ハロゲン焙煎241205

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村・ウォッシュド」を焙煎p(^。^)q

1バッチ300gです

焙煎器は直火式の「Behmore1600」

この焙煎器は熱源がハロゲンでの遠赤外線で直火式と成り

焙煎終了後から庫内で12分かけてクーリングできて

熾火効果でのアフター焙煎を理想的な優しいカロリーアプローチで可能となります

無論、熾火効果のアフターカロリーで焙煎が1/3~2/3段深まる分を先読みして配慮したローストレシピの構築が必須と成るので

現在その先読み分の検証を繰り返して焙煎度コントロールの適格化を構築中で

高いクオリティーで再現性を伴った焙煎レシピが構築できましたら「ハロゲン直火式浅煎りスペシャル焙煎」として商品化して販売する予定ですので

それまでもう暫くお待ちくださいませ♪(^。^)v

テルさんご来訪241204

ミュージシャンのテルさん久しぶりのご来訪p(^。^)q

マシュ君からの熱烈歓迎の口付け中♪

(マシュ君はミニチュアシュナウザー・オス・ホワイト・現在1才5か月)

犬好きなテルさんとマシュ君の相性は最高♪

先代犬の同じ犬種のシュナウザーのシュシュ君とも仲良くして、愛でて頂いていました

飼い犬が楽しそうにしているのを見れるのは、飼い主として凄くうれしいです(^^♪

テルさんいつも我が家のワンちゃんに優しくして感謝です<(_ _)>

※普段マシュ君は、犬が嫌いor苦手な方に配慮して、お客様から隔離しておりますので、犬が嫌いor苦手な方でも気にせずにお店をご利用頂けますのでご安心下さいませ(犬がお好きor苦手ではない場合はその旨お声かけて頂ければ連れて来ますので遊び放題触り放題でマシュ君を満喫して下さいませ♪)

在庫補充焙煎241203

「グァテマラ・サカテペケス県アンティグア地区サンラファエル・ウリアス農園・ウォッシュド」の

在庫補充焙煎p(^。^)q

求めた焙煎度は「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」

1バッチ1kg煎り上がり>800g・AS26.6

多分ですが、、、

通常の焙煎屋さんより高頻度でイタリアンローストの焙煎していると思います

それは、、、

嬉しい事にカフェ司の超深煎りを美味しいと好んで頂ける方の割合が多いからで、ありがたい事だと思います

一番多い感想としては「超深煎りなのに焦げ臭さや雑味な苦さが無くて、美味しい苦みを味わえる♪」というご感想で

なおかつ、、、

他の焙煎屋さんだと本当の超深煎りのイタリアンがなかなか売ってなくて買えない・飲めないとのお言葉も頂いています

そりゃ、、、

普通は、、、

なかなか超深煎り焙煎は正直炒りたくないと思われます(・_・;

無論、、、

単に深ければ良いなら焦げ感をビター感と言い張りw

雑味な旨味の消えた単なる苦さを本格派と謳ってw

超深煎りなんてそんなものだとするのなら楽なんですけどw

イタリアンまで深くした時に避けられないネガティブさを、背負わせず感じさせずに、美味しい苦みに転嫁させるのは結構難しです(・_・;

なので、、、

Italianroastに焙煎して、それを売るのは、お客様に超深煎りの焙煎レベルを知られてしまうので

本当は、、、

もう一段浅い深煎り/Frenchroast(AS31-40)までに留めておけば焙煎は楽なんですけど

お客様からの「フレンチのもう一段深いイタリアンが飲みたい♪」と乞われると、どうしても応えたく成っちゃうのです(・_・;

もし、、、

カフェ司にご来店の際に店のカウンターの上の一番奥のイタリアンの在庫焙煎豆に目を止められたら、そんな想いで焙煎された豆なんだと思っていただけると幸いです

※カフェ司「超深煎り/Italianroast」通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=84546
ご興味ございましたらお試し頂けますと幸いです

直火式焙煎241201

理想と現実の乖離(涙)

ハロゲン直火式焙煎器「Behmore1600」での「浅煎りスペシャルロースト」商品のレシピの模索と構築中なのですが

構想としては、、、

「Drying Phase」を低温=スロー焙煎で

「Maillard Phase」を高温=クイック焙煎で

「Development Phase」をを低温=スロー焙煎で

そして何よりこの焙煎器の特徴・個性の12分かけての庫内クーリング機能を用いての

「Cooling Phase」を庫内での熾火効果=アフター焙煎を加えて

豆表皮と豆内でのカロリー差を狭め、浅煎りでも豆内に十分な熱を込め、豆内部のメイラード反応をムラなく行い、浅煎り特有の雑な酸味=芯残りのネガティブな味わい払拭を求めているのですが

(1)可能な限り芯残りさせないように、豆表皮と内部への熱量差を無くす為に、1ハゼ手前からカロリーアプローチを優しくしているので、1ハゼが一斉に起こらないので1ハゼの確定判断が難しいのと

(2)「Development Phase」終了後に即座に庫出せずに、庫内で熾火効果でのアフター焙煎を豆内部でのメイラード反応に用いるので約半段分の焙煎が進むのを先読みして焙煎をストップするので

(1)と(2)の複合要素により、焙煎度の確定・安定・再現性がとても困難で難しい焙煎となります

(半熱風器での通常のカロリーアプローチでの焙煎なら各焙煎度で誤差AS2値前後での再現性を持っての煎り上げはとても簡単なのですが)

でも、、、

論理的に芯残りを可能な限り払拭した美味しく優しい酸味を表現できるカロリーアプローチの理想的なローストレシピなので

何とかこのハロゲン熱源の直火式焙煎器での熾火効果を用いた浅煎りスペシャルローストレシピを構築したく悪戦苦闘しています

夢と希望は、、、

諦めずに求め続けた人に神様が与えて下さる賜物だと思っています♪

(無神論者だけどw)

自然栽培干し芋241130

柴田自然農園さんが、無農薬と化学肥料無使用で栽培され、無添加で作られた安心安全な「自然栽培干し芋」をお持ち下さいました(喜♪)

※野生の力「柴田自然農園」
https://owl-food.com/sellers/3859
無農薬、無化学肥料で丁寧に栽培された安心安全で美味しい野菜・果物・薬草等を販売されていらっしゃいます、ご興味ございましたらぜひご覧下さいませ

カフェ司での販売取り扱いの契約をさせて頂きました(感謝)

数か月間丁寧に天日干しされて作られているので、バクバクと食べられる柔らかな製品とは違って、しっかりとした 歯応えが有って、噛むほどに自然な甘さが楽しめる美味しい干し芋です

結構歯応えが有るので、、、

噛む楽しさと共にゆっくりと穏やかで品のある甘みを味わえるので、一かけらで長い時間楽しめて、腹持ちも良く、おやつとして食べても逆にダイエット効果が有るような気がしますので

量を沢山食べなくても満足度が高いので、糖尿病で糖質制限している司にとっては素敵なおやつとして凄く助かります♪

また、、、

お子様のオヤッとしても、お砂糖未使用の天然素材製品なので市販品のスナック菓子等より安心安全かなと思います

歯応え有るからバクバク食べ過ぎませんしね♪

という事で、、、

柴田自然農園さんが、無農薬と化学肥料無使用で栽培され、無添加で作られた安心安全な「自然栽培干し芋」をカフェ司で販売させて頂ける事になりましたのでご興味ございましたらぜひお試しくださいませ

価格は1パッケージ600円(税込)です

※なお手作りでの少量栽培製造なので数に限りがございますので、その年に作られた商品が売り切れの場合はご了承くださいませ(この投稿時点で残り数個です)

注文焙煎241129

「ペルーG1クナミア・アマソナス県クナミア郡ロンヤ町・オーガニック(日本有機JAS認証)・ウオッシュド」の

注文焙煎♪

お客様のご希望は、、、

「深過ぎないけどしっかりとした深煎り♪」という

なんとも曖昧で悩ましいご注文(^-^;

(ロースト名とかアグトロン値での注文なら明解で楽なんですけどね)

煎り上がり1バッチ1kg>817g・AS32.5=フレンチロースト

と言う事で、、、

司の解釈回答は、、、

深過ぎない=Italianroastより一段浅目のFrenchroast

けどしっかりとした深煎り=フレンチローストの深目

という禅問答のような返答としてAS32.5としてみました

こういうお客様からの曖昧な注文と

それに相対するロースターの煎り上げの対応の

やり取りもまた焙煎屋との関わり方、コーヒーの一つの楽しみ方かなぁと思います♪

※通常お客様からのご注文がない限りカフェ司としてはペルーは中深入り/FullCityroast(AS41-50)をベースローストにして在庫している事が多いです

※カフェ司ペルー通販ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=26041
ご興味ございましたらご覧下さいませ

のぼり241128

カフェ司のオリジナルメニューの「コーヒーカレー☆カフェオレ風☆」の宣伝の為にオーダー制作しているノボリが使用経過劣化と強風により破れてしまいました(涙)

という事で、、、

新しいノボリをオーダー制作しました♪

今回は字体を少し変更してみました

ノボリの設置場所が直射日光と雨が直接当たる位置なので

おおよそ一年位使用すると破けが起きる感じです

なので一年頑張ってくれれば良いかなと思っています

ノボリちゃん頑張ってね♪p(^-^)q

※カフェ司メニュー紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/menu
ご興味ございましたらご覧頂けますと幸いです

在庫補充焙煎241127

「コロンビア・スプレモ・ウイラ・サンアグスティンPitalito地区限定・ウォッシュド」の

在庫補充焙煎♪

狙った焙煎度は「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」

煎り上がり1バッチ1kg>824g・AS35.3=フレンチロースト

お客様からの注文焙煎ではなく店の在庫補充焙煎ですので、焙煎度は何の制約もなく司の自由気ままで良いのですが

それじゃつまらない(天邪鬼)

という事で、、、

必要もないのにアグトロンスケールでのフレンチローストのニュートラル値=ど真ん中を己に課して焙煎(制約が有ると燃える性癖)

ちなみに、、、

SCAA(アメリカスペシャリティコーヒー協会)によるFrenchroastのアグトロンスケール(Agtron Scale)数値はAS31~40と定められていますので

司的にはフレンチ真ん中はAS34.1~37.0に煎り上がっていれば良しと捉えています

なので、、、

AS31.0~34.0はフレンチの浅目で

AS37.1~40.9がフレンチの深目と

捉えています(あくまで司の勝手な基準)

このフレンチの焙煎度での浅目・中目・深目という3段階の焙煎度の特定は司としてはアグトロン値を計測計しなければ目視では正直判別できないです(^-^;

(他の諸先輩方は目視で正確に明確に判定できるのかもしれませんのであくまでも司の場合はという事です)

無論、、、

各焙煎度で浅目・中目・深目という3段階に細分化しての焙煎度の特定を求めないのであればアグトロン数値で各焙煎度をAS値で0.1単位まで計測する必要はなく

ざっくりと目の前の焙煎豆をフレンチトーストだと言い切って終わりで何の問題もないのですが

でも、、、

なぜか、、、

司は目の前のフレンチを、さらに細かく焙煎度を正確に認識したくなっちゃう(神経質!?)

そんな性癖なのはここだけの話誰にも内緒です(口は堅い)

※焙煎度の考察のページです
http://2kasa.jp/blog/agtronscale
ご興味ございましたらご覧頂けますと幸いでございます

セラちゃんご来訪241126

トイプーのセラちゃんが遊びに来てくれました\(^o^)/

セラちゃん目がクリっとしててとっても可愛い♪

マシュ君も撫でてもらえて大喜び♪

当家のマシュ君は犬も人も大好きなので、犬をお連れのご来店は大歓迎です

マシュの飼い主として、、、

マシュ君に、一匹でも多くの犬との交流をさせて上げ、一人でも多くの方から撫でて頂ける機会を増やして上げたいと思っているので

お客様が帰られたテーブルを眺めながら、本当にありがたいなぁと思いました

ご来店のきっかけは、、、

マシュ君の散歩中に、マシュ君を撫でて下さった方へお渡しさせて頂いている「お礼券」の500円券の名刺です

マシュ君は本当に人が好きに育ってくれて

散歩に出て数百メートル歩いて誰ともすれ違わないと「クゥ~ン」と悲しそうに泣きます

そしてすれ違ったとしても連続で3人にスルーされて触ってもらえないと「キャン」とちょっと怒泣きします

そのくらいに人が大好きで、人間と関わりたくて触って欲しがります

「人に懐こい犬」は多くの人から触ってもらえ撫でてもらえ可愛いと言葉をかけてもらえます

それは飼い主の司が与えられない犬にとっての幸せな時間となります

無論、司はマシュ君を可愛がりますが、それ以外にも他の人から愛でてもらえたら、マシュ君の一生がより素敵な時間を多く過ごせます

それが我が家に来てくれたマシュ君への司の感謝とお礼の気持ちの表し方です

マシュ君の一生が一秒でも多く楽しく幸せに過ごして欲しいと願い求める司爺でございます

マシュ君我が家に来てくれてありがとう

独り言241125

焙煎を何度繰り返したのだろう、、、

無論、田舎の弱小ワンオペの焙煎屋なので過去の焙煎量・回数など多寡が知れていますけど(^-^;

多分ですが、、、

焙煎という行為そのものではなく

火を使って機械を操作するという行為が

「男子としての司の心を時めかす♪」のではないのかと想っています

(今はこういう書き方すると女性蔑視・差別と御咎めを受けるかなぁ)

(火とか鉄に対して心が躍る♪男子の事を良しとして、そうならない女子をダメと言ってる訳ではないんです)

(DNAからの細胞単位での組成から男子と女子で興味が向く要素が違うという現実・事実・客観的現象からの考察で、それは区別であり差別ではないと想って、言えばそうい生物学的な差異・特徴を配慮・考慮をもって対応する事は、本当の意味での思い遣り・優しさ・労りだとも想います)

なので、、、

女子の皆様方に置かれましては、、、

鉄とか炎にワクワク♪して子供のような瞳で心が躍ってる男子を見かけたら

「まったくしょうがないわね、何時まで経っても子供なんだから」と

温かくも広いお心でお許し頂ければ幸いでございます(助かります)

バーナーの揺らめく炎を眺めそんな事を考えながら焙煎している事は

誰にも内緒です(口は堅い)

ちなみに、、、

焙煎気の微圧計は「直径100mm」タイプで、「0~3.0KPa」計測の物です

アナログの針によるメーターは、、、

筐体サイズが大きい方がメモリを細かく正確に目視できるので微細なガス圧操作に有利となります

(メーター径が小さいと0.1KPa単位の表記が小さく狭くて正しく明確には目視しが難しくなります)

また、、、

メモリの数値は、計測したい数値範囲に近い範囲のメーターの方が、同じくメモリを細かく正確に目視できるので微細なガス圧操作に有利となります

(司は現状の焙煎器でのガス圧調整は0.5~2KPaの範囲なので、もし10KPaメモリですと相対的に0.5~2KPaの範囲が細かくなって正しく明確には目視しが難しくなります)

※微圧計の詳細に興味がございましたら下記ブログを参照くださいませ

http://2kasa.jp/blog/20201102

男子は、、、

こんな事を微圧計一つでも「一晩中でもワクワクしながら考えて居られる&考えて居たい」生き物なのです(^-^;

なので、、、

女子の皆様は微圧計に興味が無くても持たなくても結構でございますから

どうか、、、

男子が微圧計をウキウキ♪しながら眺めたりいじっているのをお許し頂けたら幸いでございます

と、、、

怯えながら、小声で、誰にも聞こえないように呟いている

今日この頃の司爺でございます

コーヒーカレー241124

新規のお客様がコーヒーカレーをお食べにご来店♪

何時も店の前を通る度に、、、

店頭に掲げている「コーヒーカレー☆カフェオレ風☆」のノボリを見ては

「どんな食べ物なんだろう?どんな味なんだろう?」と気になっていたそうで

この日はどうしても好奇心が抑えきれずに食べに来てしまったとの事でした

当店のカレーノボリ君は素晴らしい働きをしてくれています♪

この世の全てのノボリに誉あらん事を願いありがとうと感謝を!(心から)

※カフェ司メニュー紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/menu
ご興味ございましたらご覧頂けますと幸いです

注文焙煎241123

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」の

注文焙煎♪p(^o^)q

お客様のご希望焙煎度は「中深入り/FullCityroast(AS41-50)

今回は、、、

10月20日のブログのお客様からのリピートオーダーと成ります

※参考ブログ10/20「注文焙煎241020」
http://2kasa.jp/blog/20241020

煎り上がり1バッチ1kg>837g・AS43.2

前回は何時もマンデリンをフレンチトーストで飲まれていらっしゃるお客様が「何時もと違う焙煎度で♪」というリクエストにお応えしてフルシティローストにさせて頂いたのですが

今回は前回のマンでのフルが美味しかったからコーヒー好きのお友達にプレゼントしたいとの事でご注文を頂けました

でも、、、

ちなみに、、、

お客様ご本人は、、、

「マンデリンのフルシティローストは確かに美味しかったけど、自分で飲むならやっぱりフレンチトーストの方がビター感たっぷりで飲み応え有って好き♪」との事でした

それで良いのです、、、

それが良いのです、、、

飲食物は嗜好物で個人の好き嫌いですから、飲まれた方が一番美味しい=好きな味わいが最善です

何処かで、誰かが、どれだけ美味しいと書いてたり言っていたとしても

それは他人の鼻・舌・喉での嗜好の結果の感想です

100人居たとして、自分以外の99人が美味しくても、自分が美味しくなければ美味しくないし

自分以外の99人が美味しくないと言っても、自分が美味しければ美味しいのです

なので、、、

まずは自分が美味しいと感じる豆種・焙煎度を重要視して

でも、、、

その好きは初めて飲んでみたという事から感じて分かったのですから

自分の好きを大切にしながら、、、

時々は違う豆種・焙煎度を試して飲んでみて、他人の言葉ではなく、実際に自分の鼻・舌・喉で感じて味わってみる事をお勧めします

人生は何をしたかったかが100有っても、何もなかった事になります

たった1つでも、自分が体験したことだけが自分の人生の証となります

明日は来るか来ないか分かりません

でも、、、

昨日は絶対に有った事で不変で

そういう昨日までの体験の積み重ねこそが人生なのです

そんな事を考えながら注文頂いた焙煎豆を袋詰めしているのは

ここだけの話誰にも内緒な司爺でございます

※カフェ司通販ページ>マンデリン販売ページ
https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1437507
ご興味御座いましたらご覧頂きますと幸いです<(_ _)>

予定表241122

来年の2025年・令和7年の予定表を購入♪

司が何時も買う予定表は、、、

週の始まりが月曜のカレンダーを購入しています

理由は、、、

一つは、お客様からのご予約で「土日のどちらか空いてますか?」という問い合わせを多く頂くので

その時に日曜スタートのだと左端の日曜日の予定と、右端の土曜日の予定と両端の予定を確認しなくてはならず、目を左右にキョロキョロしないと確認できない(^-^;

ですので、、、

月曜スタートのカレンダーだと左端に土日が並んでいるので一目で土日の予定が確認できて、お客様に即座に間違えなく対応が出来るのです♪

なので、、、

毎年この予定表を購入しているのですが

問題が、、、

それは1月の予定表の裏に2月り予定表が印刷されていて、裏表印刷なのです

これだと1月と2月の予定を確認する時に、裏表をヒラヒラとひっくり返しながら見ないと確認できないので、お客様からの電話での問い合わせ時等では片手が塞がっているのでちょっと不便なのです(^-^;

と言う事で、、、

予定表は奇数月用と偶数月用として2組購入しています♪

お客様からのご予約とか営業日・時間の確認などで必要とする重要なアイテムの予定表で、1年間使い続けるグッズですから

少し贅沢して2組運用としている司爺でございます♪