試飲250225

「エチオピア・モカ・シダモ州グジ地区シャキッソ村TadeGG農園・ナチュラル・オーガニック・ノンカフェイン」の

深煎り/イタリアンローストの試飲♪(^。^)v

カフェ司では通常エチオピア・モカは浅煎り/ミディアムローストに焙煎する事が多く、Frenchroastまで深煎りにする事は稀です

なのと&新レシピの焙煎なのでとってもワクワクp(^。^)q

やはり1ハゼ以降のデベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローアプローチした新レシピアによる旨味とコクの厚みUPの成果はフレンチローストでもしっかり味わえます♪(^。^)v

あるいは、、、

フレンチローストの深煎りまで焙煎しても旨味とコクがしっかり残っているとも言えるかもしれません(^^♪

さて、、、

貴方はどちらに感じるのか?

もしご機会ございましたら、ぜひ実際に飲んで味わって確かめてみて下さいませp(^。^)q

※カフェ司通販ページ< https://2kasa.raku-uru.jp/ >ご興味ご機会ございましたらご利用頂けますと幸いです<(_ _)>

検証焙煎25022

「エチオピア・モカ・シダモ州グジ地区シャキッソ村TadeGG農園・ナチュラル・オーガニック・ノンカフェイン」の

検証焙煎p(^。^)q

検証焙煎度は深煎り/Frenchroast(AS31-40)

1バッチ1kg>煎り上がり869g

焙煎度>Italianroast(AS38.4)

新しいローストレシピは、1ハゼ以降のデベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローアプローチへアレンジしたので、全豆種の全焙煎度での焙煎度コントロールの検証が必要なので

現在コツコツ丁寧に進めていますp(^。^)q

こういう検証は地味な作業ですが仕事として焙煎豆を販売するには最低限必要な検証で、そういう手間暇は技術者として嫌がっていては務まりません

その検証の裏付けの広さと深さが、お客様から信頼を頂ける厚さに繋がると思っています♪(^。^)v

※カフェ司通販ページ< https://2kasa.raku-uru.jp/ >ご興味ご機会ございましたらご利用頂けますと幸いです<(_ _)>

髪&カフェ250223

カラーのお客様

髪が終わってから、、、

コーヒーと

焼きそばのご注文を頂けました♪(^。^)v

髪とコーヒーとフードをご利用頂けるのはとってもありがたく喜びです♪\(^o^)/

美容師として焙煎者としてカフェ経営者としてお客様から求めて頂けるp(^。^)q

何と幸せな事か♪(^。^)v

と今年65才の働くお爺ちゃんは、、、

お客様の帰られたテーブルを片付けながらしみじみ感じたのは

誰にも秘密ではなく大声で叫びたい今日この頃の司です(^^♪

お客様のご利用ご来店を心よりお待ちしております<(_ _)>

検証焙煎250222

「エチオピア・モカ・シダモ州グジ地区シャキッソ村TadeGG農園・ナチュラル・オーガニック・ノンカフェイン」の

検証焙煎p(^。^)q

1バッチ1kg>煎り上がり880g

焙煎度>中深煎り/FullCityroast(AS86.4)

最近ローストレシピのデベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローアプローチへアレンジしたので、それに伴い各豆種での各焙煎度へのアジャストの検証焙煎中ですp(^。^)q

なお、、、

カフェ司の通販ページ< https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1768212 >にてこの度「エチオピア・モカ・シダモ州グジ地区シャキッソ村TadeGG農園・ナチュラル・オーガニック・ノンカフェイン」の「中深煎り/フルシティ」の販売を始めました♪(^。^)v

新しいローストレシピは、、、

旨味やコクの厚みを増し、爽やかなアフターと優しい味わいを求めたアレンジと成っていますので、ご機会ございましたら是非一度お試し頂ければ幸いです<(_ _)>

CANDY公開リハ250221

今日は20時~22時にジャズユニット「CANDY」さんの公開リハ♪(^。^)v

ボーカル・キーボード>なつえさん

ベース>おジュンさん

公開リハはチャージは無く飲食代のみなのと、リハですのでミュージシャンのリハーサルでの演奏の組み立て方等を、間近でリアルタイムで見聞きするチャンスですので

ご機会ございましたらぜひお気軽にご観覧ご来訪下さいませ♪(^。^)v

ちなみに、、、

マシュ君はなつえさんとおジュンさんのお二人が大好きなので♪(^。^)v

リハの時間はとっても楽しそうにしていましたp(^。^)q

ブレンド注文250220

カフェ司では店頭の焙煎豆で即興ブレンドをお作り可能です♪(^。^)v

「甘酸っぱさ重視」とか「軽く飲み易く」とか「ビターな重厚感」等の、ご希望のテイストと

ご入用のグラム数をおっしゃって頂ければその場でオリジナルブレンドを作らせて頂きますp(^。^)q

また、前もってご相談ご予約頂ければ、店頭にない豆をご希望のブレンドに必要な分事前焙煎してブレンドをご用意させて頂く事も可能ですので

もし、500g以上必要な場合は事前にご相談頂けますと、よりご希望に沿ったブレンドをご用意出来ますので宜しくお願いいたします

※カフェ司取り扱いコーヒー豆紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/roastedbeans

ヘアマニキュア250219

ヘアマニキュアのお客様

カラーは、、、

ダークコッパーのトーンリッチタイプのシングル染め

通常時は色見が穏やかですが、光の当たり方でエッジが煌びやかに浮き上がる染めと成ります

カットは、、、

アウトラインをオールチョップカットでのフルレイヤー

シャギーを入れないフルレイヤーなので髪の細い方でもリッチなボリュームが得られ、なおかつチョップカットにより毛先の軽さも表現できるカットと成ります

なおオールブラントかっとですので、レザーカットやストロークカットではないので、カットでの髪のキューティクルの損傷は無くダメージが最も少ないので髪が細い・少ない・弱い・傷んでいるお客様に向いているかと思います

レザーやストロークですと、髪の断面が引き千切った状態で、断面積が広いので毛先が枝毛に成ったり、髪の中程に傷がつき切れ毛の元に成り易いので、そんなお悩みをお持ちの方はブラントベースのカットをお勧めします♪(^。^)v

シングルブレンド250218

初来店のお客様

グァテマラのHighroastをご注文頂き

「優しい酸味と爽やかなアフターでとっても飲み易い♪」と気に入って頂け

飲み終わってから、、、

カウンターの上の在庫焙煎豆を眺めて

同じくグァテマラの焙煎度違いのFullCityroastを見られて

同豆種の焙煎度違いを飲み比べてみたいとお代わりのご注文を頂き

「しっかりとしたコーヒーらしい苦さで美味しい♪」と喜んで頂け

司から、、、

「滅多に商品化されていないけど同豆種の焙煎度違いでのシングルブレンドも結構美味しんです♪」とお話しさせて頂いたら

お客様から「じゃ買ってくから作ってもらえる?」とご注文を頂け

その場でグァテマラのハイローストとフルシティローストのシングルブレンドを作らせて頂きましたp(^。^)q

皆様も、もし同豆種の焙煎度違いがカウンターの上に在庫している時に、シングルブレンドご希望でしたらご注文頂ければ、その場で淹れて飲む事も出来ますし、ブレンド豆としてお買い求め頂く事も出来ますので、お気軽にご相談ご注文下さいませ♪(^。^)v

※カフェ司取り扱い豆種紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/roastedbeans
ご興味御座いましたらご覧頂けますと幸いです

試飲250217

先日新しいローストレシピで焙煎した「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の

試飲ですp(^。^)q

今回のマンデリンはアグトロン値でAS31.5ですので

焙煎度はFrenchroastとItalianroastの境界地帯と成ります

通常ここまでの深煎りに焙煎すると多少の焦げ感を伴うフレーバーを纏う事が多いのですが

デベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローアプローチへローストレシピをアレンジしたのに伴って、焦げ感の少ないクリーンなビター感の深煎りと成っていますp(^。^)q

今後はカフェ司の深煎り系はこの新レシピでの焙煎と成りますので、クリーンで飲み易くアフターの爽やかな品の有る深煎りを楽しめますので是非お試し下さいませ♪(^。^)v

※カフェ司「マンデリン」通販ページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507

ご機会ございましたらご利用頂ければ幸いです<(_ _)>

在庫補充焙煎250216

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の

在庫補充焙煎p(^。^)q

求めた焙煎度は「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」

1バッチ1kg>煎り上がり810g・AS31.5

ローストレシピを既存のレシピから変更中で、現在はまだ検証段階なので、アグトロン値でAS4程度ズレる事も有ります(^^;

とは言え、、、

AS値で4以内のズレなら半焙煎度までは外しませんから、狙った焙煎度には確実に納められますが

今までのように、例えばシティローストのど真ん中を狙えば確実にAS54-55-56-57へ、シティローストの浅めを狙えば確実にAS58-59–60へ、シティローストの深めを狙えば確実にAS51-52–53へと、焙煎度を浅め~真ん中~深めと三段階に思い通りに焙煎度をコントロール出来る程の繊細さは得られていませんので

今後は新しいローストレシピで焙煎と検証を続けて、狙った焙煎度に対してAS2程度以内の誤差に収められるようコントロール性を整えたいと思いますp(^。^)q

※カフェ司「マンデリン」通販ページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507

ご機会ございましたらご利用頂ければ幸いです<(_ _)>

ついでに250215

マシュ君ファンなお客様ご来店♪(^。^)v

オモチャを引っ張りっこして楽しそうp(^。^)q

ついでに、、、

コーヒー豆をご購入

もう一つついでに、、、

パンナコッタもご注文頂けました

マシュ君愛でるのメインで、豆とかパンナとかはついででも、その逆でもOKですのでp(^。^)q

人間が大好きなマシュ君を愛でに是非子来訪くださいませ♪(^。^)v

※犬が苦手だったり嫌いな方もしらっしゃいますので、普段はマシュ君は客席には居ませんので、もしマシュ君と遊びたい方は一声おかけ下さい、その時に在席して頂いているお客様全員にお伺いして犬が苦手お嫌いな方が居なければマシュ君と遊んで頂けます。

※2023年9月10日マシュ君が我が家にやって来た時のブログ記事です
http://2kasa.jp/blog/20230910

手の平に乗るほど小さい生後2か月の幼犬姿のマシュ君が見れます♪(^。^)v

試飲250214

先日新しいローストレシピで焙煎した「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村・ウォッシュド」の

試飲ですp(^。^)q

レシピの主な変更点としては、、、

デベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローアプローチしているので、その分だけコクと甘さの旨味成分が僅かですが厚みを増していますp(^。^)q

酸味と苦みはほぼ変化が無いので、際立つ華やかさではなく、優しい飲み易さを纏った美味しさを表現するローストレシピと成ります♪(^。^)v

後は、、、

それぞれの豆種で求める焙煎度へ安定して煎り上げられるよう焙煎度のコントロール性を今後求めて行きたいと思いますp(^。^)q

※カフェ司「ビルカマウンテン・エクアドル」通販ページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=88348

ご興味御座いましたら是非ご覧下さいませ

在庫補充焙煎250213

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村・ウォッシュド」を

在庫補充焙煎p(^。^)q

求めた焙煎度は「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」

1バッチ1kg>煎り上がり853g・AS42.3

現在カフェ司のローストレシピはデベロップメントフェーズ(Development Phase)以降を低温・スローなローストレシピへアレンジ中で

焙煎度のコントロール性と再現性を探っていますp(^。^)q

全く新しいアプローチを試したとしてもアグトロン値でAS3~4位内には揃えられるのですが、恒久的に販売するのであればAS1~2以内に焙煎度を狙い通りに揃えられるようにローストレシピを仕上げたいと思っています

※カフェ司「ビルカマウンテン・エクアドル」通販ページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=88348

ご興味御座いましたら是非ご覧下さいませ

マシュ君250212

マシュ君(ミニチュアシュナウザー・ホワイト・オス・1才7か月)を抱っこしてヌクヌクラブラブp(^。^)q

店を閉めてから夜PCの前で寒い時はマシュ君と温めあっています♪(^。^)v

犬との親密さとして、、、

犬に触れているor犬を抱いていて、その状態を何時までも犬が嫌がらない&その状態でも微睡んでくれるのは

犬がその人に対してとても親しく感じてくれていて、絶対の信頼感と守ってもらえるという安心感の表れと成ります

なので、、、

もし飼い犬以外の犬が微睡むまで撫でたり抱かれていてくれたら、貴方は其のワンちゃんからとっても信頼されて好かれているという事に成ります

その他にもいろいろと犬に信頼されている事が分かる犬の所作はいろいろと有り、そういう犬の振舞を繊細に感じ取って最良の愛で方を出来ると

普段知らない人に唸ったり吠え付いたり噛みついたりする犬でも数分で何年も前からの知り合いのように親しくなる事も可能ですp(^。^)q

そうやって、、、

近所の噛みついて人に慣れないという危険な犬達と仲良しに成って、お腹を撫でているところを飼い主さんに見られて

飼い主さんが慌てて「危ないですよ!その犬は噛みつきます!」と叫びながら近寄ってきて

尻尾を振りながらお腹を見せて司に甘えてる飼い犬の姿に驚きながら「あれっ!知らない人にお腹を見せて甘えてる!どうして!?」と不思議がられていたのは

誰にも秘密です(口は固い)