在庫補充焙煎240904

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村」の

在庫補充焙煎♪p(^o^)q

求めた焙煎度は「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」

煎り上り>1バッチ1kg>842g・中深煎り/FullCityroast(AS46.4)

※「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村」の「中深煎り浅/ミフルシティーロースト」にご興味御座いましたら、こちらをご覧頂ければ幸いです

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1422425

(清水の舞台から飛び降りる必死の想いで怯えて震える声に引きつった満面の笑顔を添えて)

今回の焙煎は在庫補充なので、、、

ローストレシピのアレンジは全く無しでのトレース焙煎です

なので、、、

何にも創意工夫構想妄想しなくて良いので楽チン♪(^o^)v

そんなに番度新しいローストアレンジが思い付く訳では有りません(^^ゞ

そんなのは焙煎器触って数日位の事で、でもその数日は何十~何百というローストアレンジが頭の中を数秒で浮かんでは消えまた浮かんでと、頭の休まる暇がない程にローストレシピが次々と思い浮かんで凄くワクワクしました♪p(^o^)q

今ではある程度は考えうる常識的な範囲でのアレンジは試して来ていますので、頭の中がお花畑に成るような斬新なレシピは浮かばずに

もっと細かく繊細で微妙なアレンジの組み合わせを構想するという感じに成っています

これは練り込んで来た検証が済んで来たという事で良い事だと思います

仕事として務めるのならワクワクするほど不安定な領域で焙煎していては、お金を払って頂くお客様に対して失礼だと思います

仕事として務めるのなら、通い慣れた何時もの道で目を瞑っても歩けるぐらいに慣れ親しんだ確実な道として歩まなければいけないと思います

つまり、、、

仕事としてつまらないというレベルまで研鑽を積み、身体に覚えさせるぐらいでプロの入り口に立てると思っています

それと、、、

焙煎して経験を積んでも専門知識を持った学者では有りませんから、手段に対して結果との相対性から現実的に思考するしか有りませんので

もし新しい改革が有るとしたら、、、

手に職の技術者では考え付かない専門的な新しい解釈と論理が世に出て来なければ、専門大学の研究機関で調べても、コーヒーの味が何故今の味わいに成るのか全体の15%位しか解明されていませんので、ロースター程度の見聞きした何処かの誰かの理を見て聞いて知ったかぶりしたって何の意味も有りません(^^ゞ

ただ、そう装えば世間の大勢に対して見栄を張れて恰も凄く理解している振りは出来ますけど(爆)

そんな見栄は理を離水できる人には一目でバレちゃいます(^^ゞ

なので理を理解できる人に軽蔑されたら、理から遠ざかり向上は望めませんから、知らない事は知らないと、出来ない事はできないと正直に努めたいと思っています

神様はきっと正直者の見方だと思うんです♪(^o^)v

(無神論者だけどw)

(知らんけどw)