Behmore焙煎280916

「イエメン・モカ・マタリNo9・バニ・マタル州・ナチュラル」を

ハロゲンヒーター熱源の直火式焙煎器「Behmore1600」で焙煎

先日ポチった耐熱グローブの初使用♪p(^o^)q

厚手で丈夫に作られているので全く熱さは感じません♪(^o^)v

そのかわり、、、

やはり厚手な分だけゴワゴワしていて掴み難い(^^ゞ

まあ、、、

どちらかトレードオフになるのはしょうがないですよね

今月末に、、、

Xで親しくさせて頂いているコーヒー仲間のamo( @amo6__7 )さんが、遠路県外から焙煎器1号での自己焙煎体験にご来店頂け

amoさんのご希望のテイストは「酸味の際立」なので

焙煎度は「浅煎り/Mediumroast(AS71-90)」でのローストレシピを

「Behmore1600」で最善と成るカロリーアプローチを考察実地検証をしています

以前焙煎機は「Behmore1600」の1号2号の二台体制で焙煎していて全豆種の全焙煎度での焙煎レシピを確立していたのですが

その後に半熱風式の1kg焙煎器を導入してから焙煎レシピの考察が変化したのと、1kg焙煎器の3号がメインと成り、1号2号は数年間使用していなかったので、焙煎レシピを新規に作り直していまして

この考察がとにかく楽しいぃ♪\(^o^)/

amoさんのお陰でこの再考察を始める事が出来たので本当に感謝です<(_ _)>

※もしかしたら、、、このハロゲンヒーター熱源の直火式焙煎器「Behmore1600」での、浅煎りスペシャルロースト焙煎豆を商品化するかもしれませんので、本決まりに成りましたらお知らせさせて頂きますので、お楽しみに♪(^o^)v

何か届いた240914

何か届きました♪\(^o^)/

箱は大きいんですけど中身は薄いのが一つだけ(^^ゞ

これ、、、

過剰梱包ですよね(汗)

ポチったのは耐熱手袋です♪(^o^)v

焙煎器1号(ハロゲンヒーター熱源の直火式焙煎器Behmore1600)で暖機をした場合に熱くなった庫内にドラムをセットする時と、焙煎終了時に庫内でのクーリング機能を使用せずに即時窯出しする時に、火傷しない為に袖の長いしっかりとした耐熱手袋をチョイスしてみました

実際に使ってみた感想としては、、、

少し丈夫過ぎたというかオーバースペック過ぎてドラムが持ち難い(^^ゞ

でもまあ、、、

厚手なので全く熱さは感じませんし、袖も長いので手首の焼けども防げて、凄く安全では有ります♪p(^o^)q

まだ現役の美容師ですから、手に火傷しては仕事出来なくなっちゃいますから、用心に越した事は無いので良しとします♪(^o^)v

もしかしたら、、、

片方だけこの厚手の耐熱手袋をして、残りの片方の手は薄手の軍手タイプの耐熱手袋という両使いにするかもしれません

この辺は実際に使ってみてオペレーション的に一番良い使い方を探ってみたいと思います

実は、、、

焙煎初期の頃は派手なテイストを狙わずに、落ち着いて穏やかで飲み易いテイストに全振りしていたので、暖機と即時搬出のレシピを敢えて用いて居なかったので、耐熱手袋の必要性が無かったので、耐熱手袋の使用感というか使い易い品の当てが全く無かったのです(^^ゞ

でも、今月末にXで親しくさせて頂いているコーヒー仲間のamo( @amo6__7 )さんが、遠路県外から焙煎器1号での自己焙煎体験にご来店頂け

その時の焙煎の希望テイストが酸味とのリクエストを頂いていたので、そのテイストに最善なローストレシピだと短時間焙煎と成りますので

暖機と即時搬出にはどうしても耐熱手袋が必要と成るのでポチってみました

これで耐熱手袋が手に入ったので暖機と即時搬出のレシピの焙煎が出来ますので、今後はamoさんのご来店までに酸味特化タイプの焙煎レシピの構築に頑張りたいと思います♪p(^o^)q

もし、、、

カフェ司の自己焙煎体験メニューにご興味御座いましたら下記をご覧頂けましたら幸いです<(_ _)>

※カフェ司自己焙煎体験のリンクページ

https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=47074

カラータイム中焙煎240912

カラーのお客様♪(^o^)v

「ペルーG1クナミア・アマソナス県クナミア郡ロンヤ町・オーガニック(日本有機JAS認証)・ウオッシュド」の超深煎り/Italianroast(AS21-30)のご注文を頂きましたが

ご希望の焙煎豆在庫量が足りなかったので、、、

カラータイム中に焙煎させて頂きました♪(^o^)v

多分ですが、、、

カラータイム中に注文焙煎が可能な世界で唯一の店だと思います♪p(^o^)q

煎り上り>1バッチ1kg>808g・超深煎り/Italianroast(AS28.4)

イタリアンローストの焙煎度の煎り止めは目視でのカラーチャート判断は

正直、、、

司には難しいです(^^ゞ

見栄張って煎り止めの判定何て「一目ですよ♪」と上手そうなフリして言っちゃえば良いのでしょうが

どれほど上手なフリしても実力は一切上がりません(爆)

そんな無駄な事に時間と労力を割くのは、もう64才のお爺ちゃんで残りの人生が乏しいので、残された時間の無駄使いなので

見栄を張るのも上手なフリもしない事にしています♪(^o^)v

という事で、、、

目視で判断できないので、過去の焙煎記録からの相対的最善値から止め時を、主に2ハゼからの経過秒数と豆温度で判断しています♪p(^o^)q

こういう記録判断は積み上げた数の多さに比例して正確さも上がりますので、毎回のアグトロン値計測と煎り上り重量計測とその記録が頼もしい味方と成ってくれます♪(^o^)v

目で色が判断できなくとも、秒数と温度なら計測器さえ備えて有れば数値は読み間違えませんからね♪p(^o^)q

もし、、、

カフェ司のイタリアンローストにご興味御座いましたら下記ページをご覧頂ければ幸いです

※カフェ司通販ショップ「超深煎り/Italianroast」販売ページリンク

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1315488

(清水の舞台から飛び降りる必死の想いで怯えて震える声に引きつった満面の笑顔を添えて)

バーブ・中嶋さん240912

写真は今から17年前にプライベートフォトのご依頼を頂き撮影させて頂いたボサノバプレーヤーのバーブ・中島さん

当時はまだ司は現役でカメラマンのお仕事していましたが

現在では糖尿病の合併症からの両目白内障で手術して、未だ眼底出血していてレーザーで眼底の毛細血管を焼いたりしていて、視力がかなり落ちて来たので

この写真のよう50mmのF1.4開放で超浅い被写界深度でも指先の爪に置きピンして狙い通りに切り取るような撮影は無理になってきました(^^ゞ

写真は、、、

被写体のその時の一瞬を切り取り永遠に残す事が出来ますが

それは同じく写し手のカメラマンのその時の技量も永遠に留められます

あの時に写したからこその一枚

被写体のモデルさんにとっても、写し手のカメラマンにとっても、大切な一枚

写真って良いですよね♪(^o^)v

司はこれから後何枚そんな写真を残せるのか?

もし、何時か、司にカメラを向ける機会を頂けたら幸いです、皆様その時は被写体よろしくお願いいたします<(_ _)>

焙煎器1号240911

カフェ司で初期導入した焙煎器の1号機「Behmor1600Plus」で4年ぶりの焙煎♪p(^o^)q

Xで親しくお付き合いさせて頂いているamo( @amo6__7 )さんが今月末に遠路県外から自己焙煎体験にご来店頂ける予定で

当初現在のメイン焙煎器の3号1kg器で焙煎される予定でしたが「Behmor」の焙煎機の購入を考えていらっしゃるので、どうせなら購入の判断材料として実機で焙煎を試してみたいとの事で

amoさん酸味を際立たせたいとの事でしたので、改めて1号機で酸味のローストレシピを考察してみようと久しぶりに焙煎してみる事にしました

この1号機がメインの頃は、その時の司の知識と経験の上での最善の焙煎レシピを構築していたと思っていましたが、その後に同型の2号機を追加して、カフェオープン前に半熱風式の現在のメイン機の3号機を導入してから、多少は知識と経験が増しましたので

現在で1号機の焙煎レシピを構築すると、導入当初とは全く組み立て方が違って来ます、amoさんへのレシピを考察していたらそんな焙煎の構築の考察の違いに改めて気が付きとても楽しいです♪p(^o^)q

焙煎器3号のブロワーを分岐してダンパー切り替えで1号2号用の排気と兼用する改良に苦心したのが懐かしい思い出です♪(^o^)v

色んな工夫が楽しかったです♪p(^o^)q

排気用のフードは、1号2号機の上部にトロ船を逆さまにして煙突を取り付け3号機の排気システムから抜けて排煙出来るようにしてあります♪(^o^)v

当時はこの1号2号機で1バッチ500g(メーカー推奨最大量400g値)を綱渡りするような性能の極限限界領域でピリピリするような緊張感と共に焙煎していました(^^ゞ

良いこの皆は「Behmor」焙煎機で400gを越えた焙煎はしてはダメですよ(爆)

今なら1kg焙煎出来る3号機が有りますから、1号2号に焙煎量を全く求めませんので、性能を美味しさと味わいの広がりへ全振り出来ますので、焙煎レシピの組み立て方向が全く違って来ます

そういう意味で、現在amoさんへご提案するローストレシピを再構築しています♪p(^o^)q

久しぶりに脳みそフル回転で凄く楽しいです♪\(^o^)/

注文焙煎240910

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の注文焙煎

この豆の形状は名前の「ロングベリー」通りの長く平べったい形状をしていて

コーヒーの焙煎の事なんか全く知識も経験も無くても、簡単な熱物理を知ってれば即座に推測できますが、芯への熱が入り易い特性を持っています

なので「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」を中心に、その前後の「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」と「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」のビター系焙煎の為に選択仕入しています

今回の媚び注文は豆種はこのマンデリンでしたが、焙煎度は「司さんが一番良いと想う所で♪」とのご指示でしたので

司の独断と個人的な嗜好としてのこのマンデリンの最善手と成るFullCityroastとFrenchroastの境界値焙煎度帯を狙ってみる事にしました♪p(^o^)q

※注)普段お客様からの焙煎度の注文ではそれぞれの焙煎度の境界値帯はお請けしていません、その理由は焙煎を仕事として務めていらっしゃる中の人にはご理解頂けると思います(謎)

ですが、、、

「司の自由にして良い」という前提さえ頂ければ何の問題も支障も有りません(深まる謎)

煎り上り>1バッチ1kg>837g・深煎り/Frenchroast(AS39.2)

こうゆう自由度を与えられて伸び伸びと焙煎出来る時こそ、、、

針の穴を通すような限界値での焙煎度コントロールを狙う最高のチャンスに成ります♪p(^o^)q

仕事=プロとしてのスタンスでの務めなら、品質と同じ位に、または時としてそれ以上に再現性が重要と成ります、

だって、、、

時々上手は趣味の素人なら褒められますけど(爆)

時々しか上手に出来ないでは技術者としては失格です(^^ゞ

ですから、、、

プロと名乗るのなら高品質を再現性高く出来るように成るか

再現性が難しい領域の仕事を請けないか

そのどちらかにすればプロの面目は保てます(爆)

これが、、、

大人の身のこなしってやつです♪p(^o^)q

(失敗しない事が上手の第一歩)

(しらんけどW)

※カフェ司のマンデリンの「深煎り/Frenchroast」にご興味御座いましたら下記ページをご覧頂けますと幸いです<(_ _)>

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507

カラーのついでに240908

トーンダウンカラー&トリートメントのお客様♪(^o^)v

ついでに、、、

髪後にコーヒー&生パスタのカフェメニューと、焙煎豆のご購入を頂けました♪\(^o^)/

カフェ司美容院では、、、

髪後にカフェをご利用頂けますのでご希望の方はお気軽にご注文下さいませ♪p(^o^)q

※ご興味御座いましたらカフェ司メニューページをご覧下さいませ

http://2kasa.jp/blog/menu

マシュ君240907

ご近所の黒柴の「ぽこ」ちゃんがマシュ君と遊びに来てくれました♪\(^o^)/

ぽこちゃんは司の事が大好き♪

マシュ君は人間なら誰でも大好き♪

という事で、、、

取り敢えず最初は互いが大好きな対象へ向かって一目散♪(^o^)v

互いが大好きな相手と戯れて満足してから

その後にぽこちゃんとマシュ君は仲良しなので互いにじゃれ合って遊びます♪p(^o^)q

犬が人にも懐いて、犬同士でも仲良く成れる、そういう躾が入って居ると犬の一生で楽しく過ごせる時間が増えます

その躾は先にマナーとして必用とするのではなく、飼い主として自分の愛犬の生きて居る時間を少しでも楽しく過ごして欲しいという願いを想いを叶える為に愛犬に心得てもらう物で、結果として良いマナーを身に付けた所作からの品の良さとして、誰からも嫌われず、遠ざけられず、受け入れてもらえる可能性が高まります

そう務めるは飼い犬を愛する飼い主として当然であり最低限の義務・技量だと思います

司はマシュ君が一人でも多くの方から嫌われずに好かれ

一匹でも多くの犬と仲良く交流できるように成って欲しいのです

それが我が家の一員に成ってくれたマシュ君への司からの感謝とお礼です

(※犬を飼うという事は水やって餌やって散歩に連れて行ったら終わりでは有りません、それは躾ではなく、ただ生かしてるだけ、犬の幸せの為の元には成って居ません、秘境や無人島で他に人間や犬が居ないのなら構わないでしょうが、人間が生きて行くのと同じように他者・犬とのコミュニケーションが円滑に取れ信頼と親しみを得られなければ幸せは減ってしまうと思います)

マシュ君我が家に来てくれてありがとう<(_ _)>

在庫補充焙煎240906

「ペルーG1クナミア・アマソナス県クナミア郡ロンヤ町・オーガニック(日本有機JAS認証)・ウオッシュド」を

在庫補充焙煎♪(^o^)v

求めた焙煎度は「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」

煎り上り>1バッチ1kg>801g・超深煎り/Italianroast(AS24.4)

カフェ司では超深煎りのイタリアンローストは、淹れとしてシングルでお飲み頂いたり焙煎豆のお買い求め頂く以外に、ブレンドのビター感の演出の為にも使いますしカプチーノ用としても使うので結構使用量が多い焙煎度と成ります

ですので焙煎度としての経験値は多いのですが何度焙煎しても緊張するというか

正直怖いです(^^ゞ

2ハゼの奥の領域での焙煎はデベロップメントフェーズの進行が二次曲線を描いて速まりますからアグトロン値でAS5程度は本当にあっと言う間に進行してしまい秒単位でのコントロールが必用で

司爺ちゃん毎回寿命が縮んでいます(^^ゞ

なので、、、

少しでも余命を伸ばす為に毎回焙煎レシピの記入と保存をしています

また、それは同時に焙煎度の再現性を高めて、お客様に安定した品質をご提供する為にもとっても役立っています

その為の焙煎ノートの項目・工数はその時の焙煎考察の推移によって最適に記録できるように随時刷新しています

その項目・工数の基本理念は第一にクオリティーを求め、第二にシンプル化です

最善を求め丁寧を尽くし、同じ結果を得る為に工程を簡素にそぎ落としていく

つまり、、、

「最善の為に必要な事は行い、同時に同じ結果を簡単に得る」

丁寧さを欠いたら雑に成ります

ですが良い技術は研ぎ澄ますべきと思います

「ここで何を足せば良くなるか?」と

「ここをどう省いても同じ結果を得られるか?」を

常に高い次元で同時に考察するのが技術者の務めと考えています♪p(^o^)q

それが楽しいと想えている状態はとっても幸せな事だと思います

何時の日か、、、

それが辛いと感じる時が来た時が

司が焙煎の火を消し、ハサミを置く日だと思います

その日まで精一杯技術者として務めを楽しみたいです♪p(^o^)q

もし、、、

カフェ司のイタリアンローストにご興味御座いましたら下記ページをご覧頂ければ幸いです

※カフェ司通販ショップ「超深煎り/Italianroast」販売ページリンク

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1315488

(清水の舞台から飛び降りる必死の想いで怯えて震える声に引きつった満面の笑顔を添えて)

カプチーノ240905

初めてのご来店のロシア人のお客様3名様

お3名様揃ってカプチーノをご注文

お帰りの際に、、、

「トテモオイシカタデス♪」と片言の日本語でお褒めのお言葉を頂きました♪\(^o^)/

実は、、、

カフェ司のカプチーノは諸事情有(そのおかげで!?)り通常のカプチーノとは一味違うんです♪p(^o^)q

※カプチーノ 700円

(在庫焙煎豆の中からお好みの豆種・焙煎度を選択して頂けますが、司的には在庫焙煎豆の中で一番焙煎が深い豆がお勧めです)

※献立秘話、、、一般的にカプチーノのフォームはエスプレッソマシーンでのスチームでフォームしますが、カフェ司にはエスプレッソマシーンは有りませんので、スチーム以外でフォームを作り、エスプレッソ自体もエスプレッソマシーンではなくエアロプレスでのエスプレッソアタッチメント+メタルメッシュでの抽出と成り通常のエスプレッソと一味違ったテイストで楽しんで頂けます、スチームを使わないフォーム作りでのフワッフワな口当たりのミルクフォームに品の良い甘さを纏わせ、苦過ぎないカプチーノの円やかなビター感と香りをハーモニーさせる新感覚のカフェ司 / Café 2kasaオリジナルレシピのカプチーノを是非お試し下さいませ※一番最初は何もご希望が無ければ一番多くの方に好まれるベースレシピでお作りします、もし甘さを甘目・控目・無糖等を希望の場合は一言ご希望をおっしゃって頂ければお好みに合わせてレシピアレンジさせて頂きます

※その他のカフェ司のメニューはこちらをご覧下さいませ

http://2kasa.jp/blog/menu

在庫補充焙煎240904

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村」の

在庫補充焙煎♪p(^o^)q

求めた焙煎度は「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」

煎り上り>1バッチ1kg>842g・中深煎り/FullCityroast(AS46.4)

※「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村」の「中深煎り浅/ミフルシティーロースト」にご興味御座いましたら、こちらをご覧頂ければ幸いです

https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1422425

(清水の舞台から飛び降りる必死の想いで怯えて震える声に引きつった満面の笑顔を添えて)

今回の焙煎は在庫補充なので、、、

ローストレシピのアレンジは全く無しでのトレース焙煎です

なので、、、

何にも創意工夫構想妄想しなくて良いので楽チン♪(^o^)v

そんなに番度新しいローストアレンジが思い付く訳では有りません(^^ゞ

そんなのは焙煎器触って数日位の事で、でもその数日は何十~何百というローストアレンジが頭の中を数秒で浮かんでは消えまた浮かんでと、頭の休まる暇がない程にローストレシピが次々と思い浮かんで凄くワクワクしました♪p(^o^)q

今ではある程度は考えうる常識的な範囲でのアレンジは試して来ていますので、頭の中がお花畑に成るような斬新なレシピは浮かばずに

もっと細かく繊細で微妙なアレンジの組み合わせを構想するという感じに成っています

これは練り込んで来た検証が済んで来たという事で良い事だと思います

仕事として務めるのならワクワクするほど不安定な領域で焙煎していては、お金を払って頂くお客様に対して失礼だと思います

仕事として務めるのなら、通い慣れた何時もの道で目を瞑っても歩けるぐらいに慣れ親しんだ確実な道として歩まなければいけないと思います

つまり、、、

仕事としてつまらないというレベルまで研鑽を積み、身体に覚えさせるぐらいでプロの入り口に立てると思っています

それと、、、

焙煎して経験を積んでも専門知識を持った学者では有りませんから、手段に対して結果との相対性から現実的に思考するしか有りませんので

もし新しい改革が有るとしたら、、、

手に職の技術者では考え付かない専門的な新しい解釈と論理が世に出て来なければ、専門大学の研究機関で調べても、コーヒーの味が何故今の味わいに成るのか全体の15%位しか解明されていませんので、ロースター程度の見聞きした何処かの誰かの理を見て聞いて知ったかぶりしたって何の意味も有りません(^^ゞ

ただ、そう装えば世間の大勢に対して見栄を張れて恰も凄く理解している振りは出来ますけど(爆)

そんな見栄は理を離水できる人には一目でバレちゃいます(^^ゞ

なので理を理解できる人に軽蔑されたら、理から遠ざかり向上は望めませんから、知らない事は知らないと、出来ない事はできないと正直に努めたいと思っています

神様はきっと正直者の見方だと思うんです♪(^o^)v

(無神論者だけどw)

(知らんけどw)

マシュ君240903

パーマのお客様

ついでに、、、

マシュ君と遊んで下さる♪(^o^)v

この、、、

マシュ君の真剣な眼差しをご覧下さい!

どうしても奪い取りたいという気持が犇々と伝わって来ます(爆)

マシュ君の眼差しには、、、

「見て!僕ちゃんと取れたよぉ♪」と誇らしげさが溢れています♪p(^o^)q

何が有っても何時でも何処でも、まずは飼い主の司に見せたい見て欲しい知って欲しい褒めて欲しい、そう想ってもらえる関係がマシュ君と築けているのは本当に幸せな事です

例えば、、、

お店に犬好きな人が入って来て「マシュ♪」と呼ばれて撫でてもらって凄く嬉しがっても

直ぐに私の元へ嬉しそうに駆け寄って来て「名前呼んでもらえたよ!撫でてもらえたよ♪」と喜びを伝えに来てくれまし

散歩していると数分おきに立ち止まって振り向き「僕の傍らに居てくれてるの?僕を見守ってくれている?」と愛しそうに私を見つめてくれます

司の心の中に何時もマシュ君が居るように

マシュ君の中にも司を居させてくれる

嬉しい時も悲しい時も常に想い合える

それがペットを飼うという事の喜びであり幸せです

マシュ君我が家に来てくれてありがとう<(_ _)>