
本日のカフェ司の営業時間は朝11時オープンですが
コットンクラブでの中島さんのライブの撮影のご依頼を頂きましたので
夜間出張撮影業務の為に夜7時ラストオーダーとさせて頂きます
宜しくお願い致します

炎上騒ぎの件の極深煎り焙煎豆ですが、、、

一昨日と昨日のブログ記事をお読みに成られた方から、この漆黒の豆を試しに「どんな味なのか飲んでみたい♪」というお声を頂きましたので
もしご希望の方はこの極深煎り豆の在庫が有る限りご体験して頂く事にしました
無論、、、
意図して焙煎したレシピの完成している焙煎豆では有りませんので、お飲み頂くのに料金は頂けませんので
ご試飲は無料でお飲み頂けます
飲まれた味わいの感想は人それぞれですので敢えて司から詳細な味わいは紹介しませんが
決して「不味くて飲めない!」という事は有りませんのでご安心くださいませ(^^ゞ
ただし、、、
「とっても美味しい♪」と成るかどうかは分かりませんのでその点はご承知の上で
昔から「馬には乗ってみよ人には添うてみよ」と言いますので
ご興味ございましたら物は試しでチャレンジして下さいませ♪p(^o^)q

炎上騒ぎ!?なマンデリンの発火焙煎豆ですが(爆)
アドトロン計数はどうなんだろう?と思って計測してみたら
黒過ぎて計測不可でした(^^ゞ

参考までに、、、
写真左は在庫しているグァテマラのItalianroast(AS28)で
写真右がマンデリンのァイヤーロースト祭りです(爆)
イタリアンローストでも焙煎度の中では最も深煎りで黒々しているのですが
流石に炎上騒ぎの焙煎豆と並べると黒さに差が出ます(^^ゞ
司は今までァイヤーロースト祭りは開催した事が無かったので、ここまで漆黒の焙煎豆を見た事が有りません(爆)

という事で、、、
折角の規格外の極深煎りなので、通常の焙煎度の中の最も深煎りのイタリアンローストと飲み比べてみる事にしました♪p(^o^)q
(おらぁワックワクすっぞぉ♪by悟空風に)

技術者は、、、
誰かの何処かで言っていた書いてあった事柄を見聞きして恰も自分の文言のように語る知識自慢に成ってはダメ
という事が今回の飲み比べで改めて感じました♪p(^o^)q
何事も聞きかじっただけで知ったかぶりせずに、実際に実体験として経験して体感の上で自分の経験値とするほうが良いですよね
だって自分の経験から裏付けを持った経験則として身に付けられます♪p(^o^)q
オーナー焙煎士ってこういう時に便利です!?(爆)
だって、、、
雇われロースターだったら焙煎器の中の豆を発火させたら大変な事態(責任)です!
オーナーだから「良い機会だから経験値として試飲して飲み比べてみようワクワク♪」なんて事を気楽に言ってられますけど(^^ゞ
とりあえず試飲して飲み比べてみて今回いろんな事が確認できました♪p(^o^)q
ただ、実際に今回の試飲と飲み比べの結果がどんな役に立つのかは分かりませんけど(汗)
でも発火させた事の有るロースターは少数でしょうし、その豆で試飲と飲み比べする事はもっと少数でしょうから、役に立つかどうかは別として貴重な検分に成るのではと思います
という事で、、、
もしかしたら焙煎器がお釈迦に成るかもしれない危険性を背負って得られた検分なので、その詳細は、、、
内緒です(爆)
※リアルにお顔を合わせてならもし興味が御座いましたらお話させて頂きますので、対面の機会が御座いましたらお尋ねくださいませ♪(^o^)v

「マンデリン・ロングベリー・北スマトラ州・ダイリ県シディカラン・ワハナ農園」を「Behmore1600」で深煎りに焙煎♪p(^o^)q
もしかしたらですが、、、
今後何時の日か、最近Xで親しくさせて頂いている、しかくCOFFEE(珈琲担当)@sikakuCOFFEE さんが山梨にご来訪の際に、カフェ司にご来訪頂けるかもというお言葉を頂いたので♪\(^o^)/
深煎り焙煎のスペシャリストで在られるしかくCOFFEEさんにご来訪頂けるなら、ハロゲンヒーター熱源の直火式「Behmore1600」焙煎器での深煎り焙煎のご試飲を頂き味わい検分して頂こうかなと思い立ち

「Behmore1600」で数年ぶりにの深煎り焙煎してみました♪p(^o^)q
確か、、、
メーカーとしてはCityroastかFullCity以上の深煎りはこの機種では推奨していなかったような気がします
この後に、、、
その理由を身を持って体験するとはこの時は全く考えていませんでした(^^ゞ

寒い時期に成って来たので、、、
庫内の“炎の揺らぎ!?”がとても暖かく感じて心地良いです♪p(^o^)q

「Behmore1600」焙煎器で深煎りに踏み込み過ぎると、、、
庫内の焙煎豆が着火して!(爆)
店内が煙でモクモクしてとっても幻想的な空間に成ります♪\(^o^)/
※良い子の皆は真似しちゃダメです(^^ゞ
それにしても、、、
昔はこの「Behmore1600」焙煎器で平気で深煎りを店売り業務として毎日焙煎していた当時の自分を褒めて上げたいと思いました(^^ゞ
とは言え、、、
Development Phase以降を控え目なカロリーアプローチすれば着火の可能性はかなり控えられるのでは有りますが、それだとマイルドなテイスト傾向に成るので、少しクイックな焙煎でテイストを尖らせようと欲をかいたのでァイヤーロースト祭りに成ってしまいました(^^ゞ
さて、、、
しかくCOFFEEさんのご来訪前に「Behmore1600」焙煎器での深煎り系のローストレシピを構築出来るのか?
ちょっと不安な今日この頃の司爺なのは
ここだけの話し誰にも内緒です(^^ゞ

「コロンビア・スプレモ・ウイラ・サンアグスティンPitalito地区限定・ウォッシュド」の500gご注文
最近のデジタルスケールはかなり正確で、しかも0.1gの単位まで計れるのでほぼ確実な計測が可能です
なので500gの注文には500g詰めればOKなのかもしれませんが
カフェ司では、、、
ご注文頂けたお客様への感謝と
店の誠意として
焙煎豆の包装時には必ず1%以上多目に詰めさせて頂いております
という事で、、、
100万円の売り上げに対して1万円分を店が負担して、万が一にもご注文量に足りなくならない保険をかけています
たった1%ですから大きな声で言うのは恥ずかしいので(^^ゞ
静かに文字で書いておきます(爆)

「タンザニアAAキリマンジャロ・クィーンアルーシャ・コンゴーニ農園・ウォッシュド」の

注文焙煎♪p(^o^)q

お客様のご注文焙煎度は「中深煎り/FullCity(AS41-50)」

煎り上り>1バッチ1kg>834g・中深煎り/FullCityroast(AS46.2)
通常カフェ司のブタンザニア・キリマンジャロのレギュラー焙煎度は、もう一段浅目の「中煎り/Cityroast(AS51-60)」として店頭在庫している事が多いです
その理由としては「昔からキリマンと言えばの特有の酸味」を感じてもらい易いからで、フルよりシティの方が一段浅い分だけ酸味が立ち、苦味は穏やかなので、相対的に「キリマンの酸味感」が味わい易くなるからです
でも、、、
もっと広い意味で世間一般的に「コーヒーは苦い物」という観念も現在します
特に山梨のような地方都市=田舎では、都会のようなトレンドとしてのコーヒーの浅煎り=酸味を楽しむ物という風潮は、なかなか、まだまだ、ほとんど有りませんので
昔ながらのコーヒーは苦い物という観念の上でコーヒーをお飲みに成られる方が多いので、そういう方にとっては、シティよりフルの方が一段深い分だけ苦さとコクをより感じられ好まれる事も多いです
結局、、、
どちらが良いか悪いか?ではなく
どちらが好きか?という
お飲みに成られるお客様の嗜好での好き嫌いで選んで頂ければ良いと思います
そして、、、
焙煎する者としては、、、
どちらの焙煎度でも同じく丁寧を持って最善を尽くし、お客様の美味しいにお役に立てればと思っています♪p(^o^)q
全てのお客様に感謝です<(_ _)>
※カフェ司通販ページ>「タンザニアAAキリマンジャロ・クィーンアルーシャ・コンゴーニ農園・ウォッシュド(中煎り・シティ)」
https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/1579219
もしタンザニア・キリマンの個性である特徴的で美味しい酸味にご関心が御座いましたら、ぜひご利用頂けますと幸いです<(_ _)>

お二人連れのお客様ご来店
前回お一人でカフェ司をご利用頂いたお客様が、お友達を連れて再来店頂けました
前回の初来店時に「コーヒーとコーヒーゼリー」をご注文頂けて気に入って頂けたようで
今回はお友達に「美味しいから♪」とおすすめ頂き、今日もコーヒーとコーヒーゼリーをご注文頂き、お二人で「美味しいね♪」と笑顔でお飲みお食べ頂けました
そして、、、
お二人共に犬が好きという事でマシュ君をたっぷりと愛でて頂けて、マシュ君はとっても嬉しかったようでお二人の足元から離れませんでした
コーヒーもコーヒーゼリーもマシュ君も気に入って頂けお友達までお連れ頂いて再来店を頂ける
こういう誉れを頂けた時にお店をやっていて良かったなぁ♪\(^o^)/
としみじみと思います♪p(^o^)q
これから、、、
何人のお客様からどれだけそういう嬉しい誉れを頂けるのか
一人でも多くのお客様からそうして頂けるようこれからも頑張りたいと
お客様が帰られたテーブルを片付けながらそう想った今日この頃の司爺でございます
※カフェ司メニューページ
http://2kasa.jp/blog/menu
ご興味御座いましたらご覧頂けますと幸いです

「グァテマラ・サカテペケス県アンティグア地区サンラファエル・ウリアス農園」を

「超深煎り/Italianroast(AS21-30)」に在庫補充焙煎♪p(^o^)q

煎り上り>1バッチ1kg>796g・超深煎り/Italianroast(AS27.4)
焙煎豆をお買い求めに成られるお客様の多くは豆種を選んでお買い求め頂く方が多いのですが
その豆種選択はMedium・High・City・Full・Frenchの焙煎度の場合で求められますが
唯一Italianだけは、、、
豆種の希望はほぼ無くて、焙煎度がイタリアンで有ればOKという「超深煎りなら幸せ♪」な超深煎り好きな方が多いです(^^ゞ
なので、、、
カフェ司では在庫焙煎豆の陳列を、店のカウンター席の前に入り口側が浅煎りで奥側が深煎りという順列で並べているので
「イタリアンロースト最高♪」な方々は、ご来店時に真っ直ぐカウンターの一番奥の、その時に最も深い焙煎豆が入って居るキャニスターの前に一目散に向かって
「この一番深いの♪」と指名買いをされます(爆)
まあ、正確にAS値で21-30のアグトロン値に正直に焙煎されてるイタリアンローストなら、豆種の個性ではなく、イタリアンローストの焙煎度orそこまでの超深煎りのローストレシピを味わうという趣向に傾く方達に求められるので、当然と言えば当然です(^^ゞ
人が100人居たら、100通りの美味しいと好きが有ります
たった一つの焙煎豆でその全ての方の美味しいと好きはなかなかご満足頂く事は出来ません
なので、、、
カフェ司では、、、
100人の方の美味しいと好きに添わせて頂きたく
日々焙煎の考察と探求を続けています♪p(^o^)q
全てはお客様の美味しいと好きの為に♪(^o^)v
(ちょっと良い人っぽく書いちゃった、、、テヘ)
※カフェ司通販ページ>「超深煎り/Italianroast」
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=84546
ご興味御座いましたらご覧頂けますと幸いです<(_ _)>

ポチってみた♪p(^o^)q

薄手の耐熱手袋です♪(^o^)v

耐熱性は分厚い方が良いですが、、、
厚手だと指先での細かな操作が出来ないのでちょっと使い辛いのです(^^ゞ

使用用途は、、、
ハロゲンヒーター熱源の直火式「Behmore1600」焙煎器で、予熱をする時と、焙煎後に即座に庫内から出して即冷する時の、豆の出し入れ時に使います
以前に厚手の手袋は購入したのですが、、、
※参考ブログ2024年9月14日「何か届いた」
http://2kasa.jp/blog/20240914
厚手なので全く熱く無いのですが、厚手なので指先での細かな作業がしずらくて、今回薄手のを購入してみました
操作で使用する道具は実際に使ってみないと良し悪しが分かりませんのと
全ての性能を持ち合わせている道具も有りませんから
耐熱性と操作性を実際に使用して実用性を判断したいと思います
仕事や技術は何処かで読んだり誰かから聞いただけの知識ではなく、実際に行なって体験し検証を経て身に付けた経験値が有用ですからね♪(^o^)v
そういう言い訳で、、、
自分の好奇心を満足させているのは
ここだけの話し、、、
誰にも内緒です(爆)

「ビルカマウンテン・エクアドルQグレード・ロハ州・ビルカバンバ村・ウォッシュド」を

「深煎り/Frenchroast(AS31-40)」に注文焙煎♪p(^o^)q

煎り上り>1バッチ1kg>813g・深煎り/Frenchroast(AS35.8)
カフェ司では通常ビルカマウンテンは「中深煎り/FullCityroast(AS41-90)」をレギュラー焙煎度としているのですが
今回はお客様から「何時もフルシティで飲んでるビルカの深煎りを飲んでみたい♪」というご希望を頂きましたのでフルシティに焙煎♪(^o^)v
司の個人的な感じですと、、、
暑い夏場と、寒い冬場では、お客様が求める焙煎度が一段程変化するような気がします
夏場にフルシティを好まれていた豆が、冬場だとフレンチが好まれるという感じです
やっぱり、、、
夏場はスッキリと喉越し良くという感じで
冬場だとコク深い味わいが好まれる
そんな理由も有るのかなぁと10月末~11月初旬のお客様からのご注文の焙煎度推移から、季節の変わり目を感じたりするのは
ロースターあるあるなのかなぁと想ったりする今日この頃の司爺でございます♪(^o^)v
※カフェ司通販ページ>ビルカマウンテン(エクアドル)
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=88348
ご興味御座いましたらご覧頂けますと幸いです

暖機待機中のお客様
カフェ司の焙煎機を自分の手で操作する焙煎体験にご来店のお客様
過去に1kg半熱風式での自己焙煎体験されていらっしゃるのですが
当ブログのハロゲンヒーター熱源の直火式「Behmore1600」での自己焙煎の記事をお読みに成られて「この機種でも焙煎操作してみたい♪」とご予約頂けました♪(^o^)v

豆をドラムに入れて焙煎スタートして初期設定中です

緊張しながら温度の確認と火力の調整作業中(^^ゞ
この焙煎器の「Behmore1600」で美味しい焙煎を求めると
焙煎中後半のメイラードフェーズ(Maillard Phase)中はずっと火力を85%と100%で調整しながら
「セーフティーによる停止温度付近にどれだけ近付けられるか?」
という緊張感を持った操作で醍醐味&楽しさ(怖さ?)を体験出来ます(爆)

1ハゼのハゼ音に耳を澄ましてクーリングに入るタイミングを狙ってます♪p(^o^)q
酸味に特化して多少の生豆感の残る雑味な酸味を甘んじて受け入れても良しとするテイストを求めた焙煎以外では焙煎を止めた直後に庫内から即時出して即冷却しなくとも
求める焙煎度より約半段~一段分=アグトロン値でAS5~10程度早目にクーリング工程に入れば
この焙煎器の「Behmore1600」の場合は機構的に、庫内のままで冷却して言えば熾火的な優しくフェードアウトする熱でアフターカロリーを豆内に込められるので、芯残りの心配のない優しく甘いテイストを表現する事が出来ます♪p(^o^)q
何処かで、、、
誰かが、、、
「焙煎終ったら速攻で庫内から出して親の仇のように冷やさなければダメorそれが良い!」
そう言ってるのを
そう書いてるのを
聞いた読んだからと言って
全ての場合でそれが最善とは限らないのです
誰が言ってたか
何処に書いて有ったか
皆がそうしているとか
昔からそうしているとか
だからといって全ての場合で最善とは限らないのです
手段は結果を得る為の道筋で
より良い結果を残せるのなら手段は変更すべきなのです
速攻冷却が最善の結果を得られる時は用いれば良いし
アフター焙煎に熾火的な熱で良い結果を得られる場合は速玲ではなくアフター焙煎を用いれば良いのです
理を持って焙煎する・したい・してると考えるのなら
理を思い込みで行っていては役に立たないというか逆に邪魔です(^^ゞ
想像し推測し試して検証して自分の経験として身に付けてこその技術です
誰かの何処かの言葉をただ鵜呑みにしていては、誰かの何かのただの模倣で、その仕事技術表現には自分らしさを表せません(^^ゞ
※自己焙煎体験の紹介ページです
https://2kasa.raku-uru.jp/item-list?categoryId=47074
ご興味御座いましたらご覧頂けると幸いです

「ブラジルNo2ブルボンQグレード・サンパウロ州・モジアナ地区・Cachoeira農園・ブルボン種100%・セミウオッシュド」の

「中煎り/Cityroast(AS21-60)」の注文焙煎

煎り上り>1バッチ1kg>843g・中煎り/City(AS57.0)
前回ブラジルのシティローストをお買い求め頂いたお客様から
「この前のブラジルの中煎り飲み易くて美味しかった♪」と気に入って頂け、注文焙煎のオーダーを頂けました♪\(^o^)/
コーヒーらしさの苦味や深いコクを求めたらもう一段深い「中深煎り/FullCityroast(AS41-50)」なのですが
中深煎りより一段焙煎度の浅い「中煎り/Cityroast(AS21-60)」だと、苦過ぎず強過ぎない酸味で、優しい口当たりと爽やかな喉越しで飲み易いタイストに成ります♪(^o^)v
さらに浅い「中浅煎り/Highroast(AS61-70)」ですと、少し酸味が際立ってシャープなテイストと成りますので、穏やかなに味わいたいという趣旨だと際立ちが過ぎるかもしれません
という事で、、、
お仕事中にちょっと一休みしたい時や穏かな飲み心地が欲しい時には、優しい口当たりの「中煎り/Cityroast(AS21-60)」がお勧めです♪(^o^)v
※カフェ司通販ページ「ブラジル/中煎り」
https://2kasa.raku-uru.jp/item-detail/369613
ご興味御座いましたらご覧下さいませ

今日は午後からジャズユニットの「CANDY」(Vo.Natsue・Ba.Junji)さんの公開リハーサルでスタジオ貸し♪(^o^)v
リハなのでチャージ等は必要なく普通にカフェとしてご利用頂けますので、ミュージシャンが「どうアレンジを探り&どう演奏を組み立てていくのか」を目の前で観ながら
生演奏をBGMにコーヒーを楽しめますので、もしご都合宜しければお気軽にご来訪下さいませ♪(^o^)v

ボーカル・キーボード>なつえ

ウッドベース>おジュン
※カフェ司ではミュージシャン様からご要望を頂きスタジオ貸しをさせて頂きますので、ご希望の場合はご相談ご連絡お待ちしております
※カフェ司ライブ紹介ページ
http://2kasa.jp/blog/2kasalive
ご興味御座いましたらぜひご覧下さいませ

カットを手伝ってくれる長女に抱かれて
嫌々ながらカット台の上に「これぞ嫌々ながらの表情」で乗せられるマシュ君(^^ゞ

本当に嫌そうな表情(^^ゞ
マシュ君毛を切られる事自体は、身体に触れられる事にも成るので嫌いと言うより好きなんですけど
ただ、切り終るまでカット台の上でじっと動けなく束縛されるのが嫌みたいです(^^ゞ

時々、、、
こういう「子犬のような円らな瞳」で見つめて来ます
こうういう瞳で見つめられると飼い主は弱いという事を本能的に知っているようです(爆)

カットが終わって、、、
伸びて来て毛先がクルっとカールし始めていた部分をトリミングして、直毛っぽく戻せました♪p(^o^)q
この長さだと毛がカールしなくて絡み難くて毛玉にも成らないので毛並が整い易いです♪(^o^)v
マシュ君は、、、
犬種がミニチュアシュナウザーなので、普段は毛が殆ど抜けなくて楽なのですが
その代わりに、、、
夏毛冬毛等の換毛期が無いので、そのままにしておくと毛がどんどん伸びて、数か月後にはまるで羊の様に成っちゃいます(^^ゞ
なので定期的に犬用のバリカンで6mmにトリミングカットしています
また伸びたらカットの様子をUPしますので
マシュ君ファンの方はお楽しみにぃ♪(^o^)v