
「コロンビア・スプレモ・ウイラ・サンアグスティンPitalito地区限定・ウォッシュド」を

在庫補充焙煎p(^。^)q

求めた焙煎度は「中煎り/シティ(AS51-60)」

1バッチ1kg煎り上がり>877g・AS54
この時の焙煎まで、暫く続けていたローストレシピでしたが
この後からは、、、
深煎りスペシャリストのしかく@sikakuCOFFEE先生からご指導を頂いた秘伝の「スロー&低温レシピ」へアレンジしていますp(^。^)q
多分、、、
取り扱い豆種x6焙煎度のレシピの把握に2か月ほどかかるかと思います
味わい部分では、破綻する事無く美味しさを維持しながらローストレシピ移行は出来るので良いのですが
カロリーアプローチが変化するので焙煎度のコントロールが、現状の慣れ親しんだレシピでAS2前後でのコントロール性は得られず
新しいローストレシピだと多分AS3~4程度の幅でしかコントロール出来ないので
その分の焙煎度のコントロール性の正確さと再現性の構築に2か月は必要に成ると思うので=2か月間は神経を集中した緊張感を楽しめる♪\(^o^)/
のでワクワクしていますp(^。^)q
ゼロスタートで全く経験も知識もなく、生まれて初めて生豆を購入して焙煎を始めて10年経って、少しは焙煎に慣れて緊張感が薄れて来ていましたので
しかく@sikakuCOFFEE先生から良いきっかけを頂けて感謝です
しかく先生ありがとうございます<(_ _)>
※首都圏の深煎りファンの方は是非一度「しかくCOFFEE」店をお訪ね下さいませ♪(^。^)v