11時オープン~22時ラストオーダ

無言の誉め言葉を頂く♪p(^。^)q
コーヒーのお代わりをして頂け三杯お飲み頂けました♪\(^o^)/
それぞれの豆種や焙煎度で、どう違いが有るのか?という疑問や好奇心が有っての飲み比べのお代わりでは有るのですが
それでも、美味しくないと思うコーヒーなら三杯もお代わりして頂けないと思うので
お客様が帰られた後のカウンターに残された三顧のコーヒーカップを眺めて
最低でもお前が焙煎し淹れたコーヒーは「お代わりして三杯続けて飲むのに足りる美味しさだよ」という意味に捉え
無言の誉め言葉と勝手に解釈して幸せに包まれているのは
ここだけの話誰にも内緒です!(口は固い)

※カフェ司取り扱いコーヒー豆種紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/roastedbeans
ご興味御座いましたらご覧下さいませ
本日は13時オープン~22時ラストオーダ

ルビーマウンテンの

Frenchroast(AS36)とFullCityroast(44)の

焙煎度の考察
基本的にミディ・ハイ・シティ・フル・フレンチ・イタリアンの焙煎度なら、どの豆種のどの焙煎度でも破綻なく美味しく焙煎出来ます
ただ、この豆はこの焙煎度だと魅力が増すor平凡かなという適正性が有る場合が有ります
また取り扱い豆種の組み合わせによって、この焙煎度はこの豆が魅力的だから、こっちの豆はこっちの焙煎度で輝いてもらおう、という商品戦略的な配慮も必要と成ります
一つの豆種しか扱わないのなら、単純にその豆の優位性だけを考えれば良いのですが、他種豆との関わりからの取り扱い豆種全体としての総合的優位を高める焙煎度決定は
なかなか悩ましい(^^;
でもそれも含めて焙煎の楽しさでもあります♪(^。^)v

※カフェ司取り扱いコーヒー豆種紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/roastedbeans
ご興味御座いましたらご覧下さいませ
本日は11時オープン~22時ラストオーダ

5月5日(火)13時からの「ぶどう」(そーちゃん/ギター&たかしん/ボーカル)さんの配信ライブのフライヤーです♪(^。^)v
今回の「ぶどう」さんのライブは、カフェ司での記念すべきファーストライブと成ります♪p(^。^)q
ご都合宜しければぜひライブにお越し下さいませ<(_ _)>
※ライブのご予約・お問い合わせは演者or司まで願います
※司ライブ紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/2kasalive
過去のライブの様子と、今後のライブの予定がご覧頂けます
本日は10時オープン~22時ラストオーダ

常連のお客様
ご来店時には必ず2杯以上コーヒーをご注文して頂いています
自家焙煎のカフェを自営して感じるのは
コーヒー飲みに来て頂けたり焙煎豆購入して頂けるのは当然嬉しいのですが
その何倍もコーヒーをお代わりして頂けると嬉しい♪\(^o^)/
という事を実感しています♪(^。^)v
だって、、、
コーヒーですからね
飲み屋さんならお酒をお代わりして頂くのは当然の事でしょう
でも、、、
一般的にコーヒーってお代わりをする前提でカフェには入りませんよね
そういう一般認識であるコーヒーをお代わりして頂ける
お代わりして頂けるお客様に来て頂ける
お客様にとってお代わりに値する味わいと認めて頂ける
それは自家焙煎カフェにとって本当に光栄で凄く誇らしい事

そんな事を、、、
お客様が帰られた後に残されたカップを見つめ
しみじみと幸せな気持ちに浸らせて頂いてるのは
ここだけの話誰にも秘密です!(口は固い)
本日は11時オープン~22時ラストオーダ

ヘアカラーとコーヒーのお客様
こちらのお客様はカフェ司の超深煎りファンで
飲むのも豆買うのも、豆種は問わずに焙煎度だけ毎回超深煎りをお求め頂いています

今回は「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」のイタリアンローストをご用意させて頂きました♪p(^。^)q

※カフェ司焙煎度紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/agtronscale
ご興味御座いましたらご覧下さいませ
本日は9時オープン~22時ラストオーダ

ルビーマウンテンの

「浅煎り/Mediumroast」のAS75とAS79の

飲み比べ♪p(^。^)q
アグトロン値でAS75とAS79の違い=ミディアムローストで丁度焙煎度半段分の差異で
ローストレシピで言うと1ハゼ後で10~15秒のタイム差と成ります
カフェ司ではレギュラー焙煎度としてはMediumroastを浅煎りの上限としていますので最浅目の検証と成ります
この最浅目でもどうしたら口当たりや喉越しとアフターの良い品の有る美味しい酸味を表現出来るか?それミディアムでの難儀さと同時に遣り甲斐と楽しさだと思います♪(^。^)v
※カフェ司焙煎度紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/agtronscale
ご興味御座いましたらご覧下さいませ
本日は10時オープン~22時ラストオーダ

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の

在庫補充焙煎♪p(^。^)q

求めた焙煎度は「深煎り/FullCityroast(AS31-40)」のAS32

煎り上がりのアグトロン値は狙い通りのAS32♪\(^o^)/
お客様からの注文焙煎で「フレンチの少し浅目」とかのご希望が無かったり
司自身が一段浅目との境界地帯の味わい検分をしたい時以外の、何の制約も無い場合には2つの狙いを持ってローストレベルを目指す事が多いです
一つはそれぞれの焙煎度でのニュートラル値と成る、フレンチで言うとAS34-35-36-37に収める場合と
もう一つは、直近のその豆の焙煎度と同じ焙煎度を目指す場合です
今回は前回の焙煎と全く同じ焙煎度を目指してみました
だって、、、
アグトロン数値を提示するラベルを張り替え・書き換えなくて済むから(爆)
それと、、、
前回とは最低でも数日経っていますから、気温と湿度が違うので、同じAS値に煎り上げるのは結構難しい=それはとてもやり甲斐のある楽しい焙煎と成るのです♪(^。^)v
本日は10時オープン~22時ラストオーダ

先日「ぶどう」ユニットの「そーちゃん/ギター・たかしん/ボーカル」のお二人から
司ライブへのご出演演のご相談を頂け、打ち合わせを兼ねてサウンドチェックをさせて頂き、無事音も気に入って頂け
5月5日(火)13時開演「ぶどう」ライブ、チャージ1,500円(1ドリンク・おつまみ付)にてご出演して頂ける事に成りました♪\(^o^)/
「ぶどう」さんカフェ司での記念すべき初ライブと成りますので、ご都合宜しければ是非ライブご参加下さいませ♪(^。^)v
※ライブのご予約・お問い合わせは演者or司まで願います
※司ライブ紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/2kasalive
過去のライブの様子と、今後のライブの予定がご覧頂けます