嬉しいお言葉241116

初来店のお二人連れのお客様

文化ホールに来られて時間つぶしでとりあえず椅子に座りたく、コーヒーには何の興味もないお二人

司>「ご注文は?」

お客様A>「コーヒー」

司>「ホットコーヒーでしたら在庫焙煎豆の中からお好きなのをお選び頂けますいかがいたしましょう?」

お客様B>「私達コーヒー良く分からないから何でもよいです」

司>「ではブレンドを淹れさせて頂きます」

ブレンド二杯淹れさせて頂きお二人共に一口飲まれたその直後に、お二人揃って同時に顔を上げて満面の笑顔

お客様A>「うわぁ~美味しい♪」

司>「ありがとうございます」

お客様B>「今までコーヒーを美味しいと思って飲んだ事がなかったけど美味しい♪」

司>「お好みに合って良かったです」

お二人でニコニコしながら美味しい美味しいと飲み干されて、、、

お客様A>「こんなに美味しいならお代わりしたい♪」

司>「ありがとうございます」

お客様B>「コーヒーの豆選ぶなんてした事ないからぜひ説明してください」

司>「カウンターの上に並べている焙煎豆は、お店の入り口側が浅入りで奥川が深入りで、浅煎りは酸味が際立ち、深入りは苦みが強くなりますので゛、お好みによって、、、」

とコーヒーの焙煎豆の説明をさせて頂き、お二人共にとても興味津々で楽しそうに聞かれたり質問して頂いたりして、お二人それぞれのお好みの焙煎豆でお代わり分を淹れさせて頂きました

コーヒーに全く興味も関心も知識も無い方が、一口飲まれたその瞬間に初めてコーヒーが美味しいと感じて頂き、その後にとってもコーヒーの事を詳しく知りたくなって頂ける

その人のその後の人生でコーヒーという存在の意義が大きく変わる

そんなきっかけの一口一杯を淹れさせて頂けるのは、焙煎と淹れを務めている身として、この仕事に就いていて良かったと、丁寧に焙煎し淹れていて報われたと想わせて頂ける瞬間になります

これからも一人でも多くの方のそんな一口一杯のコーヒーと成れますよう、丁寧に焙煎と淹れに頑張りたいと想った今日この頃の司爺でございます

注文焙煎241115

「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」の

注文焙煎♪

お客様のご注文は「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」

1バッチ1kg>煎り上がり836g・フルシティロースト(AS4604)

通常カフェ司ではブラジルは̪Cityroast(AS51-90)をベースローストとして在庫していることが多いです

それは世間一般的にコーヒー界隈ではブラジルの代表的なテイストは「ナッツ感」と言われていますので

その「ナッツ感」を表現し易いのがシティローストなのでそうしているのですが

焙煎豆をお買い求め頂くお客様のご希望が何より大切ですから、カフェ司ではミディアム・ハイ・シティ・フル・フレンチ・イタリアンの6焙煎度で注文焙煎を承っております

ですので、もし、店頭在庫に欲しい豆種の希望の焙煎度が無かった場合は、お気軽にご注文頂ければご希望の焙煎度で焙煎してお渡しさせて頂きますので注文焙煎をご利用頂ければ幸いでございます

なお、注文焙煎の場合は前日までにご注文頂ければお待たせせずにお渡しさせて頂きます

また、ご来店時にご注文でも、お店の混雑状態にもよりますが、司の手が空いている場合にはその場で注文焙煎も可能です、その場合は25~30分お待ち頂ければ即売戦も可能でございますので

注文焙煎をお気軽にご利用頂ければ幸いでございます

※カフェ司「ブラジル」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=26266
ご興味ございましたらご覧くださいませ

リカバリー中241114

只今PC不調にて現在OS再インストールリカバリー中で、メールの送受信・WEBページへのアクセス・SNSとブログの更新・画像処理・通販業務等の処理に支障が出たり対応に時間がかかったりしておりまして

お客様・ご利用者様にご迷惑をおかけいたしており申し訳ございません

只今急ぎ対応しておりまして半分ほどリカバリー出来ていますので、もう少しで完全復活出来ますので暫くご容赦お願いいたします

※急ぎの連絡はスマホへCメールかお電話で、またはラインにてご連絡頂けますと確実に連絡が取れお返事させて頂けますので宜しくお願いいたします

飲み比べ241113

「タンザニアAAキリマンジャロ・クィーンアルーシャ・コンゴーニ農園・ウォッシュド」の

「中深煎り/FullCityroast(AS46)」と

「中煎り/Cityroast(AS55)」の

飲み比べ♪(^o^)v

どちらもSCAA(アメリカスペシャリティコーヒー協会)が定めるフルとシティ各焙煎度のアグトロン値(Agtron Scale)ど真ん中=ニュートラル値ですから

本当の意味で正真正銘のフルとシティの味わい検分と成ります♪p(^o^)q

フルとシティのどちらが美味しいか?は=どちらが好きか?という個人の嗜好性での結果論でしか無いので、ロースターとしての立場では余り意味と意義が有りません

それよりも、、、

正確にフルとシティのど真ん中の焙煎度に煎り上がったタンザニア(キリマンジャロ)という焙煎できっちり1焙煎度違いでの味わいの違いの検証に最も有益な検分と成ります

この差分を正確に検証して置く事で、お客様からタンザニアを購入される時に、焙煎度での違いを尋ねられた時に

「誰かが言っていたor何処かに書いてあった」という他人まかせの見聞きした知識だけの裏付けの無い右から左の伝え話ではなく

実際に自分の鼻と舌と喉で味わい検分した経験という裏付けの有る言葉で説明が出来ます

そういう聞き伝えの知識ではなく、経験という検証経た実体験からの言葉こそが、お客様が求めて居る聞きたい答えなのではないか?

そう想い、それに応えられるように、良い飲み比べの機会が有ればチャンスを逃さずに飲み比べの検証を続けています(真面目かw)

とは言え、、、

本当は、、、

そんな立派で高尚な理由付けをしてはいますが、単に好奇心が抑えられずに確かめたいだけなのは

ここだけの話し、、、

誰にも内緒です(爆)

※カフェ司「キリマンジャロ」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=24828
ご興味ございましたらご覧頂けると幸いです<(_ _)>

お心遣い241112

時々ふらっとコーヒーを飲みに来て

「司ささんのコーヒーは美味しい♪」とおっしゃって頂くお客様♪p(^o^)q

こういうお言葉を頂くと一生懸命に丁寧に焙煎していて良かったと思います(しみじみ)

そしてお客様から「折角美味しいんだからもっとお客様に来て頂けると良いですよね」とのお言葉も頂け

何かお店の話題作りとして協力したいとのお心寄せを頂き

こちらのお客様が無農薬で育てていらっしゃる「サツマイモ・紅はるか」を原材料として、無添加で製造されている「自然栽培欲干し芋」を特別に、カフェ司だけ店頭販売取引いう有難いご提案を頂けました♪\(^o^)/

という事で、、、

今後「自然栽培欲干し芋」をカフェ司で店頭販売させて頂く事に成りそうなので、詳細が決まりましたら後日内容を紹介させて頂きますので

皆様お楽しみに♪(^o^)v

秋の肌寒さを感じる季節に、人の優しさを温かく嬉しく感じる今日この頃の司爺でございます(嬉し涙)

マシュ君241111

マシュ君(ミニチュアシュナウザー・ホワイト・オス・1才)との毎朝恒例のモーニングルーティーンのご紹介(惚気&自慢)♪p(^o^)q

最近寒く成って来たのでベッドの上で司のお布団の中にもぐって一緒に寝たいと

司のベッド脇に置いているマシュ君の寝床のサークルから鼻を鳴らして甘えられるので

サークルの寝床からベッドの上に抱き上げて一緒のお布団の中でヌクヌクラブラブ夢心地の幸せな就寝をしているのですが

朝に成って司が起きてトイレに行ってベッドに戻って来ると

マシュ君は「主さん戻って来たぁ♪」嬉しそうな笑顔で迎えてくれ

司がマシュ君をベッドから抱いて降ろそうとすると

マシュ君は「まだ起きたくないもん♪」と逃げ出して

ベッドの一番奥の手の届かない場所へ避難して

「もっとヌクヌクラブラブするんだもん♪」と駄々をこねます(爆)

この後に、、、

暫くの間「もう起きるよ」と「こっちにおいで♪」と「散歩行こう♪」とあの手この手でマシュ君のご機嫌を伺って司の手の届く位置まで来てもらう

という儀式が毎朝のモーニングルーティーンと成っています

皆さん、、、

考えてみて下さい、、、

毎朝起きる度に、、、

こんな幸せな儀式が待ってるんですよ♪\(^o^)/

これ以上幸せな朝の迎え方は有りりません♪p(^o^)q

でもこれは、、、

毛が抜けないという特異性の有る犬種だからこそ得られる幸せな恩恵だと思います

ちなみに、、、

シュナウザーと共にトイプードルも毛が抜けないので室内飼いしたり車のシートに乗せたり一緒にお布団で寝たりしても抜け毛に悩まされる事は無いので

犬を身近で飼いたいけど抜け毛の始末が困る面倒という方にはシュナウザーやトイプードルがおすすめです♪(^o^)v

写真241110

コットンクラブへ行った時のお店紹介用の店舗前の写真

以前は、、、

ヤマハのルネッサに乗っていたのでこの写真で良かったのですが

現在は、、、

GPXのLegendに乗っているので写し直してきました

そうしていたら、、、

何と言う事でしょう!

ルネちゃんがやって来てレジェちゃんの隣に♪

現在ルネはジャズベーシストのおジュンさんにお譲りさせて頂き、おジュンさんの手でカフェレーサー風にカスタマイズされて大切に手を入れて乗って頂いています

ルネはもう何十年も前の車体に成るので、メンテナンスに手がかかるように成って来て、お爺ちゃんの司ではルネが調子良く動かせる状態を維持するメンテに必要な体力・気力が足りなく成って来たのがお譲りさせて頂いた理由と成ります

やはり、、、

バイクですから、、、

しっかりとエンジンに火が飛んで走れる状態を維持してこそのバイクですからね♪(^o^)v

それに、、、

おジュンさんが乗っていてくれれば何時でも見れるし触れるし乗れるし♪p(^o^)q

身近でルネを面倒見て下さるおジュンさんに感謝です<(_ _)>

司ライブ241109

今日は15時から「陽水風」(ヨウスイプレーヤー)さんのライブでした♪\(^o^)/

(1)ミュージシャン名が「陽水風」で

(2)プレイジャンルとして(ヨウスイプレーヤー)と

ブログやSNSやフライヤーで紹介しているのですが

時々、、、

「ヨウスイプレーヤーってどんな演奏するんですか?」と尋ねられる事が有ります

(1)と(2)をライブ紹介に表記していても

「何を演奏するミュージシャンなのか分からないんだもん」と言う人が居らっしゃるという事実を踏まえながら暮らして行かないとならないなぁと

何かを伝える時には最も理解し難い方に寄り添った告知が必用だと

最近改めて感じる今日この頃の司爺でございます

「この文言書で伝わるだろう」ではなく

「分かって頂く為に最大限の丁寧さで尽くす」方が良いですよね♪(^o^)v

遠路東京から陽水風さんのライブを聴きに来られたフランクYAS石野さんに

飛び入りゲスト演奏して頂きました♪\(^o^)/

最後にはフランクYAS石野さんと陽水風さんの共演もして頂けました♪(^o^)v

本日も楽しいライブと成りました、演奏して頂けた陽水風さん&ゲストミュージシャンさんと、ご来訪頂けたお客様に、心より感謝致します<(_ _)>

撮影業務241108

昨晩のコットンクラブでのバーブ・中島さんとケイシー・コスタさんのボサノバライブで撮影させて頂いた写真の一部をUP♪(^o^)v

こういうバックステージショットは、箱のオーナーさんやミュージシャンと親しく無いと、なかなか撮影できないアングルと成ります

それとお客様に許されないとこのアングルを写せるポジションまで入り込めません(^^ゞ

なので初撮影時とか馴染んでいないアウェー的な箱ではなかなか写せません(汗)

でも、、、

ここコットンクラブでは何度も撮影入らせて頂いていて、オーナーからも快く撮影許可を頂けていますのでホーム的にある程度の自由度を許さているからこそのこの一枚と成ります♪(^o^)v

こういうアングルショットは使える一枚として残そうとすると、とっても歩留まりが悪いので、そういう意味では凄く難しい構図と成ります

撮影し慣れている方が観ればこの一枚を写すポジションが推測できると思いますが

いわゆるノーファインダーでのカン頼りのアングルショットで、使用カメラとレンズの組み合わせからの機構・性能・構造を身体で覚えていないと100枚写しても使える写真は一枚も残せないという事に成り易いです

でも、、、

カメラとレンズとそれぞれの設定と操作に成れたらノーファインダーでのカンショットでも1/5~1/10程度の歩留りまで持って行けます♪p(^o^)q

ボーカルな方を写す場合、、、

女性はとっても難しい日被写体と成ります

何故なら、、、

男性の場合は、顔の表情がひしゃげていようがシワが寄っていようが肌が美しく見えなかろうが、臨場感としてor味わいとしてOKと成り得るのですが

女性の場合はそうはいかないのです(^^ゞ

口を開け閉めして息を吸い吐きだし、歌を歌う事に集中している、実際のライブ中の撮影の場合では、お顔を整えて可愛いor美しい表情で切り取るのは歩留り1/100さえ望めないです

お顔が整うような気遣いをして撮影の為に歌っているフリをしての撮影なら歩留り1/10以内で得られますけど

本番のライブで女性ボーカルの歌姿の撮影はとっても難易度が高いです(^^ゞ

さて、どうでしょう?

この一枚は素適な表情として残せているでしょうか?

人物撮影はとっても難しく、だからこそ写し甲斐も有り、素敵に残せた時の喜びもまた大きいく、大好きな撮影委と成ります

(何時の日か貴方にカメラ向けさせて頂く日が頂けるのか?頂けると良いな♪)

極深煎り体験241106

炎上騒ぎの件の極深煎り焙煎豆ですが、、、

一昨日と昨日のブログ記事をお読みに成られた方から、この漆黒の豆を試しに「どんな味なのか飲んでみたい♪」というお声を頂きましたので

もしご希望の方はこの極深煎り豆の在庫が有る限りご体験して頂く事にしました

無論、、、

意図して焙煎したレシピの完成している焙煎豆では有りませんので、お飲み頂くのに料金は頂けませんので

ご試飲は無料でお飲み頂けます

飲まれた味わいの感想は人それぞれですので敢えて司から詳細な味わいは紹介しませんが

決して「不味くて飲めない!」という事は有りませんのでご安心くださいませ(^^ゞ

ただし、、、

「とっても美味しい♪」と成るかどうかは分かりませんのでその点はご承知の上で

昔から「馬には乗ってみよ人には添うてみよ」と言いますので

ご興味ございましたら物は試しでチャレンジして下さいませ♪p(^o^)q

飲み比べ241105

炎上騒ぎ!?なマンデリンの発火焙煎豆ですが(爆)

アドトロン計数はどうなんだろう?と思って計測してみたら

黒過ぎて計測不可でした(^^ゞ

参考までに、、、

写真左は在庫しているグァテマラのItalianroast(AS28)で

写真右がマンデリンのァイヤーロースト祭りです(爆)

イタリアンローストでも焙煎度の中では最も深煎りで黒々しているのですが

流石に炎上騒ぎの焙煎豆と並べると黒さに差が出ます(^^ゞ

司は今までァイヤーロースト祭りは開催した事が無かったので、ここまで漆黒の焙煎豆を見た事が有りません(爆)

という事で、、、

折角の規格外の極深煎りなので、通常の焙煎度の中の最も深煎りのイタリアンローストと飲み比べてみる事にしました♪p(^o^)q

(おらぁワックワクすっぞぉ♪by悟空風に)

技術者は、、、

誰かの何処かで言っていた書いてあった事柄を見聞きして恰も自分の文言のように語る知識自慢に成ってはダメ

という事が今回の飲み比べで改めて感じました♪p(^o^)q

何事も聞きかじっただけで知ったかぶりせずに、実際に実体験として経験して体感の上で自分の経験値とするほうが良いですよね

だって自分の経験から裏付けを持った経験則として身に付けられます♪p(^o^)q

オーナー焙煎士ってこういう時に便利です!?(爆)

だって、、、

雇われロースターだったら焙煎器の中の豆を発火させたら大変な事態(責任)です!

オーナーだから「良い機会だから経験値として試飲して飲み比べてみようワクワク♪」なんて事を気楽に言ってられますけど(^^ゞ

とりあえず試飲して飲み比べてみて今回いろんな事が確認できました♪p(^o^)q

ただ、実際に今回の試飲と飲み比べの結果がどんな役に立つのかは分かりませんけど(汗)

でも発火させた事の有るロースターは少数でしょうし、その豆で試飲と飲み比べする事はもっと少数でしょうから、役に立つかどうかは別として貴重な検分に成るのではと思います

という事で、、、

もしかしたら焙煎器がお釈迦に成るかもしれない危険性を背負って得られた検分なので、その詳細は、、、

内緒です(爆)

※リアルにお顔を合わせてならもし興味が御座いましたらお話させて頂きますので、対面の機会が御座いましたらお尋ねくださいませ♪(^o^)v

【悲報】241104

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」を「Behmore1600」で深煎りに焙煎♪p(^o^)q

もしかしたらですが、、、

今後何時の日か、最近Xで親しくさせて頂いている、しかくCOFFEE(珈琲担当)@sikakuCOFFEE さんが山梨にご来訪の際に、カフェ司にご来訪頂けるかもというお言葉を頂いたので♪\(^o^)/

深煎り焙煎のスペシャリストで在られるしかくCOFFEEさんにご来訪頂けるなら、ハロゲンヒーター熱源の直火式「Behmore1600」焙煎器での深煎り焙煎のご試飲を頂き味わい検分して頂こうかなと思い立ち

「Behmore1600」で数年ぶりにの深煎り焙煎してみました♪p(^o^)q

確か、、、

メーカーとしてはCityroastかFullCity以上の深煎りはこの機種では推奨していなかったような気がします

この後に、、、

その理由を身を持って体験するとはこの時は全く考えていませんでした(^^ゞ

寒い時期に成って来たので、、、

庫内の“炎の揺らぎ!?”がとても暖かく感じて心地良いです♪p(^o^)q

「Behmore1600」焙煎器で深煎りに踏み込み過ぎると、、、

庫内の焙煎豆が着火して!(爆)

店内が煙でモクモクしてとっても幻想的な空間に成ります♪\(^o^)/

※良い子の皆は真似しちゃダメです(^^ゞ

それにしても、、、

昔はこの「Behmore1600」焙煎器で平気で深煎りを店売り業務として毎日焙煎していた当時の自分を褒めて上げたいと思いました(^^ゞ

とは言え、、、

Development Phase以降を控え目なカロリーアプローチすれば着火の可能性はかなり控えられるのでは有りますが、それだとマイルドなテイスト傾向に成るので、少しクイックな焙煎でテイストを尖らせようと欲をかいたのでァイヤーロースト祭りに成ってしまいました(^^ゞ

さて、、、

しかくCOFFEEさんのご来訪前に「Behmore1600」焙煎器での深煎り系のローストレシピを構築出来るのか?

ちょっと不安な今日この頃の司爺なのは

ここだけの話し誰にも内緒です(^^ゞ

感謝と誠意241103

「コロンビア・スプレモ・ウイラ・サンアグスティンPitalito地区限定・ウォッシュド」の500gご注文

最近のデジタルスケールはかなり正確で、しかも0.1gの単位まで計れるのでほぼ確実な計測が可能です

なので500gの注文には500g詰めればOKなのかもしれませんが

カフェ司では、、、

ご注文頂けたお客様への感謝と

店の誠意として

焙煎豆の包装時には必ず1%以上多目に詰めさせて頂いております

という事で、、、

100万円の売り上げに対して1万円分を店が負担して、万が一にもご注文量に足りなくならない保険をかけています

たった1%ですから大きな声で言うのは恥ずかしいので(^^ゞ

静かに文字で書いておきます(爆)