飲み比べ241121

「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」と

「タンザニアAAキリマンジャロ・クィーンアルーシャ・コンゴーニ農園・ウォッシュド」の「中深入り/FullCityroast(AS46)」が

どちらも焙煎度が「中深入り/FullCityroast(AS46)」と奇跡の焙煎度完全一致が在庫しましたので

こういうチャンスを逃すのは勿体ないので(貧乏性かw)

飲み比べしてみました♪

※タンザニア・キリマンジャロ・フルシティ(46)
杏子のような甘さとコクと上品な酸味

※ブラジル・フルシティ(46)
チョコのような甘さとコクと上品な酸味

どちらも、、、

焙煎度はFullCityでアグトロンスケール(Agtron Scale)はAS46ですから、1ハゼ以降のデベロップメントフェーズ(Development Phase)により、豆内のメイラード反応が進んでいてコーヒーらしい苦さと共に、上記のようなテイストの個性を味わえます

この先の、、、

「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」までデベロップメントフェーズ(Development Phase)を進めてしまうと、豆内の味わい成分の多くが苦みに変化してしまうので、豆種の個性は僅かな差異となってしまい、豆種を味わうというよりフルシティローストという焙煎度or深入りでのロースターの表現・意図・工夫を味わうという感じかと思います

無論、、、

豆種の個性を楽しむ・検分したいのならミディアムorハイローストの方がより明確に豆の個性or酸味と甘み等を感じる事ができると思います

というような事を考えながら飲み比べをしているのは

誰にも内緒な今日この頃の司爺でございます♪

※もし店頭の焙煎豆在庫に「ほぼ同じ焙煎度での別種の豆」や「同豆種の別焙煎度の豆」がございましたら、飲み比べのチャンスですので楽しんて頂ければ幸いです

髪&カフェ241120

トーンダウンカラーのお客様

ストレートスタイルなのでトップの分け目の部分の根元部分が隠せないのと

お仕事が受付でお客様から見下ろされて分け目が丸見えなのと

何百人にお一人の超若白髪体質で全体の髪の2/3が白髪なので

2週間に一度の周期で毛染めに通って頂いていおります

それにプラスして、、、

3か月に一度の周期で縮毛矯正も施術させて頂いていますので

通常ですと、、、

2週間に一度染め+3か月に一度縮毛矯正だと、髪が傷んでボロボロに成ってしまうのですが、ボロボロの髪でストレートで黒くても全然美しくありませんので

カラー時と矯正時に毛質改善効果の得られる特別なトリートメントレシピで施術させて頂いておりまして

お客様からは、、、

「染める前より後の方が、矯正する前より後の方が、髪の手触りとしなやかさが良くなって嬉しい♪」とお褒めのお言葉を頂いております

秘訣は、、、

最良の薬剤とトリートメントを、最善のレシピで、可能な限り丁寧な施術を心掛けるというとても簡単な方法を用いて居ます(ぜんぜん秘訣じゃないw)

髪終わってそのままカフェ営業に成ってカフェでもお客様に成って頂けました

こちらのお客様はカフェ司の焼きそばの大ファンで「この焼きそばとっても美味しい♪」と何度もご注文して頂いております

髪も気に入って頂け、カフェも気に入って頂け、本当に私は幸せ者だと感じる今日この頃の司爺でございます♪

※カフェ司メニュー紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/menu
ご興味ございましたらご覧頂けますと幸いでございます

注文焙煎241119

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村・ウォッシュド」の

注文焙煎♪

少し苦めがお好きなお客様からの「中深煎り/FullCity(AS41-50)」のご注文

煎り上がり1バッチ1kg>825g(AS42.2)

在庫補充焙煎の場合はお店の勝手ですから、結果と批判を恐れなければ半生焙煎でも炭焙煎でも大丈夫なので焙煎は気楽です=全く緊張感が無くてツマラナイ!(^-^;

客様からの注文での焙煎は、豆主と共に焙煎度のご希望が有りますから店の勝手には焙煎出来ずに制約されます

その希望された焙煎度を外したら売り物にはなりませんから、今回の場合のフルシティローストの場合ですと、アグトロンスケール(Agtron Scale)数値でAS41~50値に収める必要=責任を負い

可能であれば、、、

お客様の少し苦みが好きという嗜好に寄り添うならASで41から45内のフルシティの深めまで焙煎度をコントロールして煎り上げたいと思います

この時にアグトロンスケール(Agtron Scale)数値を計測せずor計測できずに、言葉で「私が断言する中深入りです」と言い張ればAS41以下でもAS50以上でも不適格な焙煎度でも問題になりません=バレません

元々「中深入り」と日本語の言葉で表現される焙煎度には明確な設定値を定められていませんからItalianroastの焙煎度でもCityroastの焙煎度でも、誰からも何処からも指摘も文句も出ません

でも、、、

それではお店によってorロースターさんによって「中深煎り」の定義・設定値がバラバラで=これが俺の中煎りだと宣言したらOKで

他店と違っていても、自分が過去に焙煎した中煎りと違っていても計測基準が存在しないので厳密には御咎めなしです、、、(^。^)y-.。o○

なので、、、

ビジネス的には焙煎度を計器で測定して数値で示して販売するという行為はそういう曖昧さの逃げ道を自ら断つという愚業と成り

そういう大人の事情により、、、

アグトロンスケール(Agtron Scale)の運用をしているお店・ロースターさんは現状少数派です(^-^;

だって、、、

普通は30過ぎたら大人に成るものです(爆)

と言う事で、、、

(どんな事なのかは秘密)

何時まで経っても子供のままの司でお恥ずかしい限りですぅ(^-^;

※焙煎度の説明ページです
http://2kasa.jp/blog/agtronscale
ご興味ございましたらご覧頂ければ幸いです

営業時間表示241118

店頭に表示している営業時間のお知らせを作り直しました

カフェ業務をしてはいますが未だ美容業務も兼業していますので

午前中は髪のお客様のご予約を受けていまして、髪のお客様が終わってからカフェ業務になる日と

髪のお客様が無い日は朝からカフェ業務を始めるので、日によってカフェのオープン時間が変わるので

店頭とブログでカフェ開店時間を表示していまして

その営業時間のお知らせ用の店頭のお知らせが古くな読み難くなって来たので来たので

はっきりクッキリ読み易く作り直しました♪

目と鼻の先の文化ホールの催事に来られて、店舗前を通られた方にも見やすいので、時間調整などでお使い頂く場合にも営業時間が一目で見て分かってもらえるので、ご利用頂き易く成ると思います

ご来店お待ちしております

飲み比べ241117

「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」の

「中深入り/FullCityroast(AS46)」と

「中煎り/Cityroast(57)」の

飲み比べ♪

(最近ちょっと寒いので被ってます♪)

「Agtron Scale」の値で言うとフルのAS46とシティのAS57の飲み比べですから、ほぼ誤差範囲でのキッチリ1焙煎度違いでの味わい検証が出来ます

味わいの違いは、、、

フルの方がメイラード反応が多い分だけ苦みが強くなり香ばしさも乗りま

シティの方がメイラード反応が少ない分だけ苦みも少なく相対的な意味で酸味が明確に感じられ香りも軽い分だけアフターも軽やかに成ります

無論、、、

もっと苦さを求めたらフレンチトーストですし

もっと甘酸っぱさを求めるのならハイローストですが

昔ながらのコーヒーという飲み物を思い浮かべた時のイメージにフィットする味わいだと60代以降ならフルシティで、50代までならシティローストならコーヒーらしさとして受け入れられやすいのかなと思います

でも、、、

最近の浅煎りブームでの若い方でしたらハイローストを好まれるのかもしれません

昔ならコーヒーは苦い物という固定観念で捉えられていましたけど、最近では特に都会ではコーヒーの甘酸っぱさを楽しむという風潮も少しずつ根付いてきていますので

浅煎りから深煎りまで美味しく提供できるように固定観念を持たず幅広いテイストを表現する焙煎を心掛けたいと想う今日この頃の司爺でございます

※カフェ司「ブラジル」焙煎豆通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/369613
ご興味ございましたらご覧頂けますと幸いです

嬉しいお言葉241116

初来店のお二人連れのお客様

文化ホールに来られて時間つぶしでとりあえず椅子に座りたく、コーヒーには何の興味もないお二人

司>「ご注文は?」

お客様A>「コーヒー」

司>「ホットコーヒーでしたら在庫焙煎豆の中からお好きなのをお選び頂けますいかがいたしましょう?」

お客様B>「私達コーヒー良く分からないから何でもよいです」

司>「ではブレンドを淹れさせて頂きます」

ブレンド二杯淹れさせて頂きお二人共に一口飲まれたその直後に、お二人揃って同時に顔を上げて満面の笑顔

お客様A>「うわぁ~美味しい♪」

司>「ありがとうございます」

お客様B>「今までコーヒーを美味しいと思って飲んだ事がなかったけど美味しい♪」

司>「お好みに合って良かったです」

お二人でニコニコしながら美味しい美味しいと飲み干されて、、、

お客様A>「こんなに美味しいならお代わりしたい♪」

司>「ありがとうございます」

お客様B>「コーヒーの豆選ぶなんてした事ないからぜひ説明してください」

司>「カウンターの上に並べている焙煎豆は、お店の入り口側が浅入りで奥川が深入りで、浅煎りは酸味が際立ち、深入りは苦みが強くなりますので゛、お好みによって、、、」

とコーヒーの焙煎豆の説明をさせて頂き、お二人共にとても興味津々で楽しそうに聞かれたり質問して頂いたりして、お二人それぞれのお好みの焙煎豆でお代わり分を淹れさせて頂きました

コーヒーに全く興味も関心も知識も無い方が、一口飲まれたその瞬間に初めてコーヒーが美味しいと感じて頂き、その後にとってもコーヒーの事を詳しく知りたくなって頂ける

その人のその後の人生でコーヒーという存在の意義が大きく変わる

そんなきっかけの一口一杯を淹れさせて頂けるのは、焙煎と淹れを務めている身として、この仕事に就いていて良かったと、丁寧に焙煎し淹れていて報われたと想わせて頂ける瞬間になります

これからも一人でも多くの方のそんな一口一杯のコーヒーと成れますよう、丁寧に焙煎と淹れに頑張りたいと想った今日この頃の司爺でございます

注文焙煎241115

「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」の

注文焙煎♪

お客様のご注文は「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」

1バッチ1kg>煎り上がり836g・フルシティロースト(AS4604)

通常カフェ司ではブラジルは̪Cityroast(AS51-90)をベースローストとして在庫していることが多いです

それは世間一般的にコーヒー界隈ではブラジルの代表的なテイストは「ナッツ感」と言われていますので

その「ナッツ感」を表現し易いのがシティローストなのでそうしているのですが

焙煎豆をお買い求め頂くお客様のご希望が何より大切ですから、カフェ司ではミディアム・ハイ・シティ・フル・フレンチ・イタリアンの6焙煎度で注文焙煎を承っております

ですので、もし、店頭在庫に欲しい豆種の希望の焙煎度が無かった場合は、お気軽にご注文頂ければご希望の焙煎度で焙煎してお渡しさせて頂きますので注文焙煎をご利用頂ければ幸いでございます

なお、注文焙煎の場合は前日までにご注文頂ければお待たせせずにお渡しさせて頂きます

また、ご来店時にご注文でも、お店の混雑状態にもよりますが、司の手が空いている場合にはその場で注文焙煎も可能です、その場合は25~30分お待ち頂ければ即売戦も可能でございますので

注文焙煎をお気軽にご利用頂ければ幸いでございます

※カフェ司「ブラジル」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=26266
ご興味ございましたらご覧くださいませ

リカバリー中241114

只今PC不調にて現在OS再インストールリカバリー中で、メールの送受信・WEBページへのアクセス・SNSとブログの更新・画像処理・通販業務等の処理に支障が出たり対応に時間がかかったりしておりまして

お客様・ご利用者様にご迷惑をおかけいたしており申し訳ございません

只今急ぎ対応しておりまして半分ほどリカバリー出来ていますので、もう少しで完全復活出来ますので暫くご容赦お願いいたします

※急ぎの連絡はスマホへCメールかお電話で、またはラインにてご連絡頂けますと確実に連絡が取れお返事させて頂けますので宜しくお願いいたします

飲み比べ241113

「タンザニアAAキリマンジャロ・クィーンアルーシャ・コンゴーニ農園・ウォッシュド」の

「中深煎り/FullCityroast(AS46)」と

「中煎り/Cityroast(AS55)」の

飲み比べ♪(^o^)v

どちらもSCAA(アメリカスペシャリティコーヒー協会)が定めるフルとシティ各焙煎度のアグトロン値(Agtron Scale)ど真ん中=ニュートラル値ですから

本当の意味で正真正銘のフルとシティの味わい検分と成ります♪p(^o^)q

フルとシティのどちらが美味しいか?は=どちらが好きか?という個人の嗜好性での結果論でしか無いので、ロースターとしての立場では余り意味と意義が有りません

それよりも、、、

正確にフルとシティのど真ん中の焙煎度に煎り上がったタンザニア(キリマンジャロ)という焙煎できっちり1焙煎度違いでの味わいの違いの検証に最も有益な検分と成ります

この差分を正確に検証して置く事で、お客様からタンザニアを購入される時に、焙煎度での違いを尋ねられた時に

「誰かが言っていたor何処かに書いてあった」という他人まかせの見聞きした知識だけの裏付けの無い右から左の伝え話ではなく

実際に自分の鼻と舌と喉で味わい検分した経験という裏付けの有る言葉で説明が出来ます

そういう聞き伝えの知識ではなく、経験という検証経た実体験からの言葉こそが、お客様が求めて居る聞きたい答えなのではないか?

そう想い、それに応えられるように、良い飲み比べの機会が有ればチャンスを逃さずに飲み比べの検証を続けています(真面目かw)

とは言え、、、

本当は、、、

そんな立派で高尚な理由付けをしてはいますが、単に好奇心が抑えられずに確かめたいだけなのは

ここだけの話し、、、

誰にも内緒です(爆)

※カフェ司「キリマンジャロ」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=24828
ご興味ございましたらご覧頂けると幸いです<(_ _)>

お心遣い241112

時々ふらっとコーヒーを飲みに来て

「司ささんのコーヒーは美味しい♪」とおっしゃって頂くお客様♪p(^o^)q

こういうお言葉を頂くと一生懸命に丁寧に焙煎していて良かったと思います(しみじみ)

そしてお客様から「折角美味しいんだからもっとお客様に来て頂けると良いですよね」とのお言葉も頂け

何かお店の話題作りとして協力したいとのお心寄せを頂き

こちらのお客様が無農薬で育てていらっしゃる「サツマイモ・紅はるか」を原材料として、無添加で製造されている「自然栽培欲干し芋」を特別に、カフェ司だけ店頭販売取引いう有難いご提案を頂けました♪\(^o^)/

という事で、、、

今後「自然栽培欲干し芋」をカフェ司で店頭販売させて頂く事に成りそうなので、詳細が決まりましたら後日内容を紹介させて頂きますので

皆様お楽しみに♪(^o^)v

秋の肌寒さを感じる季節に、人の優しさを温かく嬉しく感じる今日この頃の司爺でございます(嬉し涙)

マシュ君241111

マシュ君(ミニチュアシュナウザー・ホワイト・オス・1才)との毎朝恒例のモーニングルーティーンのご紹介(惚気&自慢)♪p(^o^)q

最近寒く成って来たのでベッドの上で司のお布団の中にもぐって一緒に寝たいと

司のベッド脇に置いているマシュ君の寝床のサークルから鼻を鳴らして甘えられるので

サークルの寝床からベッドの上に抱き上げて一緒のお布団の中でヌクヌクラブラブ夢心地の幸せな就寝をしているのですが

朝に成って司が起きてトイレに行ってベッドに戻って来ると

マシュ君は「主さん戻って来たぁ♪」嬉しそうな笑顔で迎えてくれ

司がマシュ君をベッドから抱いて降ろそうとすると

マシュ君は「まだ起きたくないもん♪」と逃げ出して

ベッドの一番奥の手の届かない場所へ避難して

「もっとヌクヌクラブラブするんだもん♪」と駄々をこねます(爆)

この後に、、、

暫くの間「もう起きるよ」と「こっちにおいで♪」と「散歩行こう♪」とあの手この手でマシュ君のご機嫌を伺って司の手の届く位置まで来てもらう

という儀式が毎朝のモーニングルーティーンと成っています

皆さん、、、

考えてみて下さい、、、

毎朝起きる度に、、、

こんな幸せな儀式が待ってるんですよ♪\(^o^)/

これ以上幸せな朝の迎え方は有りりません♪p(^o^)q

でもこれは、、、

毛が抜けないという特異性の有る犬種だからこそ得られる幸せな恩恵だと思います

ちなみに、、、

シュナウザーと共にトイプードルも毛が抜けないので室内飼いしたり車のシートに乗せたり一緒にお布団で寝たりしても抜け毛に悩まされる事は無いので

犬を身近で飼いたいけど抜け毛の始末が困る面倒という方にはシュナウザーやトイプードルがおすすめです♪(^o^)v

写真241110

コットンクラブへ行った時のお店紹介用の店舗前の写真

以前は、、、

ヤマハのルネッサに乗っていたのでこの写真で良かったのですが

現在は、、、

GPXのLegendに乗っているので写し直してきました

そうしていたら、、、

何と言う事でしょう!

ルネちゃんがやって来てレジェちゃんの隣に♪

現在ルネはジャズベーシストのおジュンさんにお譲りさせて頂き、おジュンさんの手でカフェレーサー風にカスタマイズされて大切に手を入れて乗って頂いています

ルネはもう何十年も前の車体に成るので、メンテナンスに手がかかるように成って来て、お爺ちゃんの司ではルネが調子良く動かせる状態を維持するメンテに必要な体力・気力が足りなく成って来たのがお譲りさせて頂いた理由と成ります

やはり、、、

バイクですから、、、

しっかりとエンジンに火が飛んで走れる状態を維持してこそのバイクですからね♪(^o^)v

それに、、、

おジュンさんが乗っていてくれれば何時でも見れるし触れるし乗れるし♪p(^o^)q

身近でルネを面倒見て下さるおジュンさんに感謝です<(_ _)>

司ライブ241109

今日は15時から「陽水風」(ヨウスイプレーヤー)さんのライブでした♪\(^o^)/

(1)ミュージシャン名が「陽水風」で

(2)プレイジャンルとして(ヨウスイプレーヤー)と

ブログやSNSやフライヤーで紹介しているのですが

時々、、、

「ヨウスイプレーヤーってどんな演奏するんですか?」と尋ねられる事が有ります

(1)と(2)をライブ紹介に表記していても

「何を演奏するミュージシャンなのか分からないんだもん」と言う人が居らっしゃるという事実を踏まえながら暮らして行かないとならないなぁと

何かを伝える時には最も理解し難い方に寄り添った告知が必用だと

最近改めて感じる今日この頃の司爺でございます

「この文言書で伝わるだろう」ではなく

「分かって頂く為に最大限の丁寧さで尽くす」方が良いですよね♪(^o^)v

遠路東京から陽水風さんのライブを聴きに来られたフランクYAS石野さんに

飛び入りゲスト演奏して頂きました♪\(^o^)/

最後にはフランクYAS石野さんと陽水風さんの共演もして頂けました♪(^o^)v

本日も楽しいライブと成りました、演奏して頂けた陽水風さん&ゲストミュージシャンさんと、ご来訪頂けたお客様に、心より感謝致します<(_ _)>

撮影業務241108

昨晩のコットンクラブでのバーブ・中島さんとケイシー・コスタさんのボサノバライブで撮影させて頂いた写真の一部をUP♪(^o^)v

こういうバックステージショットは、箱のオーナーさんやミュージシャンと親しく無いと、なかなか撮影できないアングルと成ります

それとお客様に許されないとこのアングルを写せるポジションまで入り込めません(^^ゞ

なので初撮影時とか馴染んでいないアウェー的な箱ではなかなか写せません(汗)

でも、、、

ここコットンクラブでは何度も撮影入らせて頂いていて、オーナーからも快く撮影許可を頂けていますのでホーム的にある程度の自由度を許さているからこそのこの一枚と成ります♪(^o^)v

こういうアングルショットは使える一枚として残そうとすると、とっても歩留まりが悪いので、そういう意味では凄く難しい構図と成ります

撮影し慣れている方が観ればこの一枚を写すポジションが推測できると思いますが

いわゆるノーファインダーでのカン頼りのアングルショットで、使用カメラとレンズの組み合わせからの機構・性能・構造を身体で覚えていないと100枚写しても使える写真は一枚も残せないという事に成り易いです

でも、、、

カメラとレンズとそれぞれの設定と操作に成れたらノーファインダーでのカンショットでも1/5~1/10程度の歩留りまで持って行けます♪p(^o^)q

ボーカルな方を写す場合、、、

女性はとっても難しい日被写体と成ります

何故なら、、、

男性の場合は、顔の表情がひしゃげていようがシワが寄っていようが肌が美しく見えなかろうが、臨場感としてor味わいとしてOKと成り得るのですが

女性の場合はそうはいかないのです(^^ゞ

口を開け閉めして息を吸い吐きだし、歌を歌う事に集中している、実際のライブ中の撮影の場合では、お顔を整えて可愛いor美しい表情で切り取るのは歩留り1/100さえ望めないです

お顔が整うような気遣いをして撮影の為に歌っているフリをしての撮影なら歩留り1/10以内で得られますけど

本番のライブで女性ボーカルの歌姿の撮影はとっても難易度が高いです(^^ゞ

さて、どうでしょう?

この一枚は素適な表情として残せているでしょうか?

人物撮影はとっても難しく、だからこそ写し甲斐も有り、素敵に残せた時の喜びもまた大きいく、大好きな撮影委と成ります

(何時の日か貴方にカメラ向けさせて頂く日が頂けるのか?頂けると良いな♪)