
「グァテマラ・サカテペケス県アンティグア地区サンラファエル・ウリアス農園」の

在庫補充焙煎♪p(^o^)q

狙った焙煎度は、、、
「中浅煎り/Highroast(AS61-70)」と「中煎り/Cityroast(AS51-60)」の境界値帯

煎り上り>1バッチ1kg>865g・中浅煎り/Highroast(AS61.5)
注文焙煎ではない場合は焙煎度は司の自由に焙煎出来ますので
時々各焙煎度の境界値帯を狙ってみたく成ります(^^ゞ
単純に、、、
中浅煎りのハイローストに焙煎するなら、アグトロン数値でAS61-70にローストコントロール出来れば、誰からも何処からも何の苦情も批判も文句も無く、とても簡単な作業と成ります
ただ、、、
それじゃ簡過ぎて何もワクワクしない単純作業!(爆)
正直、、、
司は単純作業苦手(^^ゞ
と言いう事で、、、
時々とても狭い範囲へローストコントロールする落難儀を自らに課せ、苦心を負う事でプレッシャーを掛けてモチベーション維持のカンフル剤としています♪p(^o^)q
それと、、、
境界値帯の焙煎度ってコアなコーヒーマニアな方々に結構好評というか売れ行きが良い♪(^o^)v
特にカフェ司では店頭の在庫焙煎豆には全てアグトロン値を計測してその値を表記していますので
アグトロン数値に慣れ親しんで頂いているお馴染みさんの方々は境界値帯のAS数を見ると、凄く興味が沸くみたいで売れ行きが早い傾向が有ります
というのがカフェ司の焙煎度のプチ情報と成ります♪(^o^)v
なので、、、
カフェ司にご来店時には、店頭の在庫焙煎豆のキャニスターに張られているラベルの数値に少し注目してみて下さいませ、ちょっとコーヒーライクが楽しく成るかもしれません♪(^o^)v