
「グァテマラ・サカテペケス県アンティグア地区サンラファエル・ウリアス農園・ウォッシュド」の

在庫補充焙煎p(^。^)q

求めた焙煎度は「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」

1バッチ1kg煎り上がり>800g・AS26.6
多分ですが、、、
通常の焙煎屋さんより高頻度でイタリアンローストの焙煎していると思います
それは、、、
嬉しい事にカフェ司の超深煎りを美味しいと好んで頂ける方の割合が多いからで、ありがたい事だと思います
一番多い感想としては「超深煎りなのに焦げ臭さや雑味な苦さが無くて、美味しい苦みを味わえる♪」というご感想で
なおかつ、、、
他の焙煎屋さんだと本当の超深煎りのイタリアンがなかなか売ってなくて買えない・飲めないとのお言葉も頂いています
そりゃ、、、
普通は、、、
なかなか超深煎り焙煎は正直炒りたくないと思われます(・_・;
無論、、、
単に深ければ良いなら焦げ感をビター感と言い張りw
雑味な旨味の消えた単なる苦さを本格派と謳ってw
超深煎りなんてそんなものだとするのなら楽なんですけどw
イタリアンまで深くした時に避けられないネガティブさを、背負わせず感じさせずに、美味しい苦みに転嫁させるのは結構難しです(・_・;
なので、、、
Italianroastに焙煎して、それを売るのは、お客様に超深煎りの焙煎レベルを知られてしまうので
本当は、、、
もう一段浅い深煎り/Frenchroast(AS31-40)までに留めておけば焙煎は楽なんですけど
お客様からの「フレンチのもう一段深いイタリアンが飲みたい♪」と乞われると、どうしても応えたく成っちゃうのです(・_・;
もし、、、
カフェ司にご来店の際に店のカウンターの上の一番奥のイタリアンの在庫焙煎豆に目を止められたら、そんな想いで焙煎された豆なんだと思っていただけると幸いです
※カフェ司「超深煎り/Italianroast」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=84546
ご興味ございましたらお試し頂けますと幸いです


