
「グァテマラ・サカテペケス県アンティグア地区サンラファエル・ウリアス農園」の

在庫補充焙煎♪p(^o^)q

狙った焙煎度は、、、
「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」と「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」の境界値帯

煎り上り>1バッチ1kg>806g・超深煎り/Italianroast(AS29.4)
注文焙煎ではない場合は焙煎度は司の自由に焙煎出来ますので
時々焙煎度の境界値帯を狙ってみたく成ります(^^ゞ
単純に、、、
深煎りのフレンチローストに焙煎しようとしたら、アグトロン数値でAS31-40の間に焙煎出来れば、誰からも何処からも何の苦情も批判も無く、凄く楽チンです♪(^o^)v
ただ、、、
それじゃ楽過ぎて緊張感が無いというか、退屈!(爆)
正直、、、
単純作業が苦手なので(^^ゞ
時々とても狭い範囲へ落とし込む難儀を自ら課せて、苦心を負う事でプレッシャーを掛けてモチベーション維持のカンフル剤としています♪p(^o^)q
それと、、、
境界値帯の焙煎度ってコアなコーヒーマニアな方々に結構好評というか売れ行きが良い♪(^o^)v
特にカフェ司では店頭の在庫焙煎豆には全てアグトロン値を計測してその値を表記していますので
アグトロン数値に慣れ親しんで頂いているお馴染みさんの方々は境界値帯のAS数を見ると、凄く興味が沸くみたいで売れ行きが早い傾向が有ります
というのがカフェ司の焙煎度のプチ情報と成ります♪(^o^)v