注文焙煎241020

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の

注文焙煎♪p(^o^)q

客様のご希望の焙煎度は、、、

「何時もマンデリンはお店推薦焙煎度の深煎り/Italianroastで購入して飲んでるけど」

「たまには何時もの焙煎度より少し浅目の焙煎度のマンデリンを飲んでみたい♪」

「焙煎度は司さんが良いと思う焙煎度にお任せで」

という簡単なようで難しい焙煎注文を頂きました(^^ゞ

なので焙煎度は司の思うがまま自分勝手で問題は無いのですが

でも、、、

美味しく無ければダメというのが大前提に有る訳で(爆)

カフェ司のベースローストとしてマンデリンを「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」としているのは、それなりの理由根拠が有るからで

不用意に焙煎度の選択を任されたからと言って、じゃマンデリンを「浅煎り/Mediumroast(AS71-80)」でも良いのか?と言えば

それはちょっとね(^^ゞ

という事で、、、

マンデリンを何時もの深煎りから浅目に移行するとはいえ、マンデリンの風味をスポイルしない限度内でという事に成り

そのマンデリンの浅目の限界値は、カフェ司としては、、、

「中深煎り/FullCity(AS41-50)」と

「中煎り/Cityroast(AS51-60)」の

境界値帯までがマンデリンの風味を損なわずに味わえる焙煎度ではなてか?と考え

今まで焙煎した事のない焙煎度帯に初挑戦してみました♪p(^o^)q

この後の詳細は、、、

明日のブログに続きますお楽しみに♪(^o^)v

(正直勿体ぶるほど盛り沢山な内容でもないけど、そんなに毎日ブログのネタに成るような事は起きないので、二日間に分けて2ネタとさせて下さいませ、テヘ♪)

※カフェ司通販ページ>マンデリン販売ページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507

ご興味御座いましたらご覧頂きますと幸いです<(_ _)>