泣かせて、、、(T。T)

研ナオコさんの「泣かせて/作詞作曲・小椋 佳」

この曲は1983年11月5日に発売された研ナオコの33枚目のシングルです

この当時司は23才でこの曲が大好きでした

今でもですが、、、

司は女性のいじらしさ切なさを謳われると弱い(^^;

胸の奥がキュンとして震えちゃう(T。T)

そう女性に言うと「それは男性が勝手に女性を偶像化し美化した勘違い」と笑われる事が多い(^^;

無論全ての女性からそう返されるって事ではなく、一部の女性からは「良くぞ女心を分かってくれてありがとう♪」という返しも頂けますが、今までの司の経験的観測地では「何時までもそう想っていてね♪(笑)」と返される率の方が多いです(^^;

でも、例え100人の1人しか同意してくれず、残りの99人から笑われたとしても、司は100人の全ての女性に対して「分かってくれてありがとう」と考えると想って対応するように心がけています♪p(^。^)q

それが漢と書いてオトコと読む男子である司の精一杯の男らしさという昔気風の勘違い老害の爺なのは誰にも秘密です!(口は固い)

ちなみに、、、

一番最初に女子から「勘違いだよ(笑)」と現実を突き付けられたのは、松山千春さんの「恋」を聴いて司が涙ぐんでいた時です(爆)