本日12時オープン~22時ラストオーダ

先日焙煎した「ブラジル陰干珈琲・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・イエローブルボン種100%・セミウオッシュ」の焙煎結果

1バッチ900g>煎り上がり766g

焙煎度>中煎り/Cityroast(AS53.5)
カフェ司としてのブラジルのメイン焙煎度は、今回の「中煎り/Cityroast(AS51-60)」と、「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」で結論が出せてません(^^;
コーヒーマニア=少数派なら「ブラジルらしさのナッツ感♪」を求めシティローストで
その他の一般の方々=多数派が抱く古来感の「コーヒーは苦い物」というイメージを優先すればフルシティなので
マニアの少数派のシティか?
一般の多数派のフルシティか?
という結論の出せない二者選択の狭間の中で、毎回司は遠くを見つめ現実逃避しているのは
ここだけの話し誰にも内緒です!(口は固いが筆は滑らか)

※カフェ司焙煎度説明ページ
http://2kasa.jp/blog/agtronscale
ご興味御座いましたらご覧下さいませ