ハロゲン直火焙煎241209

ハロゲン熱源直火式「Behmore1600」焙煎器で

「イエメン・モカ・マタリNo9・バニ・マタル州・ナチュラル」の
( https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=99878 )

「1ハゼ後0秒止め」
( https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1741331 )

※焙煎度>1ハゼ後0秒で焙煎を止める浅煎りレシピで、庫内での穏やかなクーリングによる熾火効果でのアフター焙煎により豆内部のメイラード反応を促進させていますので、焙煎度の定義は通常の「豆色のカラーチャート判定」ではなく「1ハゼ後0秒焙煎」のローストレシピ焙煎度と成り、おおよそ「浅煎り/Mediumroast~中浅煎り/Highroast」程度と成ります(苦味★・酸味★★★★★・甘味★★★★)

「1ハゼ後60秒止め」
( https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1741333 )

※焙煎度>1ハゼ後60秒で焙煎を止める浅煎りレシピで、庫内での穏やかなクーリングによる熾火効果でのアフター焙煎により豆内部のメイラード反応を促進させていますので、焙煎度の定義は通常の「豆色のカラーチャート判定」ではなく「1ハゼ後60秒焙煎」のローストレシピ焙煎度と成り、おおよそ「中浅煎り/Highroast」程度と成ります(苦味★★・酸味★★★★・甘味★★★★★)

上記の2焙煎豆の販売を開始しましたp(^。^)q

※焙煎趣向としては、、、

(1)「Drying Phase」を低温=スロー焙煎

(2)「Maillard Phase」を高温=クイック焙煎

(3)「Development Phase」をを低温=スロー焙煎

(4)「Cooling Phase」を庫内クーリングでの熾火効果と豆内部のカロリーによる穏やかで優しいアフター焙煎

により通常浅煎りで起り易い豆内の芯残りによる雑味な酸味を払拭し、口当たりの良い優しく品があり美味しい甘酸っぱさを求めたローストレシピです

※甘酸っぱさのテイストとしては、、、

1ハゼ後0秒>オレンジ=華やかな酸味&爽やかな甘味

1ハゼ後60秒>みかん=豊かな甘味&爽やかな酸味

※豆量は、、、

焙煎の注文毎に生豆1バッチ300g全量注文焙煎販売と成り、煎り上がり量は豆種・焙煎度で変動しますが、おおよそ260g前後と成ります

もしカフェ司のハロゲン熱源直火式「Behmore1600」焙煎器での浅煎りスペシャルローストの美味しい甘酸っぱさにご興味ございましたらぜひお試し下さいませ♪(^。^)v