Behmore焙煎280918

ハロゲンヒーター熱源の直火式焙煎器「Behmore1600」で

「イエメン・モカ・マタリNo9・バニ・マタル州・ナチュラル」の

酸味を重視した浅煎りのローストレシピの考察と

色んなカロリーアプローチにチャレンジしてそれぞれのローストレシピでの味わい検証を楽しんでいます♪p(^o^)q

きっかけとしては、、、

Xで親しくさせて頂いているコーヒー仲間のamo( @amo6__7 )さんが、遠路県外から焙煎器1号での自己焙煎体験にご来店頂ける事と成り

その時の事故焙煎体験でamoさんが求めたいテイストとし「酸味を際立たせたい」というご希望を頂きましたので、その酸味特化タイプのレシピを考察しているのですが

現状では既にamoさんとは無関係に司がこの1号機でどうしたら美味しい酸味を表現出来るのか?という探求にのめり込んで、自分が楽しんでいるというのが正直な所です(^^ゞ

じゃどうして現メイン機の3号機の半熱風式の1kg焙煎器でそういう探求を楽しまないのか?と疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが

そういう3号機での探求はもう数年前に余す事無く楽しんじゃっているのです

それと、、、

今回の1号機の焙煎レシピの構築は、amoさんがご家庭でご自身の手で「Behmore1600」をそうそして、300gという限定された量で、浅煎り/Mediumの焙煎度帯で、酸味最優先でという狭い領域に特化したレシピを探り突き留めるという

こんなに楽しい事を見逃す手は有りません(爆)

その「Behmore1600」の1号機をもしamoさんが譲って欲しいという事に成っても

1号機と同型の2号機は手元に残っていますので、得られたローストレシピの検知はカフェ司の浅煎りのスペシャルレシピとして役立ちますので

折角amoさんに頂けた良い機会ですから十分に探求を楽しみたいと思っています♪p(^o^)q

amoさんに感謝です<(_ _)>